※この作品はR-18です。

凄いでかいオッパイの宇崎花にチンポで突っ込んで横取り告白❤️   作:オッパイは正義マン

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第3話

 

 

 

大学の終わり、花と一緒に俺のアパートに帰ると

 

 

俺は両手で乳房を掴み、乳首にむしゃぶりついた。

 

 

 

チュパ……チュパッ……ジュルルッ……

 

 

 

「んあっ❤️❤️センパイ……❤️❤️激しい……っス❤️❤️」

 

 

 

一度飲み込むと止まらなくなり、両方の乳首を交互に吸い、

 

乳房を揉みしだきながらゴクゴクと飲み干す。

 

 

 

「おいしい……花ちゃんのおっぱい、甘すぎる……

 

これ、毎日飲みたい………」

 

 

 

 

 

俺の手がショートパンツの中に滑り込む。

 

すでにぐっしょり濡れた秘部を指でなぞられ、花の腰が跳ねる。

 

 

 

「あっ……❤️❤️んんっ❤️❤️❤️ そこ、だめ……❤️❤️❤️」

 

 

 

パンツをずらされ、俺は自分のズボンを下ろす。

 

 

 

張り詰めたそれは熱く脈打っていた。

 

 

 

「入れる……花ちゃんの中……」

 

 

 

ゆっくりと押し込まれる。

 

狭い内部をこじ開けるように、俺のものが根元まで埋まる。

 

 

 

「ああんっ❤️❤️。センパイ……入ってる……大きい……❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

俺は夢中で腰を振った。

 

 

 

一心不乱に奥を突く。

 

 

 

「花ちゃん……好き……大好き……

 

おっぱいも、中も、全部俺のものにしたい……

 

孕ませたい……俺の赤ちゃん、産んで……」

 

 

 

「んっ❤️❤️❤️ だめ、そんなこと……言っちゃ……でも、気持ちいいッス…… ❤️❤️

 

センパイ、もっと……奥まで……❤️❤️❤️」

 

 

俺はおっぱいを舐め取りながらピストンを加速させる。

 

 

 

「イク……花ちゃんの中に……出すよ……!」

 

 

 

びゅるっ❤️❤️❤️ どぷどぷっ❤️❤️❤️ どくどくどくっ❤️❤️❤️❤️

 

 

熱い迸りがすばるの奥を満たす。

俺は震えながらすばるに覆い被さり、乳首をくわえたまま離さない。

 

 

 

「……花ちゃん……俺の彼女、だよね?」

 

 

 

花は息を切らしながら、体はまだ物足りなさそうに震えていた。

 

 

 

「……桜井センパイには秘密ッスね❤️❤️花はセンパイの彼女ッス❤️❤️」

 

 

 

「ああ!花ちゃん!」

 

 

ぷっ……ぬぷぷっ……ずちゅっ♡

 

 

 

「ああんっ❤️❤️ センパイ……入ってる……奥、すぐ当たる……❤️❤️❤️」

 

 

 

俺は腰を深く沈め、子宮口をコツコツと叩くように突き上げる。

 

 

 

「ここ、俺の形覚えたよね?

 

花ちゃんの中、俺専用になってきてる……」

 

 

 

ピストンが速くなる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「桜井のこと思い出しながら、俺のチンポでイッて?

 

それが一番興奮するんでしょ、花ちゃん……」

 

 

 

俺の動きが激しくなる。

 

バックに体位を変え、花の腰を強く引き寄せ、

 

奥をガンガン突き上げる。

 

 

 

「あっ❤️❤️ あっ❤️❤️ そこっ、だめぇ……!

 

センパイ、強すぎ……イク、イクっ❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

「俺も……出すよ……花ちゃんっ、また中に出す……

 

孕ませるから……!」

 

 

 

びゅるるっ❤️❤️❤️ どぷどぷっ❤️❤️ どくどくどくっ❤️❤️❤️❤️

 

 

 

熱い奔流が子宮を直撃する。

 

花は背中を仰け反らせて絶頂を迎える。

 

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