凄いでかいオッパイの宇崎花にチンポで突っ込んで横取り告白❤️ 作:オッパイは正義マン
「センパイ、これ使って❤️?」
手渡されたのは電マ。さっきまで使っていたやつだろう。
俺はスイッチを入れる。
「どこに当ててほしいの?花ちゃん」
「言わせないでぇ❤️❤️」
「ほらどこに当ててほしいの?」
「……あそこ、に……当ててほしいッス❤️」
「あそこってどこの事?」
「いじわるしないで♡」
「言ってくれないと当ててあげないよ」
「花のおまんこ、に当てて頂戴❤️❤️」
「いいよ花ちゃん。」
俺は花ちゃんのおまんこが良く見える場所に移動する。
花ちゃんのおまんこはあまり使われていないようできれいだった。
左手でおまんこを広げ、電マを当ててゆく。
「はぁっあああん❤️❤️あっ❤️❤️んっ❤️❤️」
「花ちゃん、気持ちいい?」
「気持ちっ❤️❤️イイッ❤️❤️」
花ちゃんの腰が少し浮き始める。
「待って❤️ダメッッス❤️❤️! イクッ♡イッちゃぁああう❤️❤️」
プシャアアア❤️❤️と潮が吹き出る
「はぁ❤️……はぁ❤️……」
花ちゃんの腰が落ちる。花ちゃんのおまんこは濡れ濡れになった。
顔を近づけるとムワっと女性の匂いがした。エッチな匂いだ。
おまんこを両手で触る。クリトリスがひくひく動いているのが分かる。
「花ちゃんのここ結構大きいね」
そう言ってクリトリスをピンと弾く。
「やんっ❤️❤️優しく扱って❤️❤️」
クリトリスの皮を剥いて、息を吹きかけてから舌で舐めはじめる。
「ん❤️❤️気持ち、イイ❤️❤️」
しばらく舐め続け、次はおまんこの中に舌を入れる。
「あぁん❤️それっ、すごくイイッス❤️上手ッス❤️❤️」
もうそろそろ限界だ、こちらも気持ちよくなりたい。
俺のチンポはすでにそり立っていた。その大きさは小学生のもとは思えない程大きい。
「花ちゃん、準備はいい?」
「うん、いいッス、来て❤️❤️」
チンポをおまんこにあてがいゆっくりと入れていく。
すごく熱い。膣の中はぬるぬるしており襞ひだが絡みついてくるようだ。
「あぁん❤️❤️入ってきたぁあん❤️❤️❤️」
「花ちゃんの中すごく気持ちイイよ」
「はぁ……ぁん❤️❤️❤️」
チンポは膣の最奥まで届いた。こつんと子宮口へと当たる
「奥まで、届いてるぅ❤️❤️」
「花ちゃんっ、動くよ」
ゆっくり目のピストンで慣らしていく
「あん❤️❤️こんなの♡、知っちゃったら♡うんっ♡元に戻れなくなっちゃう❤️❤️」
「戻らなくていいんだよ。俺が花ちゃんをどこまでも連れてってあげるから」
そう言って乳首をいじめながらピストンを速めていく。
「あん❤️❤️あんっ❤️❤️うんっ♡はぁん♡それっ、気持ち、イイィん❤️❤️❤️」
チンポで反応のいいところを探っていく
「あん♡あん♡そこぉ♡イイよぉ❤️❤️❤️」
どうやらGスポットが気持ちいいようだ、なるべくGスポットをこすりながら抽送する。
「あっ❤️❤️クる、きちゃう♡、きちゃうっ❤️❤️❤️」
「我慢して、俺ももうちょっとでイきそうだから、一緒にイこう」
「我慢ッスか!?がんばります♡、けど、、あぁん♡、早くぅ❤️❤️」
ピストンのスピードを上げてゆく、俺ももう限界が近い。
「イキそうだ。花ちゃんっ、出るっ!」
「来てっ!❤️センパイ♡」
どびゅるるるー❤️❤️。っと精液を発射する。とてつもない程の気持ちいい感覚が俺を襲う。背徳感や征服感も感じるもので何より生を実感する物だった。
「イっくぅううううううう❤️❤️❤️」
花ちゃんも深い絶頂を感じているようで、潮を吹きながら背中を弓ぞりにして腰を俺ごと浮かして白目になりかけていた。