【ドラゴンクエスト11】巨根王ロウのロトゼタシア女子蹂躙記 作:北村 貴之
旅の道中。
イレブンたちは、ちょうど休息するに適した川辺でキャンプを開き、そこで一休みをしていた。
キャンプからおよそ5分ほど離れた場所で…。
ぱしゃ、ぱしゃ。
水しぶきが弾けるような音が聞こえてくる。
川を見てみると、そこでラムダ出身のベロニカとセーニャが、仲良く水浴びをしている。
衣服と下着をすべて脱ぎ捨てて全裸となり、姉妹は冷たい川の水で身体を冷やし、リラックスしていた。
互いに水をかけあったり、身体を洗ったり。
ここには彼女たちしか人間はいなかった。
イレブンは武器のメンテナンス、カミュは付近で薬の材料及び食料の調達で一緒には来ていない。
しかし、最年長たるロウはというと…。
「くくくっ。若い子の水浴びはええな」
草むらに身を隠し、ロウは姉妹の水浴びを眺め、視姦していた。
「胸は残念じゃが…。いい身体をしている」
セーニャはというと細身で引き締まった身体をしていた。
長旅の影響だろうか。
しかし、ロウの発言通り、お持ちの乳房は平均よりも若干小さめに見えてしまう。
衣服を着ていてもそれでも胸の膨らみは確認できるため、ぺたんこというわけではない。
それでもなかなかにセクシーなくびれとお腹に浮き出ている腹筋は、男どもを誘惑するにはうってつけであった。
一方のベロニカ。
旅の道中で魔物に幼子の姿に変えられてしまった。
そのため、全裸を見てみると、お見事にぺったんこな乳房、つるつるの秘部、すとーんな体型だった。
絵に描いたような幼児体型だった。
セーニャはベロニカの妹らしいが、何も知らない者たちからすれば母親もしくは姉に見える。
ロウがターゲットにしていたのは、セーニャ…、ではなく。
ロウはこう呟く。
「ふむ…。たまには幼女も攻略したくなったわい」
楽しそうに水浴びするベロニカに目線を集中させる。
姉妹たちは恥ずかしいとも感じずに、自らの性器や胸を両手で隠そうともせずに堂々としている。
ロウの股間が徐々に膨らんでいく。
性的興奮を示す勃起だ。
ロウは我慢できず、草むらから飛び出した。
そして、まるでキラーパンサーを彷彿とさせる疾走を見せ…。
「あはぁ〜。やっぱ最高ね、姉妹水入らずの水浴びって!」
ベロニカは満足そうに喜んでいる。
つるつるのおっぱいとおまんこが、太陽に照らされ光っている。
ここで、ベロニカは視線を木々と草むらの生い茂る方に目を向けた。
そして、驚く顔をする。
「ど、どうされましたお姉様?」
水濡れした裸体を晒すセーニャがその様子に反応する。
「ウソでしょ」
ベロニカは怯えていた。
彼女の目に写っていたのは…。
「うおおおーっ!」
なんとロウが叫びながら猛ダッシュでこちらに向かってきた!
そんなロウを見て、ベロニカとセーニャはとっさに乳房を手で隠す。
「お、おじいちゃん…!」
ベロニカが戦慄する。
ロウが向かっていたのは無論、ベロニカだった。
セーニャはまた次回やる予定らしい。
(セーニャじゃなくて…。あたし!?)
川の中に入り、ジャブジャブと音を立てながら一目散にベロニカをターゲットに定め襲いかかる。
ベロニカは未動きができなかった。
ロウの目はまるで獲物を捕らえる際の肉食獣のような眼光を光らせていた。
表情も鬼神のごとき勇ましさが宿っている。
「ぬおおっ!」
ロウは身体に似合わぬ素早い動きで全裸のベロニカを捕らえた。
そして、セーニャを振り切り、一目散にどこかへ駆けていった。
「ロウ様…!お姉様…!」
姉をどこかに連れて行かれたセーニャ。
突然の出来事に、セーニャは困惑していた。
一糸纏わぬ姿のままで。
いつの間にか隠していた胸を晒していた。
胸を隠していた両手は股間を隠している。
「行って…。しまった…」
そう呟くセーニャは、姉を誘拐したロウが向かった先を見つめていた。
「んひっ!」
全裸のベロニカは、マットレスの上に叩きつけられた。
ベロニカがロウに連れてこられた場所は、まるで物置のような小屋だった。
仰向けの状態で大の字で倒れたベロニカは、逃げようとしたが、無理だと悟った。
なぜなら、ロウがすぐ目の前にいたからだ。
ロウはベロニカを倒すと、すぐさま彼女に飛びつく。
