※この作品はR-18です。

エロゲーみたいな世界での性活を頑張る   作:巧みなちんち

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申し訳ありません。
前回投稿していたのは間違えたというか、後半部が抜けたのを投稿しちゃってました。
今回投降し直したのはそれであります。


嵐の淫靡な夜

 

 

 今日は屋外にてリリアの魔法の実技を見ていたのだが、途中から雨が降り始めて土砂降りのそれもゲリラ豪雨と言って良いくらいの猛烈な雨が降り始めてしまったので、リリアを連れて近くにある離れの中に避難していた。

 上空の雲は黒くなっていくばかりで雨脚も強くなっていくのが分かるが、家畜小屋などは急激に天候が変わった際には魔導機械たちが家畜を避難させてくれるので、少し雨が弱まったタイミングを見計らって様子を見に行こうとは思っている。

 

 

「うぅっ、こんなに降られるなんてぇ」

 

「予想外だったなこりゃ…… アリアに連絡をしないと」

 

「アリアには今日は離れに缶詰になるかもって、今連絡魔法で伝えときました」

 

「おう、ありがとうな」

 

 

 屋根に打ち付ける雨音はゴオオォォオオォというような音になっていて、激しさを増しているために全く止む様子などなく降り続けている。

 そのために今日は離れに泊まることになるかもしれないので、アリアにテレパシー的な形で特定の人物に連絡をする魔法を使おうとすれば、リリアの方から既に使用して伝えたと返って来たのだがアリアが少々ごねたのかちょっと苦笑いになっているので、結構文句を言われたのが分かるのはご愛敬だ。

 

 

「とりあえず着替えて風呂を入れないとな」

 

「私がいれっくしゅっ」

 

「風呂は俺が着替えながらやるからお前はお茶を用意してくれ」

 

「は、はいぃ……」

 

 

 この離れは本邸と同じく風呂やシャワーと言った設備があり、更にはリリアが魔法薬の研究に使う部屋やらアリアの為に用意した魔法使いの為の部屋もあるのだが、アリアの方はといえば今現在は俺とセックスするための部屋として使っているのが頭を悩ませている点である。

 他にも3人分の大量の着替えが収められた部屋やら、キッチンがちゃんとあり食料品も備蓄しているので数日は問題なく暮らせるようになっているが、本邸と違い洗濯機が無いので替えの衣服や下着については気を付けないといけないが、セックスをしたがる娘さんがいるので下着は10日分は備蓄しているので安心と言えた。

 

 それからは風呂に入るまでの簡単な服に着替えて、俺は普通にラフなシャツとジャージに、リリアは俺のYシャツと下着というあまりにも刺激的な衣服に着替えていたが、理性を総動員して耐えて浴槽にお湯がたまるまでの時間を温かなお茶を飲んで談笑しつつ過ごしていたが、気を抜いたら肉棒がスタンダップ!しそうだしリリアは意味深な目と笑みを浮かべて来るので、耐えるのが大変だったのは内緒だ。

 

 主に誘惑してくるのはアリアだが、油断しているとリリアも強烈に誘惑してくるために気を張らねばならぬ時が多いのが難点だ。

 

 

「ふぅ……」

 

「あったかぁぁい……」

 

 

 浴槽にお湯がたまったという合図が聞こえた俺たちは、早速と言っていいくらいの動きで風呂に一緒に入っていて、体を洗い終えてからは密着して浴槽に浸かっていた。

 この離れにある浴槽は邸宅にあるのと同じように、成人した男女が5人は入れるくらいに大きな浴槽が設置されていて、邸宅の方は温泉風の岩風呂風で離れの物は大きめのヒノキ風呂といった具合の違いがあって風呂に入るという、その行為でも気分の違いを味わえるように気を遣っているのは、元日本字としては当然のことと言えたが今となっては色々と助かっているのは事実だ。

 

 

「ししょ~ おちんちん、おっきくなってますよ?」

 

「そりゃそうだろう、お前さんっていう魅力的な女がいるんだしな」

 

「ふふっ、私がおっきくしておいてなんですけどぉ………… 一回だけですよ?」

 

「そうだな【風呂では】1回だけにするか」

 

 

 密着してくるリリアの柔らかな体と、彼女が握り扱いているために肉棒は遠慮なく勃ちあがり戦闘態勢を完全に整えている。

 それを見たリリアはというと、蠱惑的な笑みを浮かべて艶やかで甘いと言える声を出しながら、シュッシュッと肉棒を扱く手に少しだけ力を入れて誘惑してくるのを見て、ゆっくりと唇だけが触れる口付けを交わす。

