※この作品はR-18です。

アニメ世界移行能力をもった俺がアニメヒロインを犯りまくる。※リクエストも可   作:みなぽん

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クレバテス-魔獣の王と赤子と屍の勇者-のメス堕ち

クレバテス-魔獣の王と赤子と屍の勇者-の二次創作

 

旅の空は、不意に歪んだ。

 

エドセアの大地を進むアリシア、クレバテス、そしてルナとネルルの四人の前に、空間の裂け目から滲み出るようにして一人の男が現れた。円光雄。アニメ世界から侵入したという異界のチート能力者。彼は、この世界の理(ことわり)など一切無視した傲慢な笑みを浮かべていた。

 

「へえ、これがこの世界のメスどもか。悪くないね」

 

光雄の視線が、アリシアとネルル、そして抱かれたルナをねっとりと舐める。その言葉に、クレバテスの双眸が冷やかに光った。四大魔獣王の一人たる彼にとって、己の配下を愚弄する言葉は死に値する。

 

「人属風情が……余の前に立つとはな」

 

クレバテスが真の姿を現す。月光を背に、巨大な黒い狼が顕現する。七つの尾がうねりを上げ、影が刃となって光雄を襲う。絶大な力を持つ魔獣王の一撃。だが、光雄は鼻で笑った。

 

「あー、はいはい。中ボス登場ね。『絶対防御』、『現実改変』。お前らの世界のルールなんて、俺の前じゃチリだよ」

 

光雄が指を鳴らすと、クレバテスの放った影の刃は霧散し、逆に彼の巨体が見えない衝撃に弾き飛ばされた。

地面に叩きつけられ、盛大に土煙を上げる魔獣王。あっけなく、あまりにもあっけなくぶちのめされたのだ。

 

「クレバテス様!」

 

アリシアが叫び、至宝「巌燕」を抜いて飛び出す。剣聖の娘としての才覚、世界の先を見た勇者の剣閃が光雄を捉える。しかし、彼は動かない。アリシアの剣は、彼の肌に触れる直前で見えない壁に阻まれ、英雄の剣は虚空を切った。

 

「遅い。弱い。つまんね」

 

光雄の平手が、アリシアの顔面を無造作に捉えた。何の技術もない、ただの暴力。だが、それはアリシアの身体を軽々と宙に弾き飛ばし、彼女は地面を数度転がってようやく止まった。隻眼の目に星が散る。歯が立たない。圧倒的な格の違いが、そこにあった。

 

「さて」

 

光雄がゆっくりと近づく。ネルルがルナを抱きしめ、震えながら後ずさる。アリシアは傷ついた身体で再び立ち上がろうとするが、膝が笑って上手く力が入らない。

 

光雄はルナを指差した。

 

「その赤ん坊。可愛いじゃん。お前らメスども、こいつを守りたきゃ、俺の肉奴隷になれ。さもなくば、この赤ん坊も、そこのデカい犬も、今すぐ消し炭だ」

 

絶望的な選択。アリシアが絶句する中、ネルルが静かにルナを地面に置いた。かつて山賊の下で酷い仕打ちに耐え、全てを失った彼女の背中が、今はただ決意に燃えている。

 

「おらがなるですよ……」

 

悲痛な、しかし迷いのない覚悟。ネルルは自らを差し出すように、光雄の前に跪いた。ルナを守るためなら、再び地に這うことなど厭わない。

 

「お、いい度胸じゃん。でもよ、豚は豚らしく扱ってやるよ」

 

光雄はネルルの顎を無理やり上げ、その身体に『チート発情』の力を叩き込んだ。淫乱雌豚と罵倒しながら、彼はネルルの身体を内側から侵食する。過去のトラウマなど関係ない。肉体の芯を直接書き換えられるような暴力的な快楽の波が、ネルルの理性を押し潰していく。

 

「あ……あぁっ……! らめぇ……!」

 

言葉が崩れる。トロールの怪力を持ってしても抗えない。彼女の口から喘ぎが漏れ、身悶えする。

「肉奴隷め!山賊のおもちゃにされてきたんだろう」

「い、や……! あぁっ……! こんな……っ!」

 

 

「んぅ……っ、ひゃあ……っ」

光雄の唇が強引に重ねられ、ネルルの抵抗を無視して舌を絡ませる。甘美な痺れが脳髄を貫き、彼女の思考を蕩かせていく。トロールの血が混ざる怪力の少女は、それでも快楽に抗えない。

 

「ほら、乳首ピンって勃ってるぞ。感じやすい淫乱雌豚め」

「やっ、そんなところ……触れっ……あぁぁっ!!」

 

光雄の指が、ネルルの胸の突起を探り当て、執拗に弄ぶ。チート能力による感度増幅で、どんな些細な刺激も凶器のような快感へと変わる。ネルルは地面を蹴り上げ、腰をくねらせながら泣き叫んだ。

