「春雄さん❤️バニーガールの格好してみたんだけどどう?」
ハルヒはバニーガールになり、デカ乳谷間をぎゅっ❤️と寄せて春雄にアピール。
「おっほぉ♪エロいのお。女子高生の制服ハルヒちゃんとやるのもいいが、これはこれで、」
「そ❤️喜んでくれたのね❤️じゃあ私春雄さんの為にこれで毎日着ようかしら❤️❤️」
「ああ…!そうしてくれ!それよりハルヒちゃんや、ちこうよれ♪❤️」
「やん、もう♪ウサギさんとやる気ね?❤️いいわ……❤️❤️」
バニーガールのハルヒは春雄に近づき春雄とキスをする。
「はぁぁ❤️❤️ちゅぱっ❤️❤️ ちゅぽっ❤️❤️。 ぬちゅちゅっ❤️❤️❤️ じゅるじゅるじゅるっ❤️❤️❤️ぢゅぱっ❤️❤️ ん~~っ❤️❤️❤️ ちゅぷぷっ❤️❤️❤️ ちゅっ❤️❤️ ちゅっ❤️❤️❤️ にゅるんっ❤️❤️❤️ にゅるんっ❤️❤️❤️ れろぉぉ❤️❤️❤️ ぢゅるるっ❤️❤️❤️❤️」
バニーガールのハルヒはもっとベロチューしたいと無意識にせがんでくるオスのために口腔へと唾液を塗りたくる。
「にゅるんっ❤️❤️❤️ にゅるんっ❤️❤️ ぢゅるるるるるっ❤️❤️ ぢゅぽっ❤️❤️んぶっ❤️❤️ れぇろれぇろ❤️❤️❤️ にゅるにゅるっ❤️❤️ぢゅぱっ❤️❤️ はぁぁ❤️❤️ ちゅぷっ❤️❤️ じゅるるるるっ❤️❤️ちゅぽっ❤️ じゅるるるるっ❤️❤️❤️ ぢゅぱっ❤️❤️❤️」
発情した吐息を至近距離で混ぜ合わせながら、ハルヒは時折わざと舌を大げさに動かしてベロチューの拘束を解いては、春雄の口元にべったりとへばりつかせて舌が這った跡を残す。
「ちゅぞぞぞぞぞっ……❤️❤️❤️ ぢゅぱっ❤️❤️」
オスの唾液の味を覚え、身も心も春雄に捧げながら、春雄の口の周りに唾液とリップ跡をたっぷりと残し、マーキングし返したドスケベハルヒはねちっこく唇を吸い付かせながら離れていく。
ベロチューで骨抜きにされた春雄、クタクタになって茹った頭でボーっとしている
「ぶちゅっ❤️❤️んれぇぇ❤️❤️❤️ ぢゅるるるるるっ❤️❤️❤️ ぢゅぱっ❤️❤️ んふぅ❤️❤️ んれぇぇ❤️❤️ にゅるるるるっ❤️❤️ぢゅぱっ❤️❤️ ぢゅるるるるるっ❤️❤️❤️ ぢゅぽっ❤️❤️❤️ ぬちゅちゅっ❤️❤️ ちゅぱっ❤️❤️ ぁむっ❤️❤️」
ハルヒは春雄を軽々と布団へ押し倒し、覆いかぶさるように唇を重ね合わせてきた。
「ぶちゅっ❤️❤️ ぶちゅっ❤️❤️ ちゅぷぷっ❤️❤️ にゅぽっ❤️❤️ んふぅ❤️❤️ ちゅっ❤️❤️❤️ ちゅっ❤️❤️❤️ じゅるじゅるじゅるっ❤️❤️ んふぅ❤️❤️ ちゅぷっ❤️❤️ ふぅうう❤️❤️ れろぇぇ❤️❤️ ぢゅるるるるるっ❤️❤️ ぢゅぱっ❤️❤️」
春雄の手と恋人握りで絡ませ合いながら布団に押さえつけ、一切の抵抗を封じながらの容赦のないブチュキス。唾液を塗り広げて味わい尽くす緩慢な動きではなく、好みのオスを貪り散らすラブラブ密着ベロチューで唾液を泡立てられる。
「んふぅ❤️❤️ちゅぷっ❤️ ちゅぞぞぞぞぞっ❤️❤️ ……ちゅぽんっ❤️❤️ んっ❤️❤️ はぁぁ❤️❤️ ベロチューが気持ち良すぎてぇ❤️❤️春雄さん腰がヘコヘコ揺れまくり❤️❤️ のしかかって甘やかしてくる私に勃起ちんぽをアピールしちゃってるわ❤️❤️」
そうして、わざと唇を窄めたまま引き剥して間抜けな音を響かせながら、伸びた唾液の糸を舌先で絡め取り艶やかに微笑んでくる。
「おお、ハルヒちゃんのバニーガールのディープキスとでこんなになったわい❤️責任取ってもらおうかのう。」
春雄はギンギンになった巨大チンポをハルヒに見せびらかした。
「すっご❤️❤️春雄さんのおチンポ頂くわね………❤️❤️❤️」
ハルヒは春雄の巨大チンポにズブズブ❤️❤️❤️と入れた。