 触れるだけで啄むようなキス、コレを何度も重ねながらもリリアの肉棒への愛撫は行われているので気持ち良くてたまらないとしか言えなかった。

 

 

「じゃあ、ししょーおちんちん、入れますね……?」

 

「ああ……っ」

 

「んっ、んん……っ」

 

 

 そうしているうちに俺は彼女に入れたいと思うのだが、リリアは察知したのか肉棒から手を放すと対面座位へと移ると入り口に亀頭を宛がい腰を落とすと一気に彼女の胎内へと肉の槍が収まる。

 自分で入れた異物だが思わず漏れたという風情の声を漏らしながらリリアは俺に抱き着きながら、オスの象徴をメスの象徴たる穴に納めてから即座に腰を動かし始めていた。

 

 

「んっぁっ、師匠、どう、ですか?」

 

「良いぞ、リリアも腰の動きが上手くなったな

 

「あっ、あんっ、でもアリアの方が、上手、なんでしょ?」

 

「比べられるものじゃないし、リリアとの行為が気持ち良いよ安心するんだ」

 

 

 自分から肉棒を受け入れている肉棒を動かすリリアは、短くも甘い声を漏らしながら俺に対抗心に満ちた問いかけをしてくる。

 ぶっちゃけて言うと腰の動かし方と膣内の状況が全く違うので、比較できる物ではないというのは本心だし二人と行う性行為は、どっちも気持ち良いし比べられないのだからアリアとリリアの行為は、それぞれ違って全部良いとしか言えないし言いようがない。

 

 腰を振って肉棒に快感を与えてくれるリリアを抱きしめて、安心させるように頭を撫でていたけれど不安げに揺れる彼女の瞳は変わっていないので、より深く抱きしめて唇を塞いで俺の方からも腰を動かしていく。

 

 

「んっんむぅぅぅっちゅっぱぁうっぷぁっ!」

 

 

 唇を重ねた瞬間に舌を入れてリリアの口内を舐め上げていけば、リリアも息を荒くしつつも抱き着く力を強くして深い口づけを行い合う。

 俺たちの腰の動きに合わせて、ばしゃっと浴槽のお湯が動いて行き外へとあふれ出る物もあるが、俺たちの動きは激しさを増して男女の交わりを強めていく。

 そうしているうちに、いつの間にか竿をリリアの一番奥へと差し込むように俺の腰の動きが変化し、肉棒の根元から痛みに似た射精の快感がせり上がってくる。

 

 

「っ、でる、ぞっ、リリアッ!!

 

「は、い、ください、あなたのをっ!!」

 

「うっ、ぉっ!!」

 

 

 唇を放したのと同時に彼女の耳元で射精が近いことを伝えれば、リリアも抱き着いて来て膣内の全体が肉棒から精液を搾り取るかのようにきゅぅぅぅっと締め上げてくる。

 それを感じた瞬間にあっけなく彼女の膣内で、一気に精液を解き放っていた。

 

 

 その後は域と整えた俺達は啄むような触れるだけのキスを何度もしてから、風呂から上がると着替えるのだがリリアが着替える姿は逆ストリップショーといった感じに楽しんでいたりする。

 

 

 

 

 

 

 

 

 夕食を終えた俺達は離れの寝室と言って良い部屋に来ていた。

 外は相変わらず嵐と言って良く雨と風が強く吹きつけていて、バラバラッという打ち付ける音や、ゴォォォッと風が吹く音が響き渡り田畑が気になる所だと思いながらも、薄暗い灯りに包まれた室内で白いブラウスと黒のミニのプリーツスカートに身を包んで、ベッドの横に立っているリリアの姿は鮮烈と言って良い形で俺の目に映っていた。

 

 

「じゃあ、どうすれば良いか、分かるな?」

 

「は、はいぃ…… あぅぅぅ」

 

「ほぉ……」

 

 

 ベッドの傍らにある椅子に座った俺は薄暗い明りに包まれた室内で、立っているリリアにあえて様々な部分をぼかした所を訪ねれば、彼女は自分からブラウスのボタンを外していきスカートもたくし上げると、水色のシンプルなブラとショーツに包まれた下着を恥ずかしそうに露にする。

 弟子に命じてストリップショーをするという、この卑猥な状況に肉棒は一瞬で勃ち上がるとズボンに大きなテントを作り、それをリリアに見せつけるように座り方を変えていた。

 

 

「じ、じゃあ脱いでいきますね?」

 

「ああ」

 

「ふふっ、ブラジャーからいきますね」

 

 