そしてすぐさま、ベロニカの両手首を、ロープで拘束した。
「きゃっ…!」
縛られてしまい、ベロニカは悲鳴をあげた。
お見事な幼女体型のベロニカをじっと見つめるロウ。
彼の狙いとは一体…。
ロウはすぐに行動に出た。
なんと、ベロニカの右耳に口を持っていき、舐め始めたのだ。
舌を器用に動かし、右耳の内側から外側にかけてゆっくりと味わうように舐めまわしていく。
「んっ…。ひゃあ…!うっ…」
ロウの巧みな責めに、ベロニカは悶える。
それもそのはず、彼女の幼膣からは、愛液が流れ始めてきた。
ロウに右耳を舐めまわされる度に、愛液が溢れてくる。
「今度は左じゃ」
ロウはそういうと、今度は左耳を舐めはじめた。
するとベロニカは、全身をビクンビクンと震えさせてよがった。
「おお〜。感じるのか。どんどん濡れてきておるぞ。ここもな」
ロウはベロニカのおまんこに指を入れ、かき乱した。
ベロニカの愛液がロウの右手の人差し指についてしまった。
ロウはそんなことはお構いなしに、ベロニカのおまんこを指でぐりぐりと音を立てていじくる。
「あひっ、やめっ、あんっ」
ベロニカの口から、淫らな喘ぎ声が漏れる。
口を閉じても、隙間から艷やかな声が響いてくる。
さらにロウの指は、乳首を弾く。
「乳首も硬くなってきている。興奮してきたようじゃな」
「興奮なんてしてない!ただ、あの…。感じた…、だけ…」
ロウに言い返すベロニカ。
「感じた…、か…」
ロウの責めはまだまだ始まったばかりであった。
ベロニカの身体中をペロペロと舐めたり吸ったり、噛んだりしてみた。
結果はというと…。
「あふぅん…!」
ベロニカの口からは淫猥な声が止め処なく溢れてくる。
「気持ちよくない」など、今の状況では通用しない。
ロウによって開拓されたベロニカの身体は、性感帯が増えていく。
最初はロウの責めを我慢していたベロニカだが、だんだんと我慢ができなくなってくる。
ロウのテクニックに翻弄されるベロニカは、快楽の海に溺れていた。
ベロニカの下半身をロウの顔が覆っている。
彼は、ベロニカのおまんこに顔を埋め、舌で激しく舐め回し始めた。
「おびょびょびょびょ…!!」
普段は出さない声が出るベロニカ。
妹にすらそんな声は聞かれたことはない。
これまで一度も誰かに秘部など舐められたことはなかった。
ロウの舌は長く、クンニをするには最適なサイズとなっていた。
太さもなかなか。
器用さもあった。
「どうだ?ワシのクンニは」
ロウは意地悪な笑顔で聞く。
「きもちっ、いいっ…、のぉっ…。やめて…、これ以上は…」
気持ちよすぎて腰をガクガクと痙攣させているベロニカ。
よほど気持ちよかったのだろう。
「もうやめてほしいのか?」
ロウはそう言うが…。
「残念、まだダメだ」
ベロニカの要望を一切無視し、ロウは再度、クンニを再開した。
ベロニカの顔は、恍惚に染まっていた。
身体中から汗が滲み出ており、その艶かしさが増している。
彼女自身気づいていないが、ロウのクンニをもっと味わいたくて、ロウの顔をおまんこに押し付けている。
「ほぉぉぉんっ!」
クンニを続けていると、ベロニカは限界を迎え、盛大に潮吹きをしてしまった。
「はぁ、はぁ、はぁ…」
荒い呼吸を繰り返すベロニカ。
彼女の瞳は、ハートマークが浮かんでいるようにも見えた。
「まだまだだ」
ロウはベロニカの両脚を開いた。
とろとろと秘部から漏れる愛液。
ベロニカのおまんこはつるつるだった。
子供の姿にされる前はうっすらと生えていた毛が、子供にされてからは消失。
年齢相応のものとなったようだ。
彼女自身そんなことは微塵も気にしてはいなかった。
だが、この無垢でつるつるなおまんこは、ロウにとってはまさにドストライクであった。
ロウは今まで数多くの女性を攻略しきたが、そこまで幼女に手を出してこなかった。
だが、今回の旅で、このベロニカという幼子と出会うことができた。
ベロニカの幼い姿を見初めて以来、ロウは密かに欲望を膨らませてきた。
水浴びをしていた彼女を目の当たりにし、ついに溜めていた欲望が爆発してしまった。
彼女に、己の巨根をぶち込みたい。
ぶち込んでみたい。
旅をしている最中そう強く願うようになっていたが、とうとう実行してしまったのだ。
ぶるんっ…!
