※この作品はR-18です。

アニメ世界移行能力をもった俺がアニメヒロインを犯りまくる。※リクエストも可   作:みなぽん

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翠星のガルガンティア 陵辱のガルガンティア

翠星のガルガンティアの二次創作

 

蒼き星には明るい未来がまっているとその日までガルガンティアの乗組員達は信じていた。しかし

、突如、海より出現した巨大戦艦ウィルウィップスに全員が固まる。

「なんだあれは……なぜこの世界に」

レドは驚愕しながらも戦う決意をするのだった。

『よし出撃だ!!チェインバー!』

そして巨大戦艦はオーラバトラー隊を展開する。それはかつて見たことのある敵であり、この世界で戦うはずのない相手であった。

『来るぞ!』

オーラバトラー隊を相手にレドとチェインバーが迎え撃つが……

「ぐっ……数が多い!」

苦戦を強いられるレドとチェインバーだった。

レドは必死になって応戦したが徐々に追い詰められていく一方だった。

占領されるガルガンティア そこに一人の男が姿を現す。

「俺の名は円光雄。お前達に用があって来た」

名乗りを上げた男は冷酷な目つきでこちらを見据えてくるのであった。

「お前らみたいな下等生物共が我々に勝てると思ってるのか?」

光雄がそう言うと、周りの仲間達が爆笑し始めた。

「船団長を出せ!降伏の儀式を行う」光雄が要求する

 

第二章 跪くは屈辱、然れど慈愛なり

 

 鈍色の空の下、ガルガンティアの広場は異様な重圧に包まれていた。かつては船団の祭りや集会に使われ、人々の笑い声が響いていた場所は今、恐怖と絶望に引きずり下ろされている。生存者たちは武器を持たぬまま整列させられ、周囲を冷酷な鋼鉄の巨人――オーラバトラー隊が取り囲んでいた。その中央、高く組まれた演台の上には、征服者たちが玉座のごとく振る舞っている。

 

 ドレイク・ルフト。その巨躯に見合った傲慢さを身に纏い、髭の奥から覗く瞳は人々を家畜を見るような目で見下ろしている。その隣には、この理不尽な侵略の首謀者である円光雄が腰を下ろし、飴を弄ぶように無造作にガルガンティアの運命を握っていた。

 

 「船団長を出せ。降伏の儀式を行う」

 

 光雄の冷ややかな要求が広場に響き渡った時、人群れが割れて一人の女性が歩み出た。リジットだった。フェアロックから託された金色の鍵を胸に抱くようにしながら、彼女は毅然とした足取りで演台の下へと進む。しかしその瞳の奥には、押し殺した恐怖と、何より守るべき者たちへの痛烈な愛情が揺れていた。

 

 「私が、ガルガンティア船団の長、リジットです」

 

 彼女の声は震えていなかった。ただ、その肩には計り知れない重圧がのしかかっているはずだった。レドとチェインバーは敗れ、男たちの多くは斃れ、今や彼女がこの脆弱な命の群れを守る最後の砦なのだ。

 

 「ほう、女が長か。似合いの儀式を用意してやろう」

 

 光雄が口元を歪め、冷酷な笑みを浮かべた。その視線はリジットの肢体を舐めるように這い回る。

 

 「服を脱げ」

 

 その一言が、広場の空気を凍らせた。悲鳴を上げそうになるエイミーの口をサーヤが慌てて塞ぐ。人々の間に動揺が走るが、オーラバトラーの威圧に抗う術などない。

 

 リジットは唇を噛み締めた。拒絶の言葉が喉元まで出かける。しかし、彼女が反抗の色を見せれば、ドレイクは躊躇なくこの場の全員を虐殺しかねない。彼女は知っていた。権力者の傲慢さがどれほど残酷な結末をもたらすかを。

 

 「……分かりました」

 

 絞り出すような声だった。しかし、その足取りは止まらなかった。彼女は演台の階段を上り、征服者たちの前に立つ。風が彼女の髪を揺らし、冷たく頬を撫でた。

 

 震える指先が、厚手の上着のボタンにかかる。カチリ、という小さな音が、静寂の中でやけに大きく響いた。一つ、また一つ。指がもどかしいほどに動かない。自身の尊厳を一枚ずつ剥がしていくような行為に、胃が縮み上がりそうになる。しかしリジットは止まらない。

 

 上着が脱ぎ捨てられ、地面に落ちた。次にシャツのボタンを外していく。襟元が開き、白い肌が露出するごとに、ドレイクの卑猥な視線が鋭さを増すのを感じた。

 

 シャツが肩から滑り落ちると、下着に包まれた豊かな胸が露わになった。B94という、船団随一と謳われたその膨らみは、抑えの効かない量感を主張し、白いブラジャーの生地をせめぎ合っている。下着姿になった途端、ドレイクの部下たちから下卑た笑い声が漏れ始めた。

 

 「見せろよ、もっとだ」

 

