※この作品はR-18です。

人気爆乳おっぱいカフェ店員、奥寺ミキをストーカー種付けレイプ   作:オッパイは正義マン

6 / 7
第6話

 

俺はミキちゃんとバイトするようになった。

 

 

 

四六時中大好きなミキちゃんと一緒に居たいから。

 

 

 

瀧っていう男が馴れ馴れしいからミキちゃんに

 

 

 

「ミキちゃん。ミキちゃんは俺としか話しちゃダメだよ。業務時間は仕方ないけどそれ以外は常に俺から離れちゃだめだからな。」

 

 

ミキちゃんに釘を刺すと

 

 

 

 

「はい……❤️❤️雅哉様の言う通りにします❤️❤️雅哉様に束縛されるの好き……❤️❤️」

 

 

 

とミキちゃんは俺に抱きついて来たので抱きしめた。

 

カフェのバイトも終わり締め作業を二人でやる。

 

 

締め作業も終わると俺はカフェ仕事着のミキちゃんをそのまま押し倒す。

 

 

 息子を持って自分の股にあてがう。先端がぴたりとミキちゃんの膣口に触れると互いに温かさを感じた。

 

 そうしてゆっくりと腰を下ろす。ぬぷぷと膣口を押し広げ、大きな息子がこじ開けていく。

 

 

 

「んっ❤️❤️❤️❤️あぁぁぁぁぁぁっ❤️❤️❤️」

 

 

 

 熱くて狭い膣内に挿入された息子。奥まで到達すると、ミキちゃんが一旦休むようにしてミキちゃんの胸に手を置いた。

 

 

 

「はぁ、はぁ……きついなこれ……はは、動くぞ……」

 

 

「あぁ❤️❤️❤️」

 

 

 

 ミキちゃんは腰を動かし、徐々に上下していく。ぬぷっ、ぬぷっと音を立てながら愛液が溢れていく。

 

 

「あんっ❤️❤️❤️ あんっ❤️❤️❤️ふぅ、ふぅっ……すごいっ……熱いっ❤️❤️❤️………んっ、んっ❤️❤️❤️」

 

 

 

快感が強まり緩和されていた。

 

 

ミキちゃんの推定Eカップおっぱいのがぶるんぶるん上下に揺れて、ぱちゅんぱちゅんと音を立てる。

 

 

 

 

 よがっている顔を見せながら、徐々に汗を散らし、愛液と我慢汁も混ざっていく。

 

 

 

「ミキちゃん……俺……そろそろっ」

 

「雅哉様っ……私でイクの?❤️❤️❤️ イッちゃうの?私の膣内でイッちゃうんだっ❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 煽るような言葉を言いながら、俺の射精を早めていく。

 

 ミキちゃん程の美女との性行為、もちろん気持ちよくなってしまう。膣内が狭い。俺の息子を包み込み離さない。

 

 

 

「あっ、…………っ!!」

 

「あんっ❤️❤️❤️❤️いいよっ❤️❤️❤️射精してっ❤️❤️んくぅぅぅぅぅ〜〜〜っ❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 ミキちゃんの膣内を熱い精液がドクドクと子宮に注ぎ込まれ昇っていく。

 

 最後に強く締め付けられた膣内は、尿道に残った精液まで全て搾り取っていった。

 

 

 

「あ゙っ、あ゙…………っ❤️❤️❤️あつい……❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 そのままミキちゃんは俺の上に重なるようにして倒れた。

 

 

バイト先でセックスするのは背徳感があった。

 

 

 

 

 

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。