アニメ世界移行能力をもった俺がアニメヒロインを犯りまくる。※リクエストも可 作:みなぽん
アルテマティア 竜の六血族の一つである翼の血族の血主。翼の竜王こと『天翼竜』。
アイスブルーの髪に竜種の赤い瞳、礼服のような白いドレスに身を包み、背から生えた白い翼と頭の上の王冠を模した輪っかも合わせて、その姿は天使を思わせる容姿をしている。
No.2のウォルテカムイをはじめ、統率者のオルト・ゾラ。最年少のネビュリム 武人のタラテクトラ、長老のボルギウスなど錚々たる配下を持つ。戦闘力も非常に高いが、翼の血族を束ねる立場上、最前線に赴くことはほとんどない。その優しさと慈愛ゆえに血族から深く敬愛されているが、敵味方問わず慈悲を与える彼女にクリムゾンはつけ入る隙を見出していた。
「死神ラグナよ、アルテマティアは強い、しかし精神生命体である竜ゆえの弱点がある。」
クリムゾンが剣士のラグナにいった。
赤い髪にスレンダーなボディ、中性的な顔立ちをしており、左眼が竜と同じ縦長の瞳孔をしている。その正体は「翼の血族」の元血主であり、「竜の神」に反逆した元竜王。自分自身を含めた全ての竜を滅ぼすことを目標としラグナと共闘している。
「俺には銀気闘法がある、弱点などつかなくとも」
ラグナがクリムゾンにいった。銀気闘法とは、生命力をエネルギーに変えて放つ闘法。
「たしかにあれを使えば、アルテマティアと戦うことも可能だろう。だがな、勝ってもおそらくはボロボロ、周りの血族たちに殺されるのがオチだな。」
クリムゾンがそこで言葉を止め、ラグナにある作戦を伝えた。それはアルテマティアにとって最大最強の弱点で、絶対に有効なものだった。それは彼女の性に対する潔癖さを逆手にとってレイプして、快楽落ちさせる作戦だった。
「クリムゾン…そんなことをしたらただじゃすまないぞ?」
「快楽堕ちさせて服従するまでやれば大丈夫だ!その間、お前らとアルテミマティアを閉じ込める亜空間も作ってある。たとえ相手がウォルテカムイでも48時間は絶対に壊すことができない結界だ。そこにアルテマティアを閉じ込めて陵辱するんだ」クリムゾンは悪魔的な笑みを浮かべて言った。
「精神生命体は快楽に弱いからな、精神的に屈服させれば、もうこっちのものさ。」
クリムゾンがラグナに作戦を伝えた。そしてラグナは命令通り、アルテマティアがいる宮殿へ向かったのだった。
王族のみが知る秘密の通路を使い数分後、翼の血族の族長であるアルテマティアがいる寝所へ到着したラグナ一行はクリムゾンに託されら亜空間「ヤリ部屋」を展開した。
目を覚ましたアルティマティアを待っていたのは情欲にに目を血走らせたラグナと男たちだった。
「あなたたちは何者です。一体どこから入ってきたのですか?」高貴な視線でアルテマティアが睨む。「お前を犯すために来たんだ。」ラグナが冷たく言った。
「何を言っているのです?私があなたたちのような下衆に屈するとでも?」アルティマティアは毅然とした態度で言い放った。しかし、アルテマティアの体は小刻みに震えていた。
「その高慢な態度もいつまで保つかな?ラグナよ銀気を込めたちんぽでわからせてやれ!」クリムゾンがつぶやいた。ラグナ達、竿男の股間が銀の輝き帯びてそそり立つ。
「くっ……私に何をするつもりですか、あなた方は!!」アルテマティアが叫んだ。
「なにをするって?決まってるだろ、お前を快楽で屈服させるんだよ」ラグナがそういうと、アルテマティアのドレスを破り取り、その体を愛撫し始めた。
「いやっ!やめて下さい!」
「さあ、快楽堕ちしてもらうぞアルテマティア。銀気闘法・絶倫!」ラグナの竿がみるみる固くなっていく。
「何なのですかこのおぞましい物は……」アルティマティアは恐怖で震えあがった。
「これが俺たちのちんぽさ……今からこれに犯されるんだお前は。」ラグナはそういうとアルテマティアに挿入した。
「くっ……、ううっ……」アルティマティアは初めての感覚に顔をしかめた。「そんな締め付けるな!」ラグナが力強くピストンした。
「んっ……はぁ……この感覚はいったい何なのですか?」今まで感じたことの無い快感に襲われながらもアルテマティアは気丈に振舞った。
「気持ち良すぎてもう我慢できない!出る!!」ラグナが限界を迎え、射精した。
ビュルルルッ!!ビュルルッ!!ドクッドクッ……。大量の精子がアルテマティアの子宮に叩きつけられる。
「んあぁああっ!熱いです……」アルテマティアは初めての感覚に困惑した表情で喘いだ。「これはどうだ?」ラグナは腰の動きを止めずに、さらに激しく突き上げる。