 光雄の冷酷な命令が降る。リジットは目を閉じた。背後には仲間たちの視線がある。エイミーの涙に濡れた瞳が、サーヤの震える肩が、レドの絶望した顔が、突き刺さるようだ。彼らの前で汚される屈辱。それがどれほど彼女の心を引き裂こうと、彼らが生き延びるためなら。

 

 リジットは背中のホックに手を回した。パチン、という金属音と共に、最後の留め具が外れる。細い紐が肩から滑り落ち、豊穣の双丘が弾けるように弾き出された。

 

 「おお……っ!」

 

 ドレイクから感嘆のため息が漏れる。ブラジャーの拘束から解き放たれた巨乳は、重みを伴ってむっちりと揺れ、先端の淡い色の乳首が風に晒された。豊かな乳房の谷間には汗が滲み、白い肌が鈍く光る。それは隠されていた船団の宝が、今まさに略奪者の前に無防備に晒された瞬間だった。

 

 最後に残った下着も足首から抜き去り、リジットは全裸となった。海風が裸体を容赦なく撫で付け、彼女は本能的に身を縮めそうになるのを必死に堪えた。両手で身体を隠すことだけはしてはならない。彼女は長なのだから。

 

 「悪くない。上等な肉体だ」

 

 光雄が立ち上がり、リジットの顎を指先で持ち上げた。その瞳には、獲物を玩ぶ捕食者の光が宿っていた。ドレイクもまた、いやらしく舌なめずりをしながら、彼女の巨乳を値踏みするように見つめている。

 

 

 リジットは辱めに赤く染まった顔を上げた。胸を張り、決して目を逸らさない。剥き出しの巨乳を揺らしながら、彼女は屈服したわけではないと無言で訴えかける。しかしその股間からは、屈辱と緊張による愛液が太腿を伝い始めていた。人々の視線を浴びる極限の羞恥が、彼女の身体を裏切り始めていたのである。

 

第三章 巨乳の乱舞、恥辱の絶頂

 

 広場を支配する沈黙は、リジットの荒い呼吸音だけが支配していた。剥き出しの巨乳は海風に晒され、淡いピンク色の乳首が冷気に触れて硬く尖っている。しかし彼女の身体の内側は、羞恥という名の業火に焼かれ、熱く火照んでいた。

 

 「いい眺めだ。だが、それだけじゃあ退屈だな」

 

 光雄が残酷な提案を口にした。演台の上から見下ろすドレイクも、下卑た笑みを深める。

 

 「降伏の儀式とは、服従の証を示すものだろう? お前のその肉体が、我々にどれほど奉仕できるかを示してみせろ」

 

 光雄の指がリジットの胸の谷間を這い上がり、硬く立ち上がった乳首を弾いた。ビクンッ、とリジットの肩が跳ねる。

 

 「あぐっ……!?」

 

 「さあ、やれ。自分で自分を慰めてみせろ。お前の可愛い民衆たちに、新しい支配者に身を捧げる長の姿を特等席で見せてやるんだ」

 

 公開オナニー。その言葉の意味を理解した瞬間、リジットの脳裏が真っ白になった。これ以上の屈辱があるだろうか。自らの手で恥辱の淵に沈み、仲間たちの前でメスの声を上げるなど。

 

 「い、いや……それは……」

 

 拒絶の言葉が漏れた瞬間、ドレイクが手を挙げた。それに呼応して、オーラバトラーのサーベルが民衆の頭上すれすれを薙ぎ払う。悲鳴が上がり、人々が縮こまる。

 

 「長よ、命は惜しくないのか?」

 

 ドレイクの冷酷な言葉が突き刺さる。リジットは唇を噛み締め、震える両手をゆっくりと下腹部へと下ろした。これを拒めば、彼らは容赦なく引き金を引く。生き残るため。皆を守るため。

 

 震える指先が、秘所の割れ目に触れた。すでにそこは、極限の緊張と屈辱によって濡れていた。自分の指の冷たさと、秘唇の熱さの対比が、彼女の理性を更に削ぎ落としていく。

 

 「んっ……くぅ……」

 

 指を割り込ませ、敏感な肉芽に触れる。ビリビリとした電流が背骨を駆け上がり、膝が崩れそうになった。太い指でクリトリスを擦り上げると、抑えきれない吐息が漏れる。

 

 「あぁっ……あっ、あっ……!」

 

 恥ずかしい。死ぬほど恥ずかしい。エイミーやサーヤ、そしてレドまでもが、今の自分を見ている。長としての威厳も、女性としての矜持も、何もかもが粉々に砕かれていく。しかし身体は正直だった。衆人環視のストレスと征服される快感が、彼女の肉体を裏切り、快楽の渦へと引きずり込んでいく。

 

 右手の指を激しく動かすたびに、豊かな乳房が波打つように揺れた。重たい肉の塊が、パタパタとリズムを刻んで跳ね上がる。その卑猥な揺れは、ドレイクや光雄の征服欲をこれ上なく刺激した。

 

 「ほら、もっと声を出せ! その卑しい肉を揺らして、気持ちよさそうに喘いでみろ!」

 

 光雄の命令に従い、リジットは無意識に指の動きを速めた。粘液の音が、チャプチャプと卑猥に響き渡る。

 

