金髪爆乳ギャルの築山梨夢は警察学校から付き合っている婚約者の彼が居たが、この刑務所に赴任してきて早速又兵衛という狩人に狙われていた。
「お゛っ❤️❤️❤️ お゛っ❤️❤️ はげしひぃ❤️❤️ 音しゅごいですぅ❤️❤️どきどきっ、しますっ❤️❤️おマンコ、とろけちゃいそうですっ❤️❤️ おほぉ❤️❤️ んおぉぉぉっ❤️❤️ご主人様っ、他の女性も、こんなおチンポ様毎日ジュポジュボしているんですか❤️❤️❤️ずるいです、私もほしいです❤️❤️❤️ 3番目くらいの女でいいので1日1回はくださいんん❤️❤️」
「じゃあ、もっと膣を引き締めて。俺を気持ち良くして」
「はいぃ❤️❤️たくさん、たくさん気持ち良くします❤️❤️ 私の体も、婚約者の彼とヤッてきた今までの経験も、全部ご主人様に捧げます❤️ だから、だから私にもジュボジュボくださいっ❤️❤️❤️ セックスフレンドにしてくださいっ❤️❤️ご主人様のセフレにしてぇ❤️❤️❤️❤️」
がしゃん❤️ がしゃん❤️❤️がしゃん❤️❤️ と、鉄格子がやかましい音を立てる。又兵衛は梨夢のデカケツを揉みながら、絶頂へ向けてゴリゴリとピストンを始めた。ズボズボズボっ❤️❤️ と中が激しく突きあげられ、膣がそれに合わせて早く収縮を繰り返していく。
「っ、いくよ、このままっ!」
「はいっ、きてっ、きてくださいっ❤️❤️ ア゛ァァァァッ❤️❤️❤️ お尻、すごい掴まれ、ああああっ、小刻みピストン、絶対に出る激しい腰使いでおマンコめちゃくちゃにされてるっ❤️❤️❤️ だして、だしてくださいっ❤️❤️ このまま、このままっ❤️❤️ふぁっ♥ あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ❤️❤️ こわれるっ、こわれるぅっ❤️❤️ もうっ、もうダメですっ、ダメになりますぅ❤️❤️❤️ オ゛ォォォォ~~~~~~~~~~~ッ❤️❤️❤️」
梨夢の金髪爆乳ギャルのデカケツを揉みながら、奥でチンポ射精を果たす。絶頂と共に、強く引き締まる膣の中でびくびくっ❤️❤️❤️ とデカチンポが暴れる。子宮にクるオスチンポの野性的なビクつき、
長い、長い迸りに梨夢も絶頂し、鉄格子におっぱいを押しつけながら全身を震わせた。
じゅぽっ❤️❤️❤️ とペニスを引き抜かれる。梨夢は痙攣した状態で、その場で腰を抜かした。俺の方へと背中から寄りかかり、俺はそれを両手で受け止める。
「おっと。梨夢ちゃん。腰ガクガクだよ。意外と弱いね」
「ご主人様が強すぎなんです……❤️❤️なんですか、これ❤️❤️婚約者の彼とも味わったことない♪❤️❤️こんなことは初めてです❤️❤️」
「……梨夢のおマンコもよかったよ。毎日使ってあげるからね。」
「嬉しいです❤️❤️ご主人様あ❤️❤️」
2人は個室で抱き合いながら、しばらくイチャイチャしていた。