村の集会に呼ばれた春雄とハルヒの馬種夫婦。
酒が酌み交わされる中で村の住人たちはこぞってハルヒに注目。
「かあ、馬種さんとこの嫁さん若くて美人やねー。」
「そうだぞー。羨ましいー。」
「聞いたところじゃ、妊娠してるんだってなあ?春雄果報もんじゃなあ、」
などと、村人たちは羨み、祝福する。
ハルヒもハルヒで持ち前のコミニュケーション力でマダム達と意気投合。
「ハルヒちゃん!なんか困ったら私らに相談してね!」
「ハルヒちゃんは肌ピチピチねー。」
「おまけに何人でも産めそうだし。この村は安心だわ」
そうこうしてるうちに集会も終わり家に帰宅。
ハルヒは村人達に受け入れて貰えてるようなので安心していた。
~~
「見ろ………、もう濡れてる。
ワシの子供がお腹にいるのに、こんなにエロい体……最高じゃ。」
春雄は跪き、ハルヒの秘部に顔を埋める。
舌で優しく舐め回し、クリトリスを吸う。
ハルヒは背中を反らし、両手で春雄の頭を抱きしめる。
「んっ❤️❤️ 春雄さん……そこ、気持ちいい……
お腹の子、動いてる……❤️❤️」
春雄は舌を深く入れながら、片手で乳首を摘む。
母乳が噴き出し、春雄の顔を濡らす。
甘い匂いが広がり、ハルヒの喘ぎが静かな田舎に響く。
「ああんっ❤️❤️イク……❤️❤️❤️イっちゃう……!❤️❤️❤️❤️」
ハルヒが絶頂を迎えると、春雄は立ち上がり、ズボンを下ろす。
ハルヒは手をつき、尻を突き出す体位になる。
「後ろから……入れて……❤️❤️❤️
春雄さんの奥さんだから、いつでも中に出していいんだよね……❤️❤️❤️」
春雄はゆっくりと挿入。
妊娠中の内部は熱く、きつく締め付ける。
子宮口が近くなったせいか、すぐに奥を突かれる。
ずちゅっ……ぬぷぷっ……❤️❤️❤️ずぷぅっ❤️❤️❤️
「ああっ❤️❤️ 深い……子宮、叩かれてる……
春雄さんの赤ちゃん、感じてるわ……❤️❤️❤️」
春雄は腰を激しく動かし、お腹を優しく撫でながらピストンする。
「ハルヒちゃんの中、ワシの形完全に覚えてるな。
もうキョンって奴のこと、思い出せねぇだろ?
ワシの嫁っ子になって、正解だったな」
ハルヒは頷きながら、涙目で答える。
「うん……もう、キョンのこと……ほとんど思い出さない……
春雄さんが全部、埋めてくれた……❤️❤️❤️
この子、春雄さんの子でよかった……❤️❤️❤️❤️」
春雄はさらに激しく突き上げ、乳房を後ろから鷲掴みにする。
母乳が飛び散り、床に滴る。
「イクぞ……また中に出す……
ハルヒちゃんのお腹、もうワシの種でいっぱいなのに……まだまだ足りないのぉ❤️❤️❤️」
びゅるるっ❤️❤️❤️ どぷどぷっ❤️❤️ どくどくどくっ❤️❤️❤️
熱い精液が子宮を満たす。
妊娠したバニーガールのハルヒは震えながら絶頂を迎え、春雄に寄りかかる。
事後、二人は抱き合ったまま。
春雄はハルヒのお腹に耳を当て、胎動を聞く。
「元気じゃな……男の子かのぉ、女の子かぉ?」
ハルヒは微笑み、春雄の頬にキスをする。
「どっちでもいいですよ❤️❤️
春雄さんの子なら……❤️❤️❤️」
とハルヒは愛する春雄の未来の産まれてくる子供に期待していた。