※この作品はR-18です。

アニメ世界移行能力をもった俺がアニメヒロインを犯りまくる。※リクエストも可   作:みなぽん

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最強出涸らし皇子の暗躍帝位争いのNTR

「蒼鴎姫の堕天 ~偽りの貴族の寝室で~」

 

アードラシア帝国の夜は深い。貴族街の一角に聳え立つフォン・シュタインベルク公爵邸の執務室で、円光雄は革張りの椅子に深く腰掛け、口元に微かな笑みを浮かべていた。

 

この世界に侵入してから数ヶ月。チート能力を使って本来の公爵を排除し、その身分を奪い取ってから、彼は着々と権力を固めてきた。アニメの世界など、所詮は作り物だ。だが、この肌に触れる空気の質感、喉を灼く酒の味、そして今まさにこの扉の向こうから近づいてくる二つの気配――これらは紛れもなく現実だ。

 

「公爵閣下、クライネルト公爵家令嬢フィーネ様、および近衛騎士団部隊長エルナ様がお見えです」

 

執事の言葉に、円光雄はゆっくりと頷いた。来たか。彼が待ち望んでいた獲物たちだ。帝位争いが激化する中、有力貴族であるシュタインベルク家の支持を得ようと、蒼鴎姫と呼ばれる帝国一の美女と、初代勇者の再来と称される女騎士が自ら足を運んできたのだ。

 

「通せ」

 

重厚な扉が開くと、二人の女性が姿を現した。先に立つ金色の髪を腰まで流すフィーネ・フォン・クライネルト。蒼いドレスに包まれたその肢体は、噂に違わぬ美しさだった。豊かな胸元が布地を押し上げ、歩みごとに微かな揺れを生じさせている。その後ろに続くのは、騎士の正装に身を包んだエルナ・フォン・アムスベルグ。髪を高い位置で結い上げ、鋭い眼光を放つ彼女は、まさに鋼の女騎士そのものだ。

 

「此度は急な訪問を許されたこと、感謝いたします、シュタインベルク公爵」

 

フィーネが流れるような動作で頭を下げる。その声は鈴を転がすように澄んでいた。だが、l円光雄の視線は彼女の顔ではなく、ドレスの胸元に釘付けになっていた。この豊かな双丘、アニメで何度も想像したその肉体が、今目の前にあるのだ。

 

「用件は聞いている。帝位争いにおける我が家の支持、そして見返りとしての条件についてだな?」

 

光雄はわざとゆっくりと口を開いた。二人の女性は顔を見合わせ、フィーネが一歩前に出る。

 

「はい。我が主、第七皇子アルノルト殿下の弟君レオナルト殿下を次期皇帝として推戴するため、閣下のお力添えを賜りたく存じます。見返りにつきましては、領地の割譲や関税の優遇など――」

 

「断る」

 

光雄は短く言った。室内に沈黙が落ちる。フィーネの瞳が微かに揺れ、エルナが眉をひそめた。

 

「条件が足りぬと? であれば、さらに――」

 

「いや、物質的な条件など求めておらん」

 

光雄は椅子から立ち上がり、ゆっくりと二人に近づいた。その歩みには、この世界の者には決して逆らえない強制力が込められている。

 

「私が求めているのは、もっと直接的な奉仕だ」

 

彼はニヤリと笑い、フィーネの顔に指を這わせた。彼女の肩がビクリと跳ねる。

 

「今夜、二人とも私の寝室で枕席の奉仕をせよ。それが条件だ」

 

一瞬の静寂の後、エルナが激昂した。

 

「なっ……何を言うか! 我々は貴族であり騎士だ! そのような屈辱的な条件に応じるわけがなかろう!」

 

彼女は剣の柄に手をかけ、一歩前に出る。だが、l円光雄は動じなかった。彼はチート能力者なのだ。この世界の理など、彼の前では無に等しい。

 

「拒否するか。ならば、力づくで従わせるまでだ」

 

光雄が指を鳴らすと、二人の女性の体が強張った。何が起きたのか理解できないまま、彼女たちは自らの意思とは裏腹に、剣を置き、立ち尽くすことしかできなかった。抵抗しようと身をよじるが、体が言うことを聞かないのだ。

 

「な、なんだこれは……! 体が動かん!」

 

エルナが歯を食いしばり、フィーネは恐怖に目を見開いた。

 