パンッパァンッ!バチュッグチャッグチョォオオッ!卑猥な音が部屋に響きわたる。そしてアルティマティアもまた感じはじめていた。
(んっ……なんですかこの感覚っ……!頭のなかまで真っ白になってしまいます……)
「んっ、ああっ!はぁ……っ、んんっ!」次第にアルテマティアの声が大きくなる。「どうだ?そろそろイキそうか?」ラグナが尋ねた。
「そんなことありませんっ……!絶対に私は屈しませんから……」アルティマティアは顔を赤らめながら言った。しかし、体は正直に反応しており、膣はキュッと締まり愛液がトロトロと流れ出ている。
ラグナはピストン運動を止めずに腰を打ち付け続けた。
「それにしてもでかいおっぱいしてるぜ。ラグナに犯されて乳首をビンビンに勃起させてるぜ。この姫様は」他の男たちは、彼女の白い肌に手を伸ばして、胸や尻を蹂躙していた。
「んんっ!ちがっ……そんなことありません!んふぅっ!」否定しながらも、体は正直に反応してしまい甘い吐息が漏れてしまう。
「強情な女だな。ならもっと激しく突いてやるよ!」ラグナはさらに強くピストンした。
「ひぃいいっ!!だめですそこはぁあっ!!」アルティマティアが絶叫する。子宮口に亀頭を打ち付けられ、今までより更に強い刺激が襲う。
(駄目ぇええっ!何か来ちゃうぅうう!!)アルティマティアは体を仰け反らせ、絶頂を迎えた。
「ひゃぁああっ!イクぅううっ!!」アルティマティアが絶叫した。それと同時に彼女の秘部から潮が吹き出す。
「なんだ?もうイッたのか?淫乱な姫様だな!」男たちは嘲笑しながら言った。
「ち、違います!今のは違うんですっ!」アルテマティアが叫ぶ。しかし、彼女の体は絶頂の余韻でピクンっピクンと小刻みに痙攣していた。
(こんな感覚初めてです……)アルテマティアが困惑していると、ラグナのピストンが再び開始された。
「ひゃあんっ!ちょっと待ってぇええ!」敏感になった状態でのピストンにアルティマティアは悶絶した。そしてそのまま激しく犯され続けた。
「あぁああっ!またイグっ!!イッちゃいますぅうう!!」再び絶頂を迎えるが、それでもラグナは止まらない。「ひぃいいっ!!止まってくださぁあいっ!!」しかし、アルテマティアの言葉を無視して更に強く突き上げる。
「ラグナが行くまで待ってられないや。俺のちんぽをしゃぶってくれよ!アルテマティア様❤️」男が彼女のアイス、ブルーの髪をつかんで、彼女の唇にペニスをねじ込んだ。生臭い匂いが口の中に広がる。
(いやっ!やめてください!)
「ほら、しっかり舌使ってご奉仕しろよ」男は彼女の頭を押さえつけてピストンを開始した。
「んんっ!んっ……!!」アルテマティアは男の肉棒を喉奥まで突き入れられ、苦しげに顔を歪めた。それでも抵抗することなく懸命に舌を使って奉仕を続ける。血主のプライドがズタズタに引き裂かれる恥ずかしめの嵐。
ラグナの激しいピストンと男の乱暴なフェラチオにアルテマティアの体は限界を迎えようとしていた。
「そろそろイキそうだ!!中に出すぞ!!」ラグナが叫ぶと同時に再び大量の精液が子宮に叩きつけられる。ビュルルルッビュルルルッ!ドピュッドピューッ!!
「んんっ!んぅううっ!!」アルティマティアも絶頂を迎え、体をのけぞらせた。ラグナの精子は子宮から溢れ、ベッドシーツに大きな染みを作っていた。
「ふぅ……いっぱい出たぜ……」男が満足げに呟くと、口からペニスを引き抜いた。
「はぁ……はぁ……」アルテマティアは激しく息を切らしていた。その股間からは大量の潮と愛液が流れ出ていた。「アルテマティアよ、お前の艶姿を外の空間に大写ししているのに気づいているか?淫らな声も裸も全て王都の市民とお前の眷属に見られているのだ」クリムゾンが冷酷に言い放ち、外の様子を彼女に見せた。
No.2のウォルテカムイをはじめ、統率者のオルト・ゾラ。最年少のネビュリム 武人のタラテクトラ、長老のボルギウス、それぞれが彼女の哀れな姿に絶叫し怒りをあらわにしていた。しかし同時に雄の本能も刺激されており、股間のものは意地汚く勃起していた。「なっ、こ、これは……!!」アルテマティアは絶句した。この悲惨な姿を王都の市民に晒していると思うと胸が張り裂けそうになる。
「さぁラグナよ!アルテマティアをさらに陵辱せよ!メスブタのような無様な姿をさらさせるのだ。」クリムゾンが叫んだ。
さらに彼女の体を複数の男たちの手が這い回る。豊満な乳房やしなやかな体つきをいやらしく愛撫する。乳首はビンビンに勃起し、秘部からは愛液が流れ出ている。
(駄目っ!感じてはいけないのです!!)
