俺以外の男子が滅んだら、逆レイプやおねだりエッチの毎日が始まった 作:荒井アライ
「ああっ! んっ……お、お兄さんっ、ああっ!!」
「くっ………ごめん、ちょっと加減できないと思う」
俺は愛実ちゃんの蜜壺に入れた肉棒を強引に一気に奥まで突き立てた。
ローターで十分にほぐされた蜜壺の中は避妊具越しでも分かるくらいに蕩けていて、こんな蜜壺の中に生で入れたらどうなるのだろうと思うだけで、俺は肉棒を膨らませてしまっていた。
奥を潰されて思わず体を逃がそうとする愛実ちゃんは、自分が壁に寄りかかっていたため逃げ場を失っていた。それに気づいた愛実ちゃんの蜜壺がきゅうっと締め上げてきて、もっと強引に突いてくれと懇願していた。
「もっと、奥を突いて欲しんだね。分かった」
「ち、ちがっ、そんなこと言ってなーーいっ! あっ、は、はげしっ、あっ、ああっ! お、おくっ、奥ばっかり、トントンしないでっ!」
俺が体重を乗せて奥を潰すように肉棒で突くと、愛実ちゃんが体をビクンとさせていた。俺と壁に挟まれた愛実ちゃんは、なんとか体を逃がそうとして横に倒れようとした。しかし、そんなことを当然許すはずがなく、俺は両手を壁についてその間に愛実ちゃんを入れて逃がさないようにした。
快楽から逃げることができないと察したはずなのに、愛実ちゃんの蜜壺はさらに強く俺の肉棒を締めてもっと突くことを要求してきた。
俺は幼い体つきのくせに本能的に肉棒を欲しがっている少女に興奮して、俺は奥のぐにっとした部分をひたすら苛め抜いた。
「愛実ちゃんっ………えっち過ぎるっ」
「あ、ああっ! だ、だめっ、か、壁とお兄さんに挟まれてっ、ず、ずっと気持ち良くなっちゃってるからっ! ああ、お、お、奥ずっとノックされてっ! だめっ、だめぇっ!」
「はっ、はぁっ、ダメって言いながら、こんなに締め付けて精子搾り取ろうとして……もっと、して欲しいってことなんだろ?」
「ち、ちがっ! ああっ! お、奥つぶれっ、潰されちゃってるからっ! も、もう無理っ、い、イきますっ、お兄さん、ごめんなさいっ、い、イきますっ! い、いい、イクッ!」
俺がひたすらに奥を突きまくっていると、愛実ちゃんは体を大きく跳ねさせて達してしまった。本能的に精子を欲しがるように俺の肉棒を搾り取ってくる肉壁に負けそうになるが、俺はそのまま腰の動きを止めなかった。
「あああっ! い、イッてる、今、イってるからぁっ! だめっ、お、おく、ぐりってしないでぇつ!」
「くっ……こんなに締め付けておいて、何ってんだ。気持ちいいんだろ?」
「き、気持ち良すぎるからっ! イッてるのっ、今敏感だからっ、おかしくなるっ! 今奥突いたらダメなのっ!」
「はっ、はぁっ! じゃあ、少し待ってみるか」
「あっ、ああっ! うんっ、や、休みたいーーいっ!! ……あっ、ああっ………お、おっ」
俺は壁と肉棒で愛実ちゃんを挟みながら、一番奥に肉棒を突き立てた状態でピタリと制止した。
奥にあるぐにっとした部分を押しつぶした状態を維持していると、激しい動きからの緩急に体がついていけなくなったのか、愛実ちゃんは体をガクガクと震えさせ始めた。
「動いてないけど、愛実ちゃんどうかしたの?」
「お、おくっ、おく、ずっと潰されてっ……こ、呼吸できないくらい、はっ、はぁっ、気持ちいのが全身に駆け巡って……あっ、ああっ」
肉棒越しに愛実ちゃんの蜜壺の中が震えているのが分かった。ゴムをした状態だというのに、愛実ちゃんは生でしているとき並みに感じているのか、蠕動運動で必死に俺の精液を搾り取ろうとしてきていた。
避妊具をしているのだから、どれだけ精子を欲しがっても注いでもらえないことに気づいていないのか、本能的に必死に俺に射精をさせようとしていた。
「愛実ちゃんはどうして欲しいの?」
「ううっ、動いてください。お、おく、もっと潰していいからっ………は、はっ、動いてくださいっ」
「動く? もっと、はっきり言って」
「お、犯してくださいっ! もっと、おちんちんで私をい、いじめてっ、中でいっぱい、射精してくださいっ! お願いだから、犯してくださいっ!!」
快楽物質を取り過ぎてまともな思考ができなくなった目で、愛実ちゃんはそんな言葉を口にした。
興奮と快楽のせいで瞳を潤ませて、自分で調整することができないくらいに感じまくってしまった息遣いでそんなことをお願いされて、俺は興奮を抑えることができなくなっていた。
「分かった。じゃあ、犯してあげるから、ねっ!」
「ああっ! あ、ああっ、くるっ、またくるっ!! ご、ごめんなさいっ、犯してもらってるのにっ、ああっ! ……も、もうイキますっ、ま、またイッちゃいますっ!」
俺がラストスパートに腰を激しく振りだそうとしたとき、後ろからそっと抱きしめられた。
そして、その抱きしめてきた手はきゅうっと俺の乳首を摘まんできた。指の腹の部分で挟んで俺の乳首をすりすりと刺激をして、俺が射精をすることを促してきた。
「日野さん、乳首弱かったですよね」
「くっ……あっ、だめだっ、イクッ!」
「お、おにいしゃんっ、ご、ごめんなさいっ、わた、私もイきますっ、いい、イク、イクッ!」
胸も膨らんでいない小さい子に犯すことをおねだりされて、その後ろではその子の同級生に乳首を責められる。
そんな犯罪的な状況が俺の興奮を高めてきて、俺はそんな少女の蜜壺の中に射精をしてしまった。
何度も奥の方で射精をした後、俺は肉棒を雑に蜜壺から引き抜いた。
「お、お兄さん……い、いっぱい出ましたね」
「凄い出しましましたね、日野さん」
「あ、ああ…………でも、全然射精欲が収まらない」
避妊具の先には一回目と変わらないくらいの精液がたぷんと溜まっていた。重力に従って下に垂れる避妊具を葵ちゃんが外してくれて、小箱の中にその避妊具をそっとしまてくれた。
「二回の射精で規定量に達したみたいですよ、日野さん」
「え? ていうことはーー」
「これから時間まで、中学生になったばかりの私達と生でえっちし放題ですね」
ベッド上で挑発をするようにこちらにお尻を向けている葵ちゃん。そして、俺の目の前ではイキ過ぎて秘部をとろとろにさせてしまっている愛実ちゃん。
そんな二人とこれから生でえっちができることを告げられて、たくさんの精液を出したはずの肉棒はさらに大きく膨れ上がってしまっていた。