ふたなり魔王軍幹部のエロいシルビアと結婚して彼女と大量子作り出産❤️ 作:オッパイは正義マン
ユウはシルビアに気に入られ、魔王軍に誘われて冒険者であるが、誘いに乗った。
しかし、その条件としてシルビアを嫁にしたい。とユウは言ってきた。
困惑したシルビアは
「私生えてるのよ?それでも………んんんっ?!❤️❤️❤️❤️❤️」
それでも良かったユウはシルビアをキスで黙らせ、ユウとシルビアは結婚と言う経緯だった。
ユウは新妻のシルビアの腰をしっかりと掴み、引き下ろしながら自らの腰を突き上げた。
「……っ!❤️❤️❤️」
その瞬間に、シルビアの子宮内にユウの巨根が深々と突き刺さった。巨根の先端が子宮口を叩き、シルビアの体が弓なりに反る。
シルビアは初めての子宮内への貫通に、舌を出し白目を剥きかけた。
「あっ……❤️❤️❤️ひぐぅ……!❤️❤️❤️」
体が痙攣し、Pカップ乳房が激しく揺れる。愛液が大量に溢れ、巨根をさらに滑らかにする。
シルビアは「ユウくん、❤️❤️ユウ……く……❤️❤️❤️」
と弱々しい声で語った。だが、ユウは容赦しなかった。シルビアの腰をしっかりと掴み、情け容赦無く巨根を突き上げた。
ユウは初めてで女性経験はない。だからテクニックは無いが、衰えを知らない巨根でユウはシルビアを突き上げ続けた。パンパン❤️❤️❤️パンパン❤️❤️❤️という激しい音が響き、シルビアのPカップ爆乳が上下に弾む。
シルビアの尻肉がユウの手に食い込み、汗で滑る。巨根の幹が膣壁を擦り、子宮を叩くたび、シルビアの体が震える。
「あんっ……❤️❤️❤️ダメ……❤️❤️❤️深すぎ……!❤️❤️❤️❤️」
シルビアの声が甘く変わる。2回の突き上げで大量の精液を射精する早漏さであるが、精液量は一切衰えず、ドクドク❤️❤️と熱い白濁を射精し続けた。精液が子宮に満ち、シルビアの腹が膨らみ始める。溢れた白濁が太ももを伝い、ベッドをべっとりと汚す。ユウの巨根はさらに猛々しく、20センチの長さがシルビアの内部を埋め尽くす。
シルビアは「魔王軍幹部なのにダ……ダメ……❤️❤️孕……んじ……ゃう❤️❤️❤️」
と失神しかけながら弱々しい声で囁いた。体が痙攣し、Pカップ乳房が汗で光る。愛液と精液の混合液が飛び散り、部屋に卑猥な匂いが充満する。
ユウは初めてのセックスの快楽に、ある種取り憑かれたようにシルビアを突き上げ続けた。腰の動きが加速し、巨根の脈動が止まらない。射精回数が20回目を迎え、シルビアはぐったりとし、ユウは絶頂し遂に失神しシルビアに覆い被さるように倒れ込んだ。
シルビアの腹部は大量のセックスにより妊婦のようになり、精液が溢れ出る。ユウは大量の射精による疲弊でぐったりしていた。魔王軍幹部のシルビアと冒険者のユウの二人の汗が混じり合う。
そして2人はそのまま眠りについた。シルビアの部屋は2人の体液と汗、フェロモンの匂いで充満していた。二人の体は静かに絡みついていた。