俺以外の男子が滅んだら、逆レイプやおねだりエッチの毎日が始まった 作:荒井アライ
「あっ、んっ! あああっ! はぁっ、はっ、すごい……あっ」
「あっ……くっ」
俺は本日三度目の挿入をさせられていた。一人目は清楚系の中学生。その次に、同い年くらいのギャル系の女の子。
そして、今はおさげの大人しそうな女の子にバックで挿入するように言われて、俺は手錠をされたままその蜜壺を犯していた。
中に入れた瞬間に絡みついてくる肉壁のひだはイッたばかりの俺には刺激が強すぎて、俺は入れた肉棒をすぐに抜いてしまおうとした。
しかし、そんな俺の逃亡を許さないといった様子で絡みつく肉壁を前に、俺はただ腰を動かさずに呼吸を整えることしかできなかった。
「はっ、あっ……ちょ、ちょっとだけ、このままでもいいか?」
「だめ。次少しでも動かなくなったら、警察に通報するから」
おさげの少女はそんなことを言うと、スマホをいじってその画面をこちらに見せてきた。
通話の画面には110が押されており、通話ボタンを押したらすぐにかけられてしまう状態。そんな状態をこちらに見せびらかしてきて、少女は口元を軽く緩めてきた。
「あと、イク瞬間におちんちん抜いたら強姦罪で警察呼ぶから。ちゃんと中に出してね、お兄さん」
「くっ……くそっ!」
「あっ! お兄さん、急に激しっ……あっ! お、おくっ、潰され……ああっ!」
俺は無罪を主張するために、おさげ髪の少女をいきり立った肉棒で犯すことにした。
小さく柔らかいお尻と陰嚢がぶつかり合って激しい音を立て、秘部から溢れ出ている蜜が床を濡らしていた。
俺がこの状況から解放されるためには、ここにいる少女達をイかせ続けるしかない。そう覚悟した俺は、ただ少女の子宮を突くようにいきり立った肉棒を本能のままに打ち付けた。
「ああっ! お、おっ! お兄さん、はっ、はっ、動物みたいに、わたしを犯してっ、あっ!」
「そんなに犯されたいならしてやるよ! ほら、早くイケーーえ? ちょ、ちょっと?」
俺が少女の肉壁をえぐるように腰を打ち付けていると、そっと俺の後ろに女の子が座ってきた。何をするのかと思ったら、俺に後ろか抱きつきながらインナーの上から俺の乳首をきゅっと掴んできた。
「あっ! ちょっ、なんで急に乳首んかっ」
「なんかお兄さんにえっちなことした子が、次にお兄さんとえっちなことできるみたいな流れだからさ……れろっ」
「あっ! み、耳まで!」
「んあっ、あっ! む……お兄さんは、私に集中してっ!」
「うおっ、あっ!……」
突然やってきた少女によって、俺は耳舐めと乳首責めをされていた。インナー越しに指で摘まんだり、カリカリと指の先で刺激をされたりしながら、耳に卑猥な唾液の音をさせてくる。
そんな快感を前に俺が思わず腰を引こうとすると、おさげ髪の少女が俺の腰に秘部をぐりぐりと押し当ててきた。挙句の果てに、俺の動きが鈍くなると自分で動き出して、俺の肉棒をディルド代わりにしてオナニーをしているようだった。
「はっ、あっ! そ、そんなに同時にされるとっ、あっ!」
「お兄さん、気持ちいい? れろれろっ、じゅるっ……私の中、もっと気持ちいいよ?」
「あっ、んんっ! お兄さんも動いて! 動かないなら強姦扱いで逮捕っ」
俺は少女たちに性感帯を全て支配されて、脳を蕩けさせられていた。
乳首を爪の先でカリカリとされながら、耳は少女の舌使いで犯され、肉棒はとろとろの蜜壺に取り押さえられていた。
何も考えられなくなっていく中で、おさげ髪の少女が言ってきた言葉だけが耳に入り、俺はまた激しく腰を打ち付けた。
先程よりも本能的で荒々しい動きになり、それを感じ取ったのか子宮が下りてきたかのようにして、俺の亀頭の先とキスをしたような気がした。
「あああっ! また急にっ! 子宮潰されっ、あっ! あ、んあっ!」
「じゅるるるっ……お兄さん、すごいね。おちんちんで女の子、こんなに感じさせちゃうなんて……れろれろっ」
「くっ、あっ……うっ」
俺は立て続けに中出しセックスをしたせいか、亀頭の先が敏感になり過ぎていた。正直、快感よりも辛さの方が勝っている。
なんとか早く終わらせようと思っていたのだろう。俺は目の前の少女に気を遣うことなど一切忘れ、ただいきり立った肉棒で少女を蹂躙した。
「あっ、おっ、ああっ! いい、イキそう、もっと、もっと深く突いて、もっどぉぉ!!」
「はっ、くっ、」
「あああっ、イクッ、出してっ、そのまま中に出してぇっ!」
俺はおさげ髪の少女の蜜壺の一番奥にあるぐにっとした部分を集中的に突いた。深く突きさした肉棒をさらに奥へ、奥へと突いていくことで、そのぐにっとした部分が押し潰される感覚が分かった。
そして、その瞬間、俺の射精と共におさげ髪の少女の体が大きく跳ねた。
「いい、イクッ、イグッ!!」
四つん這いで踏ん張っていた手が踏ん張れなくなって、おさげ髪の少女はそのままぺたんと倒れ込んでしまった。
そんな蹂躙される少女の姿に興奮してしまったのか、俺はその少女の奥に数度射精をしてしまった。
そして、その射精を奥で受けてもなお、おさげ髪の少女は腰をへこへこと動かしてきたので、俺は逃げるように腰を引いて肉棒を引き抜いた。
「ああっ、ああぁ……お兄さん、もっと、もっとぉ」
秘部から俺の精液を垂れ流しながら、おさげ髪の少女は俺の精液をもっと欲しがるように腰を動かしていた。
少女の性欲もそうだが、これだけ出しても精液の量が変わらないことや、いつまで経っても勃起を続けている陰茎を見て、俺も生殖本能が疼いているのだろうということがはっきりとさせられてしまった。
「おにーさん、今度は私とーー」
「大変! 警察きたよ!!」
俺の後ろに抱きつていた少女が俺の耳を咥えようとしたとき、そんな一人の少女の声が倉庫に響いたのだった。