※この作品はR-18です。

強姦犯の爆乳寝取り婦警ハーレム❤️   作:オッパイは正義マン

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佐野宮玲香①

 

 

 

 

 

 

某刑務所ー

 

五嶋又兵衛46は強姦罪で捕まるが、個室で婦警とやっていた。

 

 

「あ゛はァあ゛ンッ❤️❤️❤️」

 

 

 

 婦警、佐野宮玲香26がビクンッと体を震わせ、乳房を揺らしつつ、肉棒の挿入を滑らかに受け入れた。

 

 

 個室は玲香と又兵衛だけ。

 

 

 

 

「……んんお゛ぉ゛お゛お゛ッ❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 又兵衛は容赦なく突き上げながら体重をかけ、玲香の上半身を鉄格子に押し付けた。

 

 玲香の乳房がむにゅううううっと柔らかくひしゃげ、潰れる。

 

 

 

 

 

 

 

「お゛っ❤️❤️❤️んあ゛ッ❤️❤️❤️ あ゛ッ❤️❤️ あ゛ッ❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

 

 

「俺を誘い込んだのはそっちだろ……、作業中いやらしいおっぱい揺らしやがって!本当、ド変態だなぁっ!」

 

 

 

 又兵衛は構わず抽挿を続け、より強く玲香の裸体を窓ガラスに押し付けた。

 

 Kカップの真っ白い乳房がいやらしく変形し、餅のように広がる。

 

 

 

「お望み通り、肚がたぷたぷになるまで出しまくってやる!」

 

 

 

「ん゛おおおおおおぉ゛!!❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 ――ぱんッ、ぱんッ、ぱんッ、ぱんッ!

 

 

 

 腰が打ち合う乾いた音と、じゅぷじゅぷという淫靡な水音が混ざり合い、響き渡った。

 

 

 

「お゛ッ、あ゛ッ❤️❤️❤️❤️ お゛ッ❤️❤️❤️❤️ お゛ッ❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 それに玲香の甘く濁った嬌声が重なり、又兵衛の獣欲という火に油を注ぐ。

 

 

 

「ほら、イケ! イケよ、玲香…!」

 

 

 

 佐野宮玲香はの細腰を掴んだ両手に力を込めると、引き寄せながら腰を突き出し、最奥を貫いた。

 

 

 

「おほおおおおおおぉ゛❤️❤️❤️ らめイグッ、ひぐぅいグのぉ゛おおおおおおおおおォ゛❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 玲香が絶叫し、腰をびくびく痙攣させた。

 

 中がきゅうっとキツく締められ、玲香のひざから力が抜ける。

 

 

 

弛緩した体を支えるように、自ら胸を鉄格子に押し付けた。

 

 表情は見えないが、又兵衛が命令した通り下品に崩れきっていることだろう。

 

 

 

「俺もそろそろ……」

 

 

又兵衛は達した。奥までしっかり挿入したまま、2発目の中出し。

 

 既に子種が注がれている玲香の熱い膣内に熱い子種をどぷどぷと、追加で注ぎ込んでいく。

 

 

 

「んっ、❤️❤️❤️❤️はぁああっ!❤️❤️❤️」

 

 

 

 太ももで達したものも合わせれば本日3発目だが、涸れる気配は一向にない。

 

 

 

 どころか精を解き放っている最中、次はどんな風に射精そうか、などと夢想してしまっていた。

 

 

 

「はぁ、ん……❤️❤️❤️❤️はぁっ、はぁっ❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 全身びっしょり汗をかいた玲香が、窓に乳房を押し付けたまま乱れた呼吸を整える。

 

 

 

 

 ちらりと見えた横顔は仄赤く上気しており、夢見るように恍惚としていた。

 

 

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