彼女が出来ないので女装美少女の城崎メイといちゃラブ子作り孕ませ 作:オッパイは正義マン
俺はメイを女性ホルモン注射で偽乳を本物のおっぱいにし、女体化に成功。
おっぱいは驚異のGカップ。
メイのおっぱいが揺れていた。
「ふわぁあ!!❤️❤️ダーリンの…すごい…ッ! いつもより…❤️❤️おっきいよ…!❤️❤️❤️」
「メイのもすごい締め付けだよ…。興奮してるんだね」
俺のチンポを飲み込んで形を変える。キツキツに俺のを飲み込みながらも、淫らに俺のチンポを刺激してくる。
「ふぅ…ッ!メイのもすっかり俺専用になっちゃったね…!」
「あん…ッ!❤️❤️❤️ あ…ッ!❤️❤️❤️ そうです…、もう城崎メイは…ダーリン専用なの…❤️❤️んひゃあ!❤️❤️。」
ぐちゅぐちゅ❤️❤️❤️と淫らな音がリビングに響きわたる。
俺はそれぞれのメイの穴を犯していく。
「う…イく…ッ!!」
「あ…❤️❤️❤️ふぁぁぁッ!!❤️❤️❤️ 出てるぅ…。ダーリンの…ドクドクって…❤️❤️❤️」
俺の射精とメイも絶頂を迎えたらしい。ビクビクッと背中が震え、力が抜けた様子でくたりとした。
まだ全然メイとやれる。メイが女の子になった記念で一杯犯してあげる。。
ふたなりだけどね。
「あ…にゃぁ!?❤️❤️❤️ 何…また、おっきくなってるぅ…❤️❤️❤️」
「これで終わりなわけないじゃん。俺の精液受け止めてもらうからね」
射精直後の虚脱したような感覚が消え、俺の愚息はさらにハイパーに、さらに硬くギンギンになって、メイの膣穴に入ったままその存在を主張した。
「よーし、まだまださ、」
「あ…ん…ッ!❤️❤️❤️ああ、❤️❤️んあああ、❤️❤️ああ ダーリン…❤️❤️❤️すご…い…!❤️❤️❤️」
射精したばかりなのに更に凶悪さを増す俺のチンポに貫かれて、男だったメイが喘ぐ。
そうして俺は、宣言通りメイを犯しつくし、愛していく。
犯して犯して犯しぬく。俺のチンポで淫らに喘ぎ、快楽に乱れる美女。
やがて都合4回目の射精をメイの膣内に吐き出し、これで膣内射精し終わったころだった。
「ひいっ❤️❤️もう無理だよぉ❤️❤️❤️お尻マンコがヒリヒリするよぉ❤️❤️❤️」
メイの言うようにメイのお尻マンコはひくひくと悲鳴をあげているようだった。
しかし、まだだ。
「メイを孕ませてあげるね?」
「ウソ”本気で私と子作りするつもりぃん❤️❤️❤️❤️ああ゛゛あ゛゛゛あああ~~~~❤️❤️イイッ❤️❤️❤️イイノォぉ””❤️❤️❤️んぉ””❤️❤️❤️」
パンパンパンパンパンパン❤️❤️❤️❤️
「ああああああ!メイッッッッ」
ビビュル❤️❤️❤️ビュルルルルッ❤️❤️❤️❤️
俺はメイのお尻オマンコに最大限出していた。