五嶋又兵衛は強姦罪で懲役5年とされていた。
だが、又兵衛はこの5年を有効活用していた。
服役2年目となれば婦警のハーレムをつくるのは簡単だった。
今日の見回り巡回には空穂乃亜35歳の人妻子持ちの女の日。
パンッ、パンッ❤️❤️、パンッ、パンッ❤️❤️❤️
「ハァッ、ハァッ❤️❤️❤️❤️ ンッ、アンッ❤️❤️❤️❤️❤️」
傍から見れば恋人同士にすら見えてしまうような又兵衛と乃亜の情事。
野性的で野蛮的なものであった。
それは雄が支配し、雌が支配されるという獣の交尾。
「あッ❤️❤️❤️あっ❤️❤️❤️ あッ❤️❤️❤️あッ❤️❤️❤️❤️」
激しい打肉音に合わせて雌の嬌声が鳴り響く。
ベッドの上、四つん這いの体勢をとる乃亜は、その腰をガッチリと固定され後ろから又兵衛に激しく犯されていた。
又兵衛は、荒く息を吐きながら乃亜の身体を貪り味わい、乃亜は、そんな又兵衛の力強さに悦びの声をあげながら陶酔する。
そこにいるのは、ただひたすらに身体を交わらせ、快楽を貪りあう一対雌雄だけ。
「出すぞっ!」
「ハゥッん❤️❤️❤️んッ❤️❤️❤️」
ドプッ❤️❤️❤️❤️
又兵衛の逸物が深く突き刺さり、精液が吐き出される。精で真っ白に塗りつぶされていく乃亜の子宮。
しかし、そのことに彼女が覚えるのはどうしようもない多幸感。
「ッ❤️❤️❤️ ッッ❤️❤️❤️」
ビクン、ピクンと腰を悦びに震わせる乃亜は、知らず腔内をうねらせる。
乃亜の膣穴は銀行員の夫より受刑者又兵衛に使い込まれることによって、その味を大きく変化させてしまっていた。
元々、ただ男根を突き込むだけで極上の気持ち良さを感じることのできた乃亜の蜜壷。しかし、それは締め付けの強い入口に、ザラザラとした奥天井など、生まれつき彼女が備えていたものだった。
極上の雌穴
それを又兵衛が調教した。
男根の締め付け方、肉襞の押し付け方、膣壁のうねらせ方。
男が悦ぶ穴の使い方を一つ一つ教え込む。
出来上がったのは、数多の肉襞を轟かせ、精液を搾り取ろうとしてくる淫乱な雌穴。
ただ突き入れているだけでも、男根の周りにネットリと絡みつ大粒の肉襞に、亀頭の上を擦れていくザラザラとした奥天井。根本から先端に渡っていくようなギュゥ、ギュゥ、という締め付けはまるで今すぐにでも2発目を搾り取ろうとするかのような搾取の動き。
男を知った淫乱人妻な雌穴。
それが今の乃亜の膣穴だった。
しかし、それ以上に又兵衛が気にいったもの。
パァンっ!
「んッ❤️❤️❤️❤️」
それは、乃亜のドMの性質だった。
又兵衛がどれだけ激しく扱おうとも、乃亜は順応し一段と高い嬌声で答えた。
その身体は荒々しく扱ってやるほど従順となり、その膣穴は、尻を叩いやることでキュンっ❤ キュンッ❤ と戦慄き、うねる。
彼女を徹底に甚振った。
「ふゥっ❤️❤️ ンっ ンっ、ンッ❤️❤️❤️」
尻を叩いてやれば、応えるは嬉し気な嬌声。
良く見れば、乃亜の白尻は何度も叩かれたことによってか、その色味を増してしまっている。
快楽に蕩かせ、はしたなく嬌声をあげる。それも自分によってその膣穴を調教され、さらにはその白尻を叩かれて。
「おい、窓際行くぞ」
「んっ……❤️❤️❤️ はい……❤️❤️❤️ご主人様……❤️❤️❤️❤️」
窓辺に手をつかせては、尻をこちらに差し出させた。