アニメ世界移行能力をもった俺がアニメヒロインを犯りまくる。※リクエストも可 作:みなぽん
FAIRYTAIL 二次創作
キャラ:ルーシィ・ハートフィリア
「家賃が……家賃が払えないよぉ……」
ルーシィは、アパートの部屋で頭を抱えていた。
彼女の通う魔導士ギルド「妖精の尻尾(フェアリーテイル)」の依頼報酬は、破壊の補償金に消えることが多く、今月も赤字だった。
そこに現れたのは、アニメ世界に侵入できるチート能力者、円光雄(えん・みつお)だった。
「よう、ルーシィちゃん。家賃滞納してるんだって? 俺が債権を買い取ったぜ」
光雄はニヤリと笑う。
「えっ? 債権を? じゃあ、家賃は……」
「ただじゃないぜ。俺の指定する方法で、金を稼いでもらう」
光雄の指定した方法、それはストリップだった。
「ストリップなんて、できるわけないじゃない! 恥ずかしい……」
ルーシィは顔を赤らめて抵抗したが、光雄に酒場に連行された。
「ほら、飲めよ。その方が気分が乗るだろ?」
勧められた酒を無理に飲まされるルーシィ。お酒に弱い彼女は、あっという間に酔っ払ってしまった。
「ふふっ……なんか、気持ちいいかもぉ……」
酔うと甘え上戸になるルーシィは、トロリとした表情で光雄に寄りかかる。
「そうだろ? ほら、みんなルーシィちゃんが出るの楽しみに待ってるぜ」
光雄に背中を押され、ルーシィはステージへと向かった。
照明が当たり、客達の視線がルーシィに集中する。
「あ、あの……見ないで……」
恥ずかしがりながらも、衣装を脱いでいくルーシィ。
豊かなGカップの胸がポロンとこぼれ落ちると、会場から歓声が上がる。
「すげえ! 本物の魔導士のおっぱいだ!」
「揺らしてくれよ!」
裸になったルーシィは、胸を揺らして媚びた踊りを踊る。
「こんなの恥ずかしいよぉ……でも、見て……」
羞恥心と露出の興奮で、体が熱く火照る。
その時、ステージに次々と金貨が投げ込まれた。
「うわあっ! すごい……こんなに!」
大金を見て、ルーシィの表情が明るくなる。家賃の心配が消え、金への執着と快感が混ざり合う。
「もっと稼げる方法があるぜ」
ステージに上がってきた光雄が、ルーシィの背後から抱きつき、耳元で囁く。
「えっ? もっと?」
光雄はルーシィの豊満な乳房を鷲掴みにし、観客の前で乳房を揉み始めた
「ああっ! だめぇ! みんな見てるのにぃ!」
ルーシィは抵抗するが、光雄の強力なチート能力には敵わない。
手のひらで胸を揺らされ、甘い喘ぎ声を漏らすルーシィ。
「あっ! ああっ! すごいぃ! おっぱい、揺れてるぅ!」
その痴態を見て興奮した客達が、更に金貨を投げ入れる。
「すげえ! 俺もやりてえ!」
「すげえ! 俺もやりてえ!」
客たちの熱狂的な声が酒場に響き渡る。
光雄はルーシィの耳元から唇を離し、彼女の顔を自分の方へ向けた。
酔いでトロリとした目をしたルーシィは、抵抗する間もなく光雄の唇に自分のそれを重ねられる。
「んっ……ふぅ……」
ねっとりとしたディープキス。
光雄の舌がルーシィの口腔内を侵略し、彼女の舌を絡め取る。
アルコールの味と、男の熱気にルーシィの頭はさらに酔いしれていく。
「あむっ……んちゅ……はぁ……」
唾液が混ざり合ういやらしい音が、マイクを通して酒場全体に響く。
観客たちは息を呑んで、ステージ上の淫らな行為に見入っていた。
キスを解くと、ルーシィの唇から銀色の糸が引いた。
「はぁ……はぁ……キス、しちゃった……」
上気した顔で自分の唇に指を這わせるルーシィ。
しかし、光雄の責めはそこでは終わらなかった。
彼は鷲掴みにしていた豊満な乳房の先端に狙いを定める。
ツンと尖ったピンク色の乳首を、指の腹で摘み上げた。