 

「気持ちいいんだろ? だったら素直になれよ」

「い、いやっ! こんなの……あっ! も、もう……イっちゃう……!」

「ダメだ。簡単にはイかせねぇよ」

「ひぃぃ……ッ!! おねが……お願いします……もう、ゆる……許してぇ……」

 

「ほら、口開けろ淫乱雌豚」

光雄は冷酷な笑みを浮かべ、ネルルの前に自身の屹立したモノを突きつける。

「んぅ……っ…」

ネルルは震えながら、おずおずと口を開き、それを含んだ。

「しゃぶれよ。山賊共にさんざん使われてきたんだろ? 手慣れてるはずだ」

「れろ……ちゅぷ……んっ……」

屈辱と快楽に歪んだ表情で、ネルルは奉仕する。チート発情の効果で、口腔内の感覚も異常に敏感になっている。男の味と匂いが、彼女の脳を侵食していく。

 

「おっと、忘れてたな」

光雄は、ネルルが必死に喉を上下させている間に、足の指先で彼女の秘所を弄り始めた。

「んぐっ!? んんーっ!!」

ヌルリとした感触。足の指で割り込まれ、クリトリスを的確に刺激される。

「ひゃっ……んぷっ……あぁっ……!」

口には男根を塞がれ、下では足の指による容赦ない責め。二方向からの快感に、ネルルの身体が跳ね上がる。

 

「あはは、濡れてきたぞ。やっぱりメスだな」

「んぅぅ……っ! れろ……ちゅう……っ…」

ビクビクと太ももを震わせ、ネルルは必死に喘ぎ声を殺そうとするが、漏れてしまう。足の指が、秘唇を割り開き、中へと入り込んでくる。

 

「ひぐっ……! ああっ……!」

「ほら、もっと奥まで咥えろ。俺のチートなモノ、全部飲み込めるまでだぞ」「んぐぅっ……! じぶ……ちゅぷ……れろぉ……っ」

 

ネルルの目から涙がこぼれる。それは屈辱の涙か、それとも快楽の涙か。

男の足の指が、彼女の秘唇を犯し、愛液を撒き散らす。

 

「ひぃぃ……っ! pあっ、あっ、あっ……!」

「乳首もピンコ立ちだし、俺の足の指だけでイっちまうのか? ド変態メス豚め」

「あぁぁぁ……っ! い、いや……イく……イっちゃいますぅ……!」

男の足の指先が、敏感な秘肉を引っ掻くように動くたびに、ネルルは身体を大きく跳ねさせ、絶頂の予兆に震えた。

 

「イッたのか? 恥ずかしいなぁ淫乱雌豚。お前のマンコ、グショグショに濡れて俺の足の指が吸い付いてるぜ?」

「ひぃん……! おら許してくださ……おねがいしまふ……あぁぁぁっ!」

男の足の親指が、ネルルの花弁を蹂躙しながらさらに激しく動き回る。ピチャピチャといやらしい水音を立て、溢れる愛液が足の指の間から滴り落ちていく。

「足コキでこんなに感じるなんて、本当にお前はクズメスだな。どうしようもない変態だ」「あぅっ……! あぁんっ、ごめんなさいぃ……!」

羞恥と屈辱と快楽に溺れ、ネルルは涙を流しながら謝罪を繰り返した。

 

「俺のチンポが欲しけりゃ、ちゃんと自分で懇願しろよ」

「ひっ、ひぃ……! そんな、出来ません……っ」

「あ? できないだと? ルナはどうなってもいいのか?」

光雄は無慈悲に言い放つ。ネルルは葛藤する。ルナを守るために、ここで自分が捧げなければならないのは理解している。しかし、理性とプライドが邪魔をする。だが、結局はチート能力による強制的な発情と、本能的な欲望に屈してしまう。

「…おらは……卑しい……雌豚です……。お願いします……どうか……あなた様のご立派なおちんぽ……おらの中に……入れてください……!」

 

「声が小せぇ! 森中に響くように吼えろ!」「ああぁぁっ!! おらは淫乱雌豚です! おらの中をぶち破ってください! あなた様の太いおちんぽで孕むまで犯してくださいぃぃっ!!」

 

「ははは! いいぞ、その意気だ!」

満足げに笑い、光雄はネルルから足を離す。次の瞬間、彼はネルルの両脚を大きく開かせ、熱い怒張を露出させたまま彼女の濡れそぼった秘裂に先端を押し当てた。

「ほら、望み通りぶち込んでやるよ!」

ズブッ!!