 「いやぁっ……見ないで……あっ、あっ、あんっ!」

 

 頭を振り乱すと、長い髪が汗ばんだ背中に張り付き、巨乳が更に激しく弾んだ。柔らかい肉が重なり合い、谷間が深く浅く形を変える。乳首は限界まで充血し、熟れた果実のように赤く熟れていた。

 

 「あぁっ、あっ、あっ……そこ、だめぇっ!」

 

 限界が近かった。屈辱と快楽が混ざり合い、脳髄を白濁させていく。視界が明滅し、腰が勝手に前後する。彼女は長としての自分を殺し、ただのメスとしての本能に身を委ねようとしていた。

 

 「いっ……いくぅっ! ああぁぁぁっ!!」

 

 ビクンッ、ビクンッ! と全身が弓なりに反り返った。巨乳が大きく跳ね上がり、波打つように揺れながら、彼女は白濁の海へと堕ちていった。大量の愛液が指の隙間から溢れ出し、太腿を伝って地面に滴り落ちる。

 

 絶頂の余韻に浸る間もなく、リジットはガクンと膝から崩れ落ちた。荒い息を吐き出し、汗と愛液にまみれた裸体が演台の上で震えている。それは長としての尊厳が完全に打ち砕かれた、敗北の姿であった。

 

 「ふん、見事な淫乱ぶりだ」

 

 光雄が靴先でリジットの顎を持ち上げた。涙に濡れた虚ろな瞳が、征服者を映し出す。

 

 「儀式はこれからだ」

 

第四章 支配者の楔、理性の崩壊

 

 膝をつき、荒い息を繰り返すリジットの視界は涙で滲んでいた。絶頂の余韻に身体は火照り、指先はまだ痙攣している。しかし、それ以上の恐怖が、目の前の男から発せられていた。

 

 光雄は冷ややかな目でリジットを見下ろすと、ズボンの前を寛げた。すでに猛り狂った欲望が、怒張してそそり立っている。

 

 「俺がお前たちの新しい主人だ。その身をもって理解させろ」

 

 光雄はリジットの髪を掴み、無理やり顔を上げさせた。口をこじ開け、自身の楔をねじ込む。

 

 「んぐっ!? んんぅぅっ!?」

 

 喉の奥まで突き上げられ、リジットは苦悶の声を上げた。酸素を求めて喘ぐたびに、喉の筋肉が光雄のモノを締め付け、彼を刺激してしまう。涙目になりながら、彼女は必死に呼吸を整えようとするが、容赦ないピストン運動に翻弄されるばかりだった。

 

 「どうだ? 下等生物の長が、俺のモノを咥えている気分は?」

 

 光雄はリジットの頭を掴んだまま、腰を激しく打ち付ける。ジュポジュポという水音と、リジットのくぐもった喘ぎ声が広場に響き渡る。民衆たちは目を覆いながらも、その光景から目を逸らすことができずにいた。

 

 十分に喉で味わわせた後、光雄はリジットを突き飛ばした。床に這いつくばるリジットの背後に回り込み、濡れそぼった秘所に先端を押し当てる。

 

 「いくぞ」

 

 ズブリッ!

 

 容赦ない一撃が、リジットの最奥を貫いた。

 

 「あああぁぁぁっ!!」

 

 絶叫が響き渡る。

処女でもない彼女の身体だったが、光雄のモノは規格外であり、またチート能力によって強化された精力は彼女の内壁を容赦なく押し広げた。

内壁が襞を増し、肉棒を食い尽くさんばかりに締め付ける。

 

 「くっ、いい締まりだ。さすがは長、責任感が違うな」

 

 光雄は腰を掴み、背後から激しく打ち付け始めた。バシン! バシン! という肉と肉がぶつかる音がリズムを刻む。その衝撃で、リジットの巨乳が前方へ揺れ弾んだ。

 

 「あっ! あっ! あぁっ! やめっ……ああぁっ!」

 

 リジットは必死に抵抗しようとしたが、チート能力を持つ光雄の膂力には敵わない。それどころか、彼のモノが内壁を擦り上げるたびに、先程のオナニーで敏感になりきった肉体が、勝手に快楽を貪り始めた。

 

 光雄の身体から発せられる「チート発情」のオーラが、リジットの理性を溶かしていく。それは麻薬のような強烈な快楽物質であり、彼女の脳内を白濁させていった。

 

 「いやぁ……こんな……あっ、あっ、あんっ! おかしく……なっちゃうぅっ!」

 

 「素直になれよ。お前は俺の牝だ。長だとか威張ってるが、中身はただの欲求不満なメスじゃないか」

 

 光雄の手がリジットの腰から胸へと這い上がり、揺れる巨乳を掴み取った。強引に揉みしだかれ、乳首を指で弾かれる。

 

 「ひゃあぁっ! そこっ……だめぇっ! あぁっ、あぁっ!」

 

 強烈な快楽の波が押し寄せる。彼女の中で、長としての自意識とメスとしての本能が激しく葛藤していた。しかしそれも時間の問題だった。光雄のピストン運動は激しさを増し、彼女の肉体を完全に開発していく。

