彼女が出来ないので女装美少女の城崎メイといちゃラブ子作り孕ませ 作:オッパイは正義マン
俺は合コンで知り合った城崎メイに何回かデートをして、プロポーズをした。
「私、男だけどいいの?」
「ああ。メイが好きだ。俺と結婚してくれ!」
「ああ❤️❤️、嘉山さん……❤️❤️まさか、男に惚れられるなんて………❤️❤️❤️」
「「ちゅ……❤️❤️ちゅ…❤️❤️」」
俺と黒のドレスに身を包んだメイは抱き合い、キスをした。
こうして嘉山仁「かやまじん」は城崎メイを婚約者にしていた。
「んっ…じゅる…❤️❤️ぢゅぱ…ずっ…ちゅる❤️❤️❤️」
フェラチオで喜んでもらおうと必死に俺のチンコにしゃぶりついた。
「ぢゅるる…❤️❤️一ダーリン…私のお口は気持ち良い?」
女装のメイが必死になって自分のチンコを口に咥えて奉仕している姿を見て征服感も相まって凄く興奮する。
「凄く良いよ。今度は胸も使って気持ち良くしてくれ」
「はい。えっと…パイズリだよね❤️パットだけど…」
「…おほぅっ!」
チンコが柔らかい物に優しく包みれる。メイの黒色のブラジャーに詰められた柔らかいパットの胸を上下に動かしてチンコを刺激する。
「これでスムーズに出来るよ❤️んしょ…❤️んっ…❤️❤️❤️」
胸の谷間に涎を垂らして滑りをよくする。俺はその姿を見て益々興奮。パイズリもフェラチオの時に教えた。メイの色んな初めてを手に入れる事が出来て喜んだ。
「ああっ…気持ちいい…うっ!そろそろ出そう」
柔らかくも圧力と刺激を与えてくる。
「どうぞ、出して一❤️❤️…!ん…じゅるる…じゅぽ❤️❤️❤️❤️」
「くおっ!」
パイズリ「偽乳」で竿の部分を刺激しながら亀頭部分を口に含むと舌で舐め回す。胸と舌の同時責めに限界を迎えた俺はメイの口内に大量の精液を射精した。
「んんっ!…❤️❤️んっ…んくっ…んっ…❤️❤️❤️」
口に出されたメイは溢すまいと喉を鳴らして飲んでいく。
一番最初に精液を飲んだ時は、濃厚で喉に絡み付いてとても飲みにくかったが、慣れた今ではスムーズに飲めるようになった。それに精液を飲むとより興奮し、この後のエッチがとても気持ちよくなるのでメイは俺の精液を喜んで飲んだ。後ちょっと精液を飲むのが好きになっていた。
「んふっ…ご馳走さま❤️。ダーリンの精液、とても美味しかった…!❤️❤️」
笑顔で精飲を報告する姿に興奮、ちんこはすぐさま復活。俺はメイをベッドに寝かすと両手で足を掴みガバッと股を開く。そして綺麗なアナルに顔を近づけると舐め始めた。
「ああん❤️❤️!私にはしなくても大丈夫…んああんっ!!❤️❤️」
「舐めたいんだ。ちゅる…メイのアナル汁…じゅる…凄く旨い…ずずずっ」
「ダメ!❤️❤️そんなに激しく…ああっ!されたら私っ!…イクぅぅぅ!!❤️❤️❤️❤️」
メイのアナルの中から出てくる愛液が美味しくて舐めるのを止められない俺は、メイが絶頂を迎えるまで舐め続けた。
肩を揺らして息してるメイをよそに俺は準備を始める
いきり起ったちんこをメイのケツまんこに当てがうと、ズブブ❤️❤️とゆっくり中に入っていく。
「はぁぁぁぁぁん!❤️❤️❤️凄ぃぃよぉぉん❤️❤️ダーリン❤️❤️❤️」
嬌声をあげながら体をビクつかせる。1突き1突きする度俺は腰に力が入る。
「ダーリンの大きいおちんちんが!!❤️❤️❤️私のお腹の中で暴れてるよおぅぅ!!❤️❤️❤️❤️んひぃぃっ!!❤️❤️❤️❤️」
メイは俺の責めに大声をあげて絶頂を迎える。だが俺は腰を振るのを止めない。胸を鷲掴みにして音をパンッ、パンッ❤️❤️❤️と結合部から鳴らす。
「ふぅ…ふぅ…最高だ!メイっ!気持ちいいっ!うっ!…くっ!もうダメだ!!出るぅっ!!」
限界か近づいてきた俺は胸を掴んでいた手を腰に変えて先程より早く腰を振って絶頂に向かう。そして限界に達した俺はメイのアナル子宮に向かって大量の精液を射精した。
「あああああっ!!❤️❤️❤️❤️ダーリンのが一杯っ!!しゅごいぃぃ!!❤️❤️❤️❤️」
メイも体を大きく跳ねさせながら再び絶頂を迎えた。
「メイ…、、」
「ダーリン…❤️❤️❤️ちゅう❤️❤️❤️ちゅう」
俺はメイの方に体を傾けてキスをする。舌を絡めた濃厚なキスをして余韻を味わう。
その後も2人は時間一杯まで交わり続けたのだった。