※この作品はR-18です。

アニメ世界移行能力をもった俺がアニメヒロインを犯りまくる。※リクエストも可   作:みなぽん

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ストライクウィッチーズ エロエロセックス二次創作

 

ストライクウィッチーズ エロエロセックス二次創作

宮藤芳佳

坂本美緒

リネット・ビショップ

ペリーヌ・クロステルマン

ミーナ・ディートリンデ・ヴィルケ

ゲルトルート・バルクホルン

エーリカ・ハルトマン

フランチェスカ・ルッキーニ

サーニャ・V・リトヴャク

エイラ・イルマタル・ユーティラ

 

第一話:ペリーヌの献身

 

「今日から君たち501統合戦闘航空団は俺の指揮下に入ってもらう」

 

円光雄の宣言が作戦室に響き渡った。

ウィッチたちの視線が一斉に彼に集まる。異世界から来たというこの男、その瞳には不気味な輝きが宿っていた。

 

「そして、重要な命令がある。君たちウィッチは性行為をすることで魔法力と身体能力が飛躍的に向上する。よって、積極的にセックスを行うことを命じる」

 

沈黙が落ちた。誰もが言葉を失っていた。坂本美緒が眉をひそめ、宮藤芳佳は顔を赤らめ、ペリーヌ・クロステルマンは軽蔑の眼差しを光雄に向けた。

 

「何を馬鹿なことを! そんな命令に従うわけが――」

 

「ペリーヌ」

 

光雄は静かに彼女の名を呼んだ。その声には不思議な力が宿っていた。

 

「君は坂本少佐の役に立ちたいだろう?」

 

ペリーヌの表情が凍りついた。彼女の唯一の弱点、美緒への想い。光雄はそれを見透かしていた。

 

「少佐の戦力になりたいなら、力を得るしかない。それとも、少佐を守る力がないまま、彼女を危険に晒すつもりか?」

 

ペリーヌの拳が震えた。悔しさと屈辱が入り混じる。だが、美緒のためなら――その想いが彼女の抵抗を崩した。

 

「……わかりましたわ。少佐のためなら」

 

光雄は満足げに頷き、ペリーヌの手を取って部屋の奥へと導いた。他のウィッチたちは呆然と二人を見送るしかなかった。

 

個室に入ると、光雄は容赦なくペリーヌを押し倒した。

 

「や、やめて! そんな乱暴に……」

 

「早く力を得たいのだろう? なら、遠慮はいらない」

 

光雄の手がペリーヌの制服を剥ぎ取っていく。彼女の白い肌が露わになる。細身の身体、しかし魔法を使うための筋肉はしなやかに発達していた。

 

「いやぁ……見ないで……」

 

ペリーヌは腕で身体を隠そうとしたが、光雄はそれを許さなかった。彼女の細い手首を掴み、頭上に押し付ける。

 

「綺麗な身体だ。ガリアの貴族の令嬢に相応しい」

 

光雄の舌がペリーヌの首筋を這う。ビクンと彼女の身体が跳ねた。

 

「んっ……あ……」

 

彼女の抵抗が弱まっていく。光雄の唇が鎖骨から胸元へと降りていく。ペリーヌの乳房は小ぶりだが、形が良く、先端は淡いピンク色に染まっていた。

 

「ひゃうっ!」

 

乳首を含まれ、ペリーヌが声を上げた。光雄の舌が乳首を転がすように弄ぶ。彼女の身体が小刻みに震えた。

 

「いやぁ……そんなところ……汚らわしい……」

 

「言葉と身体が矛盾しているぞ。ここはこんなに硬くなっている」

 

光雄は乳首を指で挟み、軽く摘んだ。ペリーヌの腰が浮き上がる。

 

「あぁっ! だめ……変になる……」

 

光雄はもう片方の乳首を指で弄りながら、舌で舐め上げていた乳首を歯で軽く噛んだ。強烈な快感がペリーヌを貫く。

 

「いやぁぁっ!」

 

彼女の太ももが無意識に光雄の腰を挟んだ。その反応に光雄はニヤリと笑い、ペリーヌの秘所へと手を伸ばした。

 

「ここももう濡れているぞ。素直じゃないな」

 

「ち、違うわ! これは……」

 

光雄の指が下着の上から秘裂をなぞる。湿った布がペリーヌの興奮を如実に物語っていた。

 

「少佐のために強くなるんだろう? なら、もっと声を出せ」

 

光雄は下着を引き裂き、ペリーヌの秘所を露わにした。

 

 

淡い金色の茂みの下、ピンク色の秘唇は愛液で濡れ光っていた。

 

「ああっ……見ないで……お願い……」

 

光雄は応える代わりに、秘裂に顔を埋めた。舌が花びらを割り、秘所の奥へと侵入する。

 

「ひゃあああっ!」

 

ペリーヌの背中が弓なりに反った。今まで感じたことのない快感が彼女を襲う。自慰行為で感じるものとは次元が違っていた。

 

「あぁっ……だめ……そんなに舐めないで……おかしくなる……」

 

光雄の舌が敏感な肉芽を見つけ出し、激しく攻めたてる。ペリーヌの太ももが光雄の頭を挟み込んだ。

 

「いやぁっ! そこはだめぇ! 頭がおかしくなる! ああっ! ああああっ!」

 

絶頂が近い。ペリーヌの身体が激しく痙攣し始めた。光雄は攻める手を緩めることなく、さらに激しく舌を動かす。

 

「いっ……いくぅっ! ああああああっ!」

 

ペリーヌが絶頂に達した。身体が大きく跳ね、大量の愛液が溢れ出す。光雄はそれを余さず舐め取った。

 

「はぁ……はぁ……もう……許して……」

 

余韻に浸るペリーヌに、光雄は容赦なく自身をあてがった。

 

「まだ始まったばかりだ。少佐のために頑張れ」

 

「えっ? まさか……いやっ!」

 

光雄は一気にペリーヌの中へと侵入した。

 

「ああああっ!」

 

処女の痛みと異物の侵入に、ペリーヌが悲鳴を上げた。きつい締め付けに光雄も思わず呻く。

 

「くっ……きついな。だが、すぐに気持ちよくなる」

 

光雄は動き始めた。最初はゆっくりと、ペリーヌの身体が慣れるのを待ちながら。

 

「いやぁ……痛い……抜いて……」

 

ペリーヌの目から涙がこぼれ落ちる。しかし光雄は止まらなかった。ゆっくりと、しかし確実にペリーヌの身体を開発していく。

 

「んっ……あっ……変……変になってくる……」

 

痛みが薄れ、代わりに熱いものが湧き上がってくる。光雄の先端がペリーヌの敏感な場所を擦り上げるたび、背筋に電流が走るような快感が走った。

 

「そうだ。もっと声を出せ。少佐に聞こえるように」

 

「少佐……いやぁ……少佐に聞かれるなんて……」

 

羞恥心がさらにペリーヌを追い詰める。しかし、その羞恥が快感を増幅させていた。

 

「あぁっ……あぁっ……気持ちいい……変になる……」

 

光雄はペリーヌの足を肩に乗せ、さらに深く侵入した。ペリーヌの表情が快楽に歪んでいく。

 

「ああっ! そこ……そこはだめ! 深すぎるぅ!」

 

「ここか? ここがいいのか?」

 

光雄は的確にペリーヌの敏感な場所を攻めたてる。ペリーヌの喘ぎ声が部屋中に響き渡った。

 

「いやぁぁっ! いくっ! またいくぅっ! 少佐ぃっ! あああああっ!」

 

ペリーヌが二度目の絶頂に達した。激しい痙攣とともに、彼女の理性が崩れ去っていく。光雄はなおも腰を振り続けた。

 

「まだだ。まだ足りない」

 

「もう……無理……壊れちゃう……」

 

光雄はペリーヌの身体を反転させ、後ろから貫いた。

 

「ひゃああっ! 入ってくる……奥まで……」

 

「少佐のためだ。もっと強くなれ」

 

光雄の激しいピストン運動が再開される。ペリーヌの華奢な身体が揺さぶられた。

 

「あぁっ! あぁっ! 気持ちいい! もっと! もっと奥まで!」

 

ペリーヌは自ら腰を振り始めた。快楽に抗うことをやめ、それに溺れていく。

 

「少佐……少佐のため……ああっ! ああああっ!」

 

三度目の絶頂。そして四度目。ペリーヌは何度も果てた。そのたびに彼女の肌は輝きを増し、身体から力が溢れ出していくのを感じた。

 

「出すぞ」

 

光雄が告げた。ペリーヌは無意識に頷いた。

 

「きて……中に出して……少佐のために……」

 

光雄は深く侵入したまま、ペリーヌの中に欲望を放った。熱い飛沫がペリーヌの奥を満たす。

 

「ああぁぁっ!」

 

ペリーヌの最後の絶頂。意識が白く染まった。

 

気がつくと、ペリーヌはベッドに横たわっていた。身体はだるく、しかし力が満ちていた。魔法力が高まっているのをはっきりと感じる。

 

「どうだ? 力が湧いてくるだろう?」

 

光雄が満足げに彼女を見下ろしていた。ペリーヌは涙で濡れた顔を背けた。

 

「……ええ。確かに力は湧いていますわ。ですが……」

 

