※この作品はR-18です。

涼宮ハルヒの嫁入り❤️   作:オッパイは正義マン

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霊体になったスケベ老人と子作りする未亡人熟女ハルヒ❤️
第11話


 

 

それから20年後、ハルヒは春雄の子を産み続けて10人もの子を出産。

 

そして子供達はやがて自立。

 

春雄は80歳で亡くなり、ハルヒ一人残されていた。

 

 

 

「春雄さあん❤️またあなたに会いたいわ……❤️❤️寂しいのぉ❤️❤️」

 

 

春雄の遺影にキスをする36歳になったハルヒ。

 

 

 

「ふふふ、そんなにワシが良いのか。なら相手をしてやろう、、」

 

 

「え、?!春雄さんッ♪❤️❤️」

 

 

 

春雄は霊となってハルヒの前に現れた。

 

春雄はハルヒを机に押しつけ、背後から抱き込む。片手で胸を鷲掴みにし、もう片方の手でスカートを捲り上げる。パンティはすでにぐっしょり濡れ、布地が秘部に食い込んでいる。

 

 

 

「こんなに濡らして……」

 

 

 

指がパンティをずらし、直接花弁をなぞるハルヒの腰が跳ねる。

 

 

 

「あんっ❤️❤️ 久しぶりの春雄さんの指……太くて、熱い……❤️❤️入っちゃう……❤️❤️」

 

 

 

「入れるぞ。霊体になったワシを受け入れろ」

 

 

 

春雄は硬く張りつめたものを取り出す。ハルヒの入口に押し当て、ゆっくり沈めていく。

 

 

 

「ああぁっ……❤️❤️入ってきた……春雄さんの、おっきい……奥まで……❤️❤️❤️」

 

 

 

机が軋む。春雄は腰を打ちつけながら、耳元で囁く。

 

 

 

「ハルヒちゃんはワシだけの女だ。他の男には渡さない。」

 

 

 

ピストンが激しくなる。胸が机に押しつけられ、母乳が飛び散る。ハルヒの長い脚が震え、春雄の腰に絡みつく。

 

 

 

「んっ❤️❤️ 春雄さん、もっと……奥、突いて……私、感じちゃう……❤️❤️」

 

 

 

「そうじゃ。感じろ。」

 

 

 

春雄の手が胸を強く揉み、乳首を摘まむ。母乳が噴き出し、机を濡らす。

 

 

 

「あっ❤️❤️ 母乳、出ちゃう……❤️❤️」

 

 

春雄は体をずらし、乳首に吸いつく。ゴクゴクと飲みながら、腰を激しく打ちつける。

 

 

 

「甘い……ハルヒちゃんの母乳、美味い……全部、ワシが搾ってやる」

 

 

 

ハルヒの体が限界を迎える。秘部がきゅうっと締まり、春雄のものを締め上げる。

 

 

 

「イクっ……❤️❤️春雄さん 中に、出して……私の中に、春雄さんの……❤️❤️❤️」

 

 

 

春雄が低く唸り、最奥で解放する。

 

 

 

どぷっ❤️❤️❤️ びゅるるっ❤️❤️❤️ どくどくんっ❤️❤️❤️❤️

 

 

 

熱い奔流がハルヒを満たす。ハルヒは机に突っ伏し、震えながら絶頂を迎える。

 

 

 

「あぁぁっ❤️❤️❤️ 出てる……春雄さんの、熱い……いっぱい……❤️❤️❤️」

 

 

 

事後、春雄はハルヒを抱き上げ、椅子に座らせて膝の上に乗せる。まだ繋がったまま、優しく髪を撫でる。

 

 

 

「……これからは、毎日だいてやるぞ。」

 

 

ハルヒは頬を赤らめ、春雄の胸に顔を埋める。

 

 

 

「はい……❤️」

 

 

唇を重ねる。

 

 

 

「ゆっくり、たっぷり…ハルヒちゃんが死ぬまでワシがしゃぶり尽くすのじゃ。」

 

 

 

 

 

 

馬種ハルヒは、「愛」を、霊体の春雄から受け取った。

 

 

馬種家にはその後も女の喘ぎ声がなり止まなかったという。

 

 

 

 

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