エロゲーみたいな世界での性活を頑張る 作:巧みなちんち
そろそろ季節が移ろい始めた時期となる今日は、晴天が広がっていて暖かくて心地よい日の光が室内を満たしていた。
ここは本邸の俺の書斎を兼ねた自室と言って良い部屋で、様々な本やベッドといった物が揃っているので、一応だが一人なら過不足ない生活が可能な空間が広がっている。
執務をやるような少し大きめの机に手を置いて、機能性と快適さを追求した良い椅子に座っている俺の目の前では、黒のレースのブラとショーツに身を包んでいるアリアが俺の用意した制服のブレザーを着ているという、師である人間の前で着替える女の子という本当に危ない光景が広がっていた。
「先生、言われた通りの服を着たけど」
「やっぱ、アリアは何を着ても似合うな」
「ありがとう、でも、スカートがやけに短いね」
そんな彼女を眺めながら肉棒はギンギンに勃起しているが、着替えが終わってマネキンに着せた見本の通りに着こなしているアリアは、年齢もあってか本当に女子高生に見えて今すぐにでも彼女に抱き着きたくなる。
黒いブレザーに青と白のチェックの柄が入ったミニのプリーツスカートといった出で立ちで、豊満な乳房が制服を押し上げて更には短いスカートから延びる健康な生足がエロスを掻き立てていたが、普段の自分が好むスカート丈を無視して短いと言い出したのには物申したい。
いや、普段のお前さんのスカートも短いからな!? と、これがギルドや町に赴く時はロングスカートかズボンを穿いて行くのだから、俺の前でだけしているというのが独占欲も満たしてくれる。
「これって、別の大陸の魔法学校ってとこの服に似てるね」
「ああ、その制服を俺の好みに再現したのさ、着心地はどうだ?」
「大丈夫、着心地は良いから問題ないよ」
魔法学校という物は俺たちが住んでいる大陸とは違う所になるが、一応は存在はしている。この大陸を含めて広く普及している師弟の制度に馴染めない魔法使いたちが集まり、魔法ギルドに属してはいるが別の魔法使いの組織というか存在として機能しているのだが、やはりというべきか魔法使いとしての実力は俺たちのそれとは隔絶している。
それもそのはずで、効率よくレベリングが可能な俺たちの側の魔法使いと、それを全て捨てて独自に歩んでいる彼らとでは魔法使いとしての実力は追いつけるはずもなく、今となっては貴族の令嬢や令息が入学して経歴に箔をつけるか、それとも魔法に関わる全ての歴史を編纂する学者志望化に別れている。
まあ、それは置いておくとしても、着心地を確かめるようにふわりと回転するアリアはわざとなのか、それとも気が付かなかったのか回転してふわりと上がったスカートの中を見せつけてくる。
「先生の、おっきくなってる」
「分かってるな? アリア」
「うん、もちろん…… ちゅっ」
俺の格好はといえば前世で教師がしていた普通のスーツ姿であり、まさに今の俺たちは禁断の関係を結んだ教師と生徒といった風情となっていた。
ズボンのチャックを降ろして肉棒を取り出せば、ギンギンになったソレがボロンッと姿を見せつけてアリアの目の前で震えを起こしながら屹立する。
足を広げて腰を少しだけ前方へと出した所に、アリアが慣れた様子で入ってくるとしなやかな白魚みたいな指が茎に絡みついて、柔らかな手が包んできて優しく扱き始めたと同時にちゅっと鈴口にキスをしてから、俺を上目遣いで見つめながら彼女の口が開いて肉棒が収まっていく。
「んっちゅっ、んぅっ」
「おっ、おぉぉぉっ」
