【ドラゴンクエスト11】巨根王ロウのロトゼタシア女子蹂躙記 作:北村 貴之
「よ、よろしくお願いします…」
メダル女学園の制服を身に纏った聖地ラムダ出身の女性、セーニャが木に手を当てた状態で、どこか緊張の混じった声で言う。
金色のロングヘアをなびかせているおしとやかな雰囲気を放つセーニャだが、どこか気品あるこのメダル女学園の制服を着ていると、まさしく「清純な乙女」と呼びたくなる。
そんな彼女の背後には…。
「くくくっ。こちらこそ、お手並み拝見といこう」
そういやらしい声で喋るのは、セーニャとともに旅をしている老人のロウ。
丸々とした体型、口元のヒゲが目立つ。
そんな彼の股間を見てみよう。
ズボンの上からもわかるくらいに、ペニスの勃起が目立っている。
その大きさはとても老人のものとは思えないくらいだ。
まさしくいまにもズボンを突き破り出てきそうであった。
「いやあ、清楚で清純なセーニャに本当に似合うのう」
そう賞賛するが、どこかいやらしさを感じられる声だ。
それはセーニャ自身も感じていた。
スカートは長い。
この中に隠されたパンツがどんなものなのかを想像するだけで、ロウの興奮と勃起は高まった。
(あ〜、苦しい。早々に出すとするかぁ)
先程からズボンがペニスの勃起のせいで、窮屈でしかたなかった。
そしてそれを彼女にぶつけたい衝動にも駆られていた。
そしてロウは勢いよく、下着ごとズボンを脱いだ。
ぶるんっ!
勢いよく、ロウのペニスが飛び出す。
それはもう天高くそびえ立ち、まるで竜の頭部のようだった。
しかし、それはもう汚らしくて、生臭そうな匂いを放っていた。
「あっ…」
自身の背後でペニスを露出したことに驚くセーニャ。
「ではセーニャ、待たせたな。じゃあ始めるぞ」
「お、お願いします…」
そういって恥ずかしそうに声を震わせ、ロウを見ないようにするセーニャ。
脚が震えている。
その様子にロウはますます欲情する。
「よしっ、いくぞ!」
そういうと、ロウはセーニャに至近距離に接近、ロングスカートに包まれた尻を視姦した。
セーニャの尻は背後から見るとかなりの大きさだった。
乳房の大きさは平均よりもやや小さめな彼女だが、尻に関してはなかなかに素晴らしい大きさと丸みであった。
「くくっ。おっぱいはアレだが、尻はええな。なんともデカい」
「こ、声に出さないで下さい…!」
尻のことをいじられ、思わず顔を赤くするセーニャ。
「よいではないか。さて…」
そういうと、ロウはセーニャのロングスカートをそっと上げていった。
短めの白いソックスを履いていることにより、美脚と太ももの肌色がよく映えていた。
その美しさにまたもロウは興奮と勃起をしてしまう。
やがてスカートは腰まで上げられてしまった。
そこには…。
白くて美しいパンティが顔を見せた。
飾りっ気の少ない、ただの白いパンティである。
パンツは模様や柄のない、シンプルなデザインのものだ。
制服にあわせて履いているのだろうか。
「くくくっ。お主、清純派なのにパンツは普通じゃのう」
「…ッ!!」
セーニャは、ロウにパンツのことをいじられ、思わずムッとした。
しかし、後ろを向いているためにロウにはそんな表情は見えていない。
白い布地に包まれたお尻。
細身の体型とは裏腹に、セーニャの尻はかなり大きくて安産型だった。
地味めな下着を履いているにも関わらず、かなり男の股間に悪そうな見事な安産型巨尻は、それだけでも十分エロかった。
フルバックの白パンツなので、尻肉がはみ出ていないのがまたなんとも言えないエロさを醸し出していた。
