※この作品はR-18です。

ふたなり魔王軍幹部のエロいシルビアと結婚して彼女と大量子作り出産❤️   作:オッパイは正義マン

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第5話

 

ユウは魔王軍幹部のシルビアの夫ととして魔王軍幹部補佐になっていた。

 

 

ユウの任務は魔王軍の規模を増やし、魔王軍を強くする事。

 

 

その任務通り、シルビアには三千体もの魔王軍を出産。

 

 

 

シルビアのふたなり母体も良好で、ユウの魔王軍を増やしていた。

 

 

「あっ…ん…❤️❤️ユウくん、気持ち…いい? はぁ…ッ❤️❤️❤️」

 

 

 

 じゅっぷじゅっぷ❤️❤️❤️とボテ腹ふたなりのシルビアが犯されながらシルビアがユウに聞いてくる。俺に気持ちよくなってもらおうと、自ら腰まで動かしている。

 

 拙い動きではあるが、そのいじらしさに思わずきゅんと来てしまった。

 

 赤のエロい服のまま、下着だけをずりおろして後ろから貫かれている美女の、そんな姿にユウの興奮も増してくる。

 

 ユウはシルビアの褐色の尻をつかむと、猛然と腰を降り始めた。

 

 

 

「…ふぁ!❤️❤️❤️ あ…んッ…❤️❤️そんな…❤️❤️激し…!❤️❤️」

 

 

 

「ぐ…! イくぞ…シルビア…!」

 

 

 

「な、膣内に…❤️❤️膣内に出して…❤️❤️いっぱい…いっぱい欲しい…❤️❤️魔王軍を一緒に増やしましょう❤️❤️❤️はぁッ❤️❤️❤️!」

 

 

 

 

「…くううう!!」

 

 

 

 ビュルル❤️❤️❤️! とシルビアのアナルおまんこに膣内出しを決める。

 

 

シルビアも自らのペニスを勃起射精させていた。

 

 

 

 

 射精したのが感覚で分かったのだろうか、シルビアも絶頂に達するとそのまま荒い息を吐きながら壁によりかかった。

 

 

 

「あ…いっぱい…❤️❤️出てる…❤️❤️❤️ユウくんのザーメンも、私のザーメンも、、、❤️❤️❤️」

 

 

 

 どくどくと注ぎ込まれる精液。

 

 さらに精液を絞りだそうというのか、シルビアが手を下に伸ばし今だ挿入したままのユウのチンポの根本、そして陰嚢へと指を這わせる。

 

 射精したばかりで敏感になっているユウは、その手の感触を楽しみながら、最後の一滴もシルビアの膣内に注いでやった。

 

 

 

 

「ふっちゅう❤️❤️❤️ちゅう………❤️❤️、ン♪ン♪❤️❤️❤️どうユウくん❤️私のフェラチオ………❤️❤️気持ちいいかしらあん?❤️❤️」

 

 

 

 

 

シルビアは旦那のユウのペニスを丹念に舐めた。

 

 

 

 

ユウは刺激されて、、

 

 

「あっあっ、ああ~……シルビアあ~~」

 

 

 

 

とユウはシルビアの爆乳と美しい顔に出していた。

 

 

 

 

 

「ああ❤️❤️いいわ………❤️❤️ユウくんのザーメンかかって最高………❤️❤️さ、魔王様の命令よ。もっと魔王軍を私とユウくんで増やして強くしましょうね❤️❤️」

 

 

 

シルビアの淫靡な誘いにユウは

 

 

 

「シルビアッッッッ」

 

 

 

 

「アッッッッッ❤️❤️❤️アッッッッ❤️❤️ああああああッッッッッ❤️❤️」

 

 

 

シルビアとの子作りを再開するのであったー

 

 

 

 

 

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