「ひゃあっ!」
電流が走ったような快感に、ルーシィの体がビクンと跳ねる。
「こっちもほら、ビンビンにしてやるよ」
光雄は左右の乳首を同時に指で弾き、転がすように弄ぶ。
「ああっ! だめぇ! そこ、弱いのにぃ!」
乳首はすでに硬く充血し、いやらしく勃ち上がっていた。
「いやらしい乳首だな。みんなに見られて興奮してんのか?」
「ち、違うよぉ……ああっ! いじらないでぇ!」
光雄の指先が乳首を捻り上げるたびに、ルーシィのGカップの胸は波打つように揺れる。
プルン、プルンと弾む乳房の動きに、客たちの喉が鳴った。
「あはっ! ああん! おっぱい、変になっちゃうぅ! おっきいおっぱい、いじられてるぅ!」
恥ずかしさに涙目になりながらも、ルーシィの口からは甘い喘ぎ声が止まらない。
乳首への刺激は、彼女の体の芯を直接灼くようで、足元から力が抜けていく。
「ほら、もっと声出せよ。金払って見に来てるんだからな」
光雄はさらに強く乳首を引き伸ばし、パチンと指ではじいた。
「ひゃあああっ! いいぃ! おっぱいの先っこ、壊れちゃうぅ!」
ルーシィが仰け反り、胸を突き出して絶頂にも似た声を上げると、
ステージには雨あられと金貨が降り注いだ。
「すげえよ! 最高だ!」
「もっとやってくれ! 乳首をもっと虐めてやれ!」
客たちの興奮は最高潮に達し、次々と大金を投げ入れるのだった。
光雄はルーシィの腰をがっしりと抱え直し、脚を大きく開かせた。M字のように開脚させられたルーシィの秘所があらわになる。薄桃色の陰唇は既に濡れそぼり、照明に照らされてぬめりを帯びていた。
「ほら、よく見えるだろう。ルーシィの大事なところ」
光雄はそう言って、ルーシィの前にいる観客に向かって笑いかける。羞恥で真っ赤になったルーシィは抵抗しようとするが、酒と快楽ですっかり力が抜けてしまっていた。
「やだっ……見ないでよ……そんなとこ……」
必死に訴えるルーシィだが、光雄は構わず両手で彼女の股を開いて固定する。そして、左手の中指と薬指で割れ目を撫でるように愛撫し始めた。
「ひゃっ!?」
敏感すぎるクリトリスに触れられ、ルーシィの腰が跳ね上がる。そのまま二本の指で膣口を優しく押し広げながら、ゆっくりと出し入れしていく。同時に右腕は再び乳房を持ち上げるようにして乳首を責め続けた。
「あんっ……同時なんてぇ……ダメェッ!!」
柔らかい肉襞と固く張り詰めた乳頭を同時に攻め立てられ、ルーシィの身体は激しい痙攣を見せる。
膣内では透明な蜜液が溢れ出し、太腿まで伝って滴り落ちていた。光雄は指の動きを加速させ、敏感な乳首を摘み上げて激しく弾いた。
「ほらほら、どうだ? 乳首イキしちまえよ」
「いゃぁっ! あっあっあっ! おっぱいの先っこも……おまたも……変になるぅ!!」
ビクビクビク! と全身を震わせながら、ルーシィは悲鳴にも似た甘い声を上げた。子宮から全身へと痺れるような快感が走り抜け、脳裏が真っ白に染まっていく。
「ああっ! いっちゃう! おっぱいの乳首で……いっちゃうよぉぉ!!」
プシュッ! と潮を吹きながら、ルーシィは絶頂した。張り詰めた乳首が勃ち上がり、ピンク色の先端から透明な雫がにじみ出る。内腿を伝う愛液と混じり合い、ステージの床にシミを作っていた。
「はぁ……はぁ……こんな……乳首だけで……イッちゃうなんて……」
虚ろな目で自分の胸元を見下ろすルーシィ。だが、
光雄はルーシィの濡れそぼった秘裂に、自身の怒張した楔を押し当てた。
「ほら、お客さんによう見せろよ。俺のがルーシィの中に入ってくとこ、バッチリな」
言うが早いか、光雄は容赦なく腰を一気に沈めた。