「私の能力を甘く見るな。さあ、寝室へ案内しよう」

 

光雄は二人の背中を押し、隣接する寝室へと連れ去った。重い扉が閉ざされる音が、夜の闇に溶けていった。

 

 

 

寝室は蝋燭の灯りに照らされ、暖かな空気に包まれていた。中央には天蓋つきの大きなベッドが置かれ、シルクのシーツがひんやりと光っている。光雄は二人をベッドの前に立たせ、彼女たちの服を剥ぎ取っていった。

 

「や、やめろ……!」

 

エルナが声を荒げるが、その体はピクリとも動かない。騎士の正装が床に落ち、鍛え上げられた肢体が露わになる。引き締まった腹、しなやかな筋肉、そして小ぶりだが形の良い胸。l円光雄は満足げに頷き、今度はフィーネに向き直った。

 

「いやっ……」

 

フィーネの蒼いドレスが脱がされ、豊かな肢体が現れた。銀色の髪に縁取られた白い肌、そして何よりも目を惹くのは、布の下から解き放たれた巨大な双丘だった。豊かな乳房は重力に従ってわずかに垂れ下がり、先端には薄い桃色の乳首が鎮座している。光雄はごくりと喉を鳴らした。

 

「さすがは帝国一の美女だ。その体、存分に味わせてもらおう」

 

彼はフィーネをベッドに押し倒し、その豊かな胸に顔を埋めた。柔らかな感触が頬を包み、甘い香りが鼻腔をくすぐる。彼は舌で乳首を転がし、もう片方の手で残りの胸を揉みしだいた。

 

「あっ……んっ……!」

 

フィーネは唇を噛みしめ、声を漏らさないよう耐えていた。だが、光雄の舌と指は執拗に乳首を攻め立て、次第に彼女の体が反応し始める。乳首が硬く立ち上がり、乳房全体が赤みを帯びてくる。

 

「ほら、どうだ? お前の体は正直だな」

 

光雄はニヤリと笑い、さらに激しく胸を責めた。片方の乳首を口に含み、舌で転がしながら、もう片方を指でつまんで引っ張る。フィーネの背中が弓なりに反り、口から甘い吐息が漏れた。

 

「いやっ……やめて……アルノルト様……!」

 

彼女の口から出たのは、愛しい男の名だった。その言葉を聞いた光雄は、残酷な笑みを深めた。

 

「アルノルト、か。あの出涸らし皇子を想って泣くがいい」

 

彼はフィーネの胸の間に自身の屹立した男根を挟み込んだ。柔らかな乳房が肉棒を包み込み、先端が胸の谷間から顔を覗かせる。

 

「さあ、この豊かな胸で私を奉仕しろ」

 

l円光雄が腰を動かすと、フィーネの胸の間で男根が往復した。乳肉が揉みしだかれ、先端から溢れる先走りが胸の谷間を潤していく。パイズリだ。

帝国一の美女の胸で行われるこの行為は、光雄に強烈な征服感を与えた。

 

「んっ……うっ……!」

 

フィーネは目を固く閉じ、耐えていた。だが、胸の間で動く男根の感触、胸全体を刺激される快感に、彼女の体は次第に熱を帯びてくる。胸の先端が硬く立ち上がり、体の奥底に疼きが生じ始めた。

 

「見ろ、お前の乳首がこんなに硬くなっている。感じているんじゃないか?」

 

光雄は意地悪く囁き、さらに激しく腰を動かした。フィーネの胸が波打ち、肉棒が胸の間で摩擦される。彼女は唇を噛みしめ、必死に声を殺そうとするが、漏れる吐息は次第に甘みを帯びていく。

 

「あっ……あぁっ……!」

 

その時、エルナの声が響いた。

 

「やめろ! フィーネから離れろ!」

 

光雄は振り返り、ニヤリと笑った。エルナはベッドの脇で立ち尽くし、拳を握りしめていた。だが、チート能力によって体を動かすことはできない。彼女の目には涙が浮かび、悔しさに震えていた。

 

「お前もか。さあ、こちらへ来い」

 

光雄はフィーネの胸から男根を引き抜き、エルナの前に立った。彼女の前に突き出された肉棒は、フィーネの胸の間で摩擦され、先走りで光っている。

 

「騎士の誇りだか何だか知らんが、その口で私を奉仕しろ」

 

