俺以外の男子が滅んだら、逆レイプやおねだりエッチの毎日が始まった 作:荒井アライ
「ああっ! んっ! はっ、はぁっ、あっ!」
「うわっ……きっついなぁ」
蜜が滴る程に濡れている秘部に勃起した肉棒を挿入すると、肉棒の侵入を防ごうとする肉壁にすぐに邪魔をされてしまった。
しかし、ローターでイキ過ぎてしまった愛実ちゃんの体は上手く力を入れることができないのか、俺が肉棒をぐいっと押し込むと素直にその道を開けてくれた。そのまま奥まで入れることはできたのだが、今度は逃がさないといったように肉壁が肉棒に絡みついてくる。
「あっ! お、お兄さんっ! んっ! あああっ!」
俺が肉棒を膨らませると、愛実ちゃんは破瓜の痛みのせいで顔を歪ませた。俺は痛みを少しでも和らげようとして、その小さな唇にキスをした。
「んっ! おに、お兄さんっ! ちゅっ、れろっ、ちゅぷっ」
「んっ、愛実ちゃん……」
俺が軽く愛実ちゃんの唇にキスをすると、愛実ちゃんは俺の首に手を回してもっとキスをねだるように舌を絡めてきた。
慣れていない不慣れな舌がいじらしく、俺はその舌の動きを受け入れた後にゆっくりと舌を絡めた。
優しく舌を絡めていくと、愛実ちゃんは破瓜の痛みが和らいだように痛みで漏らす声が少なくなった。そして、その代わりに熱く興奮したような吐息と、嬌声を漏らしていた。
しばらくの間、平らな胸に優しく触れながら舌を絡めていくと、秘部から蜜が溢れだしてきたのが分かった。
それから、ゆっくりと口を離すと、目の前には顔を蕩けさせた愛実ちゃんの顔があった。
瞳を潤ませて揺らしており、頬は興奮を隠せなくなって朱色に染まっていた。
「はっ、あっ! はっ、はっ……んっ……初めてのキス、お兄さんにあげちゃいました」
「あ、愛実ちゃんっ!」
「んっ……え? あっ、あああっ!!」
俺は淫靡で子供過ぎる顔をしている中学生相手に興奮を抑えきれなくなり、入りきっていなかった肉棒を強引にねじ込んでしまった。
みちっと音がしそうなほどにきつく締め付けられてしまい、奥を突いた亀頭の先が少し曲がるほど奥まで刺さってしまった。
奥を突かれたせいか体をぴくんぴくんと震わせている愛実ちゃんは、焦点が合わなくなったように目をチカチカとさせていた。
それでも、口元が微かに緩んでおり、俺の肉棒を入れられたことを本能では喜んでいるようだった。
「あ、ああっ……お、おに、お兄さんっ……す、すごっ……あっ……」
「くっ……だめだ。ごめん、激しく動くからね」
「へ? は、激しく? あっ、あああっ! おっ、あっ、ああっ……あっ!」
みちっとしている秘部が幼い子に悪戯をしているという罪悪感が掻き立てて、俺は抑えきれなくなった興奮に従うように腰を動かした。
少し腰を動かしただけで水音と嬌声が激しくなっていって、俺と愛実ちゃんの興奮を掻き立てていった。
何度もローターでイってしまっていた秘部からは水の中を掻きまわしているような音がして、蠕動運動で俺の肉棒から精子を絞り出そうとしていた。
こんな幼い子が本能で俺の精子を欲しがっている。そう考えるだけで、俺の射精欲は駆り立てられていった。
「あっ、ああっ! おに、お兄さんっ! ごめんなさいっ、も、もうイッちゃいそうです! せ、せっかく、犯してくれてるのにっ、さ、先にイッちゃって、ごめ、ごめんなさいぃっ!!」
涙目で必死に謝りながら俺に突かれている少女を前に、俺はついS心が刺激されてしまい、微かに立ってしまっている乳首に口づけをして強く吸ってしまった。