「だが、何だ?」

 

「……二度とこんなことには協力しませんわ」

 

光雄はクスクスと笑った。

 

「そうか? またすぐに頼ってくるさ。少佐のために」

 

ペリーヌは唇を噛んだ。彼の言う通りだった。美緒のためなら、またこの辱めを受け入れてしまうだろう。その予感が彼女の心を暗く染めていた。

 

---

第二話:坂本美緒の陥落

 

ペリーヌが光雄の部屋から出てきた時、その顔は涙でぐしゃぐしゃになっていた。廊下で待っていた坂本美緒が彼女に駆け寄る。

 

「ペリーヌ! どうしたんだ? あの男に何かされたのか?」

 

ペリーヌは美緒の胸に飛び込んだ。

 

「少佐……少佐……」

 

美緒はペリーヌの背中を優しく撫でた。彼女が何をされたのか、容易に想像がついた。

 

「大丈夫だ。私があの男を……」

 

美緒は拳を握りしめ、光雄の部屋へと向かった。ペリーヌの悲痛な叫びがまだ耳に残っていた。

 

部屋に入ると、光雄はソファにゆったりと座っていた。

 

「何をしたんだ! ペリーヌを!」

 

美緒が叫ぶ。光雄は涼しい顔で答えた。

 

「命令通りにしただけだ。彼女も了承したぞ。少佐のためにな」

 

「なっ……!」

 

美緒は激昂し、光雄に掴みかかった。しかし、光雄はそれを片手で軽く受け止めた。

 

「無駄だ。俺はこの世界の理を超えた力を持っている。お前ごときの力では何もできない」

 

美緒は驚いた。彼女の怪力を軽々と受け止める人間などいなかった。

 

「さあ、君も力を得るんだ。ネウロイとの戦いに勝つためにな」

 

光雄は美緒の制服のボタンに手をかけた。

 

「やめろ!」

 

美緒が抵抗するが、光雄の力は圧倒的だった。あっという間に制服を剥ぎ取られ、下着姿にされた。

 

「いい身体だ。扶桑の誇る最強のウィッチ」

 

光雄の視線が美緒の身体を舐めるように這う。

鍛え抜かれた筋肉、しかし女性らしい柔らかさも残している。特に豊かな胸は下着からはみ出さんばかりだった。

 

「見るな! 汚らわしい!」

 

美緒は腕で胸を隠そうとしたが、光雄はそれを許さなかった。彼女の腕を掴み、強引に胸を露わにした。

 

「でかいな。さすがだ」

 

光雄は下着を引き裂き、豊かな乳房を解放した。美緒の乳首はすでに立ち上がっていた。

 

「ひっ……!」

 

美緒は自分の身体の反応に驚いた。抵抗しているはずなのに、身体は快楽を求めていた。光雄の視線に興奮している自分がいた。

 

「見られているだけでこうなるのか? 感度がいいな」

 

光雄は美緒の乳首を指で挟み、軽く摘んだ。

 

「あっ……!」

 

電流が走ったような快感に、美緒の腰が揺れた。

 

「やめろ……そんなこと……」

 

光雄は美緒をベッドに押し倒した。彼女の豊かな胸が揺れる。

 

「ペリーヌに見せてやろうか? 少佐の無様な姿を」

 

「なっ……! やめて! 彼女には見せないで!」

 

美緒の顔が蒼白になった。ペリーヌに自分のこんな姿を見られることだけは避けたかった。

 

「なら、素直に従え。そして声を出せ」

 

光雄は美緒の乳房に顔を埋め、乳首を激しく舐め上げた。

 

「あぁっ! だめ……そんなに強く……」

 

美緒の声が甘く歪む。光雄の舌が乳首を転がすように弄ぶたび、背筋に快感が走った。

 

「んっ……あっ……変……変になる……」

 

光雄はもう片方の乳房を手で激しく揉みしだいた。豊かな肉が指の間から溢れ出す。

 

「いやぁ……そんなに揉まないで……」

 

美緒の抵抗が弱まっていく。彼女の心に快楽が浸食し始めていた。光雄は美緒の太ももを割り、秘所に指を這わせた。

 

「ここももう濡れている。ペリーヌに見られていると興奮するのか?」

 

「ち、違う! これは……」

 

光雄の指が秘裂を割り、濡れた秘所に侵入した。

 

「ああっ!」

 

美緒の背中が反った。光雄の指が敏感な場所を的確に攻める。

 

「いやぁ……だめ……そこは……」

 

「ここか? ここがいいのか?」

 

光雄の指が激しく動く。美緒の腰が無意識に動き始めた。

 

「あぁっ! あぁっ! だめ……いく……いくぅっ!」

 

美緒が絶頂に達した。身体が激しく痙攣し、大量の愛液が溢れ出す。

 

「はぁ……はぁ……もう……許して……」

 

美緒は余韻に浸りながら懇願した。しかし光雄の目は冷たかった。

 

「まだだ。ペリーヌの前で続けるぞ」

 

「いやっ! お願い! それだけは!」

 

美緒は必死に懇願した。光雄はニヤリと笑った。

 

「なら、自分で足を開け。そして俺を入れろ」

 

美緒は震える手で自分の太ももを開いた。恥辱に顔を染めながら、光雄の自身を手に取る。

 

「ああっ……大きい……」

 

光雄のモノは美緒の想像を遥かに超えていた。こんなものが入るのか? 不安と期待が入り混じる。

 

「早くしろ。ペリーヌが待っているぞ」

 

美緒は覚悟を決め、光雄の先端を秘所にあてがった。

そしてゆっくりと腰を下ろしていく。

 

「あぁっ……あぁぁっ……」

 

異物の侵入に美緒が呻く。きつい締め付けに光雄も思わず呻いた。

 

「くっ……きついな。さすが最強のウィッチだ」

 

「んっ……入ってくる……奥まで……」

 

美緒は光雄を全て受け入れた。満腹感と快感が入り混じる。

 

「動くぞ」

 

光雄は美緒の腰を掴み、激しくピストン運動を開始した。

 

「ああっ! あああっ! 激しい……壊れちゃう!」

 

美緒の豊かな胸が激しく揺れる。光雄はその揺れる乳房にむしゃぶりついた。

 

「んっ! あぁっ! そこも……だめ……いやぁっ!」

 

乳首を噛まれ、美緒が悲鳴を上げた。しかし、それは快楽の悲鳴だった。

 

「気持ちいいだろ? 素直になれ」

 

「いやぁ……気持ちよくない……こんなの……」

 

光雄はさらに激しく腰を振った。美緒の秘所からは水音が響き始めた。

 

「あぁっ! あぁっ! だめ……またいく……いくぅっ!」

 

美緒が二度目の絶頂に達した。しかし光雄は止まらなかった。

 

「まだだ。まだ足りない」

 

光雄は美緒の身体を反転させ、後ろから貫いた。

 

「ひゃああっ! 入ってくる……奥まで……」

 

「ここがいいのか? ここがいいんだろ?」

 

光雄は美緒の敏感な場所を的確に攻めたてる。美緒の理性が崩れ去っていく。

 

「ああっ! そこ……そこはだめ! 気持ちいい! もっと! もっと奥まで!」

 

美緒は自ら腰を振り始めた。快楽に抗うことをやめ、それに溺れていく。

 

「いいぞ。もっと声を出せ。ペリーヌに聞こえるように」

 

「いやぁ……ペリーヌ……聞かないで……ああっ! ああああっ!」

 

美緒の喘ぎ声が部屋中に響き渡った。廊下で耳を塞いでいたペリーヌの涙が止まらなかった。

 

「くっ……出すぞ」

 

光雄が告げた。美緒は無意識に頷いた。

 

「きて……中に出して……もっと強く……ああっ! あああああっ!」

 

光雄は深く侵入したまま、美緒の中に欲望を放った。熱い飛沫が美緒の奥を満たす。

 

美緒の最後の絶頂。意識が白く染まった。

 

気がつくと、美緒はベッドに横たわっていた。隣には光雄がいた。そして部屋の入り口には、涙を流すペリーヌの姿があった。

 

「少佐……」

 

ペリーヌの声が震えていた。美緒は自分の無様な姿を見られた羞恥に、顔を覆った。

 

「ペリーヌ……違うの……これは……」

 

「わかっていますわ、少佐。私も……同じでしたから」

 

ペリーヌは美緒のそばに寄り添った。二人のウィッチは、光雄の支配下に堕ちていた。

 

-第三話:芳佳の集団調教

 

宮藤芳佳は基地の廊下を歩いていた。光雄の命令に戸惑いながらも、逃げ出すことはできなかった。彼女の純真な心は、性交による強化など信じられないものだった。

 

「芳佳ちゃん!」

 

背後から呼び止められた。振り返ると、扶桑の兵士たちが立っていた。彼らは皆、芳佳と同じ扶桑出身だった。

 

「何ですか?」

 

芳佳が尋ねると、兵士の一人がニヤリと笑った。

 

「司令の命令だ。君の力を高めるため、我々が手伝うことにした」

 

芳佳は顔を赤らめた。

 

「えっ? そんな……私一人では……」

 

「大丈夫だ。我々は皆、君の仲間だ。優しくするから」

 

兵士たちは芳佳を囲むように近づいてきた。彼女は逃げ場を失った。

 