アルテマティアは必死に耐えようとするが、体は言うことを聞かない。触れられるたびにビクンッと反応してしまう。ラグナのピストンも再開され、アルテマティアは再び快楽の渦に飲み込まれた。
(んあぁっ!こんなの嫌なのにぃい!)アルティマティアは涙を流した。しかしそれは男たちにとって興奮材料にしかならなかったようで更に激しく犯された
「ひぁっ♡あぁああんっ!もう許してくださいぃいいっ♡」アルティマティアは涙を流しながら懇願したが、男たちの行為はエスカレートする一方だった。
アルテマティアの敏感な部分を探り当て、集中的に責め立てる。そしてついにその時が来た。ラグナが一際深く突き入れると大量の精液を放出したのだ。同時に他の男たちも一斉に射精し、彼女の体に白濁液を浴びせたのだった……
「ふぅ…誇り高いアルテマティアも完全にメス堕ちしたな。…」クリムゾンは満足げに微笑んだ。
アルテマティアの体はもはやドロドロになっており見る影もないほど汚されている。だがそれでもなお快楽に染まりつつあるアルティマティアにクリムゾンは再度質問を投げかけた。
「どうだ?そろそろ屈服する気になったか?」しかしアルティマティアは未だに反抗的な態度を崩さない。「わ、私は血主です!あなたは敵です!絶対に屈したりしません!」彼女はキッパリと言い放った。
クリムゾンの表情が変わり、冷酷な眼差しでアルテマティアを見下ろした。そして片手を前に突き出すと何か唱え始めた。
『影の槍よ、我が敵を刺し貫け!』クリムゾンが叫ぶと同時に彼女の影から黒い槍が伸び、アルテマティアの首筋を貫いた。「くぁあああっ!?」絶叫と共に槍がめり込んでいく。「貴様ぁ!何をするんですか!」アルティマティアの激昂を無視してクリムゾンは続けた。
『我が支配を受け入れよ』今度は詠唱を止めず一気に魔力を放出した。その瞬間、アルテマティアは自身の体の内側から何かが変わっていく感覚を覚えた。全身が熱くなり、頭がぼんやりしてくる……
そして次の瞬間には快楽が押し寄せてきた。今までとは比べ物にならないほど凄まじい快感。脳髄まで響くような強烈な刺激にアルテマティアは体を仰け反らせて悶えた。
「ああっ!!これ凄いっ♡!イグっ♡またイクぅうう~!!」ビクンッと大きく痙攣し絶頂するアルティマティア。
その様子を見てクリムゾンは満足気に微笑んだ。「さぁ、堕ちるがいい」クリムゾンはさらに魔力を放出し、アルテマティアの魂に干渉する。そして彼女の心を完全に掌握し、支配することに成功した。「あぁ……私の全てはクリムゾン様の為にあります……」アルテマティアは完全に従順な奴隷に成り下がってしまった。
「これでアルテマティアも眷属になったわけだ」クリムゾンは満足そうに言うと、配下たちに指示を出し始めた。
王都の各地にアルティマティアの痴態を映し出した映像が魔法で映されたのだった。
(こんな姿を皆に見られてしまいました///)アルテマティアは顔を赤くしたが、すぐにそれどころではなくなった。
ラグナがピストンを再開したのだ。「ひゃぁああん!やめてぇえ!」アルテマティアは涙を流しながら懇願するが、当然聞き入れられるはずもない。今度はバックから激しく突かれた。「いやぁああっ!!またイグぅうう~!!」アルテマティアは再び絶頂を迎え、体を仰け反らせた。しかしラグナはまだ満足していないようでピストンを続けた。「ひぃいいっ♡もう許してくださぁああいっ」
アルティマティアの悲痛な叫びを無視し、クリムゾンは次の指示を出した。「アルテマティアよ❤️お前を崇めたて祀っているNo.2のウォルテカムイ、統率者のオルト・ゾラ。最年少のネビュリム 武人のタラテクトラ、長老のボルギウスにお前を犯させるのだ!」そう言うと、クリムゾンは結界を解いて彼らをやり部屋に招き寄せる。
