アニメ世界移行能力をもった俺がアニメヒロインを犯りまくる。※リクエストも可 作:みなぽん
ハイスクールD×Dのエロ二次創作
第一章:堕落の蜜酒
冥界のとある屋敷の一室。重厚なマホガニーの机積み上げられた魔術文献、壁には価値のある古書が並び、部屋全体には甘く背徳的な香りが漂っていた。それは高級な酒の匂いでありながら、どこか腐敗したような、魂を蝕むような悪魔の香りでもあった。
「白音、こっちへ来なさい」
上級悪魔であり、この屋敷の主である男の声が響く。その声には逆らえない絶対的な響きがあった。塔城小猫――かつて白音と呼ばれていた少女は、無表情のまま従った。彼女が身に纏っているのは、駒王学園の制服ではない。主の歪んだ趣味で選ばれた、薄手の白い襦袢だけだ。華奢な体のラインが透けて見えるその姿は、彼女の意志を無視した主人の欲望の現れだった。
男は水晶のグラスに琥珀色の液体を注いだ。冥界特産の極上の酒だ。その香りだけで酔いしれそうなほど強烈な芳香が部屋に満ちる。ニヤリと笑った男は、小猫の前に立つと、その華奢な肩を掴み、抵抗する間も与えず床に押し倒した。
「にゃっ……!」
スプリングの効かない硬い床に背中を打ちつけ、小猫は小さな悲鳴を上げた。抗議の声を上げようとした瞬間、男は小猫の襦袢の襟元に指をかけ、乱暴に割り開いた。ビリッという布が裂ける音とともに、白磁のような肌が露わになる。男はグラスを傾け、その白い肌に酒を直接垂らした。
冷たい液体が鎖骨の窪みに溜まり、そこから胸の谷間、そして平らで幼い腹へと伝い落ちていく。小猫の体がビクンと跳ねた。冷たさと、その後じわりと広がる熱さに、猫又の本能が警鐘を鳴らした。
「いい眺めだ。だが、ただ飲むだけでは味気ない」
男の顔が近づいてくる。赤く湿った舌が、小猫の肌の上の酒を舐め取るように這った。ねっとりとした感触が肌を這い、小猫の背筋に悪寒が走る。だが、体は動かなかった。主の悪魔の証明であるチェスの駒――「戦車」の駒から流れ込む魔力が、彼女の自由を奪い、人形のように床に縫い付けていたのだ。
「や、め……っ」
「大人しくしていなさい。これは主従の儀式だよ。お前の体がどれほど淫らにできているか、私が確かめてやる」
男の舌は、酒の痕跡を追うようにして下へと下っていく。脇の下、肋骨の一本一本、へその窪み。そして太ももの内側へと到達した男は、無理やり小猫の足を開かせた。
「いやっ!」
恐怖と屈辱で瞳を潤ませる小猫。しかし男は構わず、秘められた割れ目に残る酒の雫を舐め取るべく、顔を埋めた。粗雑でねっとりとしたクンニリングス。男は舌先で割れ目を割り広げ、中に残る酒と溢れ出る愛液を啜り上げた。
「っ……あぅ……っ!」
嫌悪感とは裏腹に、猫又としての発情期が近い体は敏感に反応してしまう。男の舌が敏感な粘膜を擦るたび、熱い疼きが下腹に広がり、止めどなく蜜が溢れ出した。愛液が酒と混じり合い、クチュクチュという卑猥な水音を立て始める。
男はニヤリと笑うと、舐めながら小猫の表情を楽しむように見上げた。悪魔の魅了の瞳――チャーム。
「感じているじゃないか、淫乱な猫ちゃん」
その瞳の中で不気味に輝く光が、小猫の理性を焼き尽くす。脳裏に快楽の波が押し寄せ、拒絶していたはずの心が溶かされていく。主の命令は絶対。そして今、彼女の体は「快楽に身を委ねろ」という命令に書き換えられつつあった。