 

 「ああっ! ああぁっ! すごいっ……なにかっ……くるぅっ!」

 

 「イケ! 俺の牝として啼け!」

 

 光雄が最奥を突き上げた瞬間、リジットの全身が硬直した。

 

 「あああぁぁぁぁっ!! いくぅぅぅっ!!」

 

 再び訪れた絶頂は、先程とは比べ物にならないほど強烈だった。目の前が真っ白になり、全身の神経が焼き切れるような快感に襲われ、彼女はドロリと白濁した液を大量に噴き出した。

 

 「はぁっ……はぁっ……あっ……」

 

 脱力して床に崩れ落ちるリジット。瞳からは光が消え、だらしなく口を開けた顔には、完全な屈服の色が浮かんでいた。彼女の中で「長」という存在は死に、光雄に支配される「メス」が産声を上げたのである。

 

 光雄は満足げにリジットの背中に精液を注ぎ込むと、ドレイクの方を見てニヤリと笑った。

 

 「さあ、次はお前たちの番だ」

 

第五章 玉座なき慰安、長の輪姦

 

 リジットの身体は、もはや長としての威厳を欠片も残してはいなかった。床に這いつくばり、白濁した体液にまみれて震えるその姿は、ただの雌の成れの果てだった。光雄によって刻み込まれた快楽の刻印は、彼女の理性を完全に焼き払っていた。

 

 「さて、ドレイク。お前の部下たちにも楽しませてやれ」

 

 光雄の言葉に、ドレイクが下卑た笑みを浮かべて頷いた。

 

 「おうともさ。我がオーラバトラー隊の勇者たちに、この豊かな肉体を褒美としてくれてやる」

 

 ドレイクが手を振ると、下卑た笑い声を上げながら兵士たちが群がってきた。彼らは欲望に飢えた獣の目でリジットを見下ろしている。

 

 

 「さあ、長サマ。俺たちの相手もしてくれよ」

 

 一人の兵士がリジットの髪を掴み、無理やり顔を上げさせた。別の兵士が背後に回り込み、すでに濡れそぼった秘所に自身の欲望を突き立てる。

 

 「あぐっ!? ああぁっ!」

 

 抵抗する力など残っていなかった。いや、リジットの身体はむしろその侵入を求めているかのように、無意識に内壁を収縮させた。光雄に開発された肉体は、もう男を受け入れることなしには生きていけないほどに快楽に染め上げられていた。

 

 「おっ、意外といい締まりだぜ!」

 

 「前も空いてるぞ!」

 

 前の兵士が口をこじ開け、太い楔をねじ込む。喉と秘所の両方を塞がれ、リジットは苦悶と快楽の入り混じった声を漏らした。

 

 「んぐっ! んんぅぅっ! あぐっ! ああぁっ!」

 

 前後から激しく揺さぶられ、そのたびにリジットの巨乳が卑猥に波打った。汗と体液で光る豊かな肉の塊が、左右に揺れ弾み、その光景は兵士たちの嗜虐心をさらに煽った。

 

 「おい、こっちの乳も揉ませろよ!」

 

 別の兵士が左右からリジットの巨乳を掴み取り、無造作に捏ね回す。乳首を指で弾かれ、強く吸い付かれるたびに、電流のような快感が背骨を駆け抜けた。

 

 「あっ! ああっ! そこっ……あぁっ! いやぁっ!」

 

 リジットは否定の言葉を口にしながらも、その声は甘く濁っていた。頭の中で警鐘が鳴り響いているはずなのに、身体は正直に反応し、快楽を貪り始めていた。長としての誇りは粉々に砕かれ、ただ男たちの精を受け止める器としての機能だけが残されていく。

 

 「どうだ長サマ? 気持ちいいだろう?」

 

 「ああっ……はぁっ……あぁっ……きもちぃ……っ!」

 

 ついに彼女の口から、肯定の言葉が漏れた。それは彼女自身の敗北宣言だった。兵士たちは勝利の雄叫びを上げ、さらに激しく腰を振る。リジットは目を白黒させながら、幾度となく絶頂へと追いやられた。

 

 精液が次々と注ぎ込まれ、それは腹を膨らませるほどの量となった。

口から溢れ出した白濁液が顎を伝い、秘所からドロリと溢れ出す精液が太腿を濡らす。彼女はただの肉便器として、無数の男たちの欲望の捌け口となっていた。

 

「次は俺だ!」

 

「俺の番も回してくれ!」

 

男たちは次々と入れ替わり立ち代わりリジットの身体を犯し続けた。広場には卑猥な水音と、リジットの甘い喘ぎ声が響き渡る。それはガルガンティアの長が堕ちた、悲痛な子守唄だった。

 

ドレイクはその様を高みの見物としながら、酒を煽っていた。光雄は満足げに腕を組み、征服の余韻に浸っている。そしてリジットは、ただただ快楽の泥沼に沈み、輪姦される悦びに身を委ねていた。

 

第六章 逆らう乙女、見せしめの凌辱

 

