「ああンッ❤️❤️❤️あアァ❤️❤️おおおンンッ!❤️❤️❤️❤️」
「朝からレイプされてもう感じてるのじゃな? どけだけスケベなんだ!」
「はああッううんンッ!❤️❤️❤️❤️」
ズポッズポッ!❤️❤️❤️ズポッズポッ!❤️❤️❤️❤️ズポッズポッ!❤️❤️❤️❤️
春雄の為にバニーガールの姿で朝食を作っていた新妻ハルヒだったが、起きてきた春雄にハルヒの丸いプルン❤️❤️としたお尻に朝勃起チンポを擦りつけられると、そのまま晴雄は朝からバニーガールのハルヒに突っ込んでいた。
「ほおおンッ!❤️❤️❤️❤️おひいッ!❤️❤️❤️❤️」
ぐぼっ!❤️❤️ずちゅ!❤️❤️❤️ぐぼっ!❤️❤️❤️ずちゅ!❤️❤️❤️
「オマンコパンパンされて、気持ち良くなってるのじゃなあ!」
「ひゃああぁあぁああ!❤️❤️❤️❤️」
髪を引っ張られながら一際強く突かれたせいで絶頂してしまったことで崩れ切った、快楽に溺れ、涙を流し、許しを請う、メスの表情。
「ひいいぃぃいいいい!❤️❤️❤️」
ズチョ❤️❤️❤️ズチョ❤️❤️❤️ズチョ❤️❤️❤️ズチョ❤️❤️❤️ズボズボズボズボ!❤️❤️❤️
今までにないほど強烈な腰使いでバニーガールの腟内を蹂躪する。
ハルヒはもはや。絶対的亭主の春雄のなすがままに絶頂するしかない。
「ハルヒちゃんはワシの肉奴隷になるんだよ! 嬉しいじゃろ?嬉しいって言うんじゃ!」
「あああッあああッやあああ~~~ッッ!❤️❤️❤️ うれ、しい❤️❤️❤️春雄さんの、肉奴隷になるの、うれし、い!❤️❤️❤️」
ズボズボズボ❤️❤️❤️❤️ズボズボズボズボ!❤️❤️❤️❤️
ハルヒに大量に汗を浮かせた快楽に堕ちた表情を捉える。
もはや言葉の意味など理解していない。ただ屈服したオスの言う通りにするしかない。
「出すぞ出すぞ出すぞ!ハルヒちゃんワシだけの肉便器嫁じゃ!」
「肉便器と、してぇこれから、いっぱい❤️❤️❤️、つかってくだっさいいい!❤️❤️ひごいッひごいのキちゃううッ❤️❤️❤️❤️」
「一発目!じゃあ!」
「はひッはひいいい❤️❤️❤️❤️おお゛ん゛ん゛んッッ~~~❤️❤️❤️ほおッおお゛お゛お゛お゛お゛ん゛ん゛ん~~~ッッ!❤️❤️❤️」
ドビュルッドビュビュルルルルルッッ!❤️❤️❤️❤️
肉便器宣言と共に腟内に注がれた熱いザーメンに獣のような声を上げて今までにないほど深く絶頂する。
それから朝食を取ったのは1時間後であった。
「はーい、あーん……❤️❤️❤️美味しい?春雄さん……❤️❤️ちゅく…❤️❤️レロレロぉぉぉぉ❤️❤️❤️」
ハルヒは春雄に密着し、ご飯や味噌汁をまず自分が噛み、春雄に食べやすいようにして、口付けをしながら春雄と食事をしていた。
「おっほぉ。たまらんわい…、ハルヒちゃんの唾液が混じって甘く感じるのお。もっと味合わせろ……❤️ぶちゅうううう!」
「ぶちゅううううッッ❤️❤️❤️❤️んれぇ❤️❤️❤️レヂョオおおん❤️❤️❤️❤️ンン……/////❤️❤️❤️❤️」
ハルヒのおっぱいを揉みながら、春雄は甲斐甲斐しい嫁のハルヒにキスをしながら、ハルヒの唾液と愛情マシマシの朝ごはんを両方味わった。
春雄は自分にとても尽くしてくれる大好きな嫁っ子のハルヒと濃厚な朝の一時を過ごしていた。