※この作品はR-18です。

ふたなり魔王軍幹部のエロいシルビアと結婚して彼女と大量子作り出産❤️   作:オッパイは正義マン

1 / 5
第1話

 

 

冒険者のユウと魔王軍幹部のシルビアは結婚した。

 

 

 

ユウの20センチ超の巨根が、シルビアの穴に狙いを定めた。先端の赤黒く膨らんだ亀頭が触れた瞬間、シルビアの背中が弓なりに反り、甘い悲鳴が漏れた。

 

 

 

「んあぁぁっ……!❤️❤️❤️ ユウくんの……おちんぽ……熱い……入ってくるぅ……❤️❤️❤️」

 

 

 

ずぶっ……❤️❤️ずぶずぶずぶずぶっ……!!❤️❤️❤️

 

 

 

一気に根元まで沈み込んだ。

 

シルビアの腹部が、目に見えて大きく膨らむ。 太い肉棒の形が腹の皮膚を内側から突き上げ、くっきりと浮き上がり、血管の一つ一つまで浮き出ていた。

 

 

 

シルビアの華奢な身体は串刺しにされ、汗でびっしょり張り付き、乳首が硬く尖って布を突き破りそうになる。

 

 

 

「はぁっ……はぁっ……❤️❤️❤️ユウくんの巨根……お腹……いっぱい……シルビアの雑魚メスまんこ……完全に壊れちゃう……❤️❤️❤️」

 

 

 

ユウは嫁のシルビアの腰をガッチリ固定したまま、ゆっくりと腰を引いて、再び深く突き入れた。

 

 

 

最初は奥を丁寧に抉るように。

 

しかしすぐに、獣の如き猛烈なピストンが始まった。

 

 

 

パンッ!❤️❤️❤️ パンッ! パンッパンッパンッ!! ずんっ!❤️❤️❤️ ずんっ! ずんずんずんっ!!❤️❤️❤️❤️

 

 

 

激しい肉音が部屋を震わせる。

 

シルビアの身体が、毎回の突きで前後に激しく振り回される。

 

 

 

シルビアのエロい服が乱れ飛び、汗が飛び散り、尻肉が波打って赤く染まる。

 

 

 

腹の膨らみが、巨根の出入りに合わせて激しく上下し、まるで妊娠したように丸く膨らんではへこむ。

 

 

 

 

 

 

 

巨根の猛烈なピストンに合わせてビクビクと跳ねるものの、まるで存在意義を失ったように小さく萎び、透明な先走り液をだらしなく垂らしているだけだ。

 

 

 

「あんっ!❤️❤️❤️ あっ! あぁぁんっ!!❤️❤️ユウくんっ! もっと……もっと奥まで抉ってぇ……♡ ❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

「シルビアの……雑魚メスのおまんこ……ユウくんの超巨根で……めちゃくちゃに犯して……壊してぇ……!!❤️❤️❤️」

 

 

 

シルビアの喘ぎは高く、淫らに、壊れそうなほど甘く響く。

 

 

 

自ら腰を振り、尻を突き出して巨根をさらに深く飲み込み、子宮口を叩かれるたびに全身を痙攣させる。

 

 

 

ユウの動きは容赦ない。

 

シルビアをただの肉便器のように扱い、腰を叩きつけ、時には持ち上げたまま回転させ、角度を変えて最奥を抉る。

 

 

 

ずんっ!❤️❤️❤️ ずんっ!❤️❤️❤️ ずんずんずんっ!!❤️❤️❤️

 

 

 

シルビアの腹が激しく波打ち、汗と愛液が飛び散り、エロい服はぐちゃぐちゃに濡れそぼる。

 

 

 

「いっく……!❤️❤️ いっちゃう……!❤️❤️ユウくん! ……もう限界……イッちゃうよぉ……!!❤️❤️❤️ 雑魚メスのおまんこ……ユウくんのおちんぽで……イカされちゃうぅぅぅっ!!!❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

シルビアの叫びが頂点に達した。

 

小さな身体がビクンビクンと激しく痙攣し、背中が限界まで反り、目が白目を剥く。

 

 

 

シルビアのふたなりペニスから、ぴゅっ!と情けないほど少ない液体が吹き出す。同時に、シルビアは甲高い絶叫を上げた。

 

 

 

「あぁぁぁぁぁぁっ!!!❤️❤️❤️ いっくぅぅぅぅっ!!!❤️❤️ 死ぬぅぅぅっ!!!ユウくんの巨根で……雑魚メスが……イキ死ぬぅぅぅっ!!!❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

叫び声が部屋に響き渡り、シルビアの意識が一瞬で飛んだ。

 

 

 

身体がガクン❤️❤️❤️と脱力し、舌を長く出し、涎を垂らしながら気絶したまま、巨根に串刺しにされた姿でぶら下がる。

 

 

 

ユウは満足げに低く唸り、最後の猛烈なピストンを叩き込んだ。

 

 

 

ドクドクドクドクッ!!!❤️❤️

 

ドピュッ❤️❤️❤️! ドピュドピュドピュッ!!!❤️❤️❤️❤️❤️

 

 

 

大量の熱い精液が、シルビアの最奥に爆発的に注ぎ込まれた。 一発、二発、三発……止まらない奔流。

 

 

 

シルビアの腹が、目に見えてパンパンに膨らむ。 精液の量が多すぎて、腹の皮膚がぴんと張り、巨根の形に加えて白濁の圧でさらに丸く膨張した。

 

 

 

溢れ出た精液が、結合部から勢いよく噴き出し、シルビアの太ももを白くべっとりと染め、ベッドにまで滴り落ちる。

 

 

 

ユウはようやく腰を引くと、気絶したシルビアから巨根をゆっくり引き抜いた。

 

 

 

シルビアの穴は大きく開いたまま、白濁の精液をどろどろと大量に逆流させ、ぽっかりと空いたまま震えていた。

 

 

 

 

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。