エルナは顔を歪めた。騎士としての誇り、主君への忠誠、それらが汚される屈辱に彼女は震えた。だが、体は逆らえない。彼女はゆっくりと膝をつき、目の前に突き出された男根を見つめた。

 

「こんなこと……許されるわけがない……!」

 

エルナは歯を食いしばるが、体は勝手に動き、男根を口に含んだ。口内に広がる生々しい感触、先走りの塩辛い味。彼女は必死に吐き出そうとするが、喉の奥まで肉棒を押し込まれ、逃げ場を失う。

 

「んっ……うぐっ……!」

 

エルナの口からくぐもった声が漏れ、涙が頬を伝った。騎士の誇りを穢す行為、フェラチオ。だが、l円光雄は構わず腰を動かし、彼女の口を犯し続ける。

 

「さすがは勇者の再来だ。口の使い方もなかなかだな」

 

光雄は意地悪く囁き、エルナの頭を掴んでさらに深く肉棒を押し込んだ。彼女の喉が痙攣し、苦悶の表情が浮かぶ。だが、その瞳には屈辱と共に、微かな快感の色が混じり始めていた。口内を刺激される感覚、喉の奥を突かれる刺激が、次第にエルナの体を熱くしていくのだ。

 

「んっ……あっ……!」

 

光雄はエルナの口から男根を引き抜き、次の標的に向き直った。

彼はフィーネを四つん這いにさせ、その背後から彼女のアナルに指を這わせた。

 

「次はこちらだ。帝国一の美女の尻、存分に味わわせてもらおう」

 

フィーネの体がビクリと震えた。アナル、それは彼女が決して人に見せない場所。だが、光雄は容赦なく指を押し込み、締め付けの強い腸内を弄んだ。

 

「いやっ……そこは……!」

 

フィーネは声を上げたが、光雄は構わず指を動かした。腸壁を刺激され、彼女の体が波打つ。アナルは敏感な場所だ。指の動きに合わせて、次第にフィーネの体が反応し始める。

 

「あっ……あぁっ……!」

 

フィーネの声に甘みが混じり、尻が微かに揺れた。l円光雄は満足げに頷き、指を引き抜いて代わりに男根を押し当てた。

 

「さあ、受け入れろ」

 

先端がアナルにめり込み、腸内を押し広げていく。フィーネは唇を噛みしめ、必死に耐えた。激痛が走るが、同時に体の奥底に疼きが生じる。アナルを犯される快感、それは彼女が決して認めたくない感覚だった。

 

「アルノルト様……助けて……!」

 

フィーネの口から漏れたのは、愛しい主の名だった。

だが、アルノルトはここにいない。彼女は一人でこの屈辱に耐えなければならない。光雄はさらに深く男根を押し込み、フィーネのアナルを犯し続けた。

 

「ほら、どうだ? お前の尻は私を受け入れているぞ」

 

l円光雄は腰を動かし、腸壁を激しく擦り上げた。フィーネの背中が弓なりに反り、口から甘い喘ぎが漏れる。アナルの締め付けが強くなり、肉棒を締め上げる。

 

「あぁっ……あっ……あぁっ……!」

 

フィーネの体が震え、尻が波打つ。アナルを犯される快感に、彼女は抗えなかった。目尻から涙が溢れ、シーツを濡らしていく。だが、その涙は快楽の涙ではなかった。愛しい主を想い、自身の汚れを悔やむ涙だった。

 

l円光雄はフィーネのアナルから男根を引き抜き、次にエルナに向き直った。彼女も四つん這いにさせ、そのアナルに指を這わせた。

 

「騎士の誇り高きお前の尻も、私に奉仕する時だ」

 

エルナは顔を歪めた。騎士としての誇り、それがアナルを犯されることで穢される。だが、体は逆らえない。彼女はアナルを突き出し、l円光雄を受け入れた。

 

「くっ……うっ……!」

 

エルナは声を殺し、アナルに押し込まれる男根に耐えた。激痛が走るが、同時に体の奥底に疼きが生じる。アナルを犯される快感、それは彼女が決して認めたくない感覚だった。

 

「アルノルト……許してくれ……!」

 

エルナの口から漏れたのは、愛しい幼馴染の名だった。彼に見られたくない姿、騎士としての誇りを失った姿。だが、l円光雄は構わず腰を動かし、エルナのアナルを犯し続けた。

