※この作品はR-18です。

凄いでかいオッパイの宇崎花にチンポで突っ込んで横取り告白❤️   作:オッパイは正義マン

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第2話

 

ラブホの浴槽でHをする。

 

こつんこつんと子宮口をノックしていく。

 

 

 

「うんっ❤️❤️❤️うんっうっ❤️❤️❤️うっうっ♡んっんっんっ❤️❤️❤️うん! ……」

 

 

 

 子宮口に当てたままで振動するイメージだ

 

 

 

「それ……❤️❤️❤️気っ持ちいぃッス❤️❤️❤️……ぃかもぉおっおっお゛ぅん❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

 

「じゃあ今度は浴槽の縁に両手をついて?」

 

「こうッスか?❤️❤️❤️」

 

「じゃあ後ろからついていくからな」

 

 

 

 パンパンパン❤️❤️❤️❤️と腰を打ち付ける。

 

 バシャバシャと水面が波打つ。

 

 

 

「あ……ぁぁあん……❤️❤️❤️❤️んんん! あ♡あん……ぁ❤️❤️❤️❤️……ぁっ……!センパイ❤️❤️❤️ あぁっあ♡あ……あ❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 花の大きな喘ぎ声がこの浴槽によく響く。

 

 おチンポはGスポットをこするように進んでいく。

 

 

 

「来ちゃ……ううっ❤️❤️❤️❤️ あ……ぁぁぁ♡……もう来ちゃうッス❤️❤️❤️」

 

 

 

 イクタイミングを合わせたい俺は自然とスピードが上がる。

 

 

 

「イクイク❤️❤️❤️❤️イっちゃう♡イっちゃう♡もうダ……ッメエッ❤️❤️❤️」

 

「うっ」

 

 

 

 イク瞬間、子宮口を突き破らんばかりに押し付け子宮に精を流し込んでいく。

 

 

 

「子宮に来てるぅ❤️❤️❤️沢っ山♡入ってぇ来てるぅううう❤️❤️❤️卵子に効! く……ぅぅぅ……っ❤️」

 

 

 

 花はしなだれてくる

 

 

 

「はぁ……❤️❤️❤️はぁ……センパイ❤️❤️、愛してるっす❤️❤️❤️」

 

「俺も愛してるよ花」

 

「センパイみたいないい男とエッチできるなんて、私は幸せです」

 

「今日は疲れるまでセックスしような」

 

「はい❤️❤️たっぷり種付けしてください❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

「……んっ❤️❤️❤️!」

 

 

 

花の口をキスでふさぐ。

 

 

 

 

 

 

 

「ダメぇ❤️❤️❤️、これ以上はぁ❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

「ここは正直だぞ」

 

 

 

 

 

 

 

「イくぅううう❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

 体位は立位の体勢を取る。

 

 

 

 

 

 俺チンポで攻め立てていく。

 

 

 

「あ……ぁぁっんん❤️❤️❤️……ん……やぁ♡……ああ❤️❤️❤️❤️」

 

「イクゥゥッ!」

 

 

 

 

 

 

「……イってりゅぅ❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

 

 一度体勢を変える着物をまくり上げての後背位だ。

 

 ぱんぱんぱんぱんとリズムよく打ち付ける

 

 

 

「あん❤️❤️❤️ん! これもぉ……❤️❤️❤️気……♡持……♡……! ちぃい♡……ぃ!❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 俺も、もうイキそうだった。

 

 

 

「またイクッイク❤️❤️❤️イクイク♡イっちゃぁああううぅうう❤️❤️❤️❤️」

 

「出すぞっ」

 

 

 

 子宮口に狙いを定めて解き放つ。

 

 

 

「お腹が❤️❤️❤️❤️パンパンに膨れりゅぅ❤️❤️」

 

 

 

 

 

俺は花を自分の大学の近くのアパートに住まわせる事にした。

 

 

 

勿論、可愛い俺の花と毎日ヤるためだった。

 

 

 

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