「ああっ! ち、乳首吸っちゃっ、だ、だめっ、だめでっ……あああっ! い、イきます! ご、ごめんなさいっ、い、イきます、イきますっ! ああっ、い、イクゥッ」
体を強張らせて嬌声を漏らす姿を感じながら、そのままより深くに肉棒を突きてると、愛実ちゃんは体を大きく跳ねさせた。
体をくねらせている愛実ちゃんをそのままに、俺は乳首を吸いながら腰を振り続けた。愛実ちゃんはイキ過ぎてしまっている秘部をきゅうっと締めてきたが、その圧に負けないように俺は奥を重点的に突きあげた。
「おお、おに、お兄さんっ! いま、今だめっ! び、敏感だからっ、おお、奥ばっかりだめぇっ!」
「愛実ちゃんも奥が好きなんだね。じゃあ、もっとしないとね。ちゅーーっ、れろれろっ、じゅるじゅるっ!」
「ち、乳首もだめっ! ああ、お、おかしくなる、おお、おかしくなりゅからっ!!」
俺が愛実ちゃんの制止を振り切りながら腰を強く振っていると、奥のぶにっとした部分が少し下りてきた気がした。
まるで、もっとここを刺激してくれとでも言ってるかのように。
俺は愛実ちゃんが本能的に望んでいることを叶えるために、乳首を吸いながら奥のぐにっとした部分を潰すように腰を動かした。
「あああっ! お、奥だめっ、ほ、本当に、あ、ああっ、ああああっ! おか、おかしくなるっ、あ、頭の中ま、真っ白になってきてっ、あ、ああっ!」
「もうイクからね。もう少し激しくするよ」
「ああっ、だめっ……あっ……きちゃうっ、また、大きいのっ、あ、ああああっ! い、イクッ!!」
俺が蜜壺の奥を潰すように腰を振ると、愛実ちゃんの体が大きく跳ねた。きゅうっと締めつけてくる肉壁に負けないように奥をそのまま刺激し続けると、愛実ちゃんの体がガクガクと震えてさらに締めつけを強くしてきた。
俺はその精液を搾り取ろうとしてくる肉壁を前に、我慢できなくなった精液を放出させた。
精液の温度を感じ取れるように奥の方で射精をすると、その温度を感じ取ったように愛実ちゃんの体がガクガクっと震えていた。
「はっ、はっ……ふぅ」
射精を終えた肉棒を引き抜くと、先にたっぷりの精液が溜まった避妊具がずり落ちてきた。
相変わらずの量に驚いていると、俺たちの行為を見ていた葵ちゃんがひょうこっと顔をのぞかせてきた。
「あれ? もしかして、愛実気絶してます?」
「え? うそ? あ、愛実ちゃん?」
「とりあえず、ゴム取っちゃいますね」
葵ちゃんはそう言うと、俺の肉棒に付けたままになっていたに避妊具を優しく外してくれた。
葵ちゃんが使用後のゴムを片付けてくれているうちに愛実ちゃんの体を揺すってみたが、どうも反応がないようだった。
「葵ちゃん、俺とのえっちの前に愛実ちゃんどのくらいイかせたの?」
「えっと、二桁もイかせてないと思いますけど」
「に、二桁?」
葵ちゃんは当たり前のようにそんなことを言ってきた。
女の子は何回でもイけるというのは聞いたことがあったけど、さすがに上限はあるのではないだろうか。
道理で終始蜜壺の中がうねっているわけだ。
「そんなことより、いいんですか? おちんちんそのままで」
葵ちゃんは俺の後ろにそっと抱きついて、そんなことを言ってきた。そして、そのまま手を俺の精液が付いた状態の陰茎に伸ばして、すぅっと優しく触れてきた。
「くっ……正直、まだムラムラしてるし、射精欲が収まらない」
「じゃあ、しちゃいましょうよ」
「え?」
葵ちゃんはそう言うと、俺の陰茎を手で持って愛実の秘部にピタリと当てた。溢れ出ている愛実ちゃんの蜜と、俺の鈴口についている精液を亀頭の先で混ぜてから、蜜壺の入り口に亀頭の先を突き立てた。