「春雄さん……❤️❤️」
「ハルヒちゃん……お前は、本当にえっちな身体してるな」
妊娠20週目に入ったハルヒのボテ腹を見下ろしながら顔を近づけ、唇を重ねる。
熱のこもった濃厚なキスが続き――やがて春雄たちは肌と肌を重ねた。
愛撫を重ね、とろとろに蕩けたハルヒの秘部からは、すでに愛液がとめどなく溢れ続けていた。
甘く潤んだ瞳は「もう待てない❤️」と訴え、腰を震わせては俺の下腹にすり寄り、肉棒を擦り上げている。
「……待たせたな」
「焦らしすぎです……❤️❤️も、もう……限界です、春雄さん❤️❤️❤️」
肉棒を彼女の膣口へ押し当て、ぐいと押し込む。
じゅぶじゅぶと水音をたてる入口をねじ開け、ミチミチと肉壁を割り裂きながら奥へと進んでいく。
その抵抗感と圧迫感は、まるで男の本能を吸い尽くすために作られたかのようで――
「ん゙うぅぅぅぅぅぅぅっ!?❤️❤️❤️」
ハルヒの悲鳴が甘い快楽の声へと変わった。
春雄は腰を打ち込んだまま、最初はゆっくりと律動を刻む。
彼女の両腕を掴み上げ、頭の上で交差させて拘束し、丸見えになっている胸元へしゃぶりついた。
舌で柔らかい双丘をなぞりながら、下半身では突き上げを繰り返す。
乳首を噛み、舐め、吸いながら、同時に子宮口を突き叩く感覚が重なり、ハルヒの声は一段と高くなる。
「ひぁあんっ❤️ あっ……あんっ春雄さん……❤️❤️❤️ もっと、もっとください……っ!❤️❤️❤️」
彼女は刺激を快感に変えてしまう。
だから春雄も、思い切り腰を引き絞り、まるで肉棒を打ち込むように子宮をノックする。
「ふぐぅっ!? ふぐぅっ!? あっ、奥がっ……奥に、当たってますぅっ❤️❤️❤️春雄さんの硬いおちんぽが…っ❤️❤️❤️」
ぐちゅぐちゅと泡立つ音に混じって、彼女の絶叫が重なる。
熱く絡みつく膣内はむしろ男を悦ばせるための肉壺にしか思えなかった。
やがて、理性を吹き飛ばすほどの快楽が臨界を超え――
「くっ……出すぞ……!」
「あぁっ❤️❤️❤️ あついの、くださいぃっ❤️❤️❤️春雄さんの子種っ……私の奥にぃ〜〜っ!❤️❤️❤️」
びゅるるるるっ! どぷっ、どぷっ、と脈打つように精液を放つ。
ドクドクと注ぎ込まれる熱が子宮を満たしていき、ハルヒは白目を剥きかけ、ビクビクと全身を震わせながら絶頂を迎えた。
「ぐりゅぅぅぅぅぅぅぅっ!?❤️❤️❤️ あっ、ああああぁぁぁ❤️❤️❤️」
注ぎ込まれた白濁液は彼女の腹を押し上げるかのように満ち、ベッド横の等身大の鏡に映るハルヒの表情は蕩け切っていた。
だが、これで終わりではない。
最近のハルヒは行為に慣れてきたせいか、新しい体位を次々と試したがるようになっていた。
とりわけ彼女が夢中になっているのは―バック。
大きな尻を掴まれ、腰を打ちつけられながら、自分が犯されている惨めで淫らな姿を映すその快感。
ハルヒは自分がどれだけ乱れているかを見てさらに昂ぶるらしい。
「ひぎぃぃぃっ!❤️❤️❤️ し、しゅごいっ……わたし……春雄さんに、めちゃくちゃにされてますぅっ♡」
春雄は鏡越しに彼女の表情を見ながら、尻を掴んで腰を振るい続ける。
アヘ顔を浮かべたハルヒは、自分の姿を凝視したまま絶頂へと叩き込まれていった。
下着を着けたままでも露わになっている秘部からは、精液がこぽりと溢れ出し、床へ滴る。
春雄は、何度でも精を注ぎ込み、ハルヒを自分だけのものに刻み込んでいった。
そしてハルヒは、春雄の元気な女の子を産んだ。