 

「ほら、お前の尻も私を受け入れているぞ。騎士の誇りだか何だか知らんが、体は正直だな」

 

l円光雄は意地悪く囁き、さらに激しく腰を動かした。エルナの背中が弓なりに反り、口から甘い喘ぎが漏れる。アナルの締め付けが強くなり、肉棒を締め上げる。

 

「あぁっ……あっ……あぁっ……!」

 

エルナの体が震え、尻が波打つ。アナルを犯される快感に、彼女は抗えなかった。目尻から涙が溢れ、シーツを濡らしていく。だが、その涙は快楽の涙ではなかった。愛しい幼馴染を想い、自身の汚れを悔やむ涙だった。

 

l円光雄は二人のアナルを交互に犯し、その屈辱的な姿を楽しむかのように、言葉を投げかけ続けた。

 

「どうだ? 出涸らし皇子に守れなかったお前たちの体、私が存分に味わっているぞ」

 

その言葉に、二人はさらに激しく震えた。アルノルトを想う気持ち、彼に守れなかった自身の無力さ、そして犯される屈辱。それらが混ざり合い、二人の心を引き裂いた。

 

l円光雄は二人のアナルから男根を引き抜き、次に二人の処女を奪うことにした。彼はフィーネを仰向けにさせ、その足を開かせた。銀色の毛に覆われた秘所が露わになり、その奥に処女の証が見える。

 

「さあ、最後だ。お前の処女、私がいただく」

 

フィーネは目を見開いた。

処女、それは彼女が愛しい主のために守り続けたもの。だが、今、目の前の男に奪われようとしている。

 

「いやっ……やめて……! アルノルト様……!」

 

フィーネの口から漏れたのは、愛しい主の名だった。彼に守れなかった自身の処女、それが今、他の男に奪われる。その屈辱に、彼女は涙を流した。

 

l円光雄は容赦なく男根を押し込み、フィーネの処女を奪った。鮮血がシーツに広がり、フィーネは痛みに声を上げた。

 

「あぁっ……!」

 

激痛が走るが、同時に体の奥底に疼きが生じる。処女を奪われる快感、それは彼女が決して認めたくない感覚だった。光雄は腰を動かし、フィーネの秘所を犯し続けた。

 

「ほら、お前の処女は私がいただいたぞ。出涸らし皇子に守れなかったお前の体、私が存分に味わっている」

 

l円光雄は意地悪く囁き、さらに激しく腰を動かした。フィーネの背中が弓なりに反り、口から甘い喘ぎが漏れる。秘所の締め付けが強くなり、肉棒を締め上げる。

 

「いやぁlあぁっ……あっ……ひぃぎぃいいいいい、あぁっ……!」

 

フィーネの体が震え、秘所が波打つ。処女を奪われる快感に、彼女は抗えなかった。目尻から涙が溢れ、シーツを濡らしていく。だが、その涙は快楽の涙ではなかった。愛しい主を想い、自身の汚れを悔やむ涙だった。

 

l円光雄はフィーネの秘所から男根を引き抜き、次にエルナに向き直った。彼女も仰向けにさせ、その足を開かせた。金色の毛に覆われた秘所が露わになり、その奥に処女の証が見える。

 

「騎士の誇り高きお前の処女も、私がいただく」

 

エルナは顔を歪めた。騎士としての誇り、それが処女を奪われることで穢される。だが、体は逆らえない。彼女は足を開き、l円光雄を受け入れた。

 

「くっ……うっ……! アルノルト……許してくれ……!」

 

エルナの口から漏れたのは、愛しい幼馴染の名だった。彼に見られたくない姿、騎士としての誇りを失った姿。だが、l円光雄は容赦なく男根を押し込み、エルナの処女を奪った。鮮血がシーツに広がり、エルナは痛みに声を上げた。

 

「うぐっ!あぁっ……!」「ぐひぃ、最高だぜ」

 

激痛が走るが、同時に体の奥底に疼きが生じる。処女を奪われる快感、それは彼女が決して認めたくない感覚だった。mは腰を動かし、エルナの秘所を犯し続けた。

 

「ほら、お前の処女も私がいただいたぞ。騎士の誇りだか何だか知らんが、体は正直だな」

 

l円光雄は意地悪く囁き、さらに激しく腰を動かした。エルナの背中が弓なりに反り、口から甘い喘ぎが漏れる。秘所の締め付けが強くなり、肉棒を締め上げる。

 

