「あはは! 最高に淫らな顔。……ほら、おはようの挨拶だ。バイブじゃ物足りねぇだろ? 仕上げに、俺の熱いので中までドロドロにしてやるよ。♡」
涼成は、汚液にまみれた彼女の長い髪を乱暴に掴み上げ、床から引きずり出した。アヌスに刺さっていた6本のバイブを、一切の容赦なく一本ずつ、乱暴に引き抜く。
ズブズブッ、ギュリュリュッ!! じゅぷッ、ドロォ……ッ!!♡♡
「ひぎ、ギ、ギィィイッ!?♡ おしり、あついッ、アヌスがぁぁーーーッッ!!♡♡」
バイブが抜かれるたびに、一晩中溜め込まれていた濁液が噴き出し、ミッドナイトは絶叫しながら腰を震わせる。広がりきったアヌスからは、バイブの太さそのままの形にポッカリと穴が開き、だらしなく収縮を繰り返している。涼成は、廃人のように視線を彷徨わせ、痙攣し続ける彼女の足を乱暴に割り、ドロドロに濡れそぼった秘部へと、自身のモノを一切の加減なしに、根元まで一気に突き立てた。
ドシュゥゥッ!! ズブズブッ、じゅわぁぁ……ッ!!♡♡
「あ、あああああぁぁぁーーーッッ!!♡♡ きた、きたぁぁッ!! 生の、おっきいのが、はいったぁぁぁーーーッッ!!♡♡♡」
ゴム越しではない、生身の肉と肉がぶつかり合う、暴力的なまでの感触。一晩中バイブによって開発され尽くした彼女の粘膜は、少年の脈打つ感触を余すことなく拾い上げ、狂ったような快感を脳へと送り届ける。
「あ、あ、あああぁぁッ!! 涼成さまぁ……っ、なま、なま、きもちよすぎ、るぅぅッ!!♡♡」
一突きごとに、彼女の身体から新たな汚液が噴き出す。涼成は、ミッドナイトの豊満な胸を掴み、指の隙間から溢れる柔らかな肉を強引に揉みしだきながら、狂ったように腰を叩きつけた。
ぱんッ、ぱんッ、じゅぷ、じゅるるるぅッ!!♡♡
少年の腰が打ち付けられるたびに、床の汚液と、彼女の身体から溢れ出す愛液が混ざり合い、卑猥な水音を部屋中に響かせた。ミッドナイトは白目を剥き、よだれを垂らしながら、少年のピストンに合わせて無様に腰を振り、自ら肉棒を最奥まで迎え入れる。
「あはは! 18禁ヒーローのナカ、最高に締まってんじゃねぇか! ほら、もっと鳴けよ!!♡」
「ん、んぐぅ……っ♡ 涼成さま、の……っ、ぜんぶ、ちょうだいぃぃッ!!♡♡ あたしを、精液便器に、してぇぇぇえええッッ!!♡♡♡」
涼成は彼女の腰を掴み、逃げ場を塞ぐように深く、最奥の子宮口を叩きつけるように突進を繰り返す。突くたびに、ミッドナイトの喉からは鼻に抜けるような、獣じみた鳴き声が漏れる。
「ほら、見てみろよ香山。お前の身体、こんなに汚れてんぞ。……自分の汚物と、俺の精液で、どろどろに溶けてやんの。♡」
「は、はぃ……っ♡ しあわせ、ですぅ……っ♡ 涼成さまに、汚されるの、いちばん、きもちいい……ッ!!♡♡」
絶頂のたびに彼女の意識は遠のくが、涼成の激しいピストンがそれを許さない。強制的に呼び戻される快楽。彼女の思考は「もっと汚されたい」「もっと奥まで突かれたい」という、獣じみた欲求一点に収束していく。
グチュ、グチュルルルゥッ!! ぱんッ、ぱんッ!!♡♡
激しい打撃音が部屋に反響する。彼女の粘膜は限界を超えて充血し、少年のモノを締め上げる力はさらに強まっていく。涼成は、彼女の喉元に手をかけ、呼吸を奪いながらさらに激しく突き上げた。
「ん、んんぅぅーーーッ!!♡♡」
呼吸が苦しくなるほどに、快感はより鋭利になり、彼女の脳を蹂躙する。彼女の指先は、ドロドロの床を掻きむしり、爪の間には自身の汚液が詰まっていく。肉壁が少年のモノを締め付け、逃がさないようにうごめく。
「出すぞ、香山!!……一滴も漏らさず全部飲み込めよ!!♡」
「あ、あああぁぁーーーッッ!!♡♡ だして、ぜんぶ、あたしの……中、いっぱいに、してぇぇぇえええッッ!!♡♡♡」
激しいピストンと共に、涼成の熱い液体が、彼女の最奥へと一気に解き放たれた。
じゅく、じゅわぁぁぁ……ッ!!♡♡
「ひぎぃぃッ!? あつい、あついよぉ……っ♡ はいった、なか、はいったぁぁぁーーーッッ!!♡♡」
ミッドナイトは最大級の絶頂を迎え、全身を弓なりに反らせて激しく痙攣した。涼成のモノが引き抜かれると、真っ赤に充血した彼女の秘部から、大量の精液がドロドロと床の汚れに混ざり合っていく。
「あ、はぁ……っ、あ、あ、あああぁぁッ!!♡♡」
床に転がり、絶頂の余韻で指先まで震わせ続ける香山睡。プロヒーローとしての誇り、教師としての尊厳、そのすべては、このドロドロに汚れた床の上で、完全に溶けて消えてしまった。彼女の瞳には、もはや一欠片の理性も宿っていない。