【ドラゴンクエスト11】巨根王ロウのロトゼタシア女子蹂躙記 作:北村 貴之
数百年の時を生きる氷の魔女、リーズレット。
並外れたスタイル、巨乳、美貌を持つ美女である。
彼女はいま、クレイモランの女王シャールのよき友人兼相談役として、現在クレイモランの国を支えている。
そんな彼女だが、あるアクシデントに見舞われていた…。
もにゅっ…、もにゅっ…。
柔らかい何かを揉むような音が響く。
場所はクレイモランの城の客室。
そこで、何があったのかというと。
「あぁん、だめぇ…、ああっ…!」
リーズレットの甘い喘ぎ声が響く。
クールな彼女が普段は出さない声だ。
彼女の身に何があったのか。
それは。
「おおっ、予想通り、なんとも見事な揉みごたえだっ!」
リーズレットはとある男に、身体をベッドの上に押し倒され、爆乳ともいえるその大きすぎる乳房を揉みほぐされていた。
リーズレットの乳房を揉んでいたのはロウ。
元ユグノアの国王だった老人だ。
文武両道とされる彼には、助平な一面があった。
オーブ探しの際にクレイモランの地を踏んだロウは、リーズレットを見初めた時から決めていた。
このけしからん身体を徹底的に弄び、そして自慢のアレをぶち込むと。
孫のイレブンが時を遡り数日が経ったある日、ロウはクレイモランを単身で尋ねた。
そして、リーズレットに用があるとシャールに言うと、彼女は客室を提供してくれた。
そしてその客室で、ロウは抑えていた野望と本能を解き放ち、リーズレットを押し倒したのであった。
もみもみ、むにゅ、むにゅ。
白銀のライダースーツのようなボディスーツの上から、ロウは丹念に巨乳を揉む。
リーズレットの乳はまさに極上だ。
柔らかく弾力があり、揉み応え抜群であった。
手のひらでは到底収まりきらず、余っている部分も多い。
「いや、やめて…、ロウさ…」
ロウの目的を察したリーズレットは、戸惑いながら止めようとする。
「そんなつれないことを言うな。まだまだこれからだ」
ロウは勃起する肉棒をそそり立たせていた。
リーズレットを押し倒す直前、ズボンを脱ぎ捨ててそのお持ちの肉棒をぶるんとしならせて出した。
その肉棒は老人とは思えないほど大きかった。
肥満体型でやや小柄な彼からは予想できないくらいの太さ、大きさ、長さ。
それを見たリーズレットは凍りついてしまった。
氷の魔女でさえ凍りつくその巨根は、初見の女性をこれまで恐怖と期待に導いていった。
「そんな身体見たら誰だってそうしたくなるだろう。で、どうだ?このあまりにもデカ過ぎる乳を揉まれる気分は」
「あぁ、そんなこと言われてもぉ…、あぅん」
ロウに質問されながら揉まれるリーズレットは、頬を真っ赤にし、目を瞑っていた。
足には白銀色のショートブーツを履いたままだ。
脚をぐにゃぐにゃとばたつかせながら、ロウからの乳揉みに耐えていた。
しかし、何度ももみもみとされる度に、乳頭が疼いてくる。
「ここがこっちに来てるな、つまり感じてるな?」
「い、いやぁん…!」
リーズレットのボディスーツから浮き出た右乳の突起物を服越しに摘ままれる。
それを優しくコリコリとこねくり回される。
そのうち、左乳の突起物も指で摘まれ、同時に刺激される。
すると、ボディスーツ越しにもわかるくらい硬くなり、テントを張ってきた。
リーズレットの表情はさらに恍惚としたものへと変わってゆく。
彼女はまだ気づいていないが、股間が濡れているのだった。
「ふんぬっ!」
ロウはリーズレットのボディスーツの胸元の両サイドを掴んだ。
そして、ビリィィッ!と音を立てながら、ボディスーツを破いたのだった。
「ああっ…!」
リーズレットが悲鳴をあげる。
露わとなったリーズレットの生乳、おへそ。
破いたことによって露わになったのはそこだけではなかった。
なんと、股間の箇所も、見事に破かれ丸出しとなっていた。
露わとなった裸身を見て、ロウは鼻息を荒くしてそれを視姦する。
「おほぉ〜…」
ロウは下品な声を漏らしながら、目の前の極上の身体を視姦していた。
雪のような青白い肌、絹よりも滑らかな皮膚。
腹筋が薄っすらと見える引き締まった腰つき。
腰にかけて緩やかな曲線を描いているウエスト。
そして、破れたボディスーツを引っ掛ける形で露出された爆乳。
先程まで揉みしだかれたことにより紅潮しており、何故か汗ばんでいる。
しかも、その先端にはピンク色の乳輪、そして豆粒大の勃起乳首が見えた。
もう一つすごいことがある。
リーズレットの股間、秘部は無毛だったのだ。
陰毛が一切生えていなかった。
ロウは生えているのではと思っていたがそれが見事に外れた。
そこは淫靡な雰囲気も漂わせていた。
ツルツルとした恥丘から割れ目が伸びている。
そこは既に湿っており、愛液でてらてらと光っていた。
そして、ぷっくりと膨らんだ大陰唇。
更に上を向くように突き上げられた小陰唇。
まるでそこもまた性器の一部のようだ。
さらに下の穴まで見えそうだ。
「うひょぉお…、素晴らしい眺めじゃなぁ…」
ロウは興奮していた。
こんな美しく、艶やかな花園は選ばれたものでなければ拝めないだろう。
それを独り占めできることをロウは何よりも喜んだ。
ロウのペニスがビクビク動いている。
勃起した竿を刺激するリーズレットの裸体は、実に淫靡かつ妖艶であった。
一方、リーズレットはあまりに急な展開に驚いていた。
まさかこの様な目に遭うとは思わなかったのだ。
しかも相手は老人。
人生経験豊富で尚且つ実力も経済力もある人物と噂で聞いていたが、まさかここまでとは思わなかった。
「さて、まずはこちらのおっぱいからいただくからな…」
ロウはリーズレットの生乳の片方を鷲掴みにした。
そのままゆっくりと揉んでいく。
むにゅっ!ぐにぃ~!