リジットが肉欲の淵に沈み、輪姦の嵐が過ぎ去った後も、広場には重苦しい空気が漂っていた。生存者たちは震えながらその光景を見つめていたが、中には耐えきれず声を上げる者もいた。

 

「やめて! リジットさんをこれ以上いじめないで!」

 

乙女の叫びが響き渡った。エイミーだった。彼女は人々の背中を押しのけ、前に飛び出した。涙に濡れた瞳で光雄とドレイクを睨みつける。

 

「あんたたち、最低だわ! こんなことして許されると思ってるの!?」

 

彼女の勇気ある行動に、人々の間から小さな感嘆の声が漏れた。しかし、それは逆に征服者たちの怒りを買うことになった。

 

「ほう……まだ歯向かう奴がいたか」

 

光雄の目が冷たく細められた。ゆっくりと立ち上がり、エイミーに近づいていく。その足取りは残酷な狩人を思わせた。

 

「群衆から引きずり出せ」

 

光雄の命令に、兵士たちがエイミーに飛びかかった。

 

「きゃっ! 離して! 離してよ!」

 

エイミーは必死に抵抗したが、大人の男の力には敵わない。彼女は無理やり演台へと引きずり出された。そして、最も残酷な場所へと連れて行かれた。レドが縛られ、見せ物にされている場所の目の前である。

 

「レド……!」

 

エイミーの声に、レドは絶望の表情を浮かべた。自分の無力さがこれほど悔しいことはなかった。愛する女性が目の前で辱められようとしているのに、指一本動かせないのだ。

 

「よく見ていろよ、銀髪の小僧。これが逆らう者の末路だ」

 

光雄はエイミーの服を乱暴に引き裂いた。ビリビリという音と共に、彼女の華奢な肢体が露わになる。B84のほどよい膨らみと、未成熟な秘所が無防備に晒された。

 

「いやぁっ! 見ないで! レド……見ないでぇっ!」

 

エイミーは胸を隠そうと縮こまるが、光雄に手首を掴まれ、強引に両手を開かされた。淡い色の乳首が露わになり、レドの目に焼き付けられる。

 

「可愛い顔して、なかなかいい体をしてるじゃないか」

 

光雄はエイミーの胸を鷲掴みにし、無造作に揉みしだいた。未成熟な肉は大人の手に余るほど柔らかく、形を変えながら指の間から溢れる。

 

「あぐっ……やめて……痛いっ……」

 

「痛いか? だがすぐに気持ちよくなるさ」

 

光雄は残酷に笑うと、エイミーの秘所に指を滑り込ませた。すでに光雄のオーラによって発情させられていたそこは、愛液を滲ませていた。

 

「あっ……なにこれ……変なの……」

 

エイミーの顔が赤く染まる。身体に異変が起きていることに気づいた彼女は、恐怖と恥辱で震えた。しかし光雄は容赦なく指を動かし、敏感な秘所を刺激し続けた。

 

「いやぁっ……あっ……あぁっ……」

 

甘い吐息が漏れる。エイミーは必死に声を殺そうとしたが、身体は正直に反応し、腰が無意識に動いていた。

 

「ほら、レド。お前の大事な女が、俺に抱かれて感じてるぞ」

 

光雄はレドに向かって挑発的に言い放った。レドは歯を食いしばり、目を充血させている。屈辱と怒りで震えていたが、どうすることもできない。

 

「ああっ……レド……ごめんね……あぁっ!」

 

エイミーの喘ぎ声が高くなる。光雄の指の動きが激しくなり、彼女の肉体を追い詰めていく。

そしてついに、彼女はレドの前で絶頂へと達した。

 

「いっ……いくぅっ! ああぁぁっ!!」

 

ビクンビクンと身体を震わせ、エイミーは大量の愛液を噴き出した。それはレドの心をも打ち砕く、残酷な白濁の雨だった。

 

「見たか? これが現実だ」

 

光雄は冷酷に言い放つと、ズボンを下ろし、怒張した楔をエイミーの前に晒した。

 

「さあ、次は本番だ。お前の愛する男の前で、俺に犯されるんだ」

 

第七章 双丘の堕天、輪姦の宴

 

エイミーの抵抗も虚しく、光雄のチート能力による発情オーラが彼女の理性を削ぎ落としていく。レドの前で犯されるという極限の羞恥が、逆に彼女の肉体を敏感にさせていた。

 

「いやぁ……レド……見ないで……あぁっ!」

 

光雄はエイミーの華奢な腰を掴み、背後から一気に貫いた。

 

「ああぁぁっ!!」

 

処女を失う痛みが走ったが、それ以上に強烈な快感が彼女を襲った。チート能力によって強化された精力は、彼女の未成熟な内壁を容赦なく押し広げ、快感の波を送り込む。

 

「どうだ? 俺のモノがお前の中に入ってるんだぞ。レドにはできないだろう?」

 

光雄は挑発的に言いながら、腰を激しく打ち付ける。ジュポジュポという水音と、肉と肉がぶつかる音が響く。

 

