凄いでかいオッパイの宇崎花にチンポで突っ込んで横取り告白❤️ 作:オッパイは正義マン
ナイトプールに来ていた俺と花ちゃんはひっそりとエッチする。
花ちゃんの青と白のビキニは鼻血が出てしまいそうで。
ナイトプールで一緒に泳いだ時なんか勃起したチンポが回りにばれないか気がきでなかった。
「ふひ❤️センパイったら、私の水着で興奮してるッスね❤️❤️エッチなんだから❤️❤️」
「花ちゃん。やろうよ。俺我慢できない。」
「仕方ないッスね~❤️センパイが我慢できないなら仕方ないッス❤️❤️」
そう言いながら花ちゃんもムラムラしていたようだ。
下半身の水着からは発情していた。
ずぷっ……❤️❤️❤️ぬぷぷっ……❤️❤️ずちゅっ❤️❤️
「ああんっ❤️❤️❤️センパイ……入ってきた……
大きい……ッス❤️❤️奥まで……❤️❤️❤️」
俺は腰をゆっくり動かし花ちゃんの乳首を舐めながらピストンする。
「花ちゃん……可愛い……俺の彼女、最高だ……
このデカ乳、俺が毎日揉んでやる……おっぱい、全部飲んでやる……」
花ちゃんは俺の背中に爪を立て、喘ぎを抑えきれなくなる。
「んっ❤️❤️ センパイ……もっと……激しく……
私……センパイに抱かれて……❤️❤️❤️気持ちいい……❤️❤️」
体位を変え、花ちゃんを四つん這いにさせる。
後ろから深く突き上げ、デカ乳を鷲掴みにする。
「あっ❤️❤️ あっ❤️❤️❤️ そこ、だめぇ……!❤️❤️❤️
子宮、叩かれてる……❤️❤️イク、イクっ❤️❤️❤️」
俺の動きが速くなる。
「俺も……イク……花ちゃんの中に……出すよ……
俺の彼女に、俺の全部……!」
びゅるる❤️❤️❤️❤️ どぷどぷっ❤️❤️❤️ どくどくどくっ❤️❤️❤️
ナイトプールで熱い精液が奥を満たす。
花ちゃんは震えながら絶頂を迎え、俺に寄りかかる。
「んんぉッ❤️❤️センパイ最高だったッス❤️❤️」
事後、二人はナイトプールの中で抱き合った。
ホテルに、泊まる俺と花ちゃん。
「ん、んっ❤️❤️ あぁ……さっきいっぱい入れたのにぃ♡ まだまだ新鮮な感じがするぅ♡ はあぁん♡ ふっとぉ〜い♡ 私、騎乗位すきかも❤️❤️❤️」
入れられながら包皮が剥ける感覚だけでイキそうになる。火傷しそうな熱を帯びた膣内がネットリしていて気持ちいい。間を空けること無く花ちゃんが動く。ヌチャヌチャとした水音の荒い吐息に淫靡に混じり響く。
ザーメンを欲するように激しく腰を動かす花ちゃんに唇を塞がれ、口内にベロが侵入して来た。今の俺は花ちゃんにされるがままだ。
「ちゅ、ちゅっ❤️❤️れろれろぉ……ぐちうぅゅ♡ ちゅぷちゅぷぷぅ❤️❤️ んは♡ 気持ちいいッスか? 女の子におちんちん犯されるの?❤️❤️」
「はぁはぁ……うん。な、なんか不思議な気分だよ」
「そう❤️❤️ じゃぁもう少し乱暴にシちゃうスね♡ あはん❤️❤️ すっご❤️❤️ お゛っ゛、奥が押し潰されてるんですけどぉ♡」
激しく腰がピストンする。ペニスの半分位が出たり入ったりしてるような感覚。騎乗位で視界が花ちゃんオンリーな為にペニスが一体、どんなことになっているのか感覚的な情報しか得られずにいた。
「あん❤️❤️❤️ 腰突いてるのぉ❤️❤️❤️」
「花ちゃん……」
「可愛い❤️❤️ほら、パンパン❤️❤️ おまんこパンパンだよ♡ 私のおまんことはい♡ パンパン♡ パンパンのパン❤️❤️」
リズムを口にしながらも花ちゃんは徐々に速度を増して行き、俺はもう限界が近かった。
「んおっ❤️❤️お腹が熱い❤️❤️」
「花ちゃん、出た……」
「また私のナカに出しちゃったんスか❤️❤️ 嬉しいス❤️❤️」