「はぁ……あぁ……っ」
無表情だった小猫の顔が紅潮し、虚ろな目で男を見つめ返す。口からは甘い喘ぎが漏れ始めた。男の舌が敏感な突起を見つけ出し、執拗に攻め立てる。チャームされた小猫は、今度こそ自ら腰を浮かせて男の舌を求め始めた。
「おぉっ……お主の舌、もっと……ください……っ!」
悪魔の陵辱劇は、まだ始まったばかりだった。
第二章:荒野の惨劇
「お姉ちゃん……!」
主の部屋から漏れ聞こえる妹の声と、甘ったるい匂い。塔城黒歌は廊下の影で爪を噛み締めていた。あの男は今度こそ妹に手を出した。自分をただの駒として使い、仙術による強化を強要しただけでなく、今度は最愛の妹を壊そうとしている。許せない。絶対に許せない。
「殺す……!」
黒歌の瞳が猫又のそれに変化し、瞳孔が縦に収縮した。着崩した着物の袖をまくり上げ、黒歌は執務室の扉を蹴破った。
「なっ……!」と驚く主の喉元を、黒歌の鋭い爪が一瞬で掻き切った。
噴き出す血飛沫。断末魔の声すら上げる間もなく、男は絶命した。黒歌は倒れる男を一瞥もせず、床に横たわる妹を抱き起こした。
「白音……!しっかりして!」
チャームの効果が切れたのか、小猫は涙目で黒歌にすがりついた。白い襦袢は乱れ、肌には男の唾液と酒の跡が残っていた。
「お姉ちゃん……私…」
「言わなくていい。今すぐここから逃げるよ!」
黒歌は小猫の手を引き、屋敷を飛び出した。だが、主を殺めた罪は重い。特にその主は、冥界政府でも厄介視される危険人物の支持を受けていた。証拠隠滅のために、姉妹も始末される可能性が高い。SSランクのはぐれ悪魔として指名手配されるのは避けられない。
荒野を逃走すること数時間。灼熱の太陽と乾いた風。追っ手の気配はなかったが、黒歌の勘が警鐘を鳴らした。猫又の本能が危険を察知していた。
「お姉ちゃん……!」
小猫が背後を指差す。そこには三つの影が迫っていた。主の遺産を狙う下級魔族たちだ。
「チッ……噛み付いてきおって!」
黒歌は仙術の闘気を全身に纏わせ、臨戦態勢に入った。しかし、長時間の逃走と精神的疲労で気は乱れていた。集中できない。
「オイオイ、SSランクのはぐれ悪魔ってもっと大物かと思ったぜ」
「だが良い体してるな。主を殺った報酬代わりにはなるか」
魔族の一人が放った魔力弾が黒歌の足元で爆発し、砂煙が舞い上がる。その隙を突かれ、黒歌の両腕を残りの二人が掴み、背後に回した。
「離せッ!」
「暴れるなよ猫ちゃん。お前ら姉妹、まとめて可愛がってやるからよ」
荒野の乾いた風が、黒歌の着物を乱暴に剥ぎ取っていく。豊かな双丘が露わになり、艶めかしい下着が引きちぎられ、地面に投げ捨てられた。
「やめて……!白音は関係ないでしょ……!」
「関係あるさ。姉妹揃って犯される姿は芸術だろ?」
魔族の一人が小猫を捕らえ、無理やり黒歌の目の前に押し倒した。
「お姉ちゃん……!」
「白音!見ないで……!目を閉じてて!」
しかし魔族はそんな姉妹の絆を嘲笑うかのように、黒歌の豊満な体を地面に押し付けた。ごつごつとした指が秘所にねじ込まれ、無遠慮に膣壁をかき回す。
「ぐっ……あぁっ……!」
「おっ、結構濡れてんじゃねえか。発情期か?それとも姉貴も淫乱なのか?」
前後から太い肉棒が突き入れられる。肛門と膣が同時に貫かれ、黒歌の背中が弓なりに反った。あまりの圧迫感と痛みに、喉から絞り出すような悲鳴が上がる。
「ひぎっ……!ああっ!」