「あっ! あっ! あぁっ! すごいっ……なにかっ……くるぅっ!」

 

エイミーの目から涙が溢れるが、同時に瞳は快楽に潤み始めていた。レドに見られているという背徳感が、彼女の快楽を増幅させる。彼女の身体は光雄のモノに合わせて動き、無意識に快楽を貪り始めた。

 

「ほら、もっと声を出せ! レドに聞かせてやれ! お前が俺の牝になったことを!」

 

「いやぁ……でも……ああっ! きもちぃっ! レド……ごめんね……あぁっ、あぁっ!」

 

エイミーの喘ぎ声は甘く濁り、拒絶の言葉とは裏腹に、身体は正直に反応していた。巨乳こそないものの、形の良い乳房が揺れ、未成熟な秘所は光雄の肉棒をきつく締め付ける。

 

「くっ……いいぞエイミー。素直になれ」

 

光雄はエイミーの髪を掴み、上を向かせる。その視線の先には、絶望するレドの顔があった。

 

「ああっ! レドっ! みないでぇっ! あぁっ、あぁっ!」

 

エイミーは羞恥で顔を歪めるが、その表情は快楽に歪んでいた。光雄の激しいピストン運動に、彼女の理性は崩壊していった。

 

そして、光雄が最奥を突き上げた瞬間、エイミーは首を反らし、絶頂の声を上げた。

 

「ああぁぁっ!! いくぅっ! IKUUUぅぅっ!!」

 

大量の愛液が噴き出し、エイミーはレドの前で完全にメス堕ちした。それは残酷でありながら、どこか美しい堕天の瞬間だった。

 

「さて、次はドレイクの番だ」

 

光雄が退くと同時に、ドレイクが待ち構えていたように割り込んできた。

 

「待ちかねたぞ。こんな若い肉は久しぶりだ」

 

ドレイクはリジットの時とは違い、より残忍な笑みを浮かべていた。エイミーの髪を掴み、無理やり顔を上げさせる。

 

「さあ、俺の相手もしてもらおうか」

 

ドレイクはエイミーの秘所に自身の欲望を突き立てた。

 

「あぐっ!? ああぁっ!」

 

エイミーは苦悶の声を上げたが、すでに発情しきった肉体は、すぐに快楽へと転換した。

 

「あっ……あっ……あぁっ! おおきいっ……あぁっ!」

 

ドレイクのモノは光雄以上に太く、エイミーの肉体を容赦なく蹂躙した。しかし彼女の身体はそれを受け入れ、むしろ歓迎するかのように内壁を収縮させる。

 

「いいぞ! さすがは若い肉だ!」

 

ドレイクは腰を掴み、激しく揺さぶる。その衝撃でエイミーの乳房が波打ち、卑猥なリズムを刻む。

 

「ああっ! ああぁっ! すごいっ……またっ……いくぅっ!」

 

エイミーは何度も絶頂へと追いやられ、そのたびに白濁した液を噴き出した。レドに見られているという背徳感が、彼女の快楽をどこまでも増幅させる。

 

「レド……あぁっ……レドっ! みてぇっ……あぁっ! きもちぃっ!」

 

エイミーの口から、完全に快楽に溺れた言葉が漏れ始めた。それはレドの心を完全に粉々に砕く呪いの言葉だった。

 

やがてドレイクが満足すると、次はオーラバトラー隊の兵士たちが群がってきた。

 

「次は俺だ!」

 

「俺にも触らせろ!」

 

エイミーはレドの目の前で、無数の男たちに輪姦され始めた。前後左右から肉棒をねじ込まれ、大量の精液を注ぎ込まれる。口から溢れ出す白濁液、秘所から滴り落ちる精液。彼女はただの肉便器として、男たちの欲望の捌け口となっていた。

 

その隣では、リジットも再び輪姦の輪に加えられていた。長とヒロイン。ガルガンティアの二柱は並んで四つん這いになり男たちに犯され、メスとしての本能に身を委ねていた。

 

「ああっ……あぁっ……きもちぃ……っ!」

 

「はぁっ……あぁっ……もっと……もっとぉっ!」

二人の甘い喘ぎ声が重なり合い、広場に響き渡る。それはガルガンティアの完全なる敗北を告げる、絶望的なコーラスだった。レドはその光景をただ見つめることしかできず

第八章 優しき咆哮、穏やかさの蹂躙

 

リジットとエイミーが獣欲の渦に沈み、二人の嬌声が重なり合って広場に木霊する中、群衆の中からさらなる悲鳴が上がった。

 

「やめて! もう、もうやめてください!」

 

震える声で飛び出したのは、サーヤだった。豊かな胸を激しく上下させ、涙でぐしゃぐしゃになった顔で征服者たちに立ち向かう。彼女の腕の中では、グレイスが怯えたように小さく震えていた。

 

「リジットさんもエイミーも、もう十分……これ以上、あの二人を犯すのは、やめて……!」

 

彼女の懇願は、純粋な勇気と深い友情から発せられていた。争いを好まない穏やかな彼女が、死を覚悟して飛び出すほどの決意。しかし、その無垢な叫びは、征服者たちの嗜虐心をさらに刺激するだけだった。