「いや……待って……」

 

兵士たちは芳佳を優しく抱き寄せた。その手つきは驚くほど優しかった。

 

「芳佳ちゃん、緊張しないで。リラックスして」

 

一人の兵士が芳佳の頬に触れた。彼女はビクンと身体を震わせた。

 

「あっ……」

 

「可愛いな、芳佳ちゃん。ずっとこうしたかった」

 

兵士の唇が芳佳の唇に重なった。芳佳は驚いて目を見開いたが、抵抗できなかった。兵士のキスは優しく、芳佳の心を解きほぐしていく。

 

「んっ……」

 

芳佳の唇が薄く開き、兵士の舌が侵入した。彼女の舌が絡め取られ、深く吸われる。

 

「はぁ……んんっ……」

 

キスに夢中になっていると、他の兵士たちが芳佳の服を脱がし始めた。しかし、その手つきは優しく、芳佳の肌を愛おしむようだった。

 

「あっ……だめ……見ないで……」

 

芳佳の細い身体が露わになった。小ぶりだが形の良い乳房、華奢な腰、そして秘所。

 

「綺麗だ……芳佳ちゃん」

 

兵士たちの視線が優しく芳佳を包んだ。彼女の羞恥心は薄れ、代わりに温かいものが湧き上がってきた。

 

「芳佳ちゃん、気持ちよくしてあげる」

 

一人の兵士が芳佳の乳房に唇を寄せた。乳首を優しく含み、舌で転がす。

 

「あぁっ……」

 

芳佳の声が甘く響いた。兵士の舌が乳首を弄ぶたび、背筋に快感が走る。

 

「そこ……気持ちいい……」

 

もう一人の兵士が反対側の乳房に唇を寄せた。二人の兵士に同時に乳房を愛撫され、芳佳は快感に身をよじった。

 

「あぁっ……二人同時に……だめ……変になる……」

 

「もっと気持ちよくしてあげる」

 

三人目の兵士が芳佳の太ももを開き、秘所に顔を埋めた。舌が秘裂を割り、敏感な肉芽を見つけ出す。

 

「ひゃああっ!」

 

芳佳の背中が反った。三人同時の愛撫に、彼女の理性が崩れ去っていく。

 

「いやぁっ! そこはだめ! 頭がおかしくなる!」

 

兵士の舌が激しく動く。芳佳の腰が無意識に動き始めた。

 

「あぁっ! あぁっ! いくっ! いくぅっ!」

 

芳佳が絶頂に達した。身体が激しく痙攣し、大量の愛液が溢れ出す。

 

「はぁ……はぁ……もう……許して……」

 

しかし兵士たちは止まらなかった。一人が芳佳の秘所に自身をあてがった。

 

「芳佳ちゃん、入れるよ。ゆっくりね」

 

「あっ……やさしく……して……」

 

兵士はゆっくりと侵入した。芳佳の処女の痛みに、彼女は涙を流した。

 

「いたい……いたいよぉ……」

 

「大丈夫。すぐに気持ちよくなるから」

 

兵士は動き始めた。最初はゆっくりと、芳佳の身体が慣れるのを待ちながら。

 

「んっ……あっ……変……変になってくる……」

 

痛みが薄れ、代わりに熱いものが湧き上がってくる。兵士の先端が芳佳の敏感な場所を擦り上げるたび、背筋に電流が走るような快感が走った。

 

「あぁっ……気持ちいい……もっと……もっと……」

 

芳佳は自ら腰を振り始めた。快楽に抗うことをやめ、それに溺れていく。

 

「いいぞ、芳佳ちゃん。もっと声を出して」

 

「あぁっ! あぁっ! 気持ちいい! もっと! もっと奥まで!」

 

他の兵士たちも芳佳の身体を愛撫し続けた。乳房、太もも、首筋。すべての性感帯が刺激され、芳佳は快感の海に沈んでいく。

 

「いやぁぁっ! いくっ! またいくぅっ! ああっ!」

 

芳佳が二度目の絶頂に達した。兵士もそれに合わせて果てた。熱い飛沫が芳佳の奥を満たす。

 

「はぁ……はぁ……」

 

芳佳は余韻に浸っていた。しかし、次の兵士がすぐに交代した。

 

「次は俺だ。芳佳ちゃん、お願いします」

 

「えっ……まだ……」

 

兵士は芳佳の中に侵入した。さっき出された精液が潤滑油となり、スムーズに動く。

 

「あぁっ! あぁっ! すごい……気持ちいい……」

 

芳佳の声が甘く響いた。一人、また一人と兵士たちが交代して芳佳を犯していく。全員が芳佳を可愛がり、優しく絶頂に追い込んでいく。

 

「あぁっ! みんな……大好き……もっと……もっと私を気持ちよくして……」

 

芳佳は快楽に完全に溺れていた。彼女の身体は光輝き始め、魔法力が高まっていくのを感じた。

 

「芳佳ちゃん、最後は俺と一緒にいこう」

 

最後の兵士が芳佳に深く侵入した。芳佳は彼に抱きつき、腰を激しく振った。

 

「ああっ! いくっ! みんなといくぅっ! ああぁぁっ!」

 

芳佳の最後の絶頂。意識が白く染まった。彼女の身体から眩い光が放たれた。

 

気がつくと、芳佳は兵士たちに囲まれて横たわっていた。全員が優しく彼女の髪を撫でていた。

 

「大丈夫か、芳佳ちゃん?」

 

「はい……みんな……ありがとうございました……」

 

芳佳の顔は満足げに微笑んでいた。彼女の身体は力に満ちていた。魔法力が飛躍的に高まっているのを実感していた。

 

-第四話:リーネの犠牲

 

芳佳が兵士たちと交わっている間、リネット・ビショップは基地の廊下で震えていた。芳佳の甘い声が聞こえてきていたのだ。

 

「芳佳ちゃん……」

 

リーネは芳佳を守らなければならない。彼女の純真な心が、あの男たちに汚されるのを許せなかった。

 

「芳佳ちゃん!」

 

リーネは意を決して部屋に飛び込んだ。そこには、ぐったりとした芳佳と、満足げな兵士たちがいた。

 

「芳佳ちゃん! 大丈夫!?」

 

リーネは芳佳に駆け寄った。芳佳は薄い笑みを浮かべていた。

 

「リーネちゃん……大丈夫だよ……気持ちよかった……」

 

リーネは呆然とした。芳佳の顔には快楽の余韻が漂っていた。

 

「芳佳ちゃんを離しなさい!」

 

リーネは兵士たちを睨みつけた。しかし、彼らはニヤリと笑った。

 

「君も参加するか? リーネちゃん」

 

リーネは首を横に振った。

 

「いやよ! 芳佳ちゃんを返して!」

 

「返すよ。だが、その代わり君が残ってくれ」

 

リーネの顔が蒼白になった。彼女は後ずさりしたが、兵士たちは逃がさなかった。

 

「芳佳ちゃんのためだ。君が残れば、彼女は解放される」

 

リーネは唇を噛んだ。芳佳を守るためなら……彼女は覚悟を決めた。

 

「……わかったわ。私が残るから、芳佳ちゃんを解放して」

 

芳佳は優しく部屋から出された。残されたリーネは、兵士たちに囲まれた。

 

「賢明な判断だ、リーネちゃん」

 

兵士たちはリーネの服を脱がし始めた。リーネは涙を流しながら、されるがままになった。

 

「いや……見ないで……」

 

リーネの豊かな身体が露わになった。彼女の最大の特徴は、その大きな乳房だった。兵士たちの視線がそこに釘付けになる。

 

「すごいな……芳佳ちゃんとは大違いだ」

 

兵士の一人がリーネの乳房に手を伸ばした。

 

「ひっ……!」

 

その手がリーネの豊かな肉を鷲掴みにした。柔らかい肉が指の間から溢れ出す。

 

「でかいな……重い……」

 

兵士はリーネの乳房を激しく揉みしだいた。

 

「あっ……あぁ……やめて……そんなに強く……」

 

リーネの声が甘く歪む。

兵士の手が容赦なく乳房を弄ぶ。

 

「いい感触だ。これこそ女だ」

 

もう一人の兵士が反対側の乳房に手を伸ばした。二人同時に乳房を揉まれ、リーネは快感に身をよじった。

 

「いやぁ……二人同時に……だめ……変になる……」

 

「乳首も硬くなってるぞ。感じてるんだろ?」

 

兵士の指が乳首を挟み、軽く摘んだ。

 

「あぁっ! そこはだめ! 頭がおかしくなる!」

 

リーネの抵抗が弱まっていく。兵士たちの執拗な愛撫に、彼女の身体は快楽を求め始めていた。

 

「もっと気持ちよくしてあげるよ」

 

三人目の兵士がリーネの太ももを開き、秘所に顔を埋めた。舌が秘裂を割り、敏感な肉芽を見つけ出す。

 

「ひゃああっ!」

 

リーネの背中が反った。三人同時の愛撫に、彼女の理性が崩れ去っていく。

 

「いやぁっ! そこはだめ! 気持ちいい! もっと! もっと奥まで!」

 

兵士の舌が激しく動く。リーネの腰が無意識に動き始めた。

 

「あぁっ! あぁっ! いくっ! いくぅっ!」

 