「あああぁぁぁっ!!」

チート能力による強化されたモノが、ネルルの身体を容赦なく貫く。最奥まで一気に突き上げられ、ネルルは白目を剥いて激しく痙攣した。ネルルの悲痛な叫びが、森の静寂を切り裂いて響き渡る。アリシアはその光景を呆然と見つめることしかできなかった。

「あぐっ! あぁっ! おぉぉっ!!」

光雄の腰が、容赦なく動く。チート能力により強化された男根は、ネルルの膣内を余すところなく押し広げ、最奥を何度も突き上げる。

 

「くっ、狹い割にはよく締まるじゃねぇか。山賊共の道具にされて、開発されちまったか?」

「ひぃっ! あっ、あっ! そんな……こと……あぁぁっ!!」

辱めの言葉が、さらにネルルを追い詰める。身体の奥底に押し込まれていた快楽が、チートの力で暴走し、彼女の意思を完全に凌駕していた。

 

「ほら、どうだ? 俺のチートなチンポの味は! 中々イけるだろ?」

「い、いや……いい……あっ、いいですぅ……! おらの……おまんこ……ぶち壊されちゃうぅ……! あぁっ、あぁんっ!!」

ネルルの足が、光雄の腰に絡みつく。トロールの怪力ですら、今の快楽の奔流には抗えない。彼女は本能的に、男を求めて腰を振ってしまっていた。

 

「ははっ! 素直になりやがって。ほら、さらに加速するぜ!」

光雄はピストンの速度を上げる。肉と肉がぶつかり合い、粘着質な水音が周囲に響き渡る。

 

「あぁっ! あっ! あっ! あぅぅっ!! おら……おら……また……またイっちゃうぅ……!!」

「なら、思いっきりイけよ! 淫乱雌豚め!」

「ひぃぃぃっ!! イくっ! イきますぅっ!! あぁぁぁぁぁっ!!!」

 

ビクンッ! ビクビクンッ!!

ネルルの身体が弓なりに反り返り、激しく痙攣する。絶頂の波が、何度も彼女を飲み込む。しかし、光雄は止まらない。

 

「まだまだ終わらねぇぞ。オマエの腹に、たっぷりと種付けしてやるよ」

「えっ……? 種付け……? あっ、あぁっ……ま、待って……そんな……」

「逃げんなよ。オマエは俺の肉奴隷だ。孕む義務があるんだよ」

 

光雄はネルルの両手首を片手で拘束し、さらに深く突き入れる。先端が子宮口をこじ開け、最奥を直接叩く。

 

「あぐぅっ!! そこ……だめぇ……あっ、あっ、あぁぁっ!!」

「くっ……! いくぞ! しっかり受け止めろ!」

光雄の腰が、最後に大きく前進する。

 

ドクッ! ドクドクッ!!

 

「あぁぁぁぁぁっ!!!」

熱い奔流が、ネルルの膣内に注ぎ込まれる。子宮の奥まで汁を迸られ、ネルルは白目を剥いて声にならない喘ぎを上げた。

 

「うはっ、たっぷり出したぜ。お前の腹、ポッコリになってるぞ」

「あっ……あぁ……熱ぃ……おなか……あったかぃ……」

 

光雄がゆっくりと抜くと、白濁とした液体がドロリと溢れ出した。ネルルは放心状態のまま、痙攣を繰り返している。

 

「さて、次は……」

光雄が、凶悪な視線を向けた先には──アリシアがいた。勇者の剣を握りしめ、彼女は震える足で立ち上がろうとしていたが、光雄の威圧感に押され、その場から動けずにいた。

「ひぃぃっ!! イくっ! イきますぅっ!! あぁぁっ!!」

 

ビクンッ! ビクビクンッ!!

ネルルの身体が弓なりに反り返り、激しく痙攣する。絶頂の波が、何度も彼女を飲み込む。しかし、光雄は止まらない。

 

「まだまだ終わらねぇぞ。オマエの腹に、たっぷりと種付けしてやるよ」

「えっ……? 種付け……? あっ、あぁっ……ま、待って……そんな……」

「逃げんなよ。オマエは俺の肉奴隷だ。孕む義務があるんだよ」

 

光雄はネルルの両手首を片手で拘束し、さらに深く突き入れる。先端が子宮口をこじ開け、最奥を直接叩く。

 

「あぐぅっ!! そこ……だめぇ……あっ、あっ、あぁぁっ!!」

「くっ……! いくぞ! しっかり受け止めろ!」

 

光雄の腰が、最後に大きく前進する。

 

ドクッ! ドクドクッ!!