ロウは、セーニャの白パンツに包まれた安産型のデカ尻の存在感に、思わず唾液をゴクッと飲み込む。
「ほっほっ。これは大変けしからんなぁ。パンツ履いてても尻が大きいのがわかるぞ」
「なっ!?」
ロウの言葉に、セーニャは思わず驚く。
(パンツ姿を見られただけで、私のお尻が大きいことがバレてしまった…)
セーニャは自分の恥ずかしい部分が露わになってしまったことで、顔が真っ赤になった。
「ふむふむ…。どれ、ちょっと触っても、いいか?」
「えっ? ちょ、ちょっと待ってくださ──ひゃん!?」
ロウはセーニャの了承を得る前に、その大きな尻を両手で掴んだ。
むぎゅぅうう!! ロウの大きな掌によって、セーニャの柔らかい尻肉が左右に広がる。
「ほれほれ、どうじゃ? ここはこんなに柔らかいぞ?」
「んっ! あぁっ…、だめぇっ…」
ロウに尻を揉まれる度に、セーニャの口から甘い声が漏れる。
ロウは手慣れた手つきで、セーニャのデカ尻をいやらしい手つきで揉みほぐしていく。
尻肉と、それを包む綿製パンティの布地に、ロウの指が食い込んでいる。
ロウはパンティの手触りに心地よさを感じ、股間の勃起を更にギチギチにしていく。
(ラムダの女はこんなにもいい尻をしているとは。ウソではなかったようだな)
山奥のラムダの女たちは尻がいいと噂されていたらしいが、セーニャをこうして愛撫することにより、噂が本当だったのを知ったロウ。
「あひっ、ロウ…、さまっ…」
尻を揉まれ、もはや声が抑えきれなくなっていた。
セーニャも、ロウに尻を弄られて徐々に性的興奮をしているようだった。
「まったく。こんなデカいケツをしていたとは。しかし、それに引き換え胸は小さめだが…」
「うう…、し、仕方ありません…」
セーニャのスタイルをロウが指摘する。
だが、贅肉が一切ない細身でありながら、胸は全体的に小ぶりな体形に比べて大きく膨らんだ安産型の巨尻を所有しているという事実が、ロウを興奮させていた。
ロウはセーニャの豊満な尻を堪能しながら、尻を白パンツごと掴んだ。
「じゃあ次は、尻の臭いを嗅いでいくな」
「ッ!!」
セーニャはロウの言葉に激しく反応し、頬を真っ赤に染めた。
ロウは構わず、巨尻に顔をすぼませた。
ロウの顔面が尻にぶつかったことにより、なんとも言えない嫌悪感と恐怖がセーニャを襲う。
「ひゃっ…!!」
(うほぉ~! こいつはまた凄いな)
セーニャの尻はとても大きく、まるで鏡餅のような形だ。
それに顔面をぶつけ、尻の柔らかさを確認したロウだが、それはなんとも極上な感触だった。
まるでマシュマロのようにフワフワしており、それでいてしっかりと弾力があるのだ。
そんなセーニャの尻を目の前にして、ロウは鼻の穴を全開にした。
スゥ~っと息を吸い込み、肺の中へ空気を取り込んでいく。
「あぁ…! ダメ…。嗅がないでぇ…」
セーニャは必死に抵抗しようとするが、ロウに身体をがっしりと掴まれ固定されているために身動きが取れない。
ロウは容赦なく呼吸を繰り返した。
「すぅ~…。はぁ~…」
ロウはセーニャの尻の割れ目に鼻を押し付けたまま、深呼吸を繰り返した。
まるで犬のように鼻をヒクつかせ、スカートの中で汗を含んだ生暖かい空気を吸い込んでいく。
その度に、ロウの鼻腔にはセーニャの濃厚な匂いが充満していった。
(ほう。これは中々…。くさいどころか心地よさが勝っておる)
「うう…。そろそろ終わりに…」
セーニャは顔を真っ赤にして呟いた。
しかしその直後…。
「んひゃあっ…!?」
突然セーニャが叫んだ。
なにがあったのかというと。
(やだっ…。ロウ様ったらパンツの上からおまんこ舐めてる…!?)