「うわぁあぁっ……あっ……あぁっ……!」

 

エルナの体が震え、秘所が波打つ。処女を奪われる快感に、彼女は抗えなかった。目尻から涙が溢れ、シーツを濡らしていく。だが、その涙は快楽の涙ではなかった。愛しい幼馴染を想い、自身の汚れを悔やむ涙だった。

 

l円光雄は二人の処女を奪い、その屈辱的な姿を楽しむかのように、言葉を投げかけ続けた。

 

「どうだ? 出涸らし皇子に守れなかったお前たちの処女、私がいただいたぞ」

 

その言葉に、二人はさらに激しく震えた。アルノルトを想う気持ち、彼に守れなかった自身の無力さ、そして犯される屈辱。それらが混ざり合い、二人の心を引き裂いた。

 

l円光雄は二人の秘所を交互に犯し、その屈辱的な姿を楽しむかのように、言葉を投げかけ続けた。だが、二人は決して快楽に屈しなかった。彼女たちの心には、常に愛しいアルノルトの姿があったからだ。

 

しかし、光雄は二人を絶頂へと追い込むことをやめなかった。

彼は二人の敏感な場所を攻め立て、その体を快感の渦に巻き込んだ。フィーネの胸を揉みしだき、乳首を転がしながら秘所を犯し、エルナのクリトリスを弄りながらアナルを犯した。

 

「あぁっ……あっ……あぁっ……!」

 

二人の声が重なり、寝室に甘い響きが広がる。彼女たちは必死に耐えようとするが、体は正直に反応してしまう。秘所から愛液が溢れ、アナルが肉棒を締め付ける。胸の先端は硬く立ち上がり、クリトリスは充血して膨らんでいる。

 

「ほら、もうすぐだ。お前たちの体、絶頂へと導いてやろう」

 

光雄はさらに激しく腰を動かし、二人の敏感な場所を攻め立てた。

二人の体が波打ち、口から甘い喘ぎが漏れる。彼女たちは必死に耐えようとするが、体は限界に近づいていた。

 

「いやっ……まだ……!」

 

「くっ……あと少し……!」

 

二人の声が重なる。だが、l円光雄は容赦なく二人を追い詰めた。彼は二人の秘所とアナルを交互に犯し、その屈辱的な姿を楽しむかのように、言葉を投げかけ続けた。

 

「どうだ? 出涸らし皇子以外のちんぽでイクのか?きg

 

その言葉に、二人はさらに激しく震えた。アルノルトを想う気持ち、彼に守れなかった自身の無力さ、そして犯される屈辱。それらが混ざり合い、二人の心を引き裂いた。だが、体は抗えなかった。快感の波が押し寄せ、二人は絶頂へと追い込まれていった。

 

「あぁっ……あっ……あぁっ……!」

 

「くっ……うっ……あぁっ……!」

 

 

二人の喘ぎ声が交錯する中、l円光雄は執拗に攻め続けた。彼はフィーネを抱き起こし、対面座位の姿勢で秘所を貫いた。豊かな胸が彼の顔に押しつけられ、甘い匂いが鼻孔を満たす。

 

「さあ、自分から腰を振れ」

 

彼は命じた。フィーネは躊躇したが、チート能力の効果で体は勝手に動き出す。銀髪を振り乱しながら上下運動が始まる。豊かな乳房が激しく揺れ、光雄の視界を塞いだ。その隙にエルナが彼の背後に回り込み、アナルを舐め上げてきた。

 

「お前も積極的になったな、騎士殿」

 

光雄は嗤った。エルナは羞恥に顔を真っ赤に染めながらも、命令通りアナル舐めを続ける。その献身的な奉仕に報いるかのように、光雄はフィーネの子宮口を強く突き上げた。

 

「ひゃんっ!」

 

帝国一の美女の口から悲鳴のような嬌声があがる。エルナも興奮したのか、舌使いが一段と激しくなる。三者が絡み合う淫猥な饗宴が繰り広げられる中、不意に扉が蹴破られる音が響いた。

 

「フィーネ! エルナ!」

 

駆け込んできたのは、覆面の冒険者"シルバー"の姿をしたアルノルトだった。驚愕のあまり言葉を失った彼の眼前で、三人の情事が最高潮を迎えようとしている。

 