ロウはペニスを露出させた。
「ひっ…!」
ロウのペニスを見て、ベロニカは戦慄する。
ロウのお持ちのそれは、とても普通とはいえないものであった。
太さはかなり太く、長さもとんでもなかった。
おじいちゃんなんだからどうせ小さめなんでしょ、とベロニカ自身、思っていた。
だがその予想も見事外れた。
あの小さめで肥満体型のロウは、なんとこんなにもグロテスクながら雄々しく立派な巨根を持っていた。
先端からは先走り汁が漏れ出してきている。
「ははは、ベロニカにちんこを見られる日が来るなんてな」
「お、おじいちゃんそれはさすがにぃ…」
こんなサイズは入るわけないので流石に挿入はしないとベロニカは勝手に思っていた。
だが、現実は残酷だった。
ロウはベロニカのおまんこに亀頭を密着させた。
それを見たベロニカは、息を切らしながら言った。
「やめて…。こんなの入らないよ…」
ベロニカの言う通り、ロウのペニスはかなりの大きさをしている。
長さだけでなく太さも。
到底入りそうには思えない。
しかし、ロウはもうそんなことを気にすることはしなかった。
ロウはなんの躊躇もなく、勢いよく一気に突き入れた。
「うぐっ!」
あまりの衝撃にベロニカは苦痛の表情を浮かべる。
狭すぎる腟内に無理矢理ぶち込まれた、ロトゼタシアでも一番かもしれないペニス。
巨根が一気に挿入されたことにより、ベロニカは股間にこれまで感じたことのない痛みを感じていた。
「痛いッ!痛い!痛い!!」
ベロニカが声を上げる。
「少しの辛抱だ。慣れるぞ」
そう告げるロウだが、そんな余裕すらもない。
だが、ロウの言う通り、慣れていくのだろうか?
徐々に…。
確かにロウの言葉通り、貫通時の痛みが引いてくると同時に、代わりに別の感覚が芽生えてきた。
それは…。
「あっ、ああぁぁぁぁん…!」
ロウの巨根によるピストン運動が始まってから、ベロニカは淫猥な声を上げるようになった。
何度も腰を振るロウ。
すでに破瓜してしまったベロニカのおまんこからは鮮血が。
おまんこは赤色に染まりながらも、ロウの巨根を受け入れていた。
ロウの巨根は膣内の最奥に突き刺さる。
ペニスが最深部に当たる度に、ベロニカは身を震わせる。
ペニスを奥に入れれば入れる程、膣内の締まりが良くなってくる。
「やはりベロニカは最高の極上品じゃのう」
「おっ…、あんっ…。ひゃんっ」
ベロニカが感じていたのは、気持ちよさ。
脳内に言葉では言い表せないくらいの快楽が、押し寄せてくる。
おちんちんが何度も上下に動かされる度に、それは感じる。
ロウはベロニカが一番感じるであろう場所を重点的に先端の亀頭で攻め立てていた。
そこはどこかというと、子宮口である。
ここはいわば、一番の弱点である。
ロウはそこに狙いを定めた。
「おごっ…」
子宮口をノックされる度に、ベロニカは身体をびくん、びくんと跳ねる。
「ここがいいんだな」
ロウはニヤリと笑みを浮かべると、さらに動きを加速させた。
「はっ、はっ、はっ」
ベロニカの声にならない悲鳴が上がる。
子宮口をノックされる度に、頭の中で火花が飛び散るような錯覚に陥る。
「すごい…、すごすぎるよ…!」
「ペースを速めるぞ」
ロウは挿入しているペニスの動きを速め、更にベロニカを快楽へと導く。
パンッ、パンッ、パンッ!
心地よいピストン音が、小屋の中に響く。
「ああっ!おじいちゃん!そこいいっ!」
ベロニカは完全に堕ちてしまっていた。
身体が熱くなり、額からは脂汗が流れ落ちてくる。
だが、不思議とそれが嫌ではない。
「くぅ…。締まるっ。ベロニカ、出すぞ」
「出して…。早く…。中に出してぇ…!」
ロウはラストスパートをかける。
激しい抽送が始まる。
それに伴って、2人の結合部から大量の潮が噴き出す。
「だめっ…。イクッ…!」
ロウもまた、射精寸前だった。
そして…。
「うっ!」
ロウが唸った。
すると。
どぴゅっ!びゅるるるるっ!
「あああっ!」
2人はほぼ同時に果てた。
ロウの巨根から放出された白濁液は、ベロニカの小さな子宮内を一瞬にして満たした。
それと同時に、ベロニカも盛大に達してしまった。
「あ、あへぇ…」
アヘ顔になりながら、舌を出して快楽に浸るベロニカ。
そんな彼女に、ロウは優しくキスをした。
「ベロニカ、ありがとう。こんなどうしようもない爺のために付き合ってくれて」
「うん…、ベロニカ、とても気持ちよかったよ」
その後、2人はマットレスの上で、抱き合い楽しんだ。
ベロニカは喜んでいた。
こんな優しくてたくましいおじいちゃんに、女にしてもらえたことを…。