そう。ロウは何をしたのかというと、意外にも長い舌で、無防備だったセーニャの白パンツに包まれた股間を舐めてきたのだ。
しかもそれはただの舐めではなく、舌の先端を使ってパンティ越しにクリトリスを探していたのだ。
「やだぁっ…! ダメぇっ…! そんなトコ…」
「おぉう!? これは…!」
セーニャの敏感な部分であるクリトリスを見つけたロウは、嬉々として攻め立てていく。
ぺろっ…、ちゅぷっ…、ぬちゃっ…。
セーニャは両脚をガクガクさせながら耐えていたが、遂に限界を迎えたのか足腰が震え始めた。
そして次の瞬間…。
「んんんぅぅッ~~~!!!」
ビクンッ…、ビックゥゥゥンン!! 今までで一番大きく身体を跳ねさせ絶頂を迎えてしまったセーニャ。
全身から力が抜けてしまい、地面に座り込んでしまった。
「はぁ…、はぁ…。もう…、ロウ様…」
息を荒げて少し睨みつけつつも、どこか艶っぽい表情でロウを見つめているセーニャ。
しかしロウはまだ満足していないようで、さらに行為を続行してきた。
「まだこれからじゃ」
「ええっ…」
ロウは無理矢理先程のような、木に手を当て後ろを向く体勢をさせた。
そして、再びスカートをめくりパンツとお尻を露出させた。
(またっ…!)
再びスカートの中を丸見えにされたセーニャ。
これだけでは終わらなかった。
ロウはセーニャの白パンティのゴムに手を引っ掛け、パンティをずるるっ、と下ろしていった。
パンティが股間から離れると、ねとぉ〜っ、と白い糸を引いて離れていく。
その瞬間、セーニャは内腿にぴちゃっ、と粘りつく何かを感じた。
それは何故なのかを考える暇もなく、ロウは続けて白パンツを膝下まで降ろした。
当然、セーニャの下半身は、スカートの裾から伸びる脚も合わせて、何も覆っていない裸になってしまった。
「うう…、は、恥ずかしいです…」
「うほぉ…。見事な綺麗な美尻だ。こんな生尻があったとはな」
そう言いながらロウはセーニャの生尻を撫で回すように触りまくる。
(きゃあっ…!)
セーニャはあまりの恥ずかしさに、耳まで真っ赤にして俯いてしまった。
普段はあまり気にしない部位だが、こうして他人に見られたり触れられるのは初めてであり、それが同性ではなく異性であることに強い羞恥心を感じていた。
「それにしても、お前のアナルはなんとも美味そうな匂いをしておるな」
ロウがセーニャのアナルの匂いを嗅ぐ。
すると…。
むわぁ…。
セーニャの尻穴から、なんともいえない香ばしい匂いが漂ってきた。
「あぁん…、やめてぇ…」
「ほほぅ。良い香りじゃないか」
セーニャのアナルから漂ってくる匂いはとても芳醇で甘美なものだった。
ロウはつい夢中になって嗅ぎ続けてしまう。
「そんなに嗅がないで…! もう終わりに──」
「まだまだ終わらせんぞ」
ロウはセーニャの生尻を鷲掴みにすると、肛門を広げるように左右に広げていった。
くぱぁ…。
セーニャの菊門が開かれていく。
(やだぁ…、見ないで…)
セーニャは恥ずかしさのあまり顔を両手で覆ってしまう。
「ほうほう…。お前のケツの穴はこうなっているのか」
ロウはセーニャの尻の穴を観察する。
綺麗なピンク色をしており、シワ一つない見事な形状であった。
「はぁ…、もうそろそろ…」
「よしっ。なら、〆といくか」
それを聞いたロウはセーニャの秘部に、先程からギチギチに勃起したペニスの先端をあてがった。
ロウの亀頭がセーニャの大陰唇に当たる。
そしてそのままゆっくりと挿入していった。
ズブッ…、ヌプンッ!
