某刑務所ー
五嶋又兵衛46は強姦罪で捕まるが、個室で婦警とやっていた。
「あ゛はァあ゛ンッ❤️❤️❤️」
婦警、佐野宮玲香26がビクンッと体を震わせ、乳房を揺らしつつ、肉棒の挿入を滑らかに受け入れた。
個室は玲香と又兵衛だけ。
「……んんお゛ぉ゛お゛お゛ッ❤️❤️❤️❤️」
又兵衛は容赦なく突き上げながら体重をかけ、玲香の上半身を鉄格子に押し付けた。
玲香の乳房がむにゅううううっと柔らかくひしゃげ、潰れる。
「お゛っ❤️❤️❤️んあ゛ッ❤️❤️❤️ あ゛ッ❤️❤️ あ゛ッ❤️❤️❤️」
「俺を誘い込んだのはそっちだろ……、作業中いやらしいおっぱい揺らしやがって!本当、ド変態だなぁっ!」
又兵衛は構わず抽挿を続け、より強く玲香の裸体を窓ガラスに押し付けた。
Kカップの真っ白い乳房がいやらしく変形し、餅のように広がる。
「お望み通り、肚がたぷたぷになるまで出しまくってやる!」
「ん゛おおおおおおぉ゛!!❤️❤️❤️❤️❤️」
――ぱんッ、ぱんッ、ぱんッ、ぱんッ!
腰が打ち合う乾いた音と、じゅぷじゅぷという淫靡な水音が混ざり合い、響き渡った。
「お゛ッ、あ゛ッ❤️❤️❤️❤️ お゛ッ❤️❤️❤️❤️ お゛ッ❤️❤️❤️❤️」
それに玲香の甘く濁った嬌声が重なり、又兵衛の獣欲という火に油を注ぐ。
「ほら、イケ! イケよ、玲香…!」
佐野宮玲香はの細腰を掴んだ両手に力を込めると、引き寄せながら腰を突き出し、最奥を貫いた。
「おほおおおおおおぉ゛❤️❤️❤️ らめイグッ、ひぐぅいグのぉ゛おおおおおおおおおォ゛❤️❤️❤️❤️」
玲香が絶叫し、腰をびくびく痙攣させた。
中がきゅうっとキツく締められ、玲香のひざから力が抜ける。
弛緩した体を支えるように、自ら胸を鉄格子に押し付けた。
表情は見えないが、又兵衛が命令した通り下品に崩れきっていることだろう。
「俺もそろそろ……」
又兵衛は達した。奥までしっかり挿入したまま、2発目の中出し。
既に子種が注がれている玲香の熱い膣内に熱い子種をどぷどぷと、追加で注ぎ込んでいく。
「んっ、❤️❤️❤️❤️はぁああっ!❤️❤️❤️」
太ももで達したものも合わせれば本日3発目だが、涸れる気配は一向にない。
どころか精を解き放っている最中、次はどんな風に射精そうか、などと夢想してしまっていた。
「はぁ、ん……❤️❤️❤️❤️はぁっ、はぁっ❤️❤️❤️❤️❤️」
全身びっしょり汗をかいた玲香が、窓に乳房を押し付けたまま乱れた呼吸を整える。
ちらりと見えた横顔は仄赤く上気しており、夢見るように恍惚としていた。