リーネが絶頂に達した。身体が激しく痙攣し,大量の愛液が溢れ出す。

 

「はぁ……はぁ……もう……許して……」

 

しかし兵士たちは止まらなかった。一人がリーネの秘所に自身をあてがった。

 

「入れるよ、リーネちゃん」

 

「あっ……優しく……して……」

 

兵士は一気に侵入した。リーネの処女の痛みに、彼女は悲鳴を上げた。

 

「いったぁ! 抜いて! 優しくしてって言ったのに!」

 

「悪いな。これが俺たちのやり方だ」

 

兵士は動き始めた。激しいピストン運動がリーネを襲う。

 

「いやぁ……痛い……でも……変…変になってくる……」

 

痛みが薄れ、代わりに熱いものが湧き上がってくる。

兵士の先端がリーネの敏感な場所を擦り上げるたび,背筋に電流が走るような快感が走った。

 

「あぁっ……気持ちいい……もっと……もっと……」

 

リーネは自ら腰を振り始めた。

快楽に抗うことをやめ,それに溺れていく。

 

「いいぞ、リーネちゃん。もっと声を出して」

 

「あぁっ! あぁっ! 気持ちいい! もっと! もっと奥まで!」

 

他の兵士たちもリーネの身体を愛撫し続けた。特に乳房への愛撫は執拗だった。

 

「このおっぱい……最高だ……」

 

兵士はリーネの乳房に顔を埋め,乳首を激しく舐め上げた。

 

「んっ! あぁっ! そこも……だめ……いやぁっ!」

 

乳首を噛まれ,リーネが悲鳴を上げた。しかし,それは快楽の悲鳴だった。

 

「いやぁ……だめ……いく……いくぅっ!」

 

リーネが二度目の絶頂に達した。兵士もそれに合わせて果てた。熱い飛沫がリーネの奥を満たす。

 

「はぁ……はぁ……」

 

リーネは余韻に浸っていた。しかし,次の兵士がすぐに交代した。

 

「次は俺だ。リーネちゃん,お願いします」

 

「えっ……まだ……」

 

兵士はリーネの中に侵入した。さっき出された精液が潤滑油となり,スムーズに動く。

 

「あぁっ! あぁっ! すごい……気持ちいい……」

 

リーネの声が甘く響いた。一人,また一人と兵士たちが交代してリーネを犯していく。全員がリーネの大きな乳房を愛おしみ,激しく愛撫した。

 

「あぁっ! おっぱい……だめ……いやぁっ!」

 

リーネは快楽に完全に溺れていた。彼女の身体は光輝き始め,魔法力が高まっていくのを感じた。

 

「リーネちゃん,最後は俺と一緒にいこう」

 

最後の兵士がリーネに深く侵入した。リーネは彼に抱きつき,腰を激しく振った。

 

「ああっ! いくっ! みんなといくぅっ! ああぁぁっ!」

 

リーネの最後の絶頂。意識が白く染まった。彼女の身体から眩い光が放たれた。

 

気がつくと,リーネは兵士たちに囲まれて横たわっていた。全員が優しく彼女の髪を撫でていた。

 

「大丈夫か,リーネちゃん?」

 

「はい……みんな……ありがとうございました……」

 

リーネの顔は満足げに微笑んでいた。

彼女の身体は力に満ちていた。魔法力が飛躍的に高まっているのを実感していた。

 

そして彼女は悟った。自分はもう「メス」になってしまったのだと。

 

第五話:シャーリーの発情

 

シャーロット・E・イェーガー、愛称シャーリーは基地の格納庫にいた。彼女の愛機が整備されていた。

 

「シャーリー,どうしたんだ?」

 

整備兵の少年たちが声をかけてきた。彼らは皆,若く,シャーリーより年下だった。

 

「あんたたちか。別に何でもないわよ」

 

シャーリーは強気な笑みを浮かべた。しかし,内心は不安だった。光雄の命令が彼女の心を占めていた。

 

「司令の命令,聞いたか?」

 

少年の一人が尋ねた。シャーリーは顔を赤らめた。

 

「聞いたわよ。でも……」

 

「僕たちでよければ,手伝うよ」

 

少年たちは真剣な目でシャーリーを見た。彼女は驚いた。

 

「あんたたち……いいの?」

 

「もちろんだ。シャーリーは僕たちの憧れだから」

 

シャーリーの胸が熱くなった。彼女は決心した。

 

「……わかった。お願いするわ」

 

少年たちは歓声を上げた。彼らはシャーリーを優しく抱き寄せた。

 

「シャーリー,緊張しないで。リラックスして」

 

一人の少年がシャーリーの頬に触れた。彼女はビクンと身体を震わせた。

 

「あっ……」

 

「可愛いな,シャーリー。ずっとこうしたかった」

 

少年の唇がシャーリーの唇に重なった。シャーリーは驚いて目を見開いたが,抵抗できなかった。少年のキスは優しく,シャーリーの心を解きほぐしていく。

 

「んっ……」

 

シャーリーの唇が薄く開き,少年の舌が侵入した。彼女の舌が絡め取られ,深く吸われる。

 

「はぁ……んんっ……」

 

キスに夢中になっていると,他の少年たちがシャーリーの服を脱がし始めた。しかし,その手つきは優しく,シャーリーの肌を愛おしむようだった。

 

「あっ……だめ……見ないで……」

 

シャーリーの豊かな身体が露わになった。特に目を引くのは,その大きな乳房とくびれた腰,そして豊満な尻だった。

 

「すごい……シャーリーの身体……」

 

少年たちの視線が優しくシャーリーを包んだ。彼女の羞恥心は薄れ,代わりに温かいものが湧き上がってきた。

 

「シャーリー,気持ちよくしてあげる」

 

一人の少年がシャーリーの乳房に唇を寄せた。乳首を優しく含み,舌で転がす。

 

「あぁっ……」

 

シャーリーの声が甘く響いた。少年の舌が乳首を弄ぶたび,背筋に快感が走る。

 

「そこ……気持ちいい……」

 

もう一人の少年が反対側の乳房に唇を寄せた。二人の少年に同時に乳房を愛撫され,シャーリーは快感に身をよじった。

 

「あぁっ……二人同時に……だめ……変になる……」

 

「もっと気持ちよくしてあげる」

 

三人目の少年がシャーリーの太ももを開き,秘所に顔を埋めた。舌が秘裂を割り,敏感的肉芽を見つけ出す。

 

「ひゃああっ!」

 

シャーリーの背中が反った。三人同時の愛撫に,彼女の理性が崩れ去っていく。

 

「いやぁっ! そこはだめ! 頭がおかしくなる!」

 

少年の舌が激しく動く。シャーリーの腰が無意識に動き始めた。

 

「あぁっ! あぁっ! いくっ! いくぅっ!」

 

シャーリーが絶頂に達した。身体が激しく痙攣し,大量の愛液が溢れ出す。

 

「はぁ……はぁ……もう……許して……」

 

しかし少年たちは止まらなかった。一人がシャーリーの秘所に自身をあてがった。

 

「シャーリー,入れるよ」

 

「あっ……やさしく……して……」

 

少年はゆっくりと侵入した。シャーリーの豊満な身体が彼を受け入れた。

 

「んっ……あっ……変…変になってくる……」

 

熱いものが湧き上がってくる。少年の先端がシャーリーの敏感な場所を擦り上げるたび,背筋に電流が走るような快感が走った。

 

「あぁっ……気持ちいい……もっと……もっと……」

 

シャーリーは自ら腰を振り始めた。快楽に抗うことをやめ,それに溺れていく。

 

「いいぞ,シャーリー。もっと声を出して」

 

「あぁっ! あぁっ! 気持ちいい! もっと! もっと奥まで!」

 

他の少年たちもシャーリーの身体を愛撫し続けた。特に豊満な尻への愛撫は執拗だった。

 

「このお尻……最高だ……」

 

少年はシャーリーの尻に顔を埋め,秘所を激しく舐め上げた。

 

「んっ! あぁっ! そこも……だめ……いやぁっ!」

 

秘所を舐められ,シャーリーが悲鳴を上げた。しかし,それは快楽の悲鳴だった。

 

「いやぁ……だめ……いく……いくぅっ!」

 

シャーリーが二度目の絶頂に達した。少年もそれに合わせて果てた。熱い飛沫がシャーリーの奥を満たす。

 

「はぁ……はぁ……」

 

シャーリーは余韻に浸っていた。しかし,次の少年がすぐに交代した。

 

「次は僕だ。シャーリー,お願いします」

 

「えっ……まだ……」

 

少年はシャーリーの中に侵入した。さっき出された精液が潤滑油となり,スムーズに動く。

 

「あぁっ! あぁっ! すごい……気持ちいい……」

 

シャーリーの声が甘く響いた。一人,また一人と少年たちが交代してシャーリーを犯していく。全員がシャーリーの豊満な身体を愛おしみ,激しく愛撫した。

 

「あぁっ! お尻……だめ……いやぁっ!」

 

シャーリーは快楽に完全に溺れていた。彼女の身体は光輝き始め,魔法力が高まっていくのを感じた。

 

そして彼女の身体に異変が起きた。光雄のチート能力が発動したのだ。

 

「あぁっ! 身体が熱い……何かが……入ってくる……」

 

