人気爆乳おっぱいカフェ店員、奥寺ミキをストーカー種付けレイプ 作:オッパイは正義マン
俺はそのまま、ミキちゃんの部屋に住み着いた。
彼女の部屋に居ると彼女に包まれているようで居心地が良い。
おまけにミキちゃんのいい匂いがして最高だ。
「……んんっ!?❤️❤️❤️」
俺はミキちゃんの腰に手を回して抱き寄せると、そのままミキちゃんの唇を奪う。突然の事に目を大きく見開くが、俺は舌でミキちゃんの口を抉じ開け侵入させる。
「あんっ!❤️❤️んっ…ちゅう…❤️❤️」
再びミキちゃんを強く抱きしめ先程と同じ様に濃厚なキスを交わした。ミキちゃんは瞳を閉じて初めて知った気持ちの良いキスを味わう。肺に酸素を取り込むのを後回しにして互いの舌を絡めあい舐めあい貪る。
そんな激しいキスを暫くすると俺はミキちゃんと共にベッドに寝転がり体をまさぐった。
「んっ…あっ!❤️❤️。んあっ!❤️❤️❤️…!あん!❤️❤️❤️」
「おおっ…気持ちいい!最高のおっぱいだ…!…んっ?」
右手では胸を触り、左手ではまんこを触る。すると膣の中は既にぐっちょりと愛液で溢れていた。どうやらミキちゃんはキスだけで濡らしたようだ。
「ミキちゃんは感じやすい体をしてるな。これなら直ぐに入れられるけど…」
このままちんこを挿入しても大丈夫なほど濡れてはいたが、ミキちゃんのまんこを味わいたいと思い、顔を股の間に埋めた。
「ああん!❤️❤️そんなっ…んはぁっ!!❤️❤️んっ…ああああっ!!❤️❤️❤️」
まさかまんこを舐められるなんて思いもしなかったミキちゃんは驚きと快感に声をあげる。
嬌声を出しそして、絶頂を迎えた。
「さて、それじゃ本番始めよっか」
「っ!!…❤️❤️」
俺のちんこが目に入り、ミキちゃんは息を飲む。
膣の中に一気に挿入した。
「あっ、❤️❤️❤️……あああ!!❤️❤️❤️」
ミキちゃんは快感の波が体中に押し寄せてきたので思わず大声を出してしまった。
「くおおっ…!気持ちいい…!最高のまんこだ…!」
ミキちゃんの膣はとても気持ちいい。ミミズ千匹と謳われても納得の素晴らしい名器だと感じる。
「あっ!あっ❤️❤️❤️!んっ!す、凄っ…い!❤️❤️❤️❤️」
「ぐっ!!だ、駄目だ!!出るっ!!」
「ふあっ!❤️❤️❤️あああああっ!!❤️❤️❤️」
ミキちゃんの膣内に大量の精液を射精した。
「ふぅ…ふぅ……」
「ああ……ん❤️❤️すご…い……❤️❤️。」
体をビクつかせながらミキちゃんは呟く。俺がイったのと同時にミキちゃんも絶頂を迎えていた。
「まだだ…!」
「はぁ…はぁ……❤️❤️❤️っんああああ!!❤️❤️❤️」
俺は大好きなミキちゃんと2回戦目を始めた。