「遅かったじゃないか、出涸らし皇子殿」

 

l円光雄は嘲るように言い放ち、フィーネを仰向けに倒す。結合部を丸見えにするような体位で腰を使いながら、エルナに「主君への挨拶」を命じた。

 

「ア……アルノルト……様」

 

跪いたエルナの顔が絶望に歪む。主君の目前で行うフェラチオ奉仕は、騎士として最も忌まわしい裏切り行為であった。それでもl円光雄の支配力には抗えず、涙を流しながら口を開ける。

 

「止めろぉぉっ!!」

 

アルノルトの叫びとともに爆炎が迸る。

咄嗟に回避したみだが、シーツに飛び散った血痕を見て嘲笑した。

 

「ほう? 帝国一の魔術師殿の攻撃か? だが、今の私には通じないよ」

 

チート能力の絶対防御が炎を無効化する。さらに彼は二人の女を抱き寄せ、逃げられないよう拘束した。アルノルトの目の前で、再び陵辱が始まった。

 

「くそっ……! 離せ! 二人を離せぇ!」

 

暴れるアルノルトだが、l円光雄の能力は圧倒的だった。彼は片手でフィーネとエルナを抱きしめながら、もう片手で魔法を放つ。炎、氷、雷、風……あらゆる属性の魔法がアルノルトを襲う。

 

「ぐあっ……!」

 

直撃を受けたアルノルトが床に倒れる。その隙にl円光雄は二人を再びベッドに引きずり込み、今度は背後から同時に貫いた。

 

「いやぁっ!」

 

「あぐっ……!」

 

二人の悲鳴が重なる。前からも後ろからも貫かれ、逃げ場のない快感が襲いかかる。アルノルトは力なく手を伸ばすが、届かない。

 

「見ろ、出涸らし皇子。お前の大切な女たちが、俺に抱かれて悦んでいるぞ」

 

光雄はアルノルトに向けて言い放ち、さらに激しく腰を振る。二人の女は必死に耐えようとするが、体は正直だった。秘所とアナルから愛液が溢れ、肉棒を締め付ける。

 

「あぁっ……あっ……イグ あぁっ……!」

 

「くっ……うっ……ごめんなさい イッあぁっ……!」

 

二人の喘ぎ声が交錯する中、光雄は執拗に攻め続けた。

 

 

「ぐっ……うぅ……ッ!」

 

床に倒れ伏したアルノルトは、焼け付くような痛みと圧倒的な魔力の差に悶えながらも、必死に顔を上げた。霞む視界の先にあるのは、悪夢のような光景だった。

 

「さあ、もっとよく見るんだな。出涸らし皇子」

 

円光雄は残酷な笑みを浮かべ、フィーネとエルナの身体を強引に引きずり起こした。彼は二人を並べてベッドの端に座らせると、その膝を大きく割り開かせる。M字開脚——女性にとって最も無防備で恥辱的な姿だ。

 

「いやっ……見ないで……アルノルト様、見ないでくださいッ!」

 

フィーネが銀髪を振り乱して叫ぶ。豊かな乳房が震え、白い太股の奥、秘められた花園が剥き出しになっている。だが、チート能力によって雁字搦めにされた彼女たちは、膝を閉じることすら許されない。

 

「お前の女たちの一番可愛いところ、特等席で拝ませてやろう」

 

光雄はフィーネの前に立ち、すでに怒張しきった男根をその秘所に押し当てた。亀頭が濡れた花弁をこじ開け、ズブリと呑み込んでいく。

 

「あぐっ……! ぁぁぁッ!」

 

フィーネの喉から悲鳴が漏れる。光雄は腰を掴むと、意図的にゆっくりとしたピストン運動を開始した。抜き差しされる肉棒が秘所の襞を押し広げ、愛液を糸引いていく様が、アルノルトの目前にありありと晒される。

 

「ほら、見ろ。帝国一の美女の淫らな穴が、俺のモノをどう食いついているか」

 

「やめろ……やめてくれぇッ!」

 

アルノルトは血を吐くような叫びを上げ、腕に力を込めようとするが、魔術の余波で指一本動かせない。

 

光雄はフィーネの秘奥を深々と貫いたまま、ニヤリと笑ってエルナの方へ手を伸ばした。騎士の手袋も外され、鍛え上げられた肢体が赤く染まっている。

 

