凄いでかいオッパイの宇崎花にチンポで突っ込んで横取り告白❤️ 作:オッパイは正義マン
俺は江東響介。大学生だ。
同じ大学に通う宇崎花のスゴイデカイおっぱいに惹かれた俺は彼女に告白した。
「宇崎さん!俺と付き合ってください!」
「え、ごめんっス、私好きな人がいるから、、」
と申し訳なさそうにする花。
意中の相手は仲の良い桜井真一だろう。
だけど俺は諦めずにチンポで告白した。
「俺は宇崎花が好きなんだよぉ!花ッッッ!花ぁぁぁっ!!」
「おっほぉぉぉぉ❤️❤️❤️す、きっ……❤️❤️❤️これ……好きぃ……っ❤️❤️❤️」
ペニスに膣門を押し広げられる快美に震えながら、俺たちは一つになった。
「はぁあんっ……❤️❤️❤️」
ブルっ❤️❤️❤️と身を震わせる花の媚肉はすでに蕩けて俺に絡みついている。
「すごいッス……❤️❤️❤️ 挿入れただけなのに、もうっ……❤️❤️」
「桜井とは違うか?」
「うんっ……❤️❤️❤️」
尋ねられてコクンと頷く花は、両腕を俺の首に巻き付けて抱きつく。
裸の上半身をぴったり重ねれば、花のハリある特大乳房は俺の胸板で潰れる。まだ抜き差しも始まっていないのに舞人との時とは大違いの歓びに包まれて、花は自らせびるように腰を揺らしてしまう。
「っは……❤️❤️❤️ んんっ❤️❤️❤️ ぁはあっ……❤️❤️❤️❤️」
「腰動いてるな。もう我慢できないのか」
「うんっ❤️❤️ 腰振って❤️❤️ もっと気持ち良くしてっ……❤️❤️」
ピストンを求める花から間近で見つめられて、俺はゴクリと生唾を飲む。
「じゃあ、動くぞっ……花っ!」
言って、俺は大きく腰を突き出す。
「ッんぉ……❤️❤️❤️❤️!!」
男らしい力強い打突が胎奥に伝わって、思わずのけぞってしまう花。
「こういうのも好きなんだろ?」
「っ~~❤️❤️❤️」
問われて、花は懸命に首を縦に振る。
すでに準備万端に整った花の秘部は疼いていた。いきなり最奥に亀頭をこすりつけられても痛みはまったくなく、あるのは強い歓びだけ。
「好き❤️❤️❤️、っ好きぃい……❤️❤️❤️!!」
桜井との行為では決して味わえない甘美な衝撃に、花はますますのめりこむ。
「好きっ❤️❤️❤️ 好きっ❤️❤️、好きぃ――ぉお❤️❤️ んぉっ❤️❤️❤️」
夢中になって甘い言葉を吐き出す花は、両足まで使って俺にしがみつく。
「好きぃいっ❤️❤️ んっ❤️❤️ お、❤️❤️❤️ んおぉおッ――❤️❤️❤️」
俺を離すまいとしがみつきながら全身を震わせ、繰り返し気をやる花。
好き、と連呼するうちに、花自身にも何を『好き』と言っているのかは分からなくなる――膣に広がる快楽か、押し入るペニスの逞しさか、それとも俺自身なのか。
「んぉおおッ❤️❤️ 好きっ❤️❤️❤️ 好き❤️❤️ 好きぃいいいっ❤️❤️❤️!!」
何だとしても、愛を紡ぐたびに媚肉は締まって快感を増幅させてゆく。
それだけが花には大事なことで、花は俺の唇に吸い付き、上下の口で愛撫を請い求める。
「ふぅううんっ❤️❤️ んふ……❤️❤️❤️ んむっ❤️❤️❤️ あぁっ❤️❤️」
ぺちゃぺちゃと舌が交わされる音の合間にだらしない嬌声を上げ、花は与えられる淫悦を心ゆくまで貪り尽くす。
締まりの強い膣穴に俺のペニスは震え、カウパーを大量に吐き出す。淫汁まみれの膣ヒダが絡む心地は男としてたまらないもので、寝取りの征服感もあって響介は頂に迫る。
「ッもう、出るぞ――花、中出しするぞッ!!」
「うんっ❤️❤️」
俺の中出し宣言に、花は一切のためらいを持たず頷いた。
一方的に膣内射精の宣言をするところも強引で男らしいと感じられて、花は四肢に力を入れて俺に組み付く。
「出してぇっ❤️❤️センパイっ❤️❤️ 精液欲しいッスっ❤️❤️」
「ッく――!!」
目を潤ませてのおねだりを受けて、たまらず膣奥に精子を吐き出す。
「んぉほっ――❤️❤️ ぉ❤️❤️❤️ おく❤️❤️ ぉおんッ……❤️❤️❤️!!」
律動に合わせて注ぎ込まれる白濁に花はのけぞり、これまでよりも深いオーガズムに呑まれる。
長々とした射精が終わっても、花は俺にしがみついたままだった。
「ぉ……っ❤️❤️❤️ んぉっ❤️❤️❤️❤️ おほぉ……っ❤️❤️❤️」
抱き合ったまま深い絶頂を繰り返したせいで、花はその姿勢で身体がこわばってしまったのだ。
汗まみれになった素肌が重なればその場所から溶け合いそう。依然として力強いペニスを膣全体で感じながら、花はうっとりと喘ぎを漏らす。
「ぁお……っ❤️❤️❤️ お……っ❤️❤️❤️❤️センパイ………❤️❤️❤️」
そんな後輩彼女の花の額にキスをした。