 

「あぁぁっ!!」

熱い奔流が、ネルルの膣内に注ぎ込まれる。子宮の奥まで汁を迸られ、ネルルは白目を剥いて声にならない喘ぎを上げた。

 

「うはっ、たっぷり出したぜ。お前の腹、ポッコリになってるぞ」

「あっ……あぁ……熱ぃ……おなか……あったかぃ……」

 

光雄がゆっくりと抜くと、白濁とした液体がドロリと溢れ出した。ネルルは放心状態のまま、痙攣を繰り返している。

 

「さて、次は……」

 

光雄が、凶悪な視線を向けた先には──アリシアがいた。勇者の剣を握りしめ、彼女は震える足で立ち上がろうとしていたが、光雄の威圧感に押され、その場から動けずにいた。

「あぐっ! あぁっ! おぉぉっ!!」

光雄の腰が、容赦なく動く。チート能力により強化された男根は、ネルルの膣内を余すところなく押し広げ、最奥を何度も突き上げる。

 

「くっ、よく締まるじゃねぇか。山賊共の道具にされて、開発されちまったか?」

「ひぃっ! あっ、あっ! そんな……こと……あぁぁっ!!」

辱めの言葉が、さらにネルルを追い詰める。身体の奥底に押し込まれていた快楽が、チートの力で暴走し、彼女の意思を完全に凌駕していた。

 

「ほら、どうだ? 俺のチートなチンポの味は! 中々イけるだろ?」

「い、いや……いい……あっ、おら、イグゥ……!!!」

ネルルの足が、光雄の腰に絡みつく。トロールの怪力ですら、今の快楽の奔流には抗えない。彼女は本能的に、男を求めて腰を振ってしまっていた。

 

「ははっ! 素直になりやがって。ほら、さらに加速するぜ!」

光雄はピストンの速度を上げる。肉と肉がぶつかり合い、粘着質な水音が周囲に響き渡る。

 

「あぁっ! あっ! あっ! あぅぅっ!! おら……おら……また……またイっちゃうぅ……!!」

「なら、思いっきりイけよ! 淫乱雌豚め!」

「ひぃぃっ!! イくっ! イきますぅっ!! あぁぁっ!!」

 

ビクンッ! ビクビクンッ!!

ネルルの身体が弓なりに反り返り、激しく痙攣する。絶頂の波が、何度も彼女を飲み込む。しかし、光雄は止まらない。

 

「まだまだ終わらねぇぞ。オマエの腹に、たっぷりと種付けしてやるよ」

「えっ……? 種付け……? あっ、あぁっ……ま、待って……そんな……」

「逃げんなよ。オマエは俺の肉奴隷だ。孕む義務があるんだよ」

 

光雄はネルルの両手首を片手で拘束し、さらに深く突き入れる。先端が子宮口をこじ開け、最奥を直接叩く。

 

「あぐぅっ!! そこ……だめぇ……あっ、あっ、あぁぁっ!!」

「くっ……! いくぞ! しっかり受け止めろ!」

光雄の腰が、最後に大きく前進する。

 

ドクッ! ドクドクッ!!

 

「あぁぁっ!!」

熱い奔流が、ネルルの膣内に注ぎ込まれる。子宮の奥まで汁を迸られ、ネルルは白目を剥いて声にならない喘ぎを上げた。

 

「うはっ、たっぷり出したぜ。」

「あっ……あぁ……熱ぃ……おなか……あったかぃ……」

 

光雄がゆっくりと抜くと、光雄の冷たい視線が、アリシアを捉えた。

 

「次はあんただよ、勇者様。男も知らねえんだろ? 綺麗な。顔してるくせに、身体はどうなんだよ」

アリシアは動けない。女性としての経験がない彼女にとって、光雄の言葉と視線は、剣で切られるよりも恐ろしい辱めだった。

「ひっ……! 近づくな……!」

 

アリシアは震える手で「巌燕」を構えようとしたが、光雄はニヤリと笑っただけだった。彼が一歩踏み出すと、見えない圧力がアリシアの身体を金縛りにする。指一本動かせない。圧倒的な格の違い。絶望的な力の差が、彼女を無力な小動物へと貶めていた。

 

「おいおい、勇者様がそんな小刀振り回してどうするんだよ?」

 

光雄は無造作にアリシアに近づくと、彼女の胸当ての鎧を掴んだ。

 

「やめっ……!」

 

バキッ!!