じゅるっちゅぷっ、彼女が顔を前後させると肉棒を卑猥に加える口元からは唾液と空気が混ざった音が響き、人差し指と親指をリング状にして絶妙な力加減での手コキが快感を与えてくれる。
根元付近までずっぽりと咥えた時には亀頭が頬肉に触れる感覚と同時に、彼女の頬にはカメの頭の形が浮き出てくるのと本当に美味しそうに頬張るものだから、俺よりもはるかに年下の女の子に卑猥なことをさせているという事実と、悦楽で背筋にはビリビリとした快感の渦が走っていき己の口からは情けない声が漏れ出ていた。
肉棒を扱いていないアリアの手は自身のスカートの中と言うか、パンティの中にあり割れ目を弄っているのかくちゅくちゅという別の音まで俺の耳に届いていた。
「ぷはっ、ねぇ、先生わがまま。言っても良い?」
「どうした?」
順調に肉棒をしゃぶり舐め上げて唾液と舌が齎す快感に身を任せていたが、ものほしそうな顔をしたアリアが肉棒から口を放すと、竿を扱く手を止めないままに甘い熱に侵された声を出していた。
さっきまで与えられていた快感が急に消えてしまったために俺の返答は、少しだけ簡素になってしまったがアリアは気にした様子がなく立ち上がり、スカートを自分の手でたくし上げるとパンティを脱いで行く。
「入れて、ほしぃ、さっき着替える時に先生の情熱的な視線を向けられて……」
「欲しくなったのか」
「ンッ、そぅ、だから……」
捲られたスカートにずり卸されたショーツ、そのショーツとアリアの割れ目の間にはトロトロの蜜が滴り女の園を隠す布に確かな染みを作って、更にはショーツをアリアが自分の手で下ろした瞬間からむわっと濃厚で甘美なメスの匂いが俺の鼻を包み込む。
思わす卑猥な蜜を滴らせる割れ目にむしゃぶりつきたくなるが、それをぐっとこらえて彼女の陰唇に指を添えて、その腹で撫で回せばぐしょぐしょのドロドロに濡れた場所の滑りが襲ってくる。
愛液を指にまとわりつかせるように掬うと、それをアリアの目の前でこれ見よがしに舐りあげると濃厚な蜜の甘い味が脳に伝わって来て、彼女が包まれている性的興奮の大きさを愛液の状態だけで判別できた。
「……っ」
「んっ、んんぅっ」
我慢が限界に達して肉棒も今すぐに目の前のメスを犯させろと、うるさく主張しギチギチとした痛みすら発する中で立ち上がると、アリアに腕を突かせる形で上半身を机に預けさせて、腰を突き出させる格好にして挿入の為の準備を整える。
俺の手が彼女の腰や上半身に触れる度に艶やかで色に満ちた声が漏れ出るが、ショーツは今からの行為の邪魔になり転倒しかねないので脱がせる。スカートを完全に捲りあげて突き出された尻肉をいやらしくこねくり回して、彼女の下半身の柔らかさを堪能して動かしながら膣口に肉棒を宛がう。
宛がった瞬間につぷぷと亀頭の部分が全て簡単に収まってしまい、まるで膣が意思を持っているように肉棒を飲み込んだようにしか思えないスムーズさだ。
「はやく…… せんせぇ、はやく、ちょーだい……」
先端だけを入れて尻肉を撫で回して、これ以上進む様子がない俺にしびれを切らしたのか、アリアが蕩け切った表情と声で自ら腰を振り挿入を懇願する。
「全く、こんなスケベな弟子を持てて、俺は幸せだっ」
「んはぁぁぁうぅっ!」
あまりにもエロに満ちたアリアの懇願を聞いて、腰肉を掴んでいる手をそのままに腰を動かして太く硬い肉の槍と化しているソレを、アリアの膣内に突き刺すように根元まで一気に挿入する。
いつもよりもスムーズで尚且つ勢いがついて入り込んだこともあって、にゅぶぷっ!卑猥な音を立てて肉棒が膣内に収まり更には、腰と太ももがぶつかり肉がはじけ合う男女の交わりが分かる音が鳴り響いて、挿入された肉棒には入る時のスムーズさからは想像も出来ない締め付けが襲ってきていた。
