ふたなり魔王軍幹部のエロいシルビアと結婚して彼女と大量子作り出産❤️ 作:オッパイは正義マン
ずんっ! ずんっ! ずんずんずんっ!!
激しいピストンが始まった。
一突きごとに巨根が最奥を抉り、シルビアの腹が波打つように膨らんではへこむ。 血管の凹凸が腸壁を擦り、前立腺を容赦なく削り叩き潰す。
「あんっ! あぁんっ!!❤️❤️ ひゃあぁぁんっ!! おちんぽ……太い……太すぎるぅ……❤️❤️❤️ あっ! あんっ!……あぁぁんっ!!❤️❤️❤️」
シルビアの口から、次々と甘く高い喘ぎ声が溢れ出す。
言葉はもうほとんどなく、ただメスのような甘い嬌声だけが部屋に響く。
腸内の奥底が熱く溶け、巨根の形に完全に馴染んでいく感覚。 前立腺を何度も何度も擦られ、擦られるたびに全身が電流のように痙攣する。
「んあぁぁっ!!❤️❤️❤️ ひゃあんっ!! あぁんっ!! あんっ! あんっ! あぁぁんっ!! ❤️❤️❤️気持ち……いい……♡ あぁぁ……溶ける……溶けちゃう……❤️❤️❤️」
ユウは腰の動きをさらに速め、シルビアの耳元で低く囁く。
パンッ! パンッ❤️❤️❤️パンッパンッ!!❤️❤️❤️
ずんずんずんずんっ!!❤️❤️❤️
肉と肉がぶつかる卑猥な音が響き、シルビアの身体がベッドの上で激しく跳ねる。
シルビアの胸元が乱れ、乳首が擦れてさらに硬くなり、尖った先端が布を突き破りそうになる。
シルビアのチンポは、情けなくビクビクと跳ね続け、先走りと精液を垂れ流し続けている
「あぁぁんっ!!❤️❤️ ひゃんっ! あんっ! あんっ! あぁぁっ!!イッてる……イッてるのに……止まらない……❤️❤️❤️ あんっ! んあぁぁんっ!! お腹……おちんぽで……いっぱい……♡ あぁんっ!! ひゃあぁぁんっ!!❤️❤️❤️」
喘ぎ声はどんどん高くなり、切なく、甘く、壊れそうなほど淫らに響く。
ユウは体位を変え、シルビアを抱き上げて対面座位に。 ソラの細い腰を両手で掴み、上下に激しく動かす。
重力とピストンが合わさり、巨根が腸内の最奥を直接叩き続ける。
「はぁんっ!❤️❤️ あぁぁんっ!! 深い……奥まで……❤️❤️❤️❤️ あんっ! あんっ!❤️❤️❤️ あぁんっ!!❤️❤️ 」
シルビアの目はすでにトロトロに蕩け、舌がだらしなく飛び出し、涎を垂らしながら喘ぎ続ける。
「ユウくんの……おちんぽ……大好き……❤️❤️ あぁぁんっ!! ひゃあんっ!!❤️❤️」
ユウの動きがさらに激しくなる。
最後にシルビアを再び正常位に押し倒し、腰を限界まで振り下ろす。
ずんっ! ずんっ! ずんずんずんずんっ!!
「あんっ!❤️❤️❤️ あぁぁんっ!!ユウくん、中……中に出して……❤️❤️❤️ 」
ドクドクドクドクッ!! ❤️❤️❤️
ドピュッ!❤️❤️❤️ ドピュドピュドピュドピュッ!!!
「あんっ! あんっ! ひゃあぁぁんっ!熱い……熱い精液……お腹に……❤️❤️❤️あぁぁんっ!! イッく……イッくぅぅぅっ!!!❤️❤️❤️」
大量の熱い精液が、シルビアの最奥に爆発的に注ぎ込まれた。 一発、二発、三発……。
「あぁぁぁぁぁんっ!!❤️❤️❤️ 熱い……熱いよぉ……❤️❤️❤️ お腹……いっぱい……♡ あんっ! あぁんっ!! 気持ちいい……♡ もうメスでいいおぉぉぉぉぉ!!!❤️❤️❤️」
シルビアは目が白目を剥き、舌を長く出して大量の涎を垂らしながら、連続絶頂で身体を激しく痙攣させた。