俺以外の男子が滅んだら、逆レイプやおねだりエッチの毎日が始まった 作:荒井アライ
「日野君……れろっ、ちゅぱっ……私にもおちんちん欲しいな」
楓とえっちをして楓の中にたっぷりの精液を出したあと、春香は俺の陰茎についた精液を舐めとりながらそんなことを言ってきた。
後ろ手で手錠をされて動けない状態。そんな状態で俺に許可を貰って俺の肉棒をお口で綺麗にしているという状況で、春香は熱っぽい瞳を揺らしながらそんなことを言ってきたのだ。
はだけた制服からは春香の豊満な乳房が下着越しに見えており、スカートを脱がされてローターでぐしょぐしょになっている下着のクロッチ部分が見えている。そんな状態で俺の肉棒を舌で舐めている姿が煽情的で、俺は肉棒を大きく膨らませていた。
「春香……」
「あっ、日野君」
俺は抑えきれなくなった興奮に従うように、肉棒を春香の口から離して屈んだ。
そして、春香のはだけている制服の中に手を入れてブラジャーのホックを外して、春香の豊満な乳房を露にさせた。
動けない状態のクラスで一番可愛い女の子。そんな子の胸が目の前にあるという状況に我慢できなくなって、俺は春香の桜色の乳頭にしゃぶりついた。
「んっ、あっ……日野君っ、ああっ……はっ、はぁっ、ああっ」
俺が舌先で春香の乳頭を舐め回していくと、すぐにその突起は硬く勃起した状態になった。舌先で弾いたり、唇を窄めて吸ったりすると春香は嬌声を漏らしながら体を小さく震わせていた。
「ああっ、日野君が乳首舐めてくれてるっ……んあっ、日野君っ、ああっ」
そんな甘い嬌声を聞かされて、俺の興奮は収まることを知らなかった。春香の乳首を舐めて豊満な乳房を揉んでいくうちに、俺の肉棒は楓に射精をする前と変わらないくらいの状態になっていた。
「はっ、はぁ……日野君っ」
俺が乳首から口を離すと、春香はその先の行為をねだるような熱い瞳を向けてきた。
下を見てみると、一度イかされた後に乳首を責められて下着の色を変えるほど濡れている秘部があった。
俺が秘部から視線を外さないでいると、春香は我慢できなくなったように手錠の鎖の音を鳴らしていた。
俺に命令されるまでは何もできない。そんな制限が春香を苦しめているようで、春香は息を荒くしながらただ熱を帯びた瞳で俺をじっと見つめていた。
俺が下着をずらして亀頭の先をピタリと蜜壺の入り口につけると、本能的に俺の肉棒を欲しがっているのか、小陰唇の部分がひくひくっと動いたような気がした。
俺は手錠をされて犯されるという状況なのに、興奮して俺の肉棒を欲しがっている春香の淫靡な姿に興奮を隠せなくなって、いきり立った陰茎をそのまま春香の蜜壺の中にねじ込んだ。
「あああっ! あっ、んんっ! ほ、本当だっ、前よりもおっきくなってるっ、ああっ!」
俺が春香の蜜壺に肉棒をねじ込むと、異常なくらいに濡れている蜜壺が俺の陰茎を包み込んできた。
優しく絡みついて、じっくりと俺の陰茎を蕩かそうとしてくる蜜壺。とても手錠をされている状態の蜜壺とは思えないくらいに濡れていた。
俺がぐっと奥を突けばつくほど絡みついてくるひだと肉壁。嬌声を漏らしながら目をチカチカとさせているような姿が可愛らしく、俺はそんな唇にキスをして強引に舌をねじ込んだ。
そのまま突き立てた肉棒で奥を刺激しながらキスをすると、春香は体を震わせながら俺の舌を受け入れてくれていた。
「んんっ! れろっ、日野君っ、れろっ、ちゅぱっ、ああっ! 日野君っ、れろっ、ちゅぱっ、あ、ああっ! あああっ!!」
健康診断で鍛えられた舌で春香の舌を絡めていくと、すぐに俺の動きについていけなくなった春香は、一方的に俺に舌を犯されていた。
舌を犯しながら蜜壺の中をぐりぐりとすると、春香は口のすき間から嬌声を漏らしていた。
溢れ出てくる蜜ときゅっと締めつけてくる蜜壺に腰を振ることを促されて、俺はキスをしたまま腰を動かし始めた。
「あっ、日野君のっ、お、おくっ、奥に当たって、れろ、ぴちゃっ……んあっ! き、キスされながら、奥コンコンされるのっ、き、気持ちいいよっ、日野君っ」
キスをされて顔を蕩けさせている春香の奥を突くと、春香は甘くて大きな嬌声を漏らした。
手錠で繋いで動けなくなったクラスで一番可愛い女の子に肉棒をねじ込んで、強引にキスをしている。
そんな状況が俺の罪悪感を刺激して一気に興奮を高めてきた。
俺はその興奮によって高められた射精欲を我慢できなくなり、春香の口から唇を離して奥を突きまくった。
「ああっ! そこっ、そこされると、子宮がきゅんってなっちゃうっ! あ、ああっ! 日野君! わ、私、わたし、もうっ、い、イッちゃいそうっ! い、イっていい?」
俺はイク許可街をしている春香をそのままに腰を強く振り続けた。俺はイクことを我慢している状態の春香をしばらく黙って見つめて、ギリギリまで許可を出さなかった。
「日野君っ、日野君っ!? も、もう無理っ、イクッ、イッちゃうよ? ひ、日野君っ!」
乱れていく姿を十分に堪能した後、春香が体を大きく体を跳ねさせる瞬間に俺は口を開いた。
「春香、イっていいよ」
「ああっ! いい、いっちゃう! ひのくんに、犯してもらいながらっ、奥たくさん突かれながらっ、イクッ、イクッ!」
春香はそう言うと体を何度も大きく跳ねさせながら達してしまった。春香はイクぎりぎりまで我慢したせいか、いつも以上に蜜壺をきつく締めあげてきた。
俺は何度もイキまくる蜜壺に無理やりイかされそうになったので、春香の一番奥を潰しながら精液を何度も吐き出した。
春香は俺に精液を中に出されると、体をガクガクと痙攣させていた。そんな春香の奥に最後に一突きして肉棒を引き抜くと、春香の秘部からはドロッと精液が垂れてきた。
手錠をされて制服を脱がされて中にたっぷりと出される。そんなレイプ後のような光景が俺の興奮を静かに高めていた。
「春香と日野がえっちしてる」
俺たちの行為の音で正気を取り戻したのか、楓は中出しされた春香を見て不満そうにそんなことを言っていた。
ペナルティを受けているはずが、結局えっちをしているのだからそんな顔にもなるか。
「ああっ……えへへっ、いいでしょ? ひのくんに犯してもらったの……手錠したまま、無理やりされてるみたいで……中に、たくさん出してもらったんだよぉ……こうふんして、何回もイッちゃったぁ」
春香は熱に浮かされたような口調で、蕩け切った顔でそんなことを言っていた。犯されることを望んでいたような発言を前に、俺の肉棒はぴくぴくと反応してしまっていた。
「日野。手錠はまだたくさんある。今度は私の手足を縛って、私に無理やりするのもいいと思う。私がやめてって言っても絶対やめないで、本格的に無理やりすることをおススメ」
そして、そんなことを真面目な顔で言ってくる楓を前に、俺はそんな未来を想像しただけで肉棒を硬くしていたのだった。
さすがに、薬がない状況でこれ以上はできないけれども。
……できない、よな?