凄いでかいオッパイの宇崎花にチンポで突っ込んで横取り告白❤️ 作:オッパイは正義マン
大学の終わり、花と一緒に俺のアパートに帰ると
俺は両手で乳房を掴み、乳首にむしゃぶりついた。
チュパ……チュパッ……ジュルルッ……
「んあっ❤️❤️センパイ……❤️❤️激しい……っス❤️❤️」
一度飲み込むと止まらなくなり、両方の乳首を交互に吸い、
乳房を揉みしだきながらゴクゴクと飲み干す。
「おいしい……花ちゃんのおっぱい、甘すぎる……
これ、毎日飲みたい………」
俺の手がショートパンツの中に滑り込む。
すでにぐっしょり濡れた秘部を指でなぞられ、花の腰が跳ねる。
「あっ……❤️❤️んんっ❤️❤️❤️ そこ、だめ……❤️❤️❤️」
パンツをずらされ、俺は自分のズボンを下ろす。
張り詰めたそれは熱く脈打っていた。
「入れる……花ちゃんの中……」
ゆっくりと押し込まれる。
狭い内部をこじ開けるように、俺のものが根元まで埋まる。
「ああんっ❤️❤️。センパイ……入ってる……大きい……❤️❤️❤️❤️」
俺は夢中で腰を振った。
一心不乱に奥を突く。
「花ちゃん……好き……大好き……
おっぱいも、中も、全部俺のものにしたい……
孕ませたい……俺の赤ちゃん、産んで……」
「んっ❤️❤️❤️ だめ、そんなこと……言っちゃ……でも、気持ちいいッス…… ❤️❤️
センパイ、もっと……奥まで……❤️❤️❤️」
俺はおっぱいを舐め取りながらピストンを加速させる。
「イク……花ちゃんの中に……出すよ……!」
びゅるっ❤️❤️❤️ どぷどぷっ❤️❤️❤️ どくどくどくっ❤️❤️❤️❤️
熱い迸りがすばるの奥を満たす。
俺は震えながらすばるに覆い被さり、乳首をくわえたまま離さない。
「……花ちゃん……俺の彼女、だよね?」
花は息を切らしながら、体はまだ物足りなさそうに震えていた。
「……桜井センパイには秘密ッスね❤️❤️花はセンパイの彼女ッス❤️❤️」
「ああ!花ちゃん!」
ぷっ……ぬぷぷっ……ずちゅっ♡
「ああんっ❤️❤️ センパイ……入ってる……奥、すぐ当たる……❤️❤️❤️」
俺は腰を深く沈め、子宮口をコツコツと叩くように突き上げる。
「ここ、俺の形覚えたよね?
花ちゃんの中、俺専用になってきてる……」
ピストンが速くなる。
「桜井のこと思い出しながら、俺のチンポでイッて?
それが一番興奮するんでしょ、花ちゃん……」
俺の動きが激しくなる。
バックに体位を変え、花の腰を強く引き寄せ、
奥をガンガン突き上げる。
「あっ❤️❤️ あっ❤️❤️ そこっ、だめぇ……!
センパイ、強すぎ……イク、イクっ❤️❤️❤️❤️」
「俺も……出すよ……花ちゃんっ、また中に出す……
孕ませるから……!」
びゅるるっ❤️❤️❤️ どぷどぷっ❤️❤️ どくどくどくっ❤️❤️❤️❤️
熱い奔流が子宮を直撃する。
花は背中を仰け反らせて絶頂を迎える。