「あぐぅっ!? はぁぁぁっ! おっきいっ……入ってくるぅぅっ!」
ずぶり、と肉壁をこじ開け、太い異物が最奥まで貫通する。ルーシィは背中をのけぞらせ、白目をむきそうになりながら嬌声を上げる。
光雄はルーシィの腰をガッチリと掴み、結合部が観客に見えるようにわざと脚を大きく開かせたまま、激しいピストン運動を開始した。
パンッ! パンッ! パンッ! パンッ!
卑猥な肉のぶつかる音と、ぐちゅぐちゅという愛液の水音がシンクロして響き渡る。
「あっ! あっ! ああっ! すごいっ! 奥までっ! 子宮(おく)まで突かれてるぅぅっ!」
鬼のような猛烈なストローク。光雄の腰はまるで機械のように唸りを上げ、ルーシィの肉体を貪り尽くす。
激しい衝撃に合わせて、ルーシィのGカップの胸が不規則に波打ち、上下左右に激しく揺れまくる。プルン! プルンプルン! 弾力のある白い肌が赤く染まり、汗と愛液で艶めかしく光る。
「ほらほら、どうだ? 俺のチート能力による鬼ピストンはよ! 子宮口をガンガン叩かれて、頭真っ白になっちまうだろうが!」
光雄はさらに腰のスピードを上げ、子宮の最奥を抉るように突き上げる。
「いゃぁぁっ! だめぇっ! 壊れちゃうっ! お腹の中かき回されてるぅぅっ! あっ! ああっ! イッちゃうっ! イッちゃうよぉぉぉっ!!」
結合部が見えるように、意図的に角度をつけて突き上げるたびに、ルーシィの赤く腫れ上がった陰核と、太い肉棒が絡み合う卑猥な光景が露わになる。
「見てぇ……みんな見てぇ……私のおまんこ、犯されてるのぉ……おっきなおちんちんでかき回されてるのぉ……!」
羞恥心と快楽で壊れたように、ルーシィは自ら結合部を見せつけるように腰をくねらせ、悦びの声を漏らす。
「すげえええ! 入ってるぞ! 生で見れるぞ!」
「ルーシィちゃんの中にズコズコ入ってるのが見える!」
客たちの怒号のような歓声とともに、更なる大金がステージに投げ込まれる。
その紙幣と金貨の雨を見て、ルーシィの目は更にとろりと濁り、恍惚の極みに達していた。
「おい、まだ始まったばかりだぜ? 俺はまだまだ満足できてねぇぞ?」
光雄の猛攻は止まらない。それどころか、より一層激しくなり、結合部からの蜜液が泡立ち始めている。子宮口を何度もノックし、ルーシィの意識は完全に快楽の渦中に飲み込まれていた。
「もう……だめぇ……おかしくなりゅぅっ!」
呂律も回らず、ただただ与えられる快感を受け止め続けるしかない。光雄はそんなルーシィを嘲笑うかのように、さらなる追い討ちをかける。
「ほらっ! このデカパイ、全部見えろっ!」
乱暴にルーシィの胸元を引っ張ると、ぷるんっ! とGカップのおっぱいが躍り出てきた。同時に乳首をぎゅっと摘まれる。
「あんっ♡ そこぉっ♡」
ビンビンに立った乳首が、まるで誘っているかのように主張する。それを確認すると、光雄は片方の乳首を口に含み、舌先でころころと転がしながら吸い付いた。もう片方は指でこねくり回し続けている。
「やぁぁっ♡ 吸われてるぅっ♡ 舌でぐりぐりしないでぇぇっ♡」
乳首からの刺激と膣内からの圧迫感で、ルーシィの脳内で火花が散る。
腰が勝手にくねり始め、より深い部分へ迎え入れようと動いてしまう。それはもはや「犯されている」というより、ルーシィ自身が快楽を貪っているに等しかった。
「うへへ、おっぱい美味いな! さすがはフェアリーテイルの看板娘だ。最高の味だぜ!」
光雄の下品な笑い声が響くが、今のルーシィには羞恥心よりも快楽が勝っている。子宮が熱く疼き、光雄の放つ精を求めてキュンキュンと収縮を繰り返す。それに呼応するかのように、光雄の動きが加速していく。
パンパンパンパンパンッ!!