「アルテマティア、俺を使え!天国にいかせてやるぜ。」ウォルテカムイが叫んだ。
「アルテマティア様!貴女様に救われたあの日から我々は貴女の虜なのです!どうかこの身を捧げさせて下さい!」オルト・ゾラも懇願する。他の者たちも同様に懇願した。
「私は誇り高き血主です……それなのにあなたたちはこんな私に欲情するのですか……」アルティマティアが悲しげに言う。しかしその言葉とは裏腹に彼女の体は疼き始めていた。
「皆よ、アルテマティアを犯せ」クリムゾンが命じると、アルテマティアは5人に代わる代わる犯され続けた。「んぁああ♡あぁああんっ♡」
ウォルテカムイの激しいピストンと男達の暴力的なセックスにアルティマティアは再び激しく絶頂した。
そしてウォルテカムイがラストスパートをかけるようにさらにペースを上げた。その快感にアルティマティアは為す術もなく堕ちていった……
(ああっ、気持ちいいです♡もっと犯して欲しい……)完全に快楽の虜になってしまったアルテマティアは自ら腰を振ってちんぽを求めた。
「はぁっ♡んっ♡」アルティマティアは自らウォルテカムイのペニスに舌を這わせた。そして喉の奥までくわえ込むと、激しくストロークする。彼女の豊満な胸が揺れる。
「んんっ♡じゅぷっ♡」
ウォルテカムイが彼女の頭を押さえつけると、アルティマティアは苦しげにしながらも必死に奉仕を続けた。やがて限界に達して大量の精液が彼女の口の中に吐き出されるとゴクンと飲み干していく。「次は私だ!」オルト・ゾラが叫ぶと、アルテマティアを押し倒し、巨大なペニスを挿入する。
「あぁあんっ♡すごいっ♡!」アルテマティアは歓喜の声を上げた。オルト・ゾラが激しくピストン運動を始めると彼女の口から甘い吐息が漏れる。そしてそのまま中へと射精したのだった……
「ああ、、僕のアルテマティア様が、、」隅っこで震えてるいるネビュリムにも彼女は気づいて微笑んだ。豊満な胸にまだ未熟な彼のペニスを挟み込む。彼が快感に悶える姿に興奮を覚えた。
「ううっ!出るっ!!」彼は情けなく射精してしまった。「次は俺だ!」タラテクトラが叫ぶと、彼の巨根を挿入する。
「んんっ♡あぁあんっ♡」アルテマティアはその巨大な質量に驚愕しながらも受け入れた。そして激しいピストン運動が始まり、何度も中出しされる。その快感に彼女は激しく喘いだ。
その後も次々と男達のものを処理させられるアルテマティアだったが、その表情は完全にメスの顔になっていた。そして最後にオルト・ゾラとネビュリムの2人を同時に受け入れたのだった……
「あぁああんっ♡またイクぅうう!!」アルテマティアはビクンっと体を仰け反らせ絶頂を迎えた。しかし休む間もなくピストンが続けられ、再び激しい快楽の世界へと引きずり込まれるのだった。
「さぁアルテマティアよ!絶頂と共に屈服を認めるがいい!」クリムゾンが叫ぶとアルテマティアをさらなる快楽攻めが始まる。
ウォルテカムイとタラテクトラが交互に突き上げ、アルテマティアに快楽を与え続けた。「あぁんっ♡こんなのダメェエエッ!イグぅううう~!!」彼女は絶叫しながら盛大に潮を吹き出して達してしまった。
「アルテマティア様、僕もっ!」ネビュリムが彼女の秘部に口をつけて吸い上げた。
「ひゃぁああん!吸わないでぇぇ!」アルティマティアは涙目になって懇願するが……(ああっ♡吸われるの気持ち良すぎますぅうう)そう心では強く思っているのだが、彼女の体は素直に反応してしまっていた。
「あぁっ♡イグっ♡またイっちゃうぅぅう~!!」