 

「ほう、今度は巨乳の娘か」

光雄は興味深げにサーヤを見やると、エイミーを弄んでいた兵士の一人を手で制した。光雄の目が、サーヤの服の上からでもわかる豊満な膨らみに注がれる。

「お前も混ざりたいのか? 友達思いのいい心がけだ」

 

「ち、違います! 私はただ、みんなを……!」

サーヤは必死に首を振ったが、光雄はすでに彼女の腕を掴んでいた。抗う間もなく、演台の上へと引きずり出される。

 

「レド……そしてガルガンティアの民衆よ。これが、俺に逆らう者の末路だ。見せしめには、数が多い方がいいからな」

 

光雄はサーヤの着衣を一息に引き裂いた。ビリリ、と布が裂ける無残な音が響き、サーヤの白く豊かな裸体が衆目に晒される。仲間内でも評判だったその巨乳は、柔らかく重たげに揺れ、先端の淡い桜色の蕾が冷たい空気に晒されて硬く尖っていく。

 

「いやあぁっ! 見ないで……お願い……!」

 

サーヤは両腕で胸を隠そうとしたが、光雄はそれを許さず、後ろ手に縛り上げた。豊かな双丘が逃げ場を失い、さらに卑猥に強調される。穏やかな彼女の性格とは裏腹な淫靡な肢体が、征服者たちの欲望に火をつけた。

 

「いい乳だ。揉み心地を試させてもらおう」

 

光雄は背後からサーヤの巨乳を鷲掴みにした。指が沈み込むほど柔らかな肉を、無遠慮に捏ね回す。

 

「あっ……んんっ……やめ……!」

サーヤは恥辱に顔を赤く染め、身をよじるが、その動きが逆に光雄の手の中で乳房の形を変え、彼の欲望を煽るだけだった。

 

「ほら、感じているじゃないか。乳首もこんなに硬くして」

 

光雄が指先で乳首を弾くと、サーヤの身体がビクンッと跳ねた。

 

「ひゃうっ!? ちが……これは……!」

 

「素直になれ。友達の前で、たっぷりと啼かせてやる」

 

光雄は片手でサーヤの腰を抱え込み、もう一方の手で彼女の秘所をまさぐった。まだ誰にも犯されていない清らかなそこは、しかし光雄の発情オーラによって、すでに蜜を滲ませ始めていた。

 

「あっ……だめ……それ以上は……!」

 

サーヤの懇願も虚しく、光雄は容赦なく自身の剛直を彼女の秘所にあてがった。

 

「いくぞ、巨乳の牝!」

 

グチャリ……!

 

容赦のない一突きが、サーヤの純潔を奪い去った。

 

「あああぁぁっ!!」

 

鋭い痛みと、それを凌駕する暴力的な快楽が、サーヤの全身を貫いた。涙が飛び散り、豊かな巨乳が大きく跳ね上がる。

 

「きついな……さすがは処女だ。だが、すぐに良くなる」

 

光雄は容赦なく腰を打ち付け始めた。バシン! バシン! という肉のぶつかる音と共に、サーヤの巨乳が激しく上下に揺れ弾む。

 

「あぁっ! いたっ……あっ、あっ、あんっ! なにこれ……変なの……あぁっ!」

 

痛みはすぐに消え去り、チート発情によって増幅された強烈な快楽が彼女を包み込んだ。穏やかだった彼女の理性が、白濁した快楽の濁流に押し流されていく。

 

「やだ……あっ、あっ……きもちいい……なんで……ああぁっ!」

 

サーヤの口から、自分でも信じられないような甘い声が漏れ始める。レドやエイミー、リジットが見ている前で、彼女は光雄に貫かれながら、無意識に腰を動かし始めていた。

 

「どうした、もうイきそうか?」

 

「あっ……あっ……だめ……イっちゃ……ああぁっ! イグゥゥッ!!」

 

背筋を電流のような快感が駆け抜け、サーヤはビクンビクンと全身を痙攣させながら絶頂した。大量の愛液が光雄の楔を伝って滴り落ちる。

 

光雄はまだ飽き足らず、絶頂の余韻に浸るサーヤを演台の上に転がした。そして、その隣で輪姦され続けるエイミーとリジットを見下ろしながら、兵士たちに命じる。

 

「こいつも混ぜてやれ。三人仲良く、ガルガンティアの牝豚として調教してやろう」

 

ドレイクの部下たちが歓声を上げ、サーヤに群がった。彼女の裸身はたちまち無数の手に揉みしだかれ、秘所と口には新たな肉棒が捻じ込まれる。

 

「んぐっ!? んんぅっ! あぁっ! あっ、あっ!」

サーヤの穏やかな悲鳴は、すぐに快楽に蕩けた甘い喘ぎ声へと変わっていった。三人の女たちの嬌声が重なり合い、それは残酷な輪姦のシンフォニーとなって、征服されたガルガンティアにいつまでも響き渡るのだった。

 

第九章 同胞の縄、背徳の饗宴

 

