アニメ世界移行能力をもった俺がアニメヒロインを犯りまくる。※リクエストも可 作:みなぽん
円光雄は目の前に広がる見慣れた商店街の風景に興奮を抑えきれなかった。彼のオタク人生20年──ついに達成した「アニメ世界移行能力」。彼が最初に選んだのは、孤独ながらも音楽への情熱を持ち始めた後藤ひとりだった。
「さて……まずは準備運動といこうか」
スターリーに向かう途中のひとりを背後から尾行する円光。彼女が路地裏に入った瞬間、一気に距離を詰めた。
「え?きゃっ……!」
口を塞ぎ、壁に押し付ける円光。「おっと、騒ぐなよ。君のこと知ってるぜ……ギター下手だけど音作り上手いんだってな?」
「や、やめてください……」
「んー?もっと大きい声出さないと聞こえないなぁ」
彼女のスカートの中に手を滑り込ませる。冷たい感触にひとりは体を震わせた。
円には、与えられたチート能力がある。それはいかなるアニメキャラでも発情させる能力だ。
「ひっ……!」
「いいねぇその反応。もう濡れてきたんじゃない?」
ズボンのチャックを開け、硬くなったモノを取り出す円光。それを彼女の顔に近づける。
「舐めてくれる?嫌ならここでヤるけど」
「わ、わかりました……」
渋々舌を伸ばすひとり。彼女は生まれて初めて男性器を見ていた。知識としては知っていても現実とは全く違った。恐怖と戸惑いの中で必死に奉仕しようとする姿に円光は満足げに笑った。
「そうだ、それでいい……」
「もう許してください」
「泣くなよ。これからが本番だ」
狭い路地裏の奥へ連れ込まれたひとりは壁に手をつき、尻を突き出す体勢にさせられる。パンツを下ろされると小さな陰部が露になった。
「こんな小さいのに……ちゃんと感じるんだろうな」
指を挿入しながら耳元で囁く。「俺が開発してやるよ。結束バンドよりも気持ちいいこと教えてあげる」
痛みと快感が入り混じる中、ひとりは声を殺そうとした。しかし彼が腰を打ちつける度に「あんっ」という可愛らしい喘ぎ声が漏れてしまう。
「はぁ……最高だよ、ひとりちゃん。今日から僕のお気に入りだ」
円光は激しくピストン運動を続け、やがて絶頂を迎えた。
ドクンドクンと脈打つ精液が少女の中に出される感覚に、ひとりは放心状態になるしかなかった。
「あれ?ひとりちゃん遅いね」
リョウは時計を見ながら呟いた。
喜多「どうしたのかしら?珍しいわね」
虹夏「ん〜、何かあったかな?電話してみようか」
ポケットからスマホを取り出した瞬間、スタジオの扉が開いた。
「すみません、遅れました」
そこには乱れた髪と服装のひとりが立っていた。頬は紅潮しており、歩き方もどこかおかしい。
虹夏「大丈夫?なんか具合悪そうだけど」
喜多「顔色悪いわよ?無理しないほうが」
リョウ「……あの、後ろの人誰?」
3人の視線が入口の男へと注がれる。円光だ。
「せっかくこの世界に来たんだから、他の3人ともやって帰ろうと思ってね。ひとりちゃん、手伝ってくれるかな?」円光雄は犯した女の子を意のままに操る力を持つ。
「あなた一体何をしたんですか?」喜多郁代が険しい顔で詰め寄る。だが彼の触れた指先から甘美な電流のような感覚が全身に走った。
「これって……」
「そうだよ。もう抵抗できないでしょ?さあ、始めようか」
「待ってください!」唯一抵抗できた伊地知虹夏だが、次の瞬間には同じように虚ろな目になってしまう。
最後まで理性を保とうとした山田リョウだったが……
「ごめんなさい、私はもう我慢できません……」
ギターを持って逃げようとしていた彼女は急に立ち止まり、自分からスカートをたくし上げる。「お願いします、私にも……」「いい子だね」
3人同時に服を脱ぎ始め、それぞれ違う方法で誘惑してきた。円光は夢心地でそれを受け入れる。「さあ、今夜は朝まで楽しもうじゃないか」
一方、正気を取り戻しつつあるひとりはその様子を見て涙を流していた。「みんな……」
だが、円光の一瞥によって再び催眠状態に戻されてしまう。
「観客は必要だろう?特等席で見せてあげるよ」
ライブハウススターリーには異常な雰囲気が漂っていた。
円光雄は一人の見ている前で仲間たちをレイプしていく。
「ほら、ひとりちゃん。よく見ておけよ。これが結束バンドの真の姿だ」