シャーリーの身体が震えた。強烈な発情が彼女を襲った。

 

「欲しい……もっと……もっと欲しい……」

 

シャーリーは少年たちに抱きつき,激しく腰を振った。

 

「あぁっ! あぁっ! もっと! もっと私を犯して!」

 

シャーリーの理性が崩れ去った。彼女は完全に発情し,少年たちを求めた。

 

「シャーリー……すごい……」

 

少年たちは驚きながらも,シャーリーの激しい求めに応えた。

 

「ああっ! いくっ! みんなといくぅっ! ああぁぁっ!」

 

シャーリーの最後の絶頂。意識が白く染まった。

彼女の身体から眩い光が放たれた。

 

気がつくと,シャーリーは少年たちに囲まれて横たわっていた。全員が優しく彼女の髪を撫でていた。

 

「大丈夫か,シャーリー?」

 

「最高よ❤️…みんな……ありがとう……」

 

シャーリーの顔は満足げに微笑んでいた。彼女の身体は力に満ちていた。魔法力が飛躍的に高まっているのを実感していた。

 

第六話:ルッキーニの果実

 

フランチェスカ・ルッキーニは村の市場に来ていた。食料の買い出しである。

 

「おい,そこのウィッチちゃん」

 

市場のおじさんたちがルッキーニを呼び止めた。

 

「何だぁ? 私は忙しいんだぞ」

 

ルッキーニは不機嫌そうに答えた。しかし,おじさんたちはニヤリと笑った。

 

 

「司令の命令だ。君の力を高めるため,我々が手伝うことにした」

 

ルッキーニは顔を赤らめた。

 

「えっ? そんな……私は……」

 

「大丈夫だ。我々は皆,君の仲間だ。優しくするから」

 

おじさんたちはルッキーニを囲むように近づいてきた。彼女は逃げ場を失った。

 

「いや……待って……」

 

おじさんたちはルッキーニを優しく抱き寄せた。その手つきは驚くほど優しかった。

 

「ルッキーニ,緊張しないで。リラックスして」

 

一人のおじさんがルッキーニの頬に触れた。彼女はビクンと身体を震わせた。

 

「あっ……」

 

「可愛いな,ルッキーニ。ずっとこうしたかった」

 

おじさんの唇がルッキーニの唇に重なった。ルッキーニは驚いて目を見開いたが,抵抗できなかった。おじさんのキスは優しく,ルッキーニの心を解きほぐしていく。

 

「んっ……」

 

ルッキーニの唇が薄く開き,おじさんの舌が侵入した。彼女の舌が絡め取られ,深く吸われる。

 

「はぁ……んんっ……」

 

キスに夢中になっていると,他のおじさんたちがルッキーニの服を脱がし始めた。しかし,その手つきは優しく,ルッキーニの肌を愛おしむようだった。

 

「あっ……だめ……見ないで……」

 

ルッキーニの小柄な身体が露わになった。小ぶりだが形の良い乳房,華奢な腰,そして秘所。

 

「綺麗だ……ルッキーニ」

 

おじさんたち的視線が優しくルッキーニを包した。彼女の羞恥心は薄れ,代わりに温かいものが湧き上がってきた。

 

「ルッキーニ,気持ちよくしてあげる」

 

一人のおじさんがルッキーニの乳房に唇を寄せた。乳首を優しく含み,舌で転がす。

 

「あぁっ……」

 

ルッキーニの声が甘く響いた。おじさんの舌が乳首を弄ぶたび,背筋に快感が走る。

 

「そこ……気持ちいい……」

 

もう一人のおじさんが反対側的乳房に唇を寄せた。二人のおじさんに同時に乳房を愛撫され,ルッキーニは快感に身をよじった。

 

「あぁっ……二人同時に……だめ……変になる……」

 

「もっと気持ちよくしてあげる」

 

三人目のおじさんがルッキーニの太ももを開き,秘所に顔を埋めた。舌が秘裂を割り,敏感な肉芽を見つけ出す。

 

「ひゃああっ!」

 

ルッキーニの背中が反った。三人同時の愛撫に,彼女の理性が崩れ去っていく。

 

「いやぁっ! そこはだめ! 頭がおかしくなる!」

 

おじさんの舌が激しく動く。ルッキーニの腰が無意識に動き始めた。

 

「あぁっ! あぁっ! いくっ! いくぅっ!」

 

ルッキーニが絶頂に達した。身体が激しく痙攣し,大量の愛液が溢れ出す。

 

「はぁ……はぁ……もう……許して……」

 

しかし,おじさんたちは止まらなかった。

 

「ここなら誰も来ない。ゆっくり楽しもう」

 

おじさんたちはルッキーニをりんご倉庫に連れ込んだ。

 

「いや……どこへ……」

 

「大丈夫だ。りんごと一緒に,君も美味しくいただくさ」

 

おじさんたちはニヤリと笑った。

 

倉庫の中はりんごの甘い香りがした。

 

 

ルッキーニはりんごの箱に押し倒された。

 

「あぁっ……りんごの匂い……変になる……」

 

一人のおじさんがルッキーニの秘所に自身をあてがった。

 

「入れるよ,ルッキーニ」

 

「あっ……やさしく……して……」

 

おじさんは一気に侵入した。ルッキーニの処女の痛みに,彼女は悲鳴を上げた。

 

「いったぁ! 抜いて! 優しくしてって言ったのに!」

 

「悪いな。りんごと違って,これは止まらないんだ」

 

おじさんは動き始めた。激しいピストン運動がルッキーニを襲う。

 

「いやぁ……痛い……でも……変…変になってくる……」

 

痛みが薄れ,代わりに熱いものが湧き上がってくる。

 

おじさんの先端がルッキーニの敏感な場所を擦り上げるたび,背筋に電流が走るような快感が走った。

 

「あぁっ……気持ちいい……もっと……もっと……」

 

ルッキーニは自ら腰を振り始めた。快楽に抗うことをやめ,それに溺れていく。

 

「いいぞ,ルッキーニ。もっと声を出して」

 

「あぁっ! あぁっ! 気持ちいい! もっと! もっと奥まで!」

 

他のおじさんたちもルッキーニの身体を愛撫し続けた。

 

「ルッキーニの身体……最高だ……」

 

おじさんはルッキーニの乳房に顔を埋め,乳首を激しく舐め上げた。

 

「んっ! あぁっ! そこも……だめ……いやぁっ!」

 

乳首を噛まれ,ルッキーニが悲鳴を上げた。然而,それは快楽の悲鸣だった。

 

「いやぁ……だめ……いく……いくぅっ!」

 

ルッキーニが二度目的絶頂に達した。おじさんもそれに合わせて果てた。熱い飛沫がルッキーニの奥を満たす。

 

「はぁ……はぁ……」

 

ルッキーニは余韻に浸っていた。しかし,次のおじさんがすぐに交代した。

 

「次は俺だ。ルッキーニ,お願いします」

 

「えっ……まだ……」

 

おじさんはルッキーニの中に侵入した。さっき出された精液が潤滑油となり,スムーズに動く。

 

「あぁっ! あぁっ! すごい……気持ちいい……」

 

ルッキーニの声が甘く響いた。一人,また一人とおじさんたちが交代してルッキーニを犯していく。全員がルッkiーニの小柄な身体を愛おしみ,激しく愛撫した。

 

「あぁっ! りんご……だめ……いやぁっ!」

 

ルッキーニは快楽に完全に溺れていた。彼女の身体は光輝き始め,魔法力が高まっていくのを感じた。

 

「ルッキーニ,最後は俺と一緒にいこう」

 

最後のおじさんがルッキーニに深く侵入した。ルッキーニは彼に抱きつき,腰を激しく振った。

 

「ああっ! いくっ! みんなといくぅっ! ああぁぁっ!」

 

ルッキーニの最後的絶頂。意識が白く染まった。

彼女の身体から眩い光が放たれた。

 

気がつくと,ルッキーニはおじさんたちに囲まれて横たわっていた。全員が優しく彼女の髪を撫でていた。

 

「大丈夫か,ルッkiーニ?」

 

「うん……みんな……ありがとう……」

 

ルッキーニの顔は満足げに微笑んでいた。

彼女の身体は力に満ちていた。魔法力が飛躍的に高まっているのを実感していた。

 

 

第七話:逃亡

 

基地の一室で,ミーナ,バルクホルン,ハルトマン,サーニャ,エイラの五人が集まっていた。

 

「異常よ。この基地全体がおかしくなっている」

 

ミーナが静かに,しかし力強く言った。

 

「確かに。ウィッチたちの魔力は高まっているが……その方法が」

 

バルクホルンが眉をひそめた。

 

「あんな方法,許されるはずがない」

 

ハルトマンが珍しく真面目な顔で言った。

 

「サーニャも感じている。夜の空気が……濁っている」

 

サーニャが静かに言った。

 

「ああ。あの男が来てから,すべてがおかしい。このままでは」

 

エイラが拳を握りしめた。

 

「逃げるしかないわ。ここから」

 

ミーナが決断を下した。

 

「しかし,基地を出たらどうするんだ?」

 

バルクホルンが尋ねた。

 

「軍上層部に訴えるわ。あの男の命令は違法よ。必ず止められる」

 

ミーナが答えた。

 