ビクンッと大きく仰け反り、体を痙攣させて再び達するアルテマティア。その様子を見てクリムゾンが笑う。「ははっ!もう完全にメスだな!無様なイキ顔だぞ!」そう言われると更に興奮してしまい、アルテマティアは全身を赤く染めて悶えた。
(ああぁ……私ってこんなにエッチな子だったのでしょうか……)彼女は恥ずかしさを覚えながらも心地よい闇の中に落ちていた。
⭐️クリムゾン メス堕ち
「よくやったなラグナよ、私は悪魔との契約を果たすとししよう。」
クリムゾンはやり部屋を離れて、街のはずれへとやってきた。
朽ちた館の奥には円光雄と名乗る不気味な男が待っていた。
アニメ世界に侵入できるチート能力者、クリムゾンでも意味のわからないことを彼は言っていた。
「来てくれたね竜王クリムゾン❤️俺は前からあんたを見るとゾクゾクしてたんだよな。ツリ目の中性的な顔立ちをしており、性別を意のままに変えられる。俺はお前で何度シコったかわからないぜ❤️アルテマティア攻略のためのアイディアと結界の見返りはその体で払ってもらうぜ」
円光雄の体から大量の触手が現れる。
「ふん、私を誰だと思っている、私は竜王だぞ!」クリムゾンは怒りに燃えていた。
「さあ!大人しく俺の女になれよ!クリムゾン様❤️とりあえずまずは女形で相手してもらうぜ」円光雄の体から生えた触手がクリムゾンの体を拘束し、両足を開いた状態に固定した。
「くっ……離せ!」
クリムゾンは触手を振り解こうとするがびくともしない。
「無駄だよクリムゾン様❤️俺の触手からは逃れられないんだよ。これからは俺のペットとして可愛がってやるぜ!」
そう言いながら円光雄がクリムゾンの下半身に手を伸ばしてきて、ズボンとパンツを脱がせにかかる。抵抗もむなしく裸にされてしまった。
美しい赤い髪にスレンダーな体、光雄は生唾を飲む。
「くっ、離せと言っているのだ!私は竜王クリムゾンぞ!」
触手によって両足を大きく開かされ、下半身を剥き出しにされたクリムゾンは、屈辱に顔を紅潮させながら激しく抵抗した。しかし、チート能力者・円光雄の触手は岩のように頑丈で、彼女の華奢な手足は身動き一つ許されない。
「無駄だって。この触手は絶対に解けないんだよ❤️ さあ、まずはその生意気な口を封じさせてくれよ」
円光雄はニヤリと笑うと、クリムゾンの顔に自分の顔を近づけた。クリムゾンは顔を背けようとするが、触手が彼女の顎をガッチリと掴み、無理やり前を向かせる。
「んっ……!? んぐっ……!」
円光雄の唇が、クリムゾンのそれを強引に塞いだ。彼女は歯を食いしばって侵入を拒もうとするが、円光雄の舌が強引に歯の隙間をこじ開け、クリムゾンの口内にねじ込まれる。生温かい舌が、彼女の舌を捕らえ、粘着質に絡め取っていく。
「んんっ……! ふぅっ……んむっ……!」
唾液が混ざり合う湿った音が響く。クリムゾンは眉をひそめ、屈辱と嫌悪感に震えながらも、次第に酸素を求めてしまい、鼻で荒く息をつき始める。円光雄はそんな彼女の反応を楽しむかのように、さらに深く、激しく口内を蹂躙した。彼女の口の端から、銀糸が垂れる。
「ぷはっ……! 貴様、何を……!」
唇が離れた瞬間、クリムゾンは荒い息をつきながら怒鳴る。だが、その瞳は潤み、口元は鮮やかに紅潮していた。拒絶の言葉とは裏腹に、身体には微かな熱が走る。
「いい反応だね、クリムゾン様❤️ 口だけじゃないぜ、ここも可愛くしてやるよ」
円光雄の視線が、クリムゾンの胸元に落とされる。上半身を覆う服の合わせ目から、白く滑らかな肌が覗いている。円光雄は触手の一つを服の中に滑り込ませると、一気に左右に引き裂いた。
ビリビリッ!