肉棒が入り込んだアリアは体をがくがくと振るわせて、入っただけで凄まじい快感に包まれていることが分かるとを動きを発する。
「いつもより、キツいぞ? よほど欲しかったんだな、コイツがっ」
「んあ゛っあ゛っぅぁっ!あぅぅぅっ!」
ぎゅんきゅんに締め付けてくる膣内の為に、動かなかったら挿入しただけで果ててしまうと焦った俺は、勢いよくピストン運動を始めてばちゅぱちゅと音を立てて結合部をかき回していく。
それと同時に彼女に意地悪く肉棒を求める姿を言葉攻めするのだが、聞こえてないのか出入りを繰り返すピストン運動が行われる度に、アリアの口からは激しい喘ぎが漏れて結合部からはぷしゃっぴしゃと愛液が噴き出てくる。
「おっうぉっ」
「あっぁぁっ、あんっせっんぅぅぁんぅっ!」
引き抜いて突き入れる。単純な抽送しか出来なくなり肉の槍は堅さを太さを増して、アリアという少女の一番奥を無意識に目指して腰が動いて突き刺していく。
「でっるぉぉっ!」
「ゃあっあぁんぁっあぁっ!!」
一番奥に突き刺した瞬間、あっけなく肉棒が大爆発を起こして白濁の精液をアリアの膣内に解き放っていく。
大量に射精したのが分かったのか、彼女は甲高い嬌声を上げて上半身を仰け反らせてがくがくと震えていたが、膣内は別の生き物のように収縮と蠕動を繰り返して肉棒から全ての精液を搾り取ろうという動きを見せる。
繋がったまま果てて、お互いに荒く乱れた息を整えていたが、一瞬の視線の交差の後に肉棒を突き刺したまま、体を動かして体位を変えてアリアは机に座り俺と正面から抱き合って、どちらともなく唇を重ねて彼女の方から舌を出して積極的に絡んできた。
「んぶっんぅっちゅっ」
濃密で濃厚な口づけが交わされて、お互いの唾液が混ざり合い飲み合いながら舌を絡ませて口腔内を犯しあう。
まだ普通に繋がっている場所からは膣内が収縮を繰り返して、更にはヒダ肉が絡んできて壁の締め付けも心地よく、無意識にゆっくりとした抽送を始めていた。
「んぁ、あぁ……」
無言で抽送を始めた俺は腰を打ち付けながら、未だに服に包まれている乳房を露出させるために、ブレザーとブラウスを脱がしていくが完全に机に寝転んでいるアリアも、自分から上半身の衣服をはだけてショーツと同じデザインの黒いレースのブラが姿を見せる。
アリアの巨乳を支え固定するソレを外すために後ろのホックを解除してブラを剥ぎ取ると、激しくバルンッと揺れながら外気に晒されて姿を見せて、大きいのに形が綺麗で張りもある胸にむしゃぶりつき、音を立てて乳首や乳房に吸い付いていた。
「はぁんっ、あぁ…… もっと吸って、もっとシテ…… せんせぇっ」
無言でちゅっちゅちゅぶぅぅぅっと激しい音を立て敢えて唾液も絡ませて、彼女の胸を舐めて吸い付き両手で胸を揉みながら腰は再び抽送を始める。
アリアの様子から、ちょっとやそっとじゃ収まりそうにないのが分かり、肉棒が張り切るように漲るのが分かって行為の続きが盛り上がったのは当然だ。
今回でアリアが着ていた制服のイメージは以下ですね
【挿絵表示】
【挿絵表示】
出力されてる男性教師はイメージとは全く関係ないですが、今回の主人公がしている格好はほぼ同じであります。
ストッキングを穿いてた女の子が出て行く時は穿いてない。
もう既にナニが行われたのはお察しであります
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