 

金属が引き裂かれる嫌な音が響く。チート能力で強化された光雄の怪力の前では、ハイデンの至宝を守るための鎧など紙細工同然だった。鎧が無残に引きちぎられ、地面に落ちる。

 

「あぁっ……!」

 

下に着ていた革の服も、光雄は容赦なく引き剥がしていく。布が裂ける音だけが、静寂な森に響き渡る。アリシアは必死に身を捩って抵抗しようとするが、彼女の力では光雄の腕を揺るがすことすらできない。

 

「やめろ! やめてくれ……!」

 

最後の下着さえも、光雄の手によって無残に引き裂かれた。露出した肌に、冷たい外気が走る。アリシアは慌てて身を縮め、自分の身体を抱きしめて隠そうとした。隻眼の目から、屈辱の涙がこぼれ落ちる。

 

「ははっ! 何隠れてんだよ。みっともない」

 

光雄は、丸裸になったアリシアを見下ろし、せせら笑った。白く傷だらけの肌。剣士として鍛え上げられた引き締まった身体。しかし、彼女の胸は控えめで、女性としての豊かな曲線に欠けていた。

 

「なんだこれ? 男かよ。鉄と血の匂いしかしねぇな」

 

光雄はアリシアの顎を無理やり上げ、彼女の顔を覗き込んだ。

 

「勇者様? 剣聖の娘? 笑わせるなよ。お前みたいなのを女として見る男はいねぇぜ。干からびた体しやがって」

 

「うっ……くっ……」

 

罵倒の言葉が、ナイフのようにアリシアの心を抉る。騎士として誇りを持ってきたこと。女性として生きてこなかったこと。それをあざ笑われ、否定される苦痛。

 

「お前は剣を振るう道具だ。男を知る資格もねぇし、抱かれる価値もねぇ。だがよ……」

 

光雄の目が、残酷な欲望でぎらついた。

 

「俺は慈悲深いからな。お前みたいなみすぼらしい雌にも、女としての使い方を教えてやるよ」

 

 

 

「お前は剣を振るう道具だ。男を知る資格もねぇし、抱かれる価値もねぇ。だがよ……」

 

光雄の目が、残酷な欲望でぎらついた。

 

「俺は慈悲深いからな。お前みたいなみすぼらしい雌にも、女としての使い方を教えてやるよ」

 

その言葉と共に、光雄の大きな掌がアリシアの胸に伸びる。華奢な乳房が、容赦なく揉みしだかれた。

 

「ひっ!? や、やめ……」

 

想像以上の鋭い痛みが走り、アリシアは小さな悲鳴をあげる。しかし光雄は構わず続ける。

彼の指は乱暴に動き、時には乳首を摘み上げた。

 

「ひぅっ!? ……ああっ!!」

 

思わず声が漏れてしまい、アリシアは羞恥に染まる。だがすぐにまた別の指が動き出し――そして……

 

グイィッ!

 

「い゛っ……!? くぅぅ……!」

 

右の尖端を抓られた途端、鋭すぎる刺激が襲ってきた。強烈な電撃のような感覚が背筋を走り抜ける。

 

「うぐ……ぁ……はあぁ…………」

 

涙ながらに訴えるように光雄を見る。すると彼はニヤリと笑うと左手で同じ箇所を摘んだまま引っ張った。

 

ブツン!!

 

「いぃ!! ひぎいぃ~!!」

 

千切れるような痛みに仰け反るアリシア。耐えようと歯を食いしばるが、彼の手が離れると同時にドクンと心臓が跳ねた。甘い痺れが全身に満ちていく。痛いはずなのに、身体の芯が熱くなる。女性としての経験がない彼女の身体は、この未知の感覚に翻弄されていた。

 

「お、乳首ビンビンじゃねぇか。口じゃ嫌がってるくせに、身体は正直だな」

 

「ち、違う……これは……お前の発情のっ」

 

「あ? 何だよ? そんなもんで言い訳になると思ってんのか?」

 

光雄はニヤつきながら、アリシアの秘所へと手を伸ばした。閉じようとする足を無理やりこじ開け、太ももの内側を撫で上げる。

 

「やめっ……! そこは……!」

 

「硬くなってんな。お前、ホントに女かよ? 誰にも触らせたことねぇくせに、こんなに濡らして」

 

「えっ……?」

 

アリシアは驚愕した。光雄に触れられた場所から、ヌルリとした液体が溢れ出していたのだ。

剣士として、勇者として、決して流すはずのない蜜。それが、男の暴力によって無理やり引き出されている。

 

「ほら見ろよ。お前のマンコ、俺の手を吸い付いて離さねぇぜ。淫乱雌豚の仲間入りだな」

 

「あぁっ……! 違う……違う……!」

 

否定したいのに、声が震える。身体の奥底から湧き上がる熱に、思考が奪われていく。望まぬ快楽が、アリシアの理性を蝕み始めていた。

 

 

光雄は嘲笑を浮かべながら、アリシアの秘裂に指を滑り込ませた。くちゅりと湿った音が響き、彼女は小さく喘いだ。

 

「ひぁっ……! 」

 

「おら、もっと声出せよ。どうせここには誰もいねぇんだからよ」

 

無遠慮に中指を入れ込み、内部を掻き回す。初めての感覚に戸惑うアリシアだったが、徐々に快感が芽生えてきたようで吐息混じりの嬌声を漏らした。

 

「あん……ああぁぁ……そこぉ……」

 