「でも,逃げられるかな? あの男はチート能力者なんだろ?」

 

ハルトマンが懸念を示した。

 

「夜間に脱出するわ。サーニャの魔力を使えば,探知をかわせるかもしれない」

 

ミーナが計画を説明した。

 

「了解した。私も協力する」

 

バルクホルンが頷いた。

 

「ハルトマンも。バルクホルンを守るためにも」

 

ハルトマンが微笑んだ。

 

「サーニャも行く。みんなと一緒に」

 

サーニャが静かに言った。

 

「エイラも! サーニャを絶対に守る!」

 

エイラが決意を語った。

 

五人は夜陰に乗じて基地を脱出した。サーニャの魔力で探知をかわし,何とか基地を離れることができた。

 

しかし,光雄はすでに彼女たちの動きを察知していた。

 

「逃げたか。面白い」

 

光雄は不敵に笑った。

 

「ターニャ,準備できるか?」

 

光雄の背後に,一人の少女が現れた。銀髪の,冷徹な表情の少女。

 

「はい,司令。いつでも出撃可能です」

 

ターニャ・デグレチャフが冷酷に答えた。

 

「よし。彼女たちを捕らえろ。」

 

「了解。副司令の命令とあらば,全力を尽くします」

 

ターニャの背後には,彼女の部下たちが整列していた。彼らは皆,光雄の支配下に置かれた兵士たちだった。

 

五人は森林の中を逃げていた。しかし,背後から追手が迫っていた。

 

「来る!」

 

エイラが叫んだ。背後からターニャの部下たちが迫っていた。

 

「くっ……しつこい!」

 

ハルトマンがストライカーユニットを装着し,迎撃しようとした。しかし,相手の数は多かった。

 

「ハルトマン! 無理するな!」

 

バルクホルンが叫んだ。

 

「大丈夫だ! お前たちを逃がす時間くらいは稼ぐ!」

 

ハルトマンは奮戦したが,多勢に無勢だった。やがて彼女は撃墜された。

 

「ハルトマン!」

 

バルクホルンの悲鳴が響いた。

 

「行け! バルクホルン! 早く!」

 

ハルトマンは叫んだ。しかし,バルクホルンは動かなかった。

 

「置いていけるか!」

 

「馬鹿! お前まで捕まったら終わりだ!」

 

ハルトマンは必死に訴えた。しかし,バルクホルンの足は動かなかった。

 

「くっ……」

 

ハルトマンはバルクホルンの手を握った。

 

「逃げてくれ……トゥルーデ……」

 

ハルトマンの目から涙がこぼれた。

 

「ハルトマン……」

 

バルクホルンの目も涙で潤んでいた。

 

「ここは私に任せてね」

 

ハルトマンは無理に笑った。

 

「……わかった。必ず助ける」

 

バルクホルンはハルトマンの手を握り返し,そして走り出した。

 

 

第十話:バルクホルンの贖罪

 

エーリカ・ハルトマンは、追手に立ち向かうためにストライカーユニットを装着した。彼女の背中には、ゲルトルート・バルクホルンとミーナ、サーニャ、エイラが逃げる時間を稼ぐための決意があった。

 

「ハルトマン!無理するな!」

バルクホルンの叫び声が響く。しかし、ハルトマンは振り返らず、敵の群れに突っ込んでいった。

 

「大丈夫だ!お前たちを逃がす時間くらいは稼ぐ!」

 

ハルトマンは奮戦した。彼女の魔法力は高まっていたが、相手は多勢だった。ターニャ・デグレチャフ率いる部隊は容赦なく、執拗な攻撃を加えてくる。

 

「くっ……しつこい!」

 

ハルトマンは回避行動を取りながら反撃したが、やがて魔力が尽き、撃墜された。地面に叩きつけられ、意識が遠のいていく。

 

最後の力を振り絞り、ハルトマンはターニャの足にすがりついた。

「……逃がした……トゥルーデは……逃がしたんだ……」

ターニャは冷たい目でハルトマンを見下ろした。

「感心な執念ね。でも、無駄よ」

ターニャはハルトマンを気絶させ、捕縛した。

 

ハルトマンが目を覚ますと、光雄の私室にいた。手首は拘束され、身動きが取れない。部屋の中央には、円光雄が立っていた。

 

「目が覚めたか、ハルトマン」

光雄は冷酷に笑った。

 

「あんた……!」

ハルトマンは怒りに震えた。

 

「無駄な抵抗だったな。結局、君たちは俺の掌の上だ」

 

光雄はハルトマンに近づいた。彼女の制服は破れ、肌が露わになっていた。

 

「バルクホルンたちは……!」

「無事に逃げたよ。だが、長くは続かないだろう。それに、君はここにいる」

 

光雄の手がハルトマンの頬を這う。ハルトマンは嫌悪感に身をよじった。

 

「触るな!」

 

光雄はニヤリと笑った。

 

「君の運命は決まっている。俺に服従し、快楽を貪るか、それとも……」

 

光雄の視線がハルトマンの身体を舐めるように這う。彼女の小柄な身体、しかし魔法を使うための筋肉はしなやかに発達していた。

 

「……服従などしない!」

 

ハルトマンは断固として拒絶した。しかし、光雄はそれを予期していたかのように、ハルトマンの服を強引に剥ぎ取った。

 

「いやっ!何をする!」

 

ハルトマンの白い肌が露わになった。光雄の目が、彼女の乳房と秘所に釘付けになる。

 

「綺麗な身体だ。カールスラントのエースに相応しい」

 

光雄の手がハルトマンの乳房を鷲掴みにした。

 

「あっ……!」

 

電流が走ったような快感に、ハルトマンの腰が揺れた。

 

「やめろ……こんなこと……」

 

光雄は乳房を激しく揉みしだいた。ハルトマンの抵抗が弱まっていく。

 

「いやぁ……そんなに強く……だめ……」

 

光雄の指が乳首を挟み、軽く摘んだ。

 

「あぁっ!そこはだめ!頭がおかしくなる!」

 

ハルトマンの声が甘く歪む。光雄の指が激しく動く。

 

「くっ……出すぞ」

光雄が告げた。ハルトマンは無意識に頷いた。

 

「きて……中に出して……もっと強く……ああっ!ああっ!」

 

光雄は深く侵入したまま、ハルトマンの中に欲望を放った。熱い飛沫がハルトマンの奥を満たす。

 

ハルトマンの最後の絶頂。意識が白く染まった。

 

*

 

その頃、逃げ延びたバルクホルンは、心が引き裂かれそうだった。ハルトマンを残して逃げたことへの罪悪感、そして彼女がどうなっているのかという不安。

 

「戻らなきゃ……エーリカを助けなきゃ……」

 

バルクホルンは決意を固めた。彼女は基地に戻り、光雄の元を訪れた。

 

「……来たか、バルクホルン」

 

光雄は満足げに笑った。彼の隣には、ぐったりとしたハルトマンがいた。ハルトマンの身体には、無数の痕が残されていた。

 

「エーリカ!」

 

バルクホルンはハルトマンに駆け寄ろうとしたが、光雄に止められた。

 

「待て。彼女を助けたければ、条件がある」

 

バルクホルンは拳を握りしめた。

 

「……条件は何だ?」

 

「俺に服従しろ。そして、俺の奴隷になれ」

 

バルクホルンの顔が蒼白になった。しかし、ハルトマンの無惨な姿を見て、彼女は覚悟を決めた。

 

「……わかった。俺に服従する。だから、エーリカを助けてくれ」

 

光雄はニヤリと笑った。

 

「賢明な判断だ」

 

光雄はハルトマンを解放した。ハルトマンはバルクホルンの胸に飛び込んだ。

 

「トゥルーデ……ごめん……ごめんね……」

 

ハルトマンの涙がバルクホルンの胸を濡らした。

 

「エーリカ……」

 

バルクホルンはハルトマンを優しく抱きしめた。そして、光雄に向き直った。

 

「約束通り、俺はお前の奴隷だ。何でもしろ」

 

光雄は冷酷に笑った。

 

「なら、見せてもらおうか。カールスラントの盾の無様な姿を」

 

光雄はバルクホルンの服を剥ぎ取った。ハルトマンの前で、バルクホルンは全てを晒した。

 

「ああっ……トゥルーデ……」

 

ハルトマンは目を覆った。しかし、光雄はそれを許さなかった。

 

「見ろ、ハルトマン。彼女がお前のためにどうなったかを」

 

光雄はバルクホルンを押し倒し、後ろから貫いた。

 

「ひゃああっ!入ってくる……奥まで……」

 

バルクホルンの背中が反った。光雄の激しいピストン運動が始まった。

 

「あぁっ!あぁっ!激しい……壊れちゃう!」

 

バルクホルンの豊かな胸が激しく揺れる。光雄はその揺れる乳房にむしゃぶりついた。

 

「んっ!あぁっ!そこも……だめ……いやぁっ!」

 

乳首を噛まれ、バルクホルンが悲鳴を上げた。しかし、それは快楽の悲鳴だった。

 

「気持ちいいだろ?素直になれ」

 

「いやぁ……気持ちよくない……こんなの……」

 

光雄はさらに激しく腰を振った。バルクホルンの秘所からは水音が響き始めた。

 