 ブラのボタンが全て外されて、手で押さえなくてもブラに包まれた胸が露出している状態となったためか、両手でスカートをたくし上げていたリリアは確認するように聞いてくると、俺は短く返事を返して視線で思わず急かすように見てしまう。

 だが俺がこの状況に興奮している事が彼女にも伝搬し、更にはスイッチが入ってしまったのか羞恥心は感じているが、それはそれとして俺の様子を楽しむように両手をスカートから離し、スカートが重力に従って隠す役目を再び果たし始めたのと同時に、ブラのフロントホックを握り指先の動きで放すと胸を覆い隠すそれを脱いで行く。

 

 胸が露になると揺れてはいないが揉んで吸うには、十分な大きさと張りを持つアリアと比べたら小振りの胸が姿を現すと、そのままの流れでブラウスも脱いで床へとパサリと落として、先に脱いだブラを隠すようにブラウスが落ちていった。

 そうしてリリアはスカートの中に両手を入れてパンティも脱ぐが、スカートは外す様子がなく自分でたくし上げたまま期待するように俺を見つめてくる。

 

 

「それじゃあ、リリアここに座りなさい」

 

「はい、師匠」

 

「良い匂いだ……」

 

「くすぐったいですよぉ~」

 

 

 椅子に深く腰掛け直して両足を広げた所を指さして座るように言えば、彼女はとてとてと近づいてきてポスンと小さな体を滑り込ませてくる。

 それと同時に抱きしめてリリアの首筋に顔を埋めて深呼吸をすれば、風呂の匂いに混じって彼女の良い匂いが鼻に伝わりオスとしての興奮がより高まってくる。

 

 

「んっ、あんっ、あぁ……」

 

「痛くないか?」

 

「大丈夫ですから、んっ、そのまま私のおっぱいを楽しんでください……」

 

「ああ……」

 

 

 彼女がずり落ちないように気を付けて手を動かして胸を揉み始めると、小さいが十分な柔らかさと張りのおっぱいが俺の手一杯に広がり、もにゅもにゅと形を変えるのが見なくても分かるくらいの感触を与えてくれた。

 乳首を指で挟みながら乳房も揉んで痛みが無いかも確認してから、更に胸への愛撫を続けて彼女の柔らかい乳房を堪能していく。

 

 

「あっあぁ…… いい…… ししょう……」

 

「リリアの胸も肌も最高だ、もっと声を聞かせてくれ」

 

「んっあっあぁっあんっ」

 

 

 小振りで形の良い胸を鷲掴みにして揉んでいる中で、くちゅっにちゅっ、という水の音が聞こえてきたので視線だけを動かして確認をしたら、リリアは自分で割れ目に手をやり慰めるように弄っていた。

 そんな彼女が愛しくなってすぐさまうなじに強く吸い付き、跡が残るくらいの強さで吸いながら胸を揉む手も止めずに彼女のからだの全てを味わっていく。

 

 

「…… リリア」

 

「はい……」

 

 

 彼女の体と密着している肉棒がギチギチと勃起して、痛みを放ち一つの事柄を訴えてくる目の前のメスを味合わせろと、この女が持つ快楽に満ちた洞の中を冒険させろとうるさく主張してくる。

 短くリリアに声を掛ければ、彼女も分かっているのか立ち上がり近くに備え付けてある机に上半身を預けて、尻をこちらに突き出す体勢を自分からとって更には己が手で陰唇をくぱぁっと開いていた。

 

 

「もうこんなに濡れているじゃないか……」

 

「いじわるですよ…… ししょーだって、もう我慢出来ない癖に……」

 

「くくっ、そういうな……」

 

「じゃあ、下さい、ししょうのおっきなおちんちん」

 

 

 俺も服を脱ぎ捨てて全裸になって彼女の腰を見れば、開かれた陰唇からはトロトロの蜜が垂れていて、ぽたっぽたりっ、と床へと彼女の興奮の証の体液が零れ落ちていく。

 そこをしげしげと確認しながら指でなぞり蜜を指で掬ってぺろりと舐め上げれば、濃厚なメスの味が舌先に伝わり肉棒がはよしろと言わんばかりにビクンッと動くので、彼女の尻肉を優しくもいやらしく揉みながらスカートを捲りあげて完全に下半身を露出させる。

 

 そうして肉棒を持ち入り口に宛がい一気に挿入した。

 

 

「んんんんんんぅぅぅぅっ!」

 

 

 ぬぷぷぷっぐちょんっ!と音がなって一気に尚且つ、スムーズに肉棒はリリアの中に納まると、リリアは予想外な勢いで入って来た肉棒に思わずと言った具合の声を上げている。

 何度も何度も俺というオスを受け入れ続けた女の象徴たる穴は、既に俺専用の穴となっていて入り込んでくる侵入者を歓待するように締め付けていた。

 

