※この作品はR-18です。

涼宮ハルヒの嫁入り❤️   作:オッパイは正義マン

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第9話

 

 

村の集会に呼ばれた春雄とハルヒの馬種夫婦。

 

 

酒が酌み交わされる中で村の住人たちはこぞってハルヒに注目。

 

 

「かあ、馬種さんとこの嫁さん若くて美人やねー。」

 

 

 

「そうだぞー。羨ましいー。」

 

 

 

「聞いたところじゃ、妊娠してるんだってなあ?春雄果報もんじゃなあ、」

 

 

 

などと、村人たちは羨み、祝福する。

 

 

ハルヒもハルヒで持ち前のコミニュケーション力でマダム達と意気投合。

 

 

「ハルヒちゃん!なんか困ったら私らに相談してね!」

 

 

「ハルヒちゃんは肌ピチピチねー。」

 

「おまけに何人でも産めそうだし。この村は安心だわ」

 

 

 

そうこうしてるうちに集会も終わり家に帰宅。

 

 

ハルヒは村人達に受け入れて貰えてるようなので安心していた。

 

 

 

~~

 

 

 

「見ろ………、もう濡れてる。

 

ワシの子供がお腹にいるのに、こんなにエロい体……最高じゃ。」

 

 

 

春雄は跪き、ハルヒの秘部に顔を埋める。

 

舌で優しく舐め回し、クリトリスを吸う。

 

ハルヒは背中を反らし、両手で春雄の頭を抱きしめる。

 

 

 

「んっ❤️❤️ 春雄さん……そこ、気持ちいい……

 

お腹の子、動いてる……❤️❤️」

 

 

 

春雄は舌を深く入れながら、片手で乳首を摘む。

 

母乳が噴き出し、春雄の顔を濡らす。

 

甘い匂いが広がり、ハルヒの喘ぎが静かな田舎に響く。

 

 

 

「ああんっ❤️❤️イク……❤️❤️❤️イっちゃう……!❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

ハルヒが絶頂を迎えると、春雄は立ち上がり、ズボンを下ろす。

 

 

 

ハルヒは手をつき、尻を突き出す体位になる。

 

 

 

「後ろから……入れて……❤️❤️❤️

 

春雄さんの奥さんだから、いつでも中に出していいんだよね……❤️❤️❤️」

 

 

 

春雄はゆっくりと挿入。

 

妊娠中の内部は熱く、きつく締め付ける。

 

子宮口が近くなったせいか、すぐに奥を突かれる。

 

 

 

ずちゅっ……ぬぷぷっ……❤️❤️❤️ずぷぅっ❤️❤️❤️

 

 

 

「ああっ❤️❤️ 深い……子宮、叩かれてる……

 

春雄さんの赤ちゃん、感じてるわ……❤️❤️❤️」

 

 

 

春雄は腰を激しく動かし、お腹を優しく撫でながらピストンする。

 

 

 

「ハルヒちゃんの中、ワシの形完全に覚えてるな。

 

もうキョンって奴のこと、思い出せねぇだろ?

 

ワシの嫁っ子になって、正解だったな」

 

 

 

ハルヒは頷きながら、涙目で答える。

 

 

 

「うん……もう、キョンのこと……ほとんど思い出さない……

 

春雄さんが全部、埋めてくれた……❤️❤️❤️

 

この子、春雄さんの子でよかった……❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

春雄はさらに激しく突き上げ、乳房を後ろから鷲掴みにする。

 

母乳が飛び散り、床に滴る。

 

 

 

「イクぞ……また中に出す……

 

ハルヒちゃんのお腹、もうワシの種でいっぱいなのに……まだまだ足りないのぉ❤️❤️❤️」

 

 

 

びゅるるっ❤️❤️❤️ どぷどぷっ❤️❤️ どくどくどくっ❤️❤️❤️

 

 

 

熱い精液が子宮を満たす。

 

 

 

妊娠したバニーガールのハルヒは震えながら絶頂を迎え、春雄に寄りかかる。

 

 

 

事後、二人は抱き合ったまま。

 

 

 

春雄はハルヒのお腹に耳を当て、胎動を聞く。

 

 

 

「元気じゃな……男の子かのぉ、女の子かぉ?」

 

 

 

ハルヒは微笑み、春雄の頬にキスをする。

 

 

 

「どっちでもいいですよ❤️❤️

 

春雄さんの子なら……❤️❤️❤️」

 

 

 

とハルヒは愛する春雄の未来の産まれてくる子供に期待していた。

 

 

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