「んひぃっ…!?」
ロウはためらいなく、一気に根元まで挿入した。
そして、すぐさまピストン運動を開始した。
パンッ、パンッ!!
二人の下半身がぶつかり合い、肉と肉の打ち付けられる音が響く。
セーニャの膣内はとても温かく心地よかった。
「うぉ…!? なんだこの締まりは…!」
ロウはセーニャの名器っぷりに驚愕する。
まるで男性のペニスをしゃぶろうと、膣が意図的に収縮しているような感覚を覚えたのだ。
そんな状態で腰を振れば、あっという間に果ててしまうことは間違いなかった。
「あぁ…、ロウ様…!!」
突然の挿入とピストン運動に、セーニャは悲鳴を上げた。
無理もない。
数秒前まで処女だった彼女は、一瞬にして、年齢が祖父ほどある男に犯されてしまったのである。
しかしセーニャはすぐに快楽を受け入れ始めていた。
痛みはあるものの、それ以上に気持ちよさが勝っていた。
ロウの怪物クラスの巨大なペニスが出入りする度に、子宮口を突かれ、強烈な刺激を与えられる。
そして何より、ロウのペニスが自分のオマンコに入っていると思うだけで興奮してしまうのだ。
(すごいっ…! 気持ち悪いのに、イっちゃいそう…!)
ロウはセーニャの喘ぎ声を聞きながら、ひたすら腰を振り続けた。
パチュンッ、パァン!!
激しい水音と共に二人の結合部から愛液が飛び散っていく。
同時に、ロウの玉袋が、セーニャの尻にぶつかる。
「ほほほっ!ラムダの女はいい名器をしているな!」
ロウはそう言いながら、背後からセーニャを犯す。
孫のイレブンの嫁候補になるのではとされる女を犯すのは罪悪感こそあったが、いざ味見をしてみると、これがなかなかの味を出していた。
まるで男のために生まれてきたかのような尻の形。セーニャ自身の性格もいい。
ロウはセーニャの名器っぷりに酔い痴れていた。
「やっ、そんなぁ…!あひっ」
セーニャは突然の褒められに戸惑うが、それでも身体は正直に反応していた。
「それそれっ! もっと可愛い声で鳴け!」
ロウはさらに激しく動き出す。
パンッ、パァン!!
「あんっ、やんっ、あっあっあぁん…!」
セーニャは甲高い声で喘ぐ。
(私、こんなおじいさんに犯されてる…。ホントはダメなのにぃ…)
セーニャは心の中で葛藤していた。
しかし身体の方は素直に反応してしまう。
「ほれっ!ここはどうだ?」
「ひゃうん…」
ロウはセーニャの弱点を見つけ出し、重点的に責めていく。
「ここが弱いんじゃろ?」
ロウはセーニャの弱いところを突き続ける。
「やっ、そこばっか…、ダメェ…、ああん…」
セーニャはビクビクと痙攣し始める。
(あぁん…。イキそう…!)
(ワシもそろそろ射精しそうだ)
互いに限界が近づいてきていた。
「そろそろ出すぞ!」
ロウはラストスパートをかける。
パンッ、パァン!!
「出してぇ!いっぱいちょうだいぃ…!」
セーニャの口から放たれた、もうどうにでもなれと言わんばかりにヤケクソな発言。
セーニャもまた絶頂を迎えようとしていた。
「イクッ…、イッちゃう…、イクぅううううう!!」
そう悲鳴をあげると、ついに時はきた。
ドピュッドピュー!!