広場に響き渡る三人の女の嬌声は、もはや悲鳴の域を超え、甘く濁ったメスの啼き声へと変貌していた。白濁にまみれ、汗ばんで輝く裸体は、征服者たちの欲望を余すことなく受け止め、彼女たちの理性を完全に焼き尽くしていた。

 

光雄は、ドレイクや兵士たちが満足して引き下がった後も、冷静な眼差しでその様を観察していた。そして、彼は残酷な思いつきを実行に移す。

 

「さて、そこのお前たち」

 

光雄が顎でしゃくったのは、怯えて縮こまっていたガルガンティアの男たちだった。レドと共に戦い敗れた者、怪我をして生き延びた者、そしてただ逃げ惑うしかなかった者たち。彼らは、かつての長や仲間たちが弄ばれる様を、絶望と無力感に打ちひしがれながら見つめていた。

 

「お前らも参加しろ。こいつらは俺の牝だが、俺は心が広いからな。古い馴染みを犯す権利くらいはくれてやる」

 

その言葉に、男たちは顔を上げた。光雄の目には、容赦のない命令が宿っていた。拒否すれば、即座に殺される。生き残るためには、支配者に従うしかない。

 

「さあ、やれ。遠慮はいらんぞ」

 

光雄が促すと、一人の男が震える足で歩み出た。かつてリジットの補佐を務めたことのある男だった。彼は涙を浮かべながら、四つん這いになったリジットの前に立った。

 

「リジットさん……俺、俺は……」

 

「いいの……やって……もう、私たちは……」

 

リジットは虚ろな瞳で男を見上げ、赤く腫れた唇を開いた。彼女の中では、長としての誇りよりも、肉の穴としての本能が勝っていた。男は震える手でズボンを下ろし、己の欲望をリジットの口に差し入れた。

 

「んぐっ……んんぅっ……」

 

リジットは、かつて部下だった男のモノを一心不乱に舐めしゃぶった。舌を絡め、喉奥まで咥え込み、ジュポジュポと卑猥な水音を立てる。その間も、背後からは別の男が彼女の秘所を貫き、激しく腰を打ち付けていた。

 

「あんっ! んぐっ! あっ、あぁっ!」

 

巨乳が前後の衝撃で激しく揺れ、重たい肉の塊が波打つ。かつて雲上の存在だった長が、泥のような欲望にまみえて喘ぐ姿に、男たちは背徳的な興奮を覚えずにはいられなかった。

 

その隣では、エイミーが同じように四つん這いになっていた。

 

「エイミー、俺も……」

 

幼馴染の一人が、涙を流しながら彼女の前に立った。エイミーは、レドを見つめながらも、チート発情に蝕まれた肉体の疼きに抗えなかった。

 

「ごめんね……でも、きもちいいの……もっと、して……」

 

エイミーは幼馴染のモノを頬張り、愛おしそうに舌を這わせた。後ろからは、筋肉質の男が彼女の華奢な腰を掴み、激しく突き上げている。

 

「あむっ……んんっ……あっ、あぁっ! レド、ごめんね……あぁっ、きもちぃっ!」

 

レドへの罪悪感と、抗えない快楽が入り混じり、エイミーの頭を白濁させていく。彼女の口から漏れるのは、謝罪の言葉ではなく、甘い喘ぎ声だった。

 

さらにその隣にはサーヤがいた。穏やかだった彼女も、今はただの淫乱なメスと成り果てていた。彼女の前には、配達仲間の男が立っていた。

 

「サーヤちゃん……」

 

「はぁっ……はぁっ……こっちも……いれて……」

 

サーヤは涎を垂らしながら、男のモノを貪る。巨乳を揺らし、後ろからは別の男が彼女の秘所を容赦なく犯していた。

 

「んぐっ! あっ! あっ! もっと! もっと激しくしてぇっ!」

 

かつての優しさは微塵もなく、彼女は快楽を貪る獣と化していた。男たちは最初は躊躇っていたが、三人の女のあまりの淫猥さに、やがて理性のタガが外れていった。

 

「くそっ、やるしかねぇ!」

 

「俺も! 俺も参加するぞ!」

 

次々と男たちが群がり、三人の女を取り囲んだ。彼女たちは並んで四つん這いになり、ガルガンティアの男たちから前後の穴を犯され続ける。

 

リジット、エイミー、サーヤ。かつてガルガンティアの希望だった三人の女は、今、同胞の男たちの欲望の捌け口となっていた。

 

「ああっ! ああぁっ! いくっ! またいくぅっ!」

「きもちいいっ! レド、みてぇっ! 私、メスになっちゃったぁっ!」

「もっと! もっと精液を! 私を犯してぇっ!」

 

三人の嬌声が重なり合い、広場に響き渡る。それは、かつての絆が完全に断ち切られ、支配と背徳の関係へと書き換えられたことを告げる絶望的なハーモニーだった。光雄は高みの見物からその様を眺め、満足げに冷笑した。ガルガンティアは、外からだけでなく内側からも、完全に腐敗し堕ちていったのである。

 

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