布が裂ける音と共に、クリムゾンの美しい胸が露わになった。スレンダーな体つきに似合わず、形の良い双丘が弾むように揺れ、その頂にある淡い桜色の乳首が、冷気に晒されてキュッと縮こまる。
「っ……! やめろ、見るな!」
クリムゾンは露わになった胸を隠そうと身をよじるが、拘束された手ではどうすることもできない。円光雄は、その小さく可愛らしい突起をねっとりとした視線で見つめた。
「すげぇな……ツリ目で冷たい顔してるのに、乳首はこんなに可愛いんだな❤️」
円光雄は指を伸ばし、左の乳首を親指と人差し指で挟み込んだ。
「んっ……!」
クリムゾンの身体がビクンッと跳ねる。円光雄は指の腹で、コリコリとしたその突起を優しく、しかし執拗に転がし始めた。
「くぅっ……! ぁ……変な感じだ……! やめろ、触るな!」
「へぇ、反応いいじゃん。ここ、硬くなってきてるぜ❤️」
指で挟み、軽く引っ張ったり、ねじり上げたりするたびに、クリムゾンの口からは無意識に甘い吐息が漏れる。
左を指で責めながら、円光雄は顔を近づけ、今度は右の乳首に舌を這わせた。
「ひゃっ……!? な、舐めるな……! ぁぁっ……!」
ぬめりとした生暖かい舌が、敏感な突起をなぞり上げる。そして、唇で優しく含み、赤子のようにチュパチュパと吸い上げた。
「んぁっ……! くっ、うぅっ……! 頭が、変に……なります……!」
チュウッ……チュパッ……レロッ……
水音が響くたびに、電流のような快感がクリムゾンの脳髄を直撃する。彼女の乳首は、円光雄の愛撫によってみるみるうちにぷっくりと充血し、硬く尖っていった。
「ほらほら、こんなにビンビンにしちゃって❤️ 竜王様の乳首、敏感すぎだろ」
「ち、違う……! これは、貴様が無理やり……ぁっ、んんっ♡!」
クリムゾンは必死に否定しようとするが、触手が右の乳房を包み込み、先端が乳首に絡みついて強く吸い付くと、彼女の背中が弓なりに反り返った。
「ひぁああっ♡! そこ、吸わないでぇっ……!」
左右同時に、指と舌と触手で責め立てられ、クリムゾンの抵抗は喜悦の喘ぎへと変わりつつあった。彼女の股間からは、先ほどの辱めですでに溢れ出していた愛液が、太ももを伝ってポタポタと滴り落ちている。
「感じてるじゃん、クリムゾン様。乳首いじるだけで、おまんこびしょびしょだぜ❤️」
「ぁぁっ……! 言うな、下品な口を……! んっ、あぁんっ♡!」
クリムゾンの瞳からは、屈辱と快感の涙がこぼれ落ちていた。誇り高き竜王は、自らの身体の弱さを突かれ、乳首という小さな突起から確実に、メスとしての快楽へと堕とされていくのだった。
「お? こっちにも興味が湧いてきたみたいだな、この淫乱竜王様はよ❤️ 遠慮なくいかせてもらうぜ!」
円光雄はクリムゾンの広げられた太ももに顔を埋めると、すでに愛液で濡れそぼった秘部に舌を這わせた。
「ひっ……!? や、やめろぉっ! 不敬だぞ……!」
クリムゾンは腰を引こうとするが、触手にガッチリと固定され身動き取れない。円光雄の舌は、彼女の割れ目をねっとりと舐め上げる。
「んっ……! ぁ、あぁっ……! くっ……」
「すげえ濃厚な匂い……最高にエロいぜ、クリムゾン様のここ❤️」
円光雄は陰唇を舌で押し広げ、中の敏感な襞を丁寧に舐め回す。肉襞の一枚一枚を、ゆっくりと味わうように。そして、ぷっくりと充血したクリトリスを見つけると、そこに吸い付いた。
「ひゃぁああっ!?♡ そ、そこは……!」
「ここ、大好きなんだろ? さっき乳首いじっただけでも感じてたし。下衆な俺の舌でも気持ちいいんだ?」
円光雄はクリトリスを唇で挟み、チュウッと吸い上げながら、舌先でコリコリと刺激した。
「ち、違っ……ぁんっ! き、もちよく……ないっ……♡」
「ウソつけ! こんなにクリちゃんビンビンにしてよ。ラグナって奴、お前とどういう関係なんだよ? 前から気になってたんだよな。2人はいつも一緒だし、バトル漫画の主人公とヒロインみたいで嫉妬してたんだぜ❤️」
円光雄は執拗にクリトリスを吸い上げ、時折、舌を膣口に差し入れて掻き回しながら尋問する。クリムゾンの口からは、もはや喘ぎ声しか出てこない。
「ひぁっ……♡ んんっ……! ラ、ラグナは……っ…私の……ぁあっ!」
「私の? なんだよ、お前の何なんだよ❤️」
円光雄は顔を上げ、クリムゾンの濡れそぼったアソコを指でぐちゅぐちゅと掻き回しながら見つめる。
「せっ……せんりょく……です……! ぁんっ……! 私の目的のための……力ぁっ……!」
クリムゾンは快感に震えながらも、なんとか絞り出すように答える。その瞳は完全に快楽に染まりながらも、かすかな警戒の色を失っていなかった。
「へー、そうなんだ。でもお前のあいつを見る目。それだけには見えないんだよなぁ。ツンデレだな❤️」
円光雄はそう言うと、再びクリトリスに吸い付いた。今度は指を膣に二本挿入し、Gスポットと呼ばれる場所を激しく擦り上げる。
「イグっ……! また、イグぅううっ……!♡ ラグナとの関係は……ぁ、あああっ!!」