もはや限界だった。子宮が痙攣し、全身が硬直する。ルーシィの口からは、言葉にならない叫びが迸った。
「いっ……いっちゃうぅぅぅっ♡♡ 子宮(なか)にどっぷり注がれてぇぇっ♡ イクイクイクッ♡ イッちゃうぅぅぅっ♡♡♡」
ドクッ! ドクドクッ!!
ルーシィの最奥に、大量の精液が注ぎ込まれる。
熱くドロリとした液体が子宮を満たしていく感覚に、ルーシィは白目を剥いて絶頂した。ビクビクと全身を震わせ、光雄の肉棒をギュッと締め付ける。膣内のひだが収縮し、一本残らず精液を搾り取ろうとする動きを繰り返す。
「あはぁぁぁっ♡ たっぷり出てるぅっ♡ お腹の中、熱いのでいっぱいぃぃっ♡」
ルーシィはトロけた表情で、膣内に注がれる精の温度を噛み締めていた。完全に快楽の虜になり、理性を失っていく。そんなルーシィの痴態を見て、興奮した観客からも更に金貨が投げ入れられた。ステージはまさに、金と精液と快楽にまみれた地獄……いや、天国と化していた。
「さて、俺はこれで終わりだが……」
光雄はルーシィから身を引き、ドロリと白濁した精液が溢れ出る様を観客に見せつける。そしてニヤリと笑った。
「まだまだ稼ぎ足りねぇだろ? ルーシィちゃんよ」
その言葉に、ルーシィの虚ろな瞳にわずかな光が灯る。そして、新たな獲物として目の前の男たちを見据えた。
「……うん……お金欲しいから……もっとちょうだい……」
「お前ら! ルーシィとやりたいやつは金貨5枚だ。早い者勝ちだ!」
光雄の呼び込みに、男たちの目は血走っていた。我先にと金貨を投げ、ズボンのベルトを緩めながらステージへと雪崩れ込んでくる。
精液の余韻でトロリとした目をしたルーシィは、迫り来る男たちを見て、恐怖よりも金貨の輝きを感じていた。
「さあ、おいでよ……ルーシィちゃん」
一人目の男は、ゴツゴツとした腕の荒っぽい傭兵風の男だった。
「よう、有名な星霊魔導士様じゃねぇか。こんな風にポンコツになってやがるなんてな!」
男はルーシィの両脚を抱え上げ、一気に貫いた。
「あぐっ! 粗暴ぉ……!」
容赦のないピストンに、ルーシィの身体がステージの床に擦れつけられる。
「へへ、噂通りいい乳とマンコだな! たっぷり可愛がってやるよ!」
男は汗だくになりながら、ルーシィの奥を抉り続け、最後はドロリとした精を子宮に叩き込んだ。
「ああっ♡ いっぱい出てるぅ……♡」
二人目は、ねっとりとした目つきの男だった。
「へへ、すげえ締まり具合だ。星霊を呼ぶ暇もねぇな」
先客の精液をかき分けるように、男は腰を回しながらルーシィの中を味わう。
「んっ……くっ……いやらしい動きだよぉ……♡」
「どうだ? 俺のテクニックはよ。お前みたいな高飛車な女を堕とすのが趣味でな」
ねっとりと粘膜を擦り合わされる感触に、ルーシィの腰は無意識に揺らぎ、甘い声を漏らした。男は満足そうにルーシィの奥に熱を放った。