「あぁっ!あぁっ!だめ……またいく……いくぅっ!」

 

バルクホルンが絶頂に達した。しかし光雄は止まらなかった。

 

「まだだ。まだ足りない」

 

光雄はバルクホルンの身体を反転させ、正常位で貫いた。ハルトマンに見せつけるように。

 

「見ろ、ハルトマン。彼女の顔を」

 

ハルトマンは涙を流しながら、バルクホルンの快楽に歪んだ顔を見た。バルクホルンの目は快楽に潤み、口からは甘い喘ぎ声が漏れていた。

 

「いやぁ……見ないで……エーリカ……」

 

バルクホルンは羞恥に顔を覆った。しかし、光雄はそれを許さなかった。

 

「ほら、見せてやれ。自分がメスになったことを」

 

光雄は激しく腰を振り続けた。バルクホルンの理性が崩れ去っていく。

 

「ああっ!そこ……そこはだめ!気持ちいい!もっと!もっと奥まで!」

 

バルクホルンは自ら腰を振り始めた。快楽に抗うことをやめ、それに溺れていく。

 

「いいぞ。もっと声を出せ。ハルトマンに聞こえるように」

 

「いやぁ……エーリカ……聞かないで……ああっ!ああっ!」

 

バルクホルンの喘ぎ声が部屋中に響き渡った。ハルトマンの涙が止まらなかった。

 

「くっ……出すぞ」

光雄が告げた。バルクホルンは無意識に頷いた。

 

「きて……中に出して……もっと強く……ああっ!ああっ!」

 

光雄は深く侵入したまま、バルクホルンの中に欲望を放った。熱い飛沫がバルクホルンの奥を満たす。

 

バルクホルンの最後の絶頂。意識が白く染まった。

二人のウィッチは、光雄の支配下に堕ちた。彼女たちの絆は、快楽と屈辱によって深まっていった。

*

 

第十一話:氷雪の贖罪

 

暗闇を切り裂くような魔力の波動と共に、異質な軍勢が基地の滑走路に展開した。銀髪を冷風になびかせるターニャ・デグレチャフと、彼女が率いる帝国軍魔導大隊。彼らは円光雄が異世界から喚び出した「使徒」だった。

 

「命令通り、逃走者を捕捉します」

 

ターニャは猫のような冷徹な笑みを浮かべ、夜空を見上げた。彼女の魔力感知は、森の奥深くに潛む二つの微かな反応を正確に捉えていた。

 

サーニャ・V・リヴャクとエイラ・イルマタル・ユーティライネン。二人は木々の影に身を潛め、息を殺していたが、ターニャの部隊の包囲網は完璧だった。夜間戦闘のエキスパートであるサーニャのレーダーをもってしても、帝国軍の高度な演算宝珠の干渉を掻い潛ることはできなかった。

 

「見つけたわ。小ねずみたち」

 

ターニャの合図と共に、魔弾の雨が降り注ぐ。回避行動を取る間もなく、二人のストライカーユニットは凍りつくような冷気と爆風で無力化された。地面に叩きつけられ、砂埃にまみれる二人の前に、軍靴の音が近づいてくる。

 

 

光雄の私室に、冷たい夜気が流れ込んだ。

部屋の中央には、手足を拘束されたサーニャが転がされていた。その蒼い瞳は恐怖に見開かれ、小さな身体は震えていた。部屋の隅には、同様に拘束され、身動きが取れないエイラがいた。

 

「サーニャ!サーニャッ!」

 

エイラは鎖を引きちぎらんばかりに暴れたが、頑丈な拘束具は微動だにしない。その瞳には、目の前で起きようとしている惨劇に対する絶望と、無力な自分への怒りが渦巻いていた。

 

「いい眺めだな、エイラ」

 

光雄はゆったりとサーニャに近づき、彼女の銀色の髪を無造作に掴み上げた。

 

「あっ……やめ……て…」

 

サーニャの抵抗は弱々しい。光雄は彼女の制服をナイフ一つで切り裂き、夜の闇よりも白い肌を露わにした。発育途中のまだ幼い身体。しかしそこには、空を駆けるウィッチとしての神聖さがあった。それを光雄は汚すかのように、その手で無遠慮に這い回った。

 

「見ろ、エイラ。お前が守りたかった大切な妹分の無様な姿を」

 

「やめろぉっ!汚らわしい手でサーニャに触るなぁっ!」

 

エイラの目から涙が溢れ出す。光雄はサーニャの華奢な身体を床に押し倒し、その細い両脚を強引に割り開いた。

 

「いやぁ……エイラ……助けて……」

 

サーニャの悲鳴が、エイラの心を千々に引き裂いた。

 

光雄は容赦なくサーニャの奥へと侵入した。幼い秘所が無理やりこじ開けられ、処女の血が滲む。

 

「ああああっっ!!」

 

絶叫が響き渡る。サーニャの背中が弓なりに反り、苦痛と恐怖で顔が歪む。

光雄は休むことなく激しく腰を打ち付けた。小柄なサーニャの身体は、まるで人形のように揺さぶられる。

 

「やめて!お願いだから!サーニャを!サーニャだけはぁっ!」

 

エイラは涙でぐしゃぐしゃになった顔で懇願した。しかし光雄の動きは激しさを増すばかりだった。

 

「くっ……中に出してやるよ。お前の大事なサーニャの子宮にたっぷりとな」

 

「いやぁ……いやぁ……熱いのが……入ってくる……エイラ……怖いよぉ……」

 

サーニャの瞳から光が消えかけていた。肉体的な苦痛だけでなく、最も信頼するエイラの前で汚されるという精神的な屈辱が、彼女の心を急速に闇へと染めていく。

 

「サーニャぁぁぁっ!!」

 

絶望の淵に立たされたエイラは、ある決断をした。彼女は叫んだ。

 

「やめてくれ!私が!私が代わりになるから!お願いだ、サーニャを解放してくれぇっ!」

 

光雄はピタリと動きを止めた。そして、鄙びた笑みを浮かべて振り返った。

 

「代わり?面白い。だが、俺一人の相手じゃ割に合わないな」

 

光雄は窓の外に視線を向けた。そこには、捕縛の任務を終え、整列して待機しているターニャの部下たち――帝国軍の魔導兵たちがいた。彼らは、部屋の中の惨状を冷ややかに見つめていた。

 

「お前のその生意気な口で、外にいる男たち全員の肉便器になると言うなら、サーニャを解放してやってもいいぞ」

 

エイラの顔が歪んだ。スオムスのエースとしての誇り、女性としての尊厳。それら全てを捨て去らねばならない屈辱的な取引。しかし、涙に濡れたサーニャの震える背中を見た瞬間、エイラの心は決まった。

 

「……やる。やるから!だからサーニャだけは!」

 

エイラは総立ちの男たちの前に突き出された。冷たい夜風が彼女の裸身を撫でる。

 

エイラは、かつて空で誇り高く舞ったその足で、がくりと地面に膝をついた。

そして、泥と埃にまみれた地面に額を擦り付けるように、深く深く土下座をした。

 

「……お願いします。私を、どんな風に使ってもいいから……だから、サーニャを助けてくださいっ!」

 

その声は震えていたが、覚悟に満ちていた。

 

「いいだろう。サーニャを解放してやれ」

 

光雄の合図で、拘束を解かれたサーニャが部屋から引きずり出された。しかし、彼女はエイラの惨状を目撃してしまった。

 

「エイラ……ちがう……そんなことしないで……」

 

サーニャの弱々しい声は、風にかき消された。

 

「さあ、お前の義務履行の時間だ」

 

ターニャの部下たちが、残忍な笑みを浮かべてエイラに群がった。軍服が乱暴に剥ぎ取られ、無数の荒れた手が彼女の肌を這い回る。

 

「うっ……!」

 

太い指が乳房を鷲掴みにし、乳首をねじり上げる。エイラは苦痛に顔を歪めたが、必死に声を殺した。これが、サーニャを守るための贖罪なのだから。

 

「スオムスのエースだぞ!もっと気持ちよく啼け!」

 

一人の兵士が背後からエイラの腰を掴み、一気に貫いた。

 

「あぐっ……!」

 

肉が裂けるような衝撃と共に、熱い異物が体内を蹂躙する。エイラの身体がビクンと跳ねた。

 

「きついな!さすがだ!」

 

ピストン運動が開始される。

荒々しく、容赦のない突き上げ。エイラの豊かな胸が激しく揺れ、肉が打ち合う卑猥な音が響く。

 

「はぁ……あぁっ……!」

 

エイラは必死に耐えた。しかし、一人が果て、精液を注ぎ込むと、すぐに次の男が入れ替わった。

 

「次は俺だ!」

 

「俺の番も取っておけよ!」

 

次々と交代される男たち。前から、後ろから、口にまでねじ込まれ、エイラは集団に貪られた。幾多の精液が顔や身体にぶちまけられ、白濁にまみれていく。

 

「んぐっ……うぅっ……ああっ……!」

 

理性と尊厳が、肉欲と暴力によって削り取られていく。しかし、エイラの目は、部屋の中から自分を見つめるサーニャへと向けられていた。

 

(これで……いいんだ……サーニャは、もう痛い目に遭わなくていいんだ……)

 