クリムゾンは腰を浮かせ、大量の潮を吹き出して絶頂した。円光雄の顔面を、透明な汁が容赦なく濡らす。
「……くっ……はぁ…このクズ…♡」
絶頂の余韻で弛緩するクリムゾン。円光雄は口元を汚れながらも、笑みを浮かべる。
「いいぜ、そのツリ目で睨みながらイキまくってる姿。今度はこのおまんこに、ラグナって誰だ? って意識ごとブチ込んでやるよ❤️」
「はぁっ……♡ はぁっ……♡ ……ラグナのことなど……話す必要はない……」
絶頂の余韻で肩で息をしながらも、クリムゾンは強がるようなセリフを口にする。だがその声には明らかに疲弊が滲み、瞳は快楽の膜で曖昧になっている。
「おいおい、そんな目で睨まれても全然怖くねぇよ❤️ まぁいいさ、どうやら身体の方が先に答えを教えてくれるみてーだからな!」
円光雄はそう言うと、ベルトに手をかけて一気にズボンを下ろした。ボロンッと飛び出したのは、血管が浮き上がり凶器のような太さと長さを誇る男性器。脈打つように上下しながらクリムゾンの濡れた蜜口へ狙いを定める。
「…………っ……!」
その禍々しいまでの存在感に、クリムゾンは息を呑む。竜王として様々な相手と渡り合ってきたとはいえ、こんな原始的な武器を向けられるのは初めてだ。生理的な恐怖を感じつつも、散々焦らされ濡れそぼった蜜壷が期待に蠢く。
「ほら、見てみろよこのデカマラ❤️ 普段涼しい顔してるけどお前のおまんこも悦んでるぜ? このラグナって奴のちんぽ欲しかったんだろ?」
円光雄はそう言ってカリ首を見せつけるように押し当てる。
ヌチィッ……という粘着質な音と共に先走り汁がクリムゾンの陰唇に塗り広げられ、彼女の腰が無意識に揺れる。
「んっ……♡ んぅっ……! ……ラグナのちんぽ……なんて……求めて……ないっ……♡」
「強情だねぇ❤️ でもお前のここは正直だぞ? もう我慢の限界だろ? 言えよ、ラグナに犯されたかったって❤️」
円光雄は亀頭をゆっくりと擦り付ける。角度を変え、クリトリスや膣口を執拗に刺激し、焦らすような動きでクリムゾンの理性を削っていく。
「あぁっ……♡ くぅうっ……! 入れろ……なんて……言うわけ……!」
「あれ〜? 欲しそうにおまんこ動いてるのに? 欲しいんだろ? ちんぽが❤️」
「んんっ……♡ 入れて……♡」
「聞こえねぇなぁ❤️ 誰のちんぽが欲しいんだよ❤️」
「……ラグナの……♡ ラグナのちんぽが……欲しいっ……♡」
快感に思考が霞み、クリムゾンはとうとう禁断の一言を口にした。その途端、堰を切ったように欲望が溢れ出す。
「ああっ……! ラグナに会いたい……! ラグナの逞しいので奥まで突いて欲しいっ……♡ ラグナっ……ラグナぁっ……!♡」
「へぇ〜? 最初から素直になればいいのによ❤️ でも残念でした! お前の相手はこの俺だぜ?」
円光雄は嘲笑と共に、一気に肉棒を押し込む。
「んほぉおおっ!?♡♡♡」
子宮口を殴打されクリムゾンは獣のような嬌声を上げ絶頂した。しかしそれだけでは終わらない。円光雄は間髪入れず激しいピストンを開始する。
「おらっ! ラグナなんかより俺のデカマラの方が気持ちいいだろ!?❤️」
パンッ! パンッ! パンッ!
規則正しい音が響き渡る中クリムゾンは何度も何度もイカされる。
「やだっ……! ラグナっ……助けてぇっ……!♡ なんで私こんな奴にっ……♡♡♡」
絶望の中で繰り返される絶頂はこれまで経験したことの無いものだった。屈辱と快楽が入り混じり頭の中が真っ白になっていく。
「認めろよ……ラグナなんかより俺の方がいいってよ……❤️」
耳元で囁かれる言葉すら遠く感じる程彼女の意識は快楽の渦に飲み込まれていった……
「たっぷりお前のおまんこ使ったから、望みを叶えてやるよ!」
「あははっ、そうかよ❤️ ラグナに会いたいんだな、ラグナに犯されたいんだなぁ、クリムゾン様はよ❤️」
円光雄は、ぐったりと触手に全身を預け、肩で息をするクリムゾンの顎を掴み、涙と唾液に濡れた顔を覗き込んだ。傲岸不遜だったツリ目は、今や快楽の涙で潤み、焦点が定まっていない。
「……っぅ……ラグ……ナ…」
クリムゾンの口から、無意識のようにその名が漏れる。その瞬間、彼女の膣がきゅうっと締まり、円光雄の肉棒に絡みついた。明らかに、その名前が彼女の身体にとって特別なスイッチになっている証拠だった。
「なら、叶えてやるぜ。ラグナを呼んで、今度はそいつにお前を犯させる」
そう言うと、円光雄は腰を抜き、ずるりと肉棒を引き抜いた。結合部からは粘ついた愛液が糸を引き、どちらのものともつかない汁が太ももを伝って落ちる。
クリムゾンの虚ろだった瞳に、わずかに光が戻る。
「……なにを……言って……」
「俺の能力はチート能力』……つまりな、お前の大好きなラグナを呼び出すことだってできるんだよ」
円光雄が手をかざす。すると、部屋の隅に黒い陽炎のような揺らぎが生まれ、その中心から人影がゆっくりと歩み出てきた。
「……ラグ……ナ…?」
クリムゾンの声が震える。?