リーズレットは目を閉じて快感に耐える。
「ああんっ、ダメェ…、そんな揉み方しないで…。ひぃああっ!!」
リーズレットの胸を鷲掴みにして激しく揺さぶりながら、片方の指先で乳輪や乳頭を擦ったり摘まんだりする。
その度にリーズレットは嬌声を上げる。
そしてロウは次なる行動に出る。
舌先を使い、乳首を舐めるのだ。
ちろっ、れろれろっ、ぴちゃぴちゃっ!
「ひゃあああんっ、舐めちゃだめぇっ!!」
乳首をねっとりとした動きで愛撫するロウ。
リーズレットは嫌がっているものの受け入れていることは声でわかった。
百年以上生きていても、所詮女の子だったようだ。
感じる場所は攻められるとちゃんと感じてしまうので、それが拒めないでいた。
しかし、それでも抵抗しようとしていることも伝わってくる。
それでもロウは気にしない。
むしろそれが良いとすら思った。
その証拠にロウの肉棒はギンギンにそそり立ち、我慢汁が出始めていた。
「くっ…、ふぅ…、いいぞぉ…。最高だな…!」
ロウは一旦口を離すと、今度は反対側の乳房へ吸い付いた。
再び乳首責めが始まる。
じゅぼっ、ちゅううぅ~!!
「やぁああんっ、そんな強く吸わないでぇえっ!!」
リーズレットの叫びも聞かず、ロウは吸引を続ける。
時折歯を立てつつも優しくしゃぶっていく。
次第に唾液まみれになり、滑りやすくなったところで左右交互に強く噛んでやった。
「ああっ、痛いっ…」
歯型が残るほど強く噛まれると痛みを感じるようになってきた。
それでも構わず攻め続けていくうちにようやく満足できたのか、最後の一発と言わんばかりに思い切り吸いつく。
ぢゅう~っ!!
「いやぁぁああぁあああぁーっ!!」
遂に限界を迎えたリーズレットは大きく仰け反り達してしまった。
リーズレットは頬を紅潮させたまま息切れしていた。
ロウはすぐさま、そんな彼女を慰めるように優しく頭を撫でるとキスをして落ち着かせた。
しばらくすると呼吸も整ってきたようで落ち着いてきたところを見計らって行為を再開させることにする。
今度は下半身の方に向かうことにした。
「次はここだな」
ロウはリーズレットの両足首を掴み、大きく広げさせる。
「あっ、だめっ…」
リーズレットは必死に抵抗するが意味はなかった。
そのままM字開脚のような姿勢を取らせるとその中心にあるものを凝視する。
それは綺麗なピンク色をしていた。
少し大きめのクリトリスは皮を被っており、尿道口からは透明な液体が溢れており、お尻の穴にまで垂れてきている。
その奥にある膣口はぱっくりと開いており、中からは愛液が流れ出てベッドのシーツを汚していた。
ロウの巨根がリーズレットの割れ目に迫る。
(ああ…。これが私のに…)
リーズレットは怯えていた。
何者にも怖気付かない彼女だが、異常なサイズの異性の性器を見てこれは無理だと悟っていた。
「くくくっ。用意できたらいつでも声をかけろよ」
ロウは笑いながらペニスの角度を調整、リーズレットの秘部に狙いを定めている。
(用意って…。もういつ挿れられてもおかしくないんですけど)
リーズレットは内心焦っていた。
だがその心配は無意味といってもよかった。
なぜなら…。
ずっぷうぅぅっ!!