「騎士殿も同じだ。ほら、自分で広げてみせろ」

 

命令に抗えず、エルナは震える手で自身の秘所を左右に開いた。充血して膨らんだクリトリスと、すでに潤み始めた割れ目が露わになる。

 

「くっ……うぅ……見るな……アルノルト……!」

 

主君への羞恥と絶望に涙を溢れさせるエルナの秘所に、光雄は指を差し入れ、激しく掻き回した。

 

「ひゃぅっ……! あぁっ!」

 

「どうだ? 俺が指一本でイカせることができるこの有様を。お前の剣よりも、俺の指の方がよほど役に立っているじゃないか」

 

光雄はフィーネを犯しながらエルナを指で責め立て、二人の女から同時に甘い喘ぎを引き出していく。結合部からは卑猥な水音が響き、室内に濃厚な麝香の匂いが充満していた。

 

「見ろよ、アルノルト。お前が守れなかったこの穴は、俺の形に合わせてこんなに変形しているぞ」

 

光雄はフィーネから一旦男根を引き抜いた。ヌプッという音と共に、赤く充血した秘所がヒクヒクと震え、透明な蜜が太股を伝い落ちる。その穴の奥深くまで見透かすように、光雄はフィーネの足をさらに広げさせた。

 

「さあ、仕上げだ」

 

光雄は再びフィーネを貫くと、今度は激しく腰を打ち付け始めた。バチン、バチンと肉と肉がぶつかる音が響く。豊かな胸が激しく波打ち、銀髪が乱舞する。

 

「あっ! あぁっ! イクッ! イッちゃいますぅッ!」

 

「ほら、逝け! 出涸らし皇子の前で、俺に抱かれて逝けッ!」

 

光雄はフィーネの子宮口を最奥まで突き上げた。結合部が密着し、睾丸が尻に押し付けられる。その瞬間、光雄の腰がビクビクと脈打ち、大量の白濁液がフィーネの胎内に注ぎ込まれた。

 

「あぁぁぁぁッ!!!」

 

フィーネの背中が弓なりに反り返り、絶頂の嬌声が寝室を揺らす。彼女の秘所は収縮を繰り返し、注がれた精液を搾り取るように締め付けた。

 

光雄はフィーネの中で吐精し終えると、まだ勢いよく白濁を吐き出し続ける男根を引き抜き、そのまま隣のエルナへと向き直った。

 

「次はお前だ」

 

「いやっ……そんな……アルノルトの前で……ッ!」

 

エルナの抵抗も虚しく、光雄は彼女の割れ目に猛った男根をねじ込んだ。処女を奪われたばかりの未成熟な膣道はきつく、溢れ出したフィーネの精液が潤滑油となって肉棒を飲み込んでいく。

 

「ぐっ……きついな……だが、最高だ」

 

ズブズブと奥へと進み、子宮口を打ち据える。エルナは声にならない悲鳴を上げ、白目を剥いて仰け反った。

 

「見ろ、アルノルト! お前の幼馴染の騎士の腹に、俺のが入っているのが見えるか?」

 

光雄はエルナの下腹を指でなぞり、押し上げるようにして最奥まで貫いた。そして、容赦なく精液を噴出させる。

 

「うおぉぉッ! 受け取れぇッ!」

 

ドクッドクッと脈打つ肉棒から放たれた熱い飛沫が、エルナの子宮を満たしていく。騎士としての誇りも、主君への想いも、胎内に注がれる精液の熱さとかさ増しされていく快感によって完全に塗りつぶされた。

 

「あぁ……あぁぁ……アルノルト……ごめん……ごめんなさいぃ……ッ」

 

エルナは涙と涎で顔をぐしゃぐしゃにしながら、犯された喜びに震えていた。

 

光雄は二人の女の子宮にたっぷりと精液を注ぎ込み、満足げに息を吐いた。彼はまだ硬い男根を引き抜き、アルノルトに向けてその汚れた先端を突き出した。

 

「どうだ? お前の女たちは、俺の精液で孕む準備ができているぞ」

 

結合部から溢れ出した白濁液が、シーツに大きな染みを作って広がっていく。アルノルトはその光景を凝視したまま、言葉も出ず、ただ絶望の淵へと沈んでいくしかなかった。夜はまだ長い。

 

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