ラグナは無言でゆっくりと歩み寄り、触手に拘束されたクリムゾンの前で立ち止まった。その眼差しは冷たく、しかし底に熱を秘めているようにも見えるはっきりしない表情だった。
「ラグナ……なぜここに……?」
ラグナのようなものは答えない。代わりに円光雄が高らかに笑った。
「決まってるだろ。こいつにも、てめぇを犯してもらうためだよ! 憧れの相手に無理やり抱かれるのは最高のご褒美だろ?❤️」
「なっ……!」
クリムゾンが言葉を失うと同時に、ラグナのような存在が動き出した。彼女の足を掴み、既に濡れそぼり準備万端のアソコに自らの肉棒の先端をあてがう。それは脈打ち、既に勃起しきっていた。
「待って、ラグナ……お前は正気なのか……? こんな真似を……っ!」
「へへ、正気も何もねぇさ。こいつはただ、お前に欲情してるだけの人形みたいなもんだ。さあラグナ、遠慮なくやってやれよ❤️」
ニチャア、と音を立ててラグナの肉棒がクリムゾンの蜜壺に先端を埋め込む。
途端に、クリムゾンの身体がビクンと大きく跳ねた。
「ひぁっ……! ラグナのが、入って……くる……っ」
「おら、一気に奥まで叩き込んでやれ!」
「クリムゾン!」
ドチュンッ!!という激しい音と共に、ラグナは腰を突き出した。
「ア゛〜ッ……!♡♡ ふか、いっ……! おくに、あたってるっ……♡ ラグナのがぁ……!♡♡♡」
クリムゾンは待ち望んだ相手の名をついに絶頂しながら呼んだ。
その快楽は先ほどまでの円光雄とは比べ物にならない。彼女の精神が求め、心から欲した存在が今、自分の中にいる。その事実だけで、子宮が歓喜に震え、膣壁がきゅうきゅうと肉棒に吸い付いた。
「ラグナッ……! ラグナぁっ……!♡♡ もっと……もっと突いてぇ……!♡」
触手に拘束されたまま、クリムゾンは自分から腰をくねらせ、ラグナのペニスを貪欲に求めた。もはや竜王の面影は微塵もなく、ただ愛しい相手に抱かれるメスの顔だった。
円光雄はその様子を腕を組んで楽しそうに見物している。
「いいねぇ。お前の欲しかったラグナちんぽの味はどうだぁ?❤️ 」
ラグナのピストンが徐々に激しさを増していく。無言で、ただ快楽だけを追う機械のようにクリムゾンの最も敏感な場所を亀頭でこすり上げ、子宮口をノックするたびに、彼女は獣じみた嬌声を上げて果てた。
「あっ、や、らぐなっ……!♡ そんなに、したら、わたしぃっ……!♡♡」
「どうしたクリムゾン、気持ちいいんだろ? 俺よりもこいつの方がいいんだろ?❤️」
「いいっ……! ラグナがいいのぉっ……! ラグナにもっとメチャクチャにされたいのぉっ……!♡♡♡」
涙を流し、涎を垂らしながら、クリムゾンは叫ぶ。その瞬間、ラグナの動きが一瞬止まり、そしてさらに深く、強く、彼女の最奥を貫いた。それはまるで、彼女の願いを聞き届けたかのように。
「イグッ……♡♡♡ ラグナぁあああっ!!♡♡♡」
絶叫と共に、クリムゾンの身体が大きく仰け反り、潮が爆発的に噴き出した。ラグナもまた、低い唸り声をあげて彼女の胎内の奥深くに熱い精を注ぎ込む。
「あぁ……あつい……ラグナの、せーしが……中に……いっぱい……♡」
放心したように呟くクリムゾンの顔は、もはや完全に蕩けきっていた。