リーズレットの回答を待たずに、巨根が挿入。
一気に子宮口まで貫かれた。
「ひゃううんっ!」
リーズレットは甘い声を出して仰け反る。
「おおっ…、見事な締め付けだ…」
ロウの言葉通り、彼女の名器は凄まじかった。
今まで攻略してきた女性の中ではトップクラスに入るほど素晴らしいものだ。
亀頭全体を包み込むように絡みついてくる襞の感覚やカリ首を刺激するヒダの感触などどれもが絶妙だった。
それに加え、リーズレット自身も感じているようで膣内の収縮が激しい。
まるで精液を搾り取ろうとしているかのように吸い付いてくるのだ。
そんな状態になれば当然射精欲求は高くなった。
これは動かなければ。
雄としての本能が、ロウを動かした。
リーズレットの腰を鷲掴みにすると、ロウはパンッ、パンッと音を立てながら、ピストン運動を開始した。
「ああっ、あっ!ああっ」
リーズレットが喘ぎだした。
腟内で出し入れされるユグノア産ペニス。
太くて大きいそれは、リーズレットの狭めの腟内をほじくる勢いで侵食する。
その度に肉壁を抉られるような強い快楽を与えられてしまい、思わず大きな声を出してしまう。
ロウも負けじと腰を振る。
最初はゆっくりだったものが徐々にスピードアップしていくと、それに比例するように快楽も増幅されていった。
結合部からは泡立った本気汁が溢れ出し、卑猥な水音を響かせる。
パンッ!パァン!という乾いた破裂音と共に互いの肌がぶつかり合う音も響いた。
「ほれっ、もっと締めろっ!」
ロウは興奮していた。
自分のペニスを受け入れているこの女性に夢中になっていたのだ。
百歳以上年下であるとはいえど関係ない。
今はただこのメスに種付けすることしか考えられない。
リーズレットはただ犯されることしかできなかった。
自分よりずっと年下の老人に、組み伏せられているという屈辱的な現実。
だがそれ以上に興奮している自分がいた。
もっと激しくされたいと思ってしまうのだ。
パンッ!パンッ!パンッ!
「おらっ!ここだろっ!」
「そ、そこはダメぇ…!」
ロウは的確に弱点を攻め立てる。
子宮口を突かれるたびに頭がおかしくなりそうになる。
しかし、どこか気持ちいいと感じているのも確かなのだ。
リーズレットの体は正直だった。
絶頂が近づいてきていることを教えてくれる。
そして遂にその時が来たようだ。
「ひぃっ!イクゥウウッ!!」
プシャアアッ!!
盛大に潮吹きしながら果ててしまった。
「くっ、出すぞっ!」
ドクンドクンッ!ビュルルルーー!!
どぷっ、どぷっ、びゅーっ、びゅるるるっ!
射精と同時に絶頂を迎えたことで大量の精子が吐き出された。
それと同時に、リーズレットも達してしまう。
「ああっ…、出てる…。熱いのがいっぱい注がれてる…」
リーズレットは放心状態だった。
老人であるロウから注がれた大量の精液によってお腹は妊婦のように膨れ上がっている。
とんでもない量の精液を吐き出したようだ。
ロウの睾丸で製造された精液もまた、常人とは比べ物にならないものであった。
「まだ終わりじゃないぞ」
ロウは再び腰を振り始めた。
リーズレットの細い腰を掴むと、思いっきり突き上げる。
子宮口を叩かれる衝撃で意識を取り戻すリーズレット。
しかしすぐに次の波が襲ってくる。
パンッ!パァン!バチュン!ジュポォッ!
容赦なく打ち付けられる剛直に翻弄されるリーズレット。
こんなところをシャールに見られたら間違いなく「終わる」。
しかし、こうして男に抱かれて魔女から女にしてくれているという事実は、リーズレットに理性を失わせていた。
ロウという老齢男性との交わり、それは新しい快楽への入口だったのかもしれない。
「あひぃっ!ひゃんっ!ひぐぅうっ!」
リーズレットは獣のような声で喘いだ。
ロウはそんな彼女を見て興奮していた。
「そうだ…。もっと乱れろ…!ロトゼタシアの伝説の魔女の本気、見せてみろっ!」
パンッ!パンッ!バチュン!バチュンッ!
二人の結合部から粘液が飛び散り、辺り一面に撒き散らされる。
ロウはラストスパートをかけるべく、さらに加速させていった。
そして、ついにその時がやって来る。
「ぐっ…!イクぞおぉおっ!!」
「私も…!」
リーズレットが絶頂を迎えると同時に、再びロウが射精した。
今度は前回よりも多く、濃厚なものであった。
全てを出し切ると、ゆっくりと引き抜いていく。
ズルリと音を立てて抜けたそこからはゴポッと音を立てながら逆流してきた。
「はぁ〜…。まさか伝説の魔女を犯せるだなんてなぁ」
下半身裸のまま、ロウは満足していた。
いつかは攻略しようと思っていた美女は100点では足りないくらいだった。
まさに理想の雌だ。
一方、リーズレットは疲労困憊といった様子だ。
初めて味わった強烈な快感に身体が追いつかないようだ。
だがそれでも幸せそうな笑顔を浮かべており、どこか満足げだった。