容赦ないピストン運動が始まる。荒野に黒歌の悲鳴と肉がぶつかる音、そして革鎧の金具が擦れる音が響き渡る。目の前では小猫もまた、別の魔族に衣服を剥ぎ取られ、幼い体を弄ばれていた。華奢な体を押さえつけられ、小さすぎる性器を無理やりこじ開けられている。
「白音……!ううっ……!」
妹の泣き叫ぶ声を聞きながら、黒歌は自分の無力さを呪った。自分が主を殺さなければ、こんなことにはならなかったのかもしれない。だが、殺さなければ妹はもっと酷い目に遭っていた。どちらを選んでも地獄だった。
快楽と苦痛、絶望が入り混じる中、黒歌の意識は白濁していった。精液が体内に注ぎ込まれる感覚だけが鮮明で、それは汚泥のように彼女のプライドを塗り潰していった。
第三章:絶倫の王
「退屈だな」
その声は、突如として荒野の静寂を切り裂いた。
魔族たちの動きがピタリと止まる。彼らの背後には、いつの間にか一人の男が立っていた。円光雄。アニメ世界から侵入したチート能力者だ。その姿は平凡なスーツ姿にしか見えないのに、周囲の空気を変えてしまうほどの威圧感があった。
「お前誰だ?」
「俺か?ただの通りすがりだ。……だが、お前らのその行儀の悪さは見過ごせないな」
光雄が右手を軽く振ると、魔族たちの体が内側から爆ぜた。断末魔の悲鳴を上げる間もなく、三体の魔族は塵となって消滅し、地面に微かな焦げ跡だけを残した。
「え……?」
呆然とする黒歌と小猫。光雄は血のついていない手を払い、地面に散乱した衣服を拾い集めた。
「大丈夫か?」
差し出された手。黒歌は警戒しつつも、小猫を守るためにその手を取った。その掌は温かく、意外なほど優しく握り返してきた。
「あなたは……?」
「円光雄。はぐれ悪魔らしいぞ、俺も。まあ、住む世界が違うがな」
光雄は二人を抱き起こし、ボロボロの着物をかけてやった。破れた箇所が多く、ほとんど意味がないほどだったが、その心遣いが黒歌にはありがたかった。
「とりあえず、ここは危ない。俺の隠れ家に来い。飯も寝床もある」
黒歌は光雄の目を見た。
底知れぬ力を秘めた漆黒の瞳。だが、その奥には獲物を見定めるような狡猾な光も確かに感じ取れた。
(この男……危険だ。だが、今は頼るしかない……)
黒歌は覚悟を決めた。
隠れ家は地下にある簡素な洞窟を改装したものだった。岩肌を削って作られた台所とベッドスペース、照明代わりの魔石灯。簡素だが清潔で、雨露を凌げるだけの空間だ。光雄は即席の焚火で湯を沸かし、温かいスープと固めのパンを二人に提供した。小猫は疲れ果てて食べるとすぐに眠ってしまった。
「助かったわね。……お礼がしたい」
黒歌はスープの碗を置くと、立ち上がった。着物の前帯に手をかけ、するりと落とす。妖術で支えられていた豊かな乳房が解放され、重力に従ってたぷんと揺れ落ちた。黒歌はそのまま腰紐も解き、最後の一枚であるショーツに指をかける。
「お姉ちゃん……?」と寝息のように呟く小猫を横目に、黒歌は光雄に近づいた。
その裸身は完璧な曲線を描き、妖艶な香りを放っている。
「体で払うわ。……精一杯のお礼よ」
黒歌は光雄のズボンのベルトに手をかけ、すでに隆起していた肉棒を解放した。その巨大さと異様な硬さに目を見開く。太さ、長さ、そして静脈が浮き出るほどの硬度。これまで経験したどんな悪魔のモノとも違う。
(すごい……!普通じゃない……!これが……!)
