凄いでかいオッパイの宇崎花にチンポで突っ込んで横取り告白❤️ 作:オッパイは正義マン
ラブホの浴槽でHをする。
こつんこつんと子宮口をノックしていく。
「うんっ❤️❤️❤️うんっうっ❤️❤️❤️うっうっ♡んっんっんっ❤️❤️❤️うん! ……」
子宮口に当てたままで振動するイメージだ
「それ……❤️❤️❤️気っ持ちいぃッス❤️❤️❤️……ぃかもぉおっおっお゛ぅん❤️❤️❤️❤️」
「じゃあ今度は浴槽の縁に両手をついて?」
「こうッスか?❤️❤️❤️」
「じゃあ後ろからついていくからな」
パンパンパン❤️❤️❤️❤️と腰を打ち付ける。
バシャバシャと水面が波打つ。
「あ……ぁぁあん……❤️❤️❤️❤️んんん! あ♡あん……ぁ❤️❤️❤️❤️……ぁっ……!センパイ❤️❤️❤️ あぁっあ♡あ……あ❤️❤️❤️❤️」
花の大きな喘ぎ声がこの浴槽によく響く。
おチンポはGスポットをこするように進んでいく。
「来ちゃ……ううっ❤️❤️❤️❤️ あ……ぁぁぁ♡……もう来ちゃうッス❤️❤️❤️」
イクタイミングを合わせたい俺は自然とスピードが上がる。
「イクイク❤️❤️❤️❤️イっちゃう♡イっちゃう♡もうダ……ッメエッ❤️❤️❤️」
「うっ」
イク瞬間、子宮口を突き破らんばかりに押し付け子宮に精を流し込んでいく。
「子宮に来てるぅ❤️❤️❤️沢っ山♡入ってぇ来てるぅううう❤️❤️❤️卵子に効! く……ぅぅぅ……っ❤️」
花はしなだれてくる
「はぁ……❤️❤️❤️はぁ……センパイ❤️❤️、愛してるっす❤️❤️❤️」
「俺も愛してるよ花」
「センパイみたいないい男とエッチできるなんて、私は幸せです」
「今日は疲れるまでセックスしような」
「はい❤️❤️たっぷり種付けしてください❤️❤️❤️」
「……んっ❤️❤️❤️!」
花の口をキスでふさぐ。
「ダメぇ❤️❤️❤️、これ以上はぁ❤️❤️❤️❤️」
「ここは正直だぞ」
「イくぅううう❤️❤️❤️」
体位は立位の体勢を取る。
俺チンポで攻め立てていく。
「あ……ぁぁっんん❤️❤️❤️……ん……やぁ♡……ああ❤️❤️❤️❤️」
「イクゥゥッ!」
「……イってりゅぅ❤️❤️❤️」
一度体勢を変える着物をまくり上げての後背位だ。
ぱんぱんぱんぱんとリズムよく打ち付ける
「あん❤️❤️❤️ん! これもぉ……❤️❤️❤️気……♡持……♡……! ちぃい♡……ぃ!❤️❤️❤️」
俺も、もうイキそうだった。
「またイクッイク❤️❤️❤️イクイク♡イっちゃぁああううぅうう❤️❤️❤️❤️」
「出すぞっ」
子宮口に狙いを定めて解き放つ。
「お腹が❤️❤️❤️❤️パンパンに膨れりゅぅ❤️❤️」
俺は花を自分の大学の近くのアパートに住まわせる事にした。
勿論、可愛い俺の花と毎日ヤるためだった。