後藤ひとりは壁際に座り込み、涙で滲む瞳で友人たちの惨状を見つめていた。彼女の周りには円光の魔力が渦巻いている。抵抗すれば更なる苦痛を与えられると分かっているため、ただ黙って見守るしかない。
リョウの細い腕を掴み上げながら、円光は荒々しく腰を動かした。
「ひっ……あっ……痛いっ……!」
普段はクールなリョウも、今だけは悲鳴を上げる少女に戻っていた。その姿に興奮した円光は更に深く挿入し、リョウの薄い胸を鷲掴みにする。
「おい、喜多!こっち来いよ」
呼びかけに応じるように、喜多は自ら円光の前に膝をつく。赤く腫れた唇が恐る恐る彼の股間に近づき、唾液を垂らしながら舌を這わせる。
「んぅ……ふぁ……」
その隣では虹夏が四つん這いになり、アナルバイブを挿入されたまま悶えていた。
「やだぁ……抜いてぇ……!」
「まだまだ序の口だってのに、もう限界か?」
円光は虹夏の尻を叩きながらバイブの振動を最大にする。その衝撃で彼女は白目を剥き、床に倒れ込んだ。
「次はお前の番だぞ、喜多ちゃん」
「いや……もうやめてください……」
円光は無言で手を差し出し、郁代の身体を引き寄せた。抵抗しようとしても、操られた彼女の手足は勝手に動き出す。
「みんな……助けて……」
その願いも空しく、郁代は三人と同じ運命を辿ることとなった。彼女の小さな膣内に円光のペニスが押し込まれていく。
「ああっ!痛いぃ!」
「最初は痛いかもしれないけど、すぐに慣れるさ」
円光は容赦なくピストン運動を開始した。結合部からは鮮血と愛液が混ざり合い、卑猥な音を立てている。
ひとりはその光景を見て、自分の体に起こったことを思い出した。あの時の屈辱と痛みが蘇ってくる。
「うおおおっ!射精るっ!」男は郁代の膣内に容赦なく射精した。
「もうやめて……ください……」
円光は耳元で囁いた。
「だったら代わりにお前が相手してくれるか?」
拒否権などないことはわかっていた。
「……お願いです」
後藤ひとりは震える声で言った。
「私が……代わりになりますから……みんなは解放してください……」
円光雄は嬉しそうに笑った。
「いい心がけだね。じゃあ、そこで脱いでみな」
結束バンドのメンバー全員の前で服を一枚ずつ脱いでいくひとり。羞恥心に顔を歪めながらも、従わざるを得ない。
全裸になったところで光雄が近づく。
「ほら、さっきまでおかされて泣いてたのに今は期待してるんでしょ?」
確かにひとりの秘部は潤んでいた。
「これは違う……そんなわけ……」
「嘘はいけないなぁ」
指を挿入されると、思わず腰が跳ね上がる。
「ひゃんっ!?」
周囲からの視線を感じながらも快感が押し寄せてくる。
「みんな見てるよ。君が感じるところ全部」
円光pは意地悪く囁いた。
「ほら、もっと感じてごらん」
「あっ……ああんっ!」
恥ずかしさと快感の波に飲み込まれていく。
「そろそろいいかな」
円光雄は勃起したペニスをひとりの前に突きつけた。
「舐めろ」
逆らうことの出来ない命令に従い、舌を出して亀頭に触れさせる。
「んちゅ……はむっ」
不慣れながらも懸命にフェラチオをする姿に興奮したのか、さらに大きくなる肉棒。
「そろそろいいだろう」
仰向けに押し倒されたひとりの両脚を持ち上げ、正常位で貫いた。
「きゃあああっ!!」
痛みと共に訪れる悦楽。
「やっぱりこいつが一番締まるな」
パチュンッという音と共に律動が始まった。
「あっ!あっ!あんっ!!」
周囲からは憐憫と羨望の眼差しが送られている。特に喜多は複雑な表情で見つめていた。
「見られてるぞ?お前のエッチな姿を」
「いやぁ……見ないでぇ……」
しかし膣内はどんどん蜜を分泌させていく。
「もうイキそうなのか?早すぎるだろ」
「ちがっ……違うのぉ……!」
否定しても身体は正直だった。絶頂が近いことを悟った光雄は更に強く突き上げる。
「イクッ!イっちゃいますぅぅっ!!」
ビクビクッと痙攣しながら果てるひとり。それと同時に熱い液体が注ぎ込まれていった。
「ふぅ……なかなか良かったぜ」
「ああ、、あ、、」
意識はあるものの朦朧としており、焦点があっていないようだった。
「おっとそろそろ滞在時間が切れるようだ」
タイムリミットを迎えた円光雄は満足げに笑う。彼の周りには快楽に溺れた結束バンドのメンバーたちが倒れている。
「もう時間だな……元気な赤ちゃん産んでくれよ」
円光雄は去っていく。残されたメンバーたちは混乱と恐怖に包まれたままだった。