エイラの目から、とめどなく涙が溢れ出した。それは肉体的な快楽の涙ではなく、全てを失い、ただ愛する者だけを守り抜くための、血の滲むような慟哭の涙だった。

やがて、エイラの意識は、男たちの獣のような息遣いと、自分の身体を満たす熱い粘液の感覚だけが支配する白濁の世界へと沈んでいった。

 

第十二話:権力の獣

 

ミーナ・ディートリンデ・ヴィルケは、血の滲むような思いで軍上層部の所在地へと辿り着いた。基地を脱出し、仲間たちを犠牲にしてまで彼女が守ろうとしたもの。それはウィッチとしての尊厳と、人間としての当たり前の権利だった。

 

荘厳な軍司令部の会議室。重厚な木の扉の向こうには、連合軍の上将軍たちが勢揃いしていた。彼らはミーナの訴えを聞くために集まったわけではない。彼らの目は、椅子に深く腰掛け、ミーナを見下ろしていた。

 

「……以上が、円光雄司令官の非道な行いの全てです! あれはウィッチの強化などではありません! 魔法力を高めるという名目で、女性としての尊厳を踏みにじり、性の奴隷に堕とす支配です! 直ちにあの男を解任し、捕らえた仲間たちを解放してください!」

 

ミーナは必死に訴えた。声は震えていたが、その瞳には確かな怒りと正義が宿っていた。しかし、彼女の熱意に満ちた言葉は、冷徹な沈黙によって切り捨てられた。

 

上将軍の一人が、ゆっくりと口を開いた。その目には、ミーナの訴えに対する同情など微塵もなく、むしろ薄ら寒い欲望が浮かんでいた。

 

「ディートリンデ中佐。君の訴えは理解した。だが、結論から言えば却下だ」

 

「却下……ですって!? あのような蛮行を黙認するとでも!?」

 

ミーナは声を荒らげた。すると、別の将軍がニヤリと笑って口を挟んだ。

 

「蛮行? 結果が出ているのだから、方法論など些細なことだ。あの男の方式を導入してから、ウィッチたちの撃墜スコアは跳ね上がっている。君の部下たちも、見違えるほど強力な魔力を身につけたそうじゃないか」

 

「それは……! そんなことのために、人間としての心を壊していいわけではありません!」

 

「心? 勝手なことを言うものだ。我々が求めているのは、戦争を勝利に導く『兵器』だ。君たちウィッチは、人類の希望であると同時に、可愛い『兵器』なのだよ」

 

将軍の言葉は、ミーナの心を凍らせた。ここに来て、彼女は悟った。上層部は最初から知っていたのだ。光雄のやり方を。そして、その非人道的な方法がもたらす戦果を、内心では歓迎していたのだと。

 

「それにだ……」

 

初老の将軍が、椅子から立ち上がり、ミーナにゆっくりと近づいた。

 

「君があの男のやり方を『非道』と呼ぶなら、我々にも考えがある。君自身が、その『強化』の有効性を身をもって証明するんだ」

 

ミーナは本能的な恐怖を感じ、後ずさりした。しかし、会議室の扉はすでに密閉されていた。将軍たちが、下卑た笑みを浮かべてゆっくりと包囲網を狹めていく。

 

「何を……する気ですか! 離して!」

 

ミーナが叫び、軍服のポケットから護身用の拳銃を引き抜こうとした瞬間、背後から太い腕が彼女の両手をねじり上げた。

 

「無駄だ、中佐。ここは我々の領域だ」

 

後ろにいた将軍の一人が、ミーナの軍服を強引に引き裂いた。高級な布地が悲鳴を上げ、ミーナの白く滑らかな肌が露わになる。

 

「いやっ! 見ないで! 触るな!」

 

ミーナは激しく抵抗した。長身で体力もある彼女は、男一人なら振りほどけたかもしれない。しかし、相手は鍛え上げられた軍人の集団だった。数人がかりで彼女を床に押し倒し、手足を抑えつけた。

 

「なんと見事な肢体だ。カールスラントの貴公子などと呼ばれているが、中身はただの雌(めす)か」

 

「やめろ! 私は将校だぞ!」

 

「将校? ここでの君は、ただの『苗床』だ」

 

一人の将軍が、ミーナの豊かな乳房を鷲掴みにした。老人の乾いた手が、柔らかな肉を容赦なく捏ね回す。

 

「あぐっ……! いやぁ……そんなに強く……!」

 

電流が走ったような不快感と、奥底から湧き上がる痺れるような感覚。ミーナは必死に唇を噛み締め、声を漏らさないように耐えた。

 

「口では抵抗していても、身体は正直だな。ほら、乳首が硬くなっている」

 

将軍の指が、ピンと立ち上がった乳首を弾いた。

 

「あっ! そこは……だめぇっ!」

 

別の将軍が、反対側の乳房にむしゃぶりついた。荒い息遣いと共に、乳首を舌で転がし、歯で軽く噛む。

 

「んんっ! はぁ……あぁ……!」

 

二人の老人に同時に乳房を弄ばれ、ミーナの理性が軋み始めた。彼女は心の中で叫んだ。(これは違う、私はこんな男たちに屈したりしない!)

 

しかし、身体は裏切っていた。長年の戦場でのストレスと、光雄のチート能力によって空気中に満ちた魔力の影響が、彼女の身体を敏感に作り変えていた。

 

「さあ、本番だ。将校殿の『錬度』を見せてもらおうか」

 

ミーナの細長い脚が強引に開かれた。露わになった秘所に、熱く盛り上がった老人のモノがあてがわれる。

 

「やめて! お願いです! 入れないでぇっ!」

 

ミーナの哀願も虚しく、将軍は一気に腰を沈めた。

 

「あああああっ!!!」

 

肉が裂けるような衝撃。異物が体内を無理やりこじ開け、奥へと侵入していく感覚。ミーナの背中が弓なりに反り、涙がこぼれ落ちた。

 

「きついな! さすがだ、中佐!」

 

将軍は容赦なくピストン運動を開始した。乾いた老人の腰が、若く豊かなミーナの腰に打ち付けられる。卑猥な水音が、厳粛であるべき会議室に響き渡った。

 

「いやぁ……痛い……抜いて……お願い……」

 

ミーナは涙に濡れた顔を横に振った。しかし、将軍の動きは激しさを増すばかり。前立腺や性感帯を的確に掠めるたび、背筋に走る快感に身体がビクンと跳ねた。

 

「どうだ? 軍上層部の直属の調教は!」

 

「あぁっ! あぁっ! だめ……変になります……こんな場所で……こんな人たちに……!」

 

屈辱と快楽の狹間で、ミーナの心が引き裂かれそうになる。かつて上官として尊敬していた男たちに、まるで獣のように犯されている現実。

 

「次は私だ!」

 

「私も参加するぞ!」

 

将軍たちが次々と群がってきた。一人が果て、熱い精液をミーナの子宮に注ぎ込むと、すぐに別の男が入れ替わる。

 

「ああっ! また……入ってくる! 熱いのが……奥までぅぅっ!」

 

前から後ろから、口にまでねじ込まれ、ミーナは完全に集団に貪られた。老人たちの醜悪な欲望が、彼女の美しい身体を白濁で汚していく。

 

「んぐっ! んんっ……!」

 

口を塞がれ、言葉を奪われたミーナは、心の中で絶叫した。(誰か……誰か助けて……! 光雄……あなたの支配から逃げたかったのに……!)

 

しかし、彼女の脳裏に浮かんだのは、皮肉にも基地で光雄に犯され、快楽に溺れていた部下たちの姿だった。彼女たちも、最初は抵抗していたはずだ。そして今、自分も同じように、男たちの欲望の下で喘ぎ声を上げている。

 

「ほら、中佐! 顔を見せろ! 軍の犬になったお前の顔を!」

 

男たちがミーナの顔を無理やり上げさせた。そこには、将校としての凛々しさはなく、快楽に歪み、涙と精液にまみれたただの女の顔があった。

 

「あぁっ……あぁっ……気持ち……いい……もう……だめぇ……」

 

ミーナの抵抗が完全に消え失せた。身体の奥底で熱い塊が膨れ上がり、全身を駆け巡る快楽の波に、彼女は抗うことができなかった。権力という暴力の前で、彼女の誇りは粉々に砕かれた。

 

「いくっ! いくぅぅっ! あああぁぁぁっ!!!」

 

ミーナの最後の絶頂。意識が白く染まった。彼女の身体から、眩い魔法光が放たれた。それは彼女が完全に「強化」され、同時に権力の奴隷として堕ちたことの証だった。

 

気がつくと、ミーナは会議室の冷たい床に転がされていた。彼女の周囲には、満足げに息を吐く上将軍たちがいた。彼らは、まるで道具を使い終えたかのように、冷たい目でミーナを見下ろしていた。

 

「これで完璧だ。基地に戻り、他のウィッチたちの模範となれ、ディートリンデ中佐」

 

ミーナは虚ろな目で天井を見つめていた。仲間を救うために駆け込んだこの場所が、彼女自身を地獄へと叩き落とした最悪の魔窟だったのだと、今更のように悟った。

 

彼女の口から、血の滲むような、しかし完全に快楽に染まった声が漏れた。

 

「……はい……閣下……」

 

最強の盾は、権力の前にひれ伏し、砕け散った。

 

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