黒歌は喉を鳴らすと、その肉棒を自身の豊かな胸で挟み込んだ。妖術で強化された柔肉が、肉棒を包み込み、締め上げる。パイズリだ。先端が乳房の谷間から顔を出すと、黒歌は赤い舌でチロリと舐め上げた。
「んっ……どう?気持ちいい?」
パイズリをしながら、先端に舌を這わせ、裏スジをなぞる。フェラチオとパイズリの同時攻撃。黒歌のテクニックは超一流だ。口内の粘膜と胸の柔肉で男を翻弄する。普通の男なら数分で果てていただろう。
しかし、光雄は涼しい顔で座っていた。むしろ楽しそうに黒歌を見下ろしている。
「悪くないな。だが、もっとほしいな」
光雄の腰が突き上げられる。その一撃で黒歌の体が浮き上がりそうになり、慌ててしがみついた。
「っ……!?なっ……!」
黒歌は驚いた。主導権を握っているはずなのに、光雄のペースに巻き込まれていく。圧倒的な力強さ。
「俺のちんぽ、強化されてるからな。何回出しても萎えないぜ」
光雄は黒歌の頭を掴むと、その口に肉棒をねじ込んだ。喉奥まで突かれ、黒歌は苦悶の声を上げるが、同時に強烈な快楽が背筋を駆け抜けた。口内を蹂躙される背徳感と、味わったことのない男の味に脳が痺れる。
「んぐっ……じゅるっ……!」
口内発射。ドクドクと大量の精液が注ぎ込まれる。喉を通るほどの量に、黒歌はそれを飲み干しつつも、絶倫の肉棒がまだ硬いことに戦慄した。
(まだ硬い……!?これって……!)
光雄は黒歌を押し倒した。今度は正常位で。潤んだ瞳で見上げる黒歌の脚を大きく開かせ、一気に貫いた。
「ああっ!」
子宮の奥まで叩かれる感覚。今まで経験したことのない規模の侵略。内壁が極限まで押し広げられ、子宮口を小突かれる。黒歌の体がビクビクと痙攣し、白目が剥けそうになる。
「いくらでも出してやるよ!お前の体が俺の形になるまでな!」
光雄の腰が唸る。さらに分身の術まで使われ、黒歌は前後左右から責め立てられた。乳房を揉まれ、秘所を掘られ、肛門まで犯される。三つの肉棒が同時に蠢く光景は異様だった。
「いやぁっ!ああっ!おかしくなっちゃう!ああっ!」
何度も絶頂させられ、何度も中出しされる。黒歌の腹は精液で膨らみ、臍が浮き上がるほどだった。
全身白濁にまみれ、思考が快楽で焼き切れ、ただ男の精を求めるメス猫へと堕ちていく。
「あぁ……光雄様の……おちんぽ……好きぃ……っ!もっと……もっとください……っ!」
完全に堕とされた黒歌は、虚ろな笑みを浮かべながら光雄に抱きついた。その瞳にはもはや妹を守る強い意志はなく、ただ絶倫のオスへの依存だけがあった。
「あたしの妹も……あげる……光雄様に捧げる……だから……もっと……」
光雄はニヤリと笑い、黒歌の唇を奪った。
「いいだろう。妹も可愛がってやるよ」
第四章:妹の調教
数日後。地下の隠れ家の簡易ベッドの上で、小猫は目を覚ました。柔らかな毛布に包まれ、温かい空気に包まれている。
「お姉ちゃん……?」
隣には黒歌がいた。だが、その雰囲気は以前とは違っていた。着物は着ておらず、裸の上に光雄のシャツを羽織っているだけ。そして何より、その表情が蕩けていた。満ち足りた、だがどこか依存したメスの顔だった。
「起きたんだね、白音」
黒歌は小猫を抱き寄せた。甘い匂い。それは光雄の精液と黒歌の体液が混じり合った匂いだった。男の烙印。
「お姉ちゃん……何かあったの……?」
「ううん。ただね……とっても気持ちいいことを教えてもらったの」
