とある田舎の農村にハルヒは軽トラで春雄に連れてこられていた。
少子高齢化の進む田舎の村に住む春雄は若いの時の死んだ婆さんによく似ていたハルヒを子作り嫁に選んだ。
春雄は今、ハルヒを布団へと寝かせ正常位での挿入を行っていた。
「ハァ……ハァ……❤️❤️❤️、ンっ……❤️❤️❤️」
蕩け切ったその表情は、ハルヒを支配しきった雄だけに許される勝利の美酒。
余人では見ることも許されぬ、汗の浮いた滑らかな肌に指を滑らせ、グジュグジュに溶けきった極上のハルヒのおまんこへと逸物を強く突き入れる。
「あぁんっ❤️❤️❤️❤️」
そうすれば、普段の声音からは遠くかけ離れた酷く艶やかな雌声が響く。
馬種春雄による快楽に支配されきったその声は、ただ一匹の雌として自身を支配しきった雄への称賛。
いつもの刺々しい声とは別物の、鼻にかかった甘い声音が春雄の耳を楽しませる。
「んっ、ちゅる……❤️❤️❤️チュ……❤️❤️❤️ん、ちゃぷ……❤️❤️❤️❤️」
春雄がハルヒに顔を近づけてやれば、自然とその舌は絡み合った。
本当のキスを知ってしまったハルヒは、春雄が顔を近づけるとその唇を薄く開き、舌を差し出すようになっている。
「は……❤️❤️❤️、ちゅる……❤️❤️❤️❤️」
普段はその一本一本にまで美しさを纏う指先。
それが春雄を迎え入れるようにして彼の背へと回っては、その背中を味わうように這わせられる。
知らず、春雄の腰へと回るハルヒの美しく長い両脚。
「ンっ❤️❤️❤️❤️ ちゅ、チュ……っ❤️❤️❤️ レロ……っ❤️❤️❤️春雄さん……❤️❤️❤️」
強い征服感が春雄の脊髄を駆けあがる。
ハルヒが、悦楽にその瞳を蕩かせ、自分に縋りつく。それも自分が教え込んだ、快楽を求めるはしたない雌の仕草で。
その姿は堪らない優越感を春雄にもたらす。
それもそうだろう。
なにせ、普段の彼女であれば絶対に見せないその姿は、春雄自身がハルヒに教え込んだもの。
当初の彼女は、こうではなかった。セックスは全て受け身。初めて感じる快感に悶えこそすれ、自ら求めるような浅ましい姿を見せることはなかった。
そんな彼女が自分の腕の中でただひたすらに快楽を求める。
クタリと力が抜け、ただ突き込まれるに任せる開かれた両脚に、キュッと己を抱きしめる両腕。
キスをしてやれば、その舌は浅ましく伸ばされ、春雄の腔内で彼の舌を見つけては、自分から絡みつく。
もちろん、その秘壷も最高のものに違いはなかった。
ほぐれてなお狭いままの腔内に、トロトロと溢れ出る愛液。
突き込んでやれば、グジュグジュに蕩けきった膣内はキュンキュンっと戦慄いて嬉し気に迎え入れ、肉襞は逸物を喜ばせようと何度も、何度も絡みついてくる。
自分がハルヒを変えたという証明。
そう考えれば考えるほど、春雄の感じる征服感は更に強いものとなっていく。
「ん、ちゅっ……❤️❤️❤️❤️レロレロレロレロ……❤️❤️❤️❤️」
春雄の入れ歯を丁寧に舐めるハルヒはチュポンっ❤️、と音を立て唇が離れハルヒが晒すのはウットリとした表情だ。
キスをした後は春雄がハルヒを乱暴に犯す。
「あんっ♥️♥️♥️あああんッッ❤️❤️❤️❤️春雄さあんッ...///❤️❤️❤️❤️」
春雄は婆さんが春雄さんと呼んでいたのでハルヒを嫁にしたい春雄はおじいちゃん呼びから春雄さんと呼ばせていた。
16歳の若い雌のハルヒは76歳の老人の春雄にメロメロであった。