凄いでかいオッパイの宇崎花にチンポで突っ込んで横取り告白❤️ 作:オッパイは正義マン
俺と花ちゃんが付き合って半年が立っても俺と花ちゃんはイチャイチャしている。
俺たちは二人ベッドに座り、俺は花ちゃんの肩を抱いて唇にキスをする。
「ちゅっ…❤️❤️ちゅっ…❤️ちゅぅ…❤️❤️❤️」
「花ちゃん、舌出して」
「れっ」
花ちゃんは声を出しながら舌を出す。そこに絡みつくように俺も舌を出してキスをする。
「ぺちゃっ…♡ちゅっ…♡くちゅっ…♡んっ…」
「どう?これディープキス」
「ディープキス…気持ちいいッス❤️」
「んちゅ…❤️❤️❤️ちゅっ❤️❤️❤️くちゅっ…❤️」
花ちゃんの唾液と俺の唾液が混ざり合う。花ちゃんの綺麗な顔が目の前にあって俺を興奮させる。
「胸…揉んでいい?」
「ん…いいッスよ❤️」
「れろっ…❤️❤️❤️ちゅぱっ…❤️❤️❤️」
もみっ…♡もみっ…♡
キスをしながら花ちゃんの胸を揉む。
「…はい、バンザイしてー」
「ばんざーい❤️」
花ちゃんのいつもの服を脱がす。
白いブラジャーが現れた
プチッとホックを外したら肩にかかった紐を一つずつ外す。
最後に花ちゃんがブラジャーをベッドの脇において、背中は一面まっさらで綺麗な白い肌だ。
「花ちゃん、こっち向いて?」
花ちゃんがこちらにゆっくりと向く。そこに現れたのは…
おっぱい!
「すごくきれいだよ…花ちゃん」
「センパイ…恥ずかし…❤️❤️」
「今度はおっぱい舐めるね」
チロ…♡チロチロ…♡チロチロチロ…♡
俺は花ちゃんの乳輪に輪を描くように舌を這わせた
ぺろぺろっ…♡ぺろぺろっ…♡
もう片方のおっぱいが空いているので手で同時に揉む。
おっぱいを吸う
ちゅっ…♡
「あっ❤️」
「花ちゃん、おっぱい気持ちいい?」
「うん…すっごく気持ちいいッス…❤️」
「じゃあ次は下の方も触るね」
俺はおっぱいを吸いながら花ちゃんのスカートの中へと手を伸ばす。
さわっ…♡
「んっ❤️」
「花ちゃん、おまんこ気持ちいい?」
「おまんこ…気持ちいい…❤️」
さわっ…♡さわっ…♡
ぺろ
パンツ越しに花ちゃんのおまんこを刺激しながら彼女のおっぱいを吸う。
「ん〜❤️センパイ〜❤️❤️❤️」
「なあに、花ちゃん?」
「キスしながらおまんこ触って❤️」
ちゅっ…♡れろっ…♡れろっ…♡ちゅぱっ…♡
花ちゃんの望み通りキスしながらおまんこを刺激する。
「ん〜♡気持ちいい❤️❤️」
「おまんこ舐めて一杯気持ちよくしてあげるね」
「うんっ❤️❤️❤️」
花ちゃんにスカートを脱がせる。
パンティを脱いだ。彼女の全裸を見てちんぽがビクビクと限界まで膨らんでいる。
「花ちゃんの裸、本当にきれいだ」
「…ありがとうっす❤️」
花ちゃんのおまんこはぴったり閉じていた。スジマンってやつだ。陰毛はちょっと生え始めたかなってくらい。
花ちゃんと見つめ合って再びキスをする。おまんこに行く前の準備運動だ。
ちゅっ…♡れろっ…♡ちゅっ…♡
「花ちゃん、ベッドに横になって」
「うん…❤️」
俺の指示通り花ちゃんはベッドに横たわった。
「足、広げるね」
「やぁー❤️❤️❤️」
俺もベッドに完全に上がり花ちゃんが閉じていた足をM字に開脚させる。
「花ちゃん、おまんこ舐めるよ」
「うん…❤️❤️❤️」
れろっ…♡れろっ…♡
「あっ❤️❤️❤️直接舐められるとさっきよりもっと気持ちいいっ❤️❤️❤️❤️」
れろっ…♡れろっ…♡じゅずず…♡
花ちゃんの愛液を音を立てて飲む。
じゅず…♡じゅずず…♡
れろっ…♡れろっ…♡
「花ちゃん、おまんこ気持ちいい?」
「気持ち…いい…おまんこ気持ちいい❤️❤️❤️」
「じゃあもっと気持ちよくなるために、1番気持ちいいところを舐めるね」
れろっ…れろっ…
「あっ…❤️❤️やばいそこ気持ちいいっ❤️❤️❤️❤️」
れろっ…♡れろっ…♡
「あっ❤️あっ❤️❤️くるっ、きちゃう!」
れろっ…♡れろっ…♡
「イクっ❤️❤️❤️イクっ❤️❤️❤️❤️イっっく❤️❤️」
ビクンッビクンッと花ちゃんの体が跳ねて腰が浮き上がった。
「はぁ…❤️❤️❤️はぁ…❤️すごい気持ちよかったッス……❤️❤️❤️」