「ここが良いのか? 」

 

光雄はニヤニヤと笑いながら尋ねる。そして薬指も追加して二本でGスポットを刺激し始めた。

 

「うああっ! やめ……おかしくなるぅ!! 」

 

膣内が収縮して指を締め付けると同時に潮吹きをしてしまう。初めて味わった絶頂感に戸惑う暇もなく次の段階へ移行される。今度は亀頭部分を使って入り口付近を擦るように抽挿する。

 

「ひうっ!? ああぁ……だめえぇぇ〜♡ 」

 

激しい快楽と共に頭が真っ白になる。

 

パンッという乾いた破裂音と共に激しい衝撃に襲われる。一気に貫かれてしまった。

 

「うぐっ!? ああああっ!! …苦しい! 」

「ひひひ鍛えてるだけあって、おまんこの締まりは最高だな!」

アリシアは目を見開きながら必死で呼吸を整える。しかしそんなことを許す間もなくピストン運動が始まった。最初はゆっくりしたものだったが徐々に速くなりパンッパァアンッと湿った音を立てながら肌同士がぶつかり合う。

 

「あぁっ!」

(なんで? 私は女性として何も知らないはずなのに……なぜこんなことに……)

「おらおら、どうだよ。勇者様のまんこ、具合いいぜ」

 

光雄は嘲るように言い放ち、さらに腰の動きを早める。彼のモノが、アリシアの中を蹂躙する。初めての男を迎え入れたそこは、異物感と痛みと、そしてチート能力によって引き出された快楽で混乱していた。

 

「ひぅっ……! 痛い……抜いてぇ……!」

 

アリシアは必死に懇願する。だが光雄は聞く耳を持たない。それどころか、彼女の腰をがっちりと掴み、さらに深く突き入れてくる。

 

「ぐぅっ!? あぁぁっ!!」

最奥まで届いた衝撃に、アリシアは背中を反らせる。内臓を押し上げ

「ぐぅっ!? あぁぁっ!!」

 

最奥まで届いた衝撃に、アリシアは背中を反らせる。内臓を押し上げられるような圧迫感と、処女を散られた鋭い痛みが走る。しかし、光雄は容赦しない。

 

「おらおら! 勇者様のマンコ、具合はどうだ? きつくて締まってるぜ!」

 

光雄は激しく腰を打ち付ける。パンッ!パンッ!パンッ!と、肉と肉がぶつかる乾いた音が響き渡る。アリシアの身体は、その衝撃で小刻みに揺さぶられた。

 

「あっ! あぐっ! やめっ……抜いて……! お願い……抜いてぇ……!」

 

アリシアは必死に懇願する。だが、その声は甘く震えていた。チート能力による強制的な発情効果が、彼女の身体を内側から侵食し始めていたのだ。痛みに混じって、背筋を這い上がるような熱が生まれる。

 

「何言ってんだ? お前のここ、俺のをギュウギュウに締め付けて離さねぇぞ」

 

光雄は鼻で笑い、さらに深く、激しく突き上げる。アリシアの秘所は、本人の意思に反して男を歓迎し始めていた。濡れた粘膜が、チート強化された男根に絡みつき、ぬちゃぬちゃといやらしい水音を立て始める。

 

「ひぅっ! あっ! あぁっ! そこ……だめっ! おかしく……なるぅ……!」

 

「ほら、乳首もこんなに硬くなってるぞ。勇者様は乳首攻めがお好きか?」

 

光雄は突きながら、アリシアの硬く膨らんだ突起を指で弾いた。

 

「いぃっ!!? ひゃあぁぁっ!!」

 

電撃が走ったような刺激に、アリシアは大きくのけ反った。乳首への刺激が、下腹部の熱を直接煽る。彼女の目から、とめどなく涙が溢れ出した。

 

「いや……こんな……勇者が……こんなこと……っ! 許されない……!」

 

「うるせぇな。お前はもう勇者じゃねぇよ。ただの発情した淫乱メスだ」

 

光雄はアリシアの両足をさらに広げさせ、深く繋がった結合部を晒し合わせる。

 

「見てみろよ。お前の雑魚マンコが、俺のチンポをこんなに啜ってるぜ。誰が見ても、お前は俺に犯されて喜んでる雌豚だ」

 

「ちが……うぅっ……! 私は……私は……っ!」

 

言葉で否定しようとするが、口から漏れるのは喘ぎ声だけ。身体は完全に男に支配され、快感の波に飲み込まれていく。剣士として鍛え上げられた腹筋が痙攣し、太ももが震える。

 

「あぁっ! あっ! あっ! すごい……なにか……来るっ! おなか……熱いぅ……!」

 

「来たか? よし、なら全力でイかせてやるよ!」

 

光雄は一気に速度を上げた。残像が見えるほどのピストン。人外の速度で最奥を突かれ、アリシアの理性はあっけなく崩壊した。

 

「いぃっ! あぁぁっ!! だめぇぇっ!! イくっ! イっちゃうぅぅっ!! 勇者が……勇者がイかされるぅぅっ!!」

 

ビクンッ! ビクビクンッ!!