ロウはペニスから大量の精子を放出した。それと同時にセーニャも達した。
「んひぃぃい…!!」
セーニャは盛大に潮吹きしながら絶頂を迎えた。
その量は尋常ではなく、まるでお漏らしをしたかのように大量に流れ出ていた。
ロウのペニスから溢れ出した精液は、セーニャの子宮を埋め尽くし、なお止まることなく注ぎ込まれていった。
「ああ…、熱いの来てる…。妊娠しちゃう…」
セーニャはロウの精液を全て受け止めてしまった。
ロウは射精を終えると、ゆっくりとペニスを引き抜いた。
ヌポッ…。
栓を失った秘所からはドバドバと白濁液が流れ出した。
ロウはセーニャの後頭部を掴んで自分の方に向けさせると、まだ勢いのある肉棒を、咥えさせて掃除させた。
「んぶっ…」
老人のペニスを咥えさせられるセーニャ。
なんともいえない味が、口いっぱいに広がる。
孫の嫁候補をこうして弄べることを、ロウは嬉しく思っていた。
年齢差はあれど、ペニスはまだまだ現役だ。この歳になっても、まだまだいけると思っていた。
一方セーニャは、まだ犯されることに抵抗があったが、それでも拒否することはできずにいる。
もし反抗的な態度を取れば、ロウの機嫌を損ねてしまう可能性があるからだ。
それに加えて、ロウとのセックスで、セーニャ自身も気持ち良くなってしまっている部分もあるのだが…。
結局のところ、彼女はロウに対して逆らうことができないというわけだ。
だが、ロウとの行為によって感じていたのも事実だった。
セーニャは今、複雑な心境の中にいた。
(イレブン様…。私は一体どうすれば…)
ロウに処女を奪われてしまったセーニャは、これからどうすべきか悩んでいた。
そんなセーニャをよそに、ロウは満足そうに微笑んでいた。
そして、しばらくしてから…。
「よし!次はもっと激しくやるぞ!」
と宣言する。
「えっ? ロウ様、ちょっと待ってくださ──」
「問答無用じゃ!」
ロウはセーニャを無理やり押し倒して組み伏せると、再び剛直を挿入し始めたのだった。
「ああんっ! 激しすぎますぅ!!」
セーニャは悲痛な叫び声を上げた。
ロウは再びピストンを開始する。
制服姿の乙女の腟内を、ロトゼタシア一のデカさの巨根でほぐしていく。
ズボズボと卑猥な音を立てながら、ピストン音は鳴る。
脚をV字に開脚させられ、セーニャは犯された。
森の中で老人と美女がセックスしているその様は、まるで獣の交尾のようであった。
ロウの剛直は、セーニャの蜜壺の中を蹂躙していく。
「あぁん…! あっあっ…!」
「気持ちいいか?」
「はいぃ…! 気持ちいいです…!!」
ロウはセーニャを容赦なく犯す。
(なんということだ…。ワシとしたことが、こんな娘を犯して楽しんでしまうとは)
ロウは自責の念に苛まれるも、それ以上に征服感が勝っていた。
セーニャの名器っぷりに感激しているのだ。
「セーニャよ。ワシはそろそろイクぞ!覚悟しろよ!」
「私もです…! 一緒にイキたいです…!」
「よし、出すぞぉ!!」
ドピュッドピューー!!!
ロウはセーニャの中に大量に注ぎ込んだ。その量は凄まじく、結合部からは逆流して溢れ出てくるほどだった。
それと同時にセーニャも達した。
ビクビクと痙攣しながら絶頂を迎える。
(あぁん…。熱いの来てる…。孕んじゃうかもぉ…)
セーニャの子宮はロウのザーメンで満タンになっていた。
射精し終えたロウはペニスを引き抜いた。
どばばっ!と、大量の精液が地面を濡らす。
「めっちゃ…。でちゃあ…」
そう呟いた後、セーニャは完全に気絶した。
ロウの巨根と射精量の凄まじさに圧倒されてしまったのだろうか。
目は白目を向いており、身体も小刻みに震えている。
ロウはそんなセーニャの姿を見ながら、満足げに笑っていた。
(この娘、中々良かったな…)
ロウは立ち上がると、近くにあった川に向かい、自分のペニスについた精液と、セーニャの愛液を洗い流した。
ロウは、セーニャの初体験を奪えたことを喜びつつ、満足して孫たちのいるキャンプに戻るのであった。