 今からどう動いてやろうか、どんな楽しみ方をするか、肉棒が収まった膣口を見ながら俺はリリアの柔らかく可愛い尻肉を両手で愛撫しつつ考えていた。

 

 

 

 

 

 リリアの腰をしっかりと持って抽送を始めれば、膣肉とヒダ肉が絡みついて来て肉棒が快感に包まれる。

 ずぷちゅっじゅぱんっ!ずっずっずぷぷぷぷぅ!抽送を繰り返すたびに俺たちが繋がっている場所からは、卑猥な音と腰が密着しぶつかる度にお互いの肉が弾けるぱんぱんというリズミカルな音も鳴り響く。

 

 

「あんんっ、あっあっあんぁっ、いい、きもち、いいよぉぉっあぁんっ」

 

「良いぞっ、具合が最高だっ」

 

 

 彼女の腰に勢いよく俺の腰を打ち付けてぐぶぐぶと音を立てて、腰の動きも使って肉棒が回転ドリルの如き勢い運動が彼女の膣内を激しく出入りする。

 それに合わせように彼女の可愛くて甘く蕩けた声が、白く細い喉を通じて小さく形の良い口から嬌声となって飛び出して、腰を打付ける度に気持ち良さそうな声と顔になっていく姿には興奮が抑えられなくなっていく。

 

 

「ししょぉっあンっぁあぁっ、ひぁっ!ぁぁっ!!」

 

「ここが、弱かったよなっ!」

 

 

 彼女自身も腰をくねらせて気持ちの良いポイントを目指していたら、突然高い声を上げて上半身を仰け反らせる。

 その瞬間に膣内がぎゅぅぅぅっと締め付けて来て、それに構わず俺は彼女が一番感じやすいポイントを重点的に突きながら抽送を止めずに、むしろより激しく突き入れる速度を上げて彼女を先に満足させるために

 

 

「も、だぇぇっイグ、いっちゃぁぁっ!!」

 

「イケッ!イッて良いぞっ!リリアァァッ!」

 

 

 ぐちゅじゅぷぐぶぐぶっ

 結合部から大量に溢れる蜜とキツさを増していく膣内、収縮させる蠕動を繰り返して彼女が絶頂に達しかけていることを察した。

 その瞬間に彼女の胸を鷲掴みにして乳首を少し強い力でつねりあげた瞬間、その時が来る。

 

 

「アッア゛ァァァァッ!!」

 

「っ!!」

 

 

 リリアが体を震わせて膣内が今までにないくらいに動きを見せ、涙を流して口元からは涎が垂れる中で汗も彼女の体を伝っていき、股間からは失禁したと勘違いする勢いで潮が吹き出て来る。

 濃厚なメス臭が鼻を穿ち絶頂に達して少しした膣内で、思わず射精してしまいそうになるが堪えながらイッて息を整える美少女の卑猥な姿を、膣に肉棒を挿入したまま特等席で胸を揉みながら眺めていた。

 

 

「ごめんなしゃぃ、ししょ…… 私だけ気持ち良くなっちゃった……」

 

「気にするな、まだまだヤるからな?」

 

「ふぁ、い……」

 

 

 膣に挿入した肉棒を抜かずに俺はリリアをベッドに連れていくと、体面座位の体位になり再び彼女との交わりを行おうとした瞬間、ソレはやってくる。

 

 

「………… ズルい、リリア」

 

「あ、アリア!? 貴女なんでここに来たのよ!?」

 

 

 魔法で乾かしたのか濡れた後があるアリアで、目にはギラギラとした情欲の色が灯っていてむっすーと頬を膨らませて俺とリリアが繋がっている場所、というか肉棒を見つめていた。

 この夜は激しくなりそうだ、そう思うが予想外にアリアも抱けるという喜びに肉棒がより硬さと大きさを増したら、リリアからジトっと見られたのはご愛敬である。




本当に申し訳ございません。
前回投稿していたのは最後のシーンが抜け落ちていることに気が付かずに投稿してしまいました。

今後は無いように気を付けます。

魔法使いらしいプレイはどんなのがある?

  • 分身する魔法での輪姦プレイ
  • 魔法薬で動物の耳や尻尾を生して動物プレイ
  • 睡眠の魔法や魔法薬を使っての睡眠姦
  • 痺れ薬を使って動けない所を無理矢理
  • 魔法や魔法薬で感度を上げての快楽連続絶頂
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