 

アリシアはこれまで感じたことのない強烈な絶頂に達した。

口から涎を垂らし、隻眼を剥きながら、彼女は声にならない悲鳴を上げて痙攣する。勇者としての誇りも、女性としての羞恥も、すべてが快楽の奔流に押し流された。

 

「ははっ! ざまぁみろ。これが本当のメスの顔だ」

 

絶頂の余韷で痙攣し続けるアリシア。しかし、光雄はまだ終わらせない。彼は彼女の腰をガッチリと掴み直し、さらに奥を目指して突き進む。

 

「まだまだ終わらねぇぞ。勇者様には、たっぷり種付けしてやらねぇとな」

 

「あっ……あぁ……もう……むりぃ……」

 

放心状態のアリシアに、さらに容赦ない追撃が加えられる。子宮口をこじ開け、直接叩くような深い一突き。

 

「くっ……! いくぞ! 勇者様の腹に、俺のをたっぷり注ぎ込んでやる!」

 

「あぁっ! だめっ! なかは……だめぇぇっ!!」

 

アリシアの拒絶も虚しく、光雄は最奥に達し、ドクドクと大量の白濁を注ぎ込んだ。

 

「うぐっ……! あつっ……! おなかに……きてるぅ……!」

 

子宮を直接叩かれる熱量に、アリシアは二度目の絶頂に達した。勇者としての彼女は完全に崩れ去り、ただ男の精を受け止めるだけの肉の器と化していた。

 

「おい、見てみろよ、勇者様。お前の腹、俺ので膨らんじまったじゃねぇか」

光雄がニヤリと笑いながら、アリシアの下腹部を撫でる。そこには、確かに彼女の細い腹のラインが少し盛り上がっており、注ぎ込まれた異物の量が明らかだった。

「う……あぁ……出して……お願い……抜いてぇ……」

絶頂の余韷で朦朧とする意識の中、アリシアは呟く。だがその懇願は、光雄の嗜虐心をさらに煽るだけだった。

「抜いてほしいだと? なら、代わりにオマエの口で掃除しろよ」

光雄は言うなり、半ば萎えた男根を引き抜いた。その拍子に、ドロリとした白濁が秘裂から零れ落ちる。屈辱的な光景をアリシアは見ることができない。体力を使い果たした彼女は、ただ地面に横たわり荒い息を吐くだけだった。

「ほら、早くしろ。勇者様の口で、俺のを綺麗にするんだよ」

光雄は、まだ微かに脈打つ男根をアリシアの顔前に突き出す。青臭い匂いが鼻を突き、彼女は顔を背けようとしたが、チート能力で強制的に顎を固定される。

「やめろっ……そんな汚いものを……口に入れるわけにはいかないっ……!」

「口答えすんな。これがルナを守るための条件だ」

その一言で、アリシアの抵抗は封じられた。大切な赤子のためならば、何を犠牲にしても守らなければならない。騎士としての使命感が、彼女に屈辱的な行動を選ばせた。

「……わかった……やるから……ルナには……何もしないでくれ……」

掠れるような声で答えると、彼女はゆっくりと口を開いた。そして、恐る恐る舌を伸ばし、男の先端に触れる。チロチロと舐め始めると、口の中に苦みと塩気が広がっていく。

「おら、もっとしっかりとしゃぶれよ。下手くそ!無能勇者様のクソ生意気な口で、俺のチンポに奉仕するんだ!」

光雄はアリシアの後頭部を抑え込み、無理矢理深く咥え込ませる。喉奥に到達する圧迫感に嘔吐反射が起こるが、それでも必死に耐えるしかない。涙を流しながら奉仕を続ける姿を見て、光雄はますます興奮した様子を見せる。

