人気爆乳おっぱいカフェ店員、奥寺ミキをストーカー種付けレイプ 作:オッパイは正義マン
「ちゅく、ちゅくぷ……れろぁ。どう❤️❤️気持ちいい?❤️❤️」
身体を仰け反らせながら悶えるミキちゃんを上目遣いに見やりながら、ミキちゃんは俺のちんぽをじっくりねっとりと舌先で責め続ける。
柔らかくしっとりと湿った唇で陰茎を優しく咥え込みながら、口の中でヒクヒクと震える鈴口を舌で舐めまわす。
パンパンに膨れ上がった睾丸を手のひらで愛撫しつつ、じゅぷじゅぷといやらしい音を立てながらの口淫だ。
精液を完全に回復されたこともあって、俺は苦しそうに腰をビクビクと痙攣させた。
「く、うぁっ……、ヤバ、そこ」
「ふふっ❤️❤️ンレェ………❤️❤️❤️」
鈴口から分泌されるカウパーを全て舐めとりながら、ミキちゃんはちんぽを根元まで咥え込む。
こうして心を込めてちんぽにお口でご奉仕している。
「先っぽばっかり……!ぅぅぅぅ!?」
ビクンと腰を痙攣させたのを合図に、ミキちゃんの口腔内へ粘り気のある白濁液がびゅくびゅくと吐き出されてきた。
口いっぱいに広がる青臭い風味と、愛おしくて堪らない蘭の香りが混ざり合い、絶妙な匂いを醸し出す。
匂いも強く濃厚な精液だが、ここで吐き出してしまうわけにはいかない。
喉に絡みつくような感覚に眦を湿らせながらも、ミキちゃんは喉を鳴らして俺の出した精液を残らず飲み干してしまった。
「……んく、んく❤️❤️、ぷへぇ。ふふっ、どうだった?雅哉様の出した精液、ぜーんぶ飲んだよ❤️❤️」
ちんぽに残った精液を舐めとりながら、ミキちゃんは嬉しそうににぱっと笑ってみせる。
「まだ、出るよね? 全然射精したりないって感じにピクピクしてるし❤️」
ミキちゃんの言葉に俺は鼻息荒く首肯し、ぐいと腰を突き出した。
二度も射精したとは思えぬほどに力強く勃起したちんぽが、ミキちゃんの唇にぐにっと押し付けられる。
「……今度は、ミキちゃんの顔にかけたい」
「ん、良いよ。好きなだけぶっかけちゃって良いから❤️❤️」
俺の要望に笑顔で応えながら、ミキちゃんは俺のちんぽを優しく握り締めた。
「うはぁっ……はぅ!」
射精したばかりの敏感ちんぽをミキちゃんに扱かれ、俺は気持ち良さそうに悲鳴を上げる。
ミキちゃんの唾液で潤ったちんぽを、肉付きの良い女の子らしく柔らかなお手手で優しく手コキされる。
しかも顔にぶっかけることまで許可された。
そんな状況で、吐息を吹きかけられながら手コキされて――我慢できるはずがないだろう。
「雅哉様、苦しそう❤️大丈夫?」
おっぱいで顔を祝福されながら、吐息のかかる距離でちんぽを手コキしてもらう。
俺は心も身体も満たされたような気分になる。
ともあれおっぱいに顔を埋めているだけでは、俺の果てしない煩悩を解消し、真の満足感を得ることは出来ない。
ミキちゃんの背中に腕を回してぐっと抱きしめてから、ツンと立ち上がったミキちゃんの乳首をぱくりと口の中に咥え込んだ。
「んっ……❤️❤️」
色めかしい声を聴きながら、俺は堅くなった乳首の先端を遠慮なくぺろぺろと舐めまわし、唇を使ってちゅぅちゅぅと吸い始める。
若く健康的な乳房はふにゅんと柔らかく、ミルクのような甘い香りが漂ってくる。
ツンと屹立した蕾を唇で弄ると、ミキちゃんは嬉しそうに艶めかしい吐息を口端から漏らす。
「母乳は出ないけど、好きなだけ吸っちゃって良いからね」
「んっ、んっ、んんっ!」
「そんな熱心に吸っちゃって。んっ……。雅哉様ったら、赤ちゃんみたい❤️❤️」
慈しむような手つきで前頭葉を撫でられ、俺はおっぱいの谷間に顔を埋める。
ミキちゃんのおっぱいに顔を埋め、まるで授乳してもらっているかのようにちゅぅちゅぅと乳首に吸い付いている。
ミキちゃんのおっぱいを口いっぱいに味わう。実に幸せな時間だ。
快楽だけではない。
舐めて咥えて吸い付いていると、性的興奮以外にも幸福な感覚が舞い降りてくるような感じがあるのだ。
「ミキちゃんのおっぱいに顔を埋めてると、すごく安心する……」
「それは良かった。わたしも雅哉様を胸の中に抱いていると、とても幸せな気分❤️❤️」
後頭部をガッシリとホールドされ、俺はミキちゃんの乳房にギュゥゥッと顔を押し付ける。
じんわりと汗の滲んだ瑞々しい素肌に顔面を祝福される。鼻先にはマシュマロのように柔らかい乳房の感触。そして口の中に広がるツンと突き立った乳首の美味。
深呼吸すれば、ミキちゃんの香りが胸いっぱいに広がって甘く弾けてしまう。
このままミキちゃん色に染まって、蕩けてしまいそうだった。