黒歌は小猫の制服のボタンを外し始めた。小猫は抵抗しようとしたが、体が重い。数日間の疲労と恐怖がまだ残っている。
「お姉ちゃん……?何するの……?」
「大丈夫。お姉ちゃんに任せて」
黒歌の指が小猫の幼い肌を滑る。胸の小さな突起を弄ると、小猫の体がピクンと反応した。
「んっ……」
「前は嫌だったよね。でもね、今は違うの。気持ちいいことなの。お姉ちゃんが guaranteeするから」
黒歌の舌が小猫の乳首を転がす。もう片方の手は下へ伸び、まだ誰の手も触れていない秘所を優しく愛撫した。指先で割れ目をなぞり、小さな突起を見つけ出して円を描くように擦る。
「あっ……お姉ちゃん……変な感じ……」
小猫の体が熱くなり始める。姉の手つきは熟練されていた。恐怖よりも快楽が勝り始める。猫又の本能が、姉への信頼と快楽への渇望を結びつけていく。
「白音……もう準備はいい?」
黒歌が顔を上げると、ベッドの縁に光雄が座っていた。すでにズボンを下ろし、凶悪なほど反り立った肉棒を晒している。静かに充血し、黒い血管が浮き出るその姿は、小猫の目には異形の怪物に見えた。
小猫はビクッとしたが、黒歌が耳元で囁いた。
「この人があたしたちを助けてくれた人なの。……お礼をしよう?気持ちいいよ」
黒歌は小猫の脚を開かせた。姉の愛撫で濡れ始めた秘裂が光雄の前に晒される。光雄はニヤリと笑うと、小猫の上に覆いかぶさった。その巨体が小猫の華奢な体を覆い隠す。
「初めてか?優しくしてやるよ」
巨大な亀頭が秘口を押し広げる。小猫は痛みに顔を歪めたが、黒歌が手を握りキスをしてくれた。
姉の唇の温もりと、口移しで渡される息が、小猫の緊張をほどいていく。
「んっ……ううっ……!」
ゆっくりと沈んでいく肉棒。処女を奪われる痛みと、内壁がこね回される快感。小猫の目から涙が溢れた。だが、痛みが引いていくと同時に、熱い疼きが腰の奥から湧き上がってきた。
「ああっ……おおきい……!」
「慣れると気持ちいいわよ……。お姉ちゃんも気持ちよかったから」
光雄が動き始める。最初はゆっくりと、次第に激しく。小猫の体が揺さぶられ、小さな胸が揺れる。華奢な骨格が軋むほどのピストン運動。
「あっ!ああっ!お姉ちゃん……なんか……すごい……!」
「でしょう?この人のちんぽ……最高でしょ?」
黒歌は自身も興奮し、光雄の肉棒が小猫に出し入れされる様を間近で見つめながら、自身の秘所を指で弄った。指を入れ、掻き回し、光雄の精を搾り取る想像に身を焦がす。
「白音……かわいい……っ!もっと気持ちよくなって……!」
小猫は姉に抱かれながら、見知らぬ男に犯されていく。最初の恐怖は消え、代わりに強烈な快楽が全身を支配し始めた。子宮を突かれ、内壁を擦られるたびに、頭が真っ白になっていく。
「光雄様……!ああっ!もっと……もっとください……!」
幼い声で喘ぐ小猫。光雄は分身を生み出し、黒歌にも突き入れた。二人の女性を同時に抱えるだけの絶倫さ。
「二人まとめて可愛がってやるよ!」
姉妹同士の手を握らせ、同時に責め立てる。地下の空間には二人のメス猫の甘い鳴き声と、肉がぶつかる音が響き渡った。
「お姉ちゃん……好き……!光雄様……好きぃ……!」
「白音……!あたしも好き……!光雄様ぁ……!」
姉妹の絆は新たな形で深まり、二人は二度と離れられない絶倫のオスの所有物となった。