「そうだ、いいぞ。そのまま続けろ」

しばらくの間、アリシアは言われた通り従順に行為を続けた。時間が

「んぐっ……!? んんーっ!!」

光雄が腰を押し付けると、喉の奥で熱い奔流が弾けた。生臭い液体が食道を逆流し、アリシアの口内を満たしていく。

「全部飲めよ。一滴も残すな」

「ん……く…ごくん……」

喉を鳴らして精液を嚥下する。口の中に残った苦い味に、アリシアは咳き込んだ。口元から零れた白濁が顎を伝い、裸の胸へと垂れ落ちる。

「よくできました、ってな。でもまだ終わってねぇ」

光雄は地面に倒れたアリシアを見下ろしながら、にやりと笑う。

「そういえばお前、殺しても死なねぇんだよな。あの魔獣王の魔血で動いてる屍だっけか」

「……なにを……」

「最高じゃねぇか。死なねぇなら、死ぬギリギリまで楽しめるってことだろ」

光雄の手がアリシアの首に伸びる。彼女は逃げようとしたが、体力を使い果たした身体は言うことを聞かない。

「やめ……っ!」

「首絞めセックスしようぜ。お前がどこまで耐えられるか、試してやるよ」

光雄の指がアリシアの細い首に食い込み、気道を圧迫する。同時に、再び硬くそそり立った男根が、彼女の秘所にあてがわれた。

「ぐっ……! うぅ……っ!」

息ができない苦しさに顔を歪めるアリシア。その恐怖と苦悶の表情を見て、光雄は嬉しそうに笑う。

「その顔だよ。剣士だの勇者だの、そんなのは全部偽物だ。苦しくて怖くて、それでもマンコは濡らしてる。それがお前の本性だ」

「ちが……うぅ……!」

否定する声も、首を絞められてか細い。酸欠で霞む意識の中、光雄は容赦なく腰を進めた。

ズブリ……!

「ひっ……! あ……がっ……!」

首を絞められたまま、最奥まで貫かれる。苦痛と快楽が混ざり合い、アリシアの身体は無様に痙攣した。膣壁が恐怖で強く収縮し、光雄の男根を締め付ける。

「おお、締まりが最高だぜ! やっぱり恐怖がスパイスになるんだな!」

光雄は首を絞める手に力を込めながら、激しいピストンを開始する。

「うぐっ……! く、るし……! いき、できな……!」

「当たり前だろ。絞めてるんだからよ」

酸素を求めてアリシアの口がパクパクと開閉する。顔は紅潮から徐々に青白く変わり、視界が暗くなり始める。

(このまま……死ぬのか……いや、私は死ねない……魔血がある限り……)

死の淵で、アリシアは皮肉な自分の境遇を思い出す。殺されたくても殺されない身体。それが今は、永遠の責め苦を約束する呪いでしかなかった。

「そろそろ限界か? でもまだイかせねぇからな」

光雄は絶妙なタイミングで首から手を離す。突然戻ってきた酸素に、アリシアは大きく咳き込みながら呼吸を再開した。

「ゲホッ……! はぁ……はぁ……はぁ……!」

「おら、息できて良かったな。でも終わらねぇぜ?」

再び首に手がかけられる。今度はさっきよりも強く。苦痛の中、膣を穿つ快感だけが鮮明で、アリシアの心は少しずつ壊れ始めていた。

「やっ……も、やめ……」

「やめって言われてやめると思ってんのか? これは罰だ。お前の罪への罰だよ」

「罪……? わた、しの……?」

「そうだ。お前は勇者の分際で、俺に歯向かおうとした。それが罪だ」

首を絞めながら、光雄は耳元でささやく。

「その傲慢さを思い知らせてやる。お前はただのメスで、男に征服されるだけの存在だってな」

「ちが……私は……ゆう、しゃ……」

「まだ言うか。だったら、もっと叩き直してやるよ」

三度、首に力が込められる。呼吸が完全に止まり、意識が遠のく極限状態で、アリシアの身体は三度目の絶頂に向けて痙攣し始めていた。

「イけよ、勇者様。死にそうになりながらイく気持ち良さを、たっぷり味わえ」

「い……く…! あ……あぁ……っ!」

声にならない叫びと共に、アリシアは再び絶頂に達した。皮肉にも、首を絞められて解放されるたびに、彼女の身体はますます敏感になり、快楽に堕ちていった。

 

「さて、と。そろそろ仕上げだ。お前の腹に、もう一度たっぷり種付けしてやるよ」

 

光雄は倒れ伏すアリシアの身体をひっくり返し、後ろから突き入れた。うつ伏せのまま、臀部を持ち上げられ、深々と貫かれる。

 

「あぁっ……! もう……やめて……ください……」

 

息も絶え絶えに懇願するアリシア。しかし、その声はすでに抵抗の意志を失い、ただの弱々しい泣き言でしかなかった。

 

「やめねぇよ。お前が完全にメス堕ちするまではな」

 

光雄は腰を深く沈め、アリシアの未成熟な子宮口を再びこじ開ける。

 

「ひぎゅっ……! そこ……だめぇ……!」

 

「いくぞ、勇者様。お前の子宮に、たっぷりと俺のを注ぎ込んでやる!」

 

「いや……! いやぁぁっ!!」

 

アリシアの拒絶の叫びもむなしく、光雄は二度目の精をアリシアの最奥で開放した。ドクドクと注がれる熱い奔流を感じながら、アリシアの意識はゆっくりと暗闇に沈んでいった。

 

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