「ご主人様の、このデカちんぽハメられたら……すっごい、満たされるのっ❤️❤️❤️ セックスって、こんなに気持ちいいんだって……❤️❤️❤️これからもセックス、したいのっ❤️❤️❤️」
「だからこれからもよろしくな、乃亜?」
「は、はい……っ❤️❤️❤️……このおちんぽ、大好きなの……ッ❤️❤️❤️ だ、だから、ご主人様……乃亜のおマンコ、めちゃくちゃに突いてくださいっ❤️❤️❤️❤️」
又兵衛は笑みを浮かべながら腰を振った。
ぐちゅぐちゅ❤️❤️❤️と水音を鳴らしながら乃亜の膣内を犯す。
そして弱点である子宮口を何度も突くと、乃亜の腰がビクビクと小刻みに震えた。
「あんっ、あんっ、あん❤️❤️❤️❤️、あああぁぁん……ッ❤️❤️❤️ご主人様、私また……また、イキますっ❤️❤️❤️❤️」
「ああ、イっていいぞ乃亜。俺もこのまま射精すから!」
「は、はい……っ❤️❤️❤️ あん、ああん……そこ、奥突かれるの好きっ❤️❤️❤️❤️ ああん、気持ちいいの止まらない……っ❤️❤️❤️❤️」
睾丸から沸き上がった射精欲が満たされると、又兵衛は乃亜のまんこに精液を吐き出した。
「いい、気持ちいい❤️❤️❤️、です……っ❤️❤️❤️ あああぁぁんっ……❤️❤️❤️❤️イクっ、イクイクイクッ♡
❤️❤️❤️❤️」
「く、乃亜ッ!はあッ!」
「ああ、ダメっ……❤️❤️❤️❤️イク、イっちゃうぅ……ッ❤️❤️❤️❤️ あ──あああああぁぁん……ッ❤️❤️❤️❤️❤️」
ドクッドクッ❤️❤️❤️❤️ドクッドクッ!❤️❤️❤️
乃亜の絶頂と共に膣内が一気に狭くなる。
短小で極細の旦那しか知らない乃亜のマンコは、まるでペニスを溶かしてしまうぐらい温かく包み込んでくる。
「はあ、はあ、はあ……っ❤️❤️❤️❤️ ま、まだ、イってます……ッ❤️❤️❤️」
頬を赤らめた乃亜は満足そうにしていた。
又兵衛はペニスを抜き、先っちょに白濁液が溜まったまんこを、それを乃亜に見せる。
「この精液が乃亜の子宮に注がれてたんだよ。妊娠したかもな。」
「え……こ、こんなに、たくさん❤️❤️❤️そうですね❤️❤️❤️ご主人様に妊娠させて頂き、ありがとうございます❤️❤️❤️」
「めちゃくちゃ気持ち良かっただろう。」
「はい……❤️❤️❤️乃亜はご主人様に従います。産めと言えば産みます。ご主人様との子供は愛された証に欲しいのです❤️❤️❤️ 」
又兵衛の犯された女警官達はどこまでも従順で健気であった。
だから又兵衛は
「ああ、産め。乃亜。」
「はい❤️かしこまりました❤️ご主人様❤️❤️」
元人妻の乃亜はなんとも嬉しそうな、表情だった。
次でラスト。女警官達は全員又兵衛に妊娠させられます。