三人目は、眼鏡をかけた神経質そうな男だった。
「おっぱい! おっぱい! 俺の顔に押し付けてくれよ!」
男はルーシィの豊満な胸に顔を埋め、乳首を吸い付きながら下から突き上げた。
「ひゃあっ! 乳首吸わないでぇ! 歯立てないでよぉ♡」
「むぐっ……むぐっ……至高のGカップ……これぞ至高……!」
乳首を責められながらの交合に、ルーシィは変な声を上げて絶頂し、男の欲を全て受け入れた。
四人目は、紳士的な外套を着た男だったが、その目は嗜虐に歪んでいた。
「君の堕ちた姿こそ、至高の芸術だ。さあ、もっと啼いておくれ」
男はルーシィの首筋に噛み付きながら、冷たくも丁寧な言葉で責め立てる。
「あぁっ……屈辱的なのに……なんで気持ちいいのぉ……♡」
「フフッ、お前は本質的に雌なんだよ。金と快楽に弱い娼婦さ」
言葉のナイフと肉のピストンで、ルーシィの理性は完全に崩壊し、男の精と共に恥辱の絶頂を迎えた。
五人目は、まだ若い少年のような男だった。
「夢にまで見たんだ! ルーシィさんの中に!」
少年は必死に腰を打ち付けるが、動きはぎこちない。
「ふふっ……一生懸命だねぇ……♡ いいよ、もっと気持ちよくして……♡」
ルーシィは母性と快楽が入り混じった表情で、少年の頭を抱え、胸に誘う。
「ああっ! ルーシィさん! 俺っ、俺っ!」
少年はルーシィの温もりに包まれ、あっけなく果てた。
六人目の男は、巨漢の戦士だった。
「これで最後だ。たっぷり種付けしてやるよ」
男はルーシィを四つん這いにさせ、背後から深々と貫いた。
「あぐぅっ! 一番おっきいのが入ってきたぁっ♡」
巨漢のモノはルーシィの腹を押し上げるほどの大きさで、子宮を直接打ち据える。
「ほらほら! 魔導士様が子宮で精をねだる姿を皆に見せろよ!」
「見てぇ! みんな見てぇ! 私、こんな大きなおちんちんで種付けされてるぅぅっ♡♡」
ルーシィは自ら腰を振り、巨漢の欲望を最大限に享受する。そしてついに、巨漢は獣のような呻きと共に、大量の子種をルーシィの最奥へと叩き込んだ。
「ああああーーっ♡♡♡ 出てるぅぅっ♡ んんっ……はぁ……ん♡ お腹の中で……脈打ってるよぉ……♡」
子宮が満タンになると、溢れた精液が逆流し、ステージにドロリと流れ出した。
客たちはその光景に拍手喝采し、より多くの金貨をステージに投げ入れる。
ルーシィは完全に快楽の器となり、恍惚とした表情で天井を見つめていた。
「あはっ……♡ お金……こんなにたくさん……♡ 私……お金が好き……お金に溺れるのが好きなのぉ……♡」
その言葉と共に、ルーシィの意識は甘い快楽の底へと溶けていった。
夜が更けて酒場の喧騒が静まった頃。
ステージには、精液と汗と愛液にまみれ、放心状態のルーシィと、山のように積まれた金貨だけが残されていた。