アニメ世界移行能力をもった俺がアニメヒロインを犯りまくる。※リクエストも可 作:みなぽん
凶悪令嬢ニアリストン 二次創作
「神殺しの英雄、北斗神拳と出会う」
浮島が空に浮かび、大小さまざまな飛行船がその間を行き交う世界。魔法と魔術が人々の暮らしを支え、魔獣や盗賊が空路を脅かすアルトワール王国。
その世界に、一人の恐るべき令嬢がいた。
名はニア・リストン。
まだ幼い少女の身体に、神すら殺した大英雄の魂を宿す者である。
彼女は強かった。
あまりにも強すぎた。
そして何より、強者との戦いを愛していた。
そんな彼女の前に、ある日、奇妙な男が現れる。
その男の名は――円光雄。
あらゆるアニメ世界に侵入し、作品の登場人物が持つ能力を自由にダウンロードできるという、理不尽極まりないチート能力者であった。
そして彼は、ニア・リストンという少女を甚だしく気に入っていた。
もっとも、それは彼女にとって迷惑以外の何物でもなかったのだが。
1 路地裏の令嬢
「お嬢様! もうその辺でおやめください!」
リストン領の街外れ。
石畳の路地裏では、男たちが数人、無様に転がっていた。
「ぐっ……な、なんなんだ、このガキ……!」
「ガキとは失礼な」
少女は小さな拳を握り直した。
白い肌に、病によって色を変えた髪。年齢はまだ幼い。上等なドレスを身にまとい、頭には可愛らしいリボンを結んでいる。
どう見ても、喧嘩などとは縁のない深窓の令嬢である。
しかし、その足元には屈強な男たちが転がっていた。
「貴様らは、通行人から金品を巻き上げていた。それだけならまだしも、幼子にまで手を出そうとした。許されることではない」
ニアは淑女らしく、優雅にスカートの裾を摘まんだ。
「よって、少々お仕置きをさせてもらった」
「少々だと……?」
男の一人が震えながら呟いた。
肋骨は痛み、顎は腫れ、腕はまともに動かない。
たった一人の少女に、これほどまでに完膚なきまで叩きのめされるとは思ってもいなかった。
ニアは男たちを見下ろし、少し残念そうに息を吐いた。
(ふむ。つまらんな)
かつて神々をも屠った自分にとって、この程度の相手では物足りない。
もっと強い者はいないものか。
自分を殺せるほどの強者はいないものか。
そんなことを考えていた、その時だった。
「いやあ、相変わらず派手にやってるねえ」
場違いなほど軽薄な声が響いた。
ニアは振り返る。
そこに立っていたのは、どこにでもいそうな冴えない男だった。
平凡な顔立ち。平凡な体格。平凡な服装。
魔力も感じない。
氣の流れも特別なものはない。
少なくとも、戦士として評価するべきところは見当たらなかった。
「何者だ?」
「円光雄。まあ、通りすがりの異世界観光客みたいなものかな」
「観光客?」
「そうそう。君みたいな面白い子を見物しに来たんだよ」
男はニヤニヤと笑った。
ニアは眉をわずかに動かす。
「私を見物?」
「うん。神様を殺した大英雄が、今度は可愛らしいお嬢様になって、街のチンピラをボコボコにしてる。いやあ、実に愉快だ」
一瞬、空気が変わった。
ニアの瞳から笑みが消える。
「……貴様、何を知っている?」
「そりゃあ、いろいろね」
光雄はポケットに手を突っ込んだ。
「ところでさ。君、自分が強いと思ってる?」
「事実だ」
「へえ」
「貴様のような貧弱な男に、何が分かる」
光雄は肩をすくめた。
「じゃあ、試してみようか」
ニアの口元が、ゆっくりと吊り上がった。
久しぶりに、面白いことになりそうだった。
2 ダウンロード
「一つ聞こう」
ニアは光雄を見据えた。
「貴様は武人か?」
「いや?」
「魔術師か?」
「違うね」
「ならば、何者だ?」
「チート能力者」
「……?」
ニアには理解できなかった。
しかし、そんなことはどうでもよい。
目の前の男が自分を挑発した。それだけで十分だった。
「ならば、試してやろう」
ニアの身体が消えた。
正確には、地面を蹴った瞬間に視界から外れたのだ。
幼い少女の身体からは想像もつかない速度。
次の瞬間には、光雄の懐に入り込んでいた。
「ふんっ!」
拳が唸る。
常人ならば顔面を砕かれ、後方へ吹き飛ぶ一撃。
しかし。
「はい、ダウンロード完了」
光雄は、片手でその拳を受け止めていた。
「……?」
ニアの瞳がわずかに見開かれる。
受け止められた。
しかも、ただ受け止められただけではない。
拳が微動だにしない。
「なんだ、その技は?」
「北斗神拳」
光雄はニヤリと笑った。
「世紀末の救世主、ケンシロウの技術一式をダウンロードさせてもらった」
「北斗……神拳?」
「そう。人体の経絡秘孔を突き、内部から破壊する暗殺拳だよ」
ニアは笑った。
「面白い!」
今度は蹴り。
光雄は半歩だけ身体をずらし、ニアの足首を軽く払った。
「ほら、足元がお留守だよ」
「ぬっ!」
ニアは空中で身体を捻り、着地する。
その瞬間、光雄の指が彼女の肩口に触れた。
「北斗神拳奥義――」
トン。
「いてっ」
ニアは肩を押さえた。
痛みは軽い。
だが、違和感があった。
氣の流れが乱れている。
全身を循環させているはずの力が、一瞬だけ滞ったのだ。
(なんだ、今のは……?)
「君の身体、氣を使って鍛えてるんだろ?」
光雄は楽しそうに言った。
「だったら、経絡の仕組みも理解しやすいはずだよ」
「貴様……!」
ニアの表情から笑みが消えた。
今までの相手とは違う。
この男は、こちらの力の根幹に直接干渉してくる。
それは、彼女にとって初めて経験する種類の戦闘だった。
3 お前はもう死んでいる
「来いよ、お嬢様」
光雄は両手を軽く広げた。
「遠慮はいらないぜ」
「言われずとも!」
ニアが踏み込む。
拳、肘、膝、蹴り。
幼い少女とは思えない連撃が、光雄に襲いかかる。
しかし、そのすべてが空を切った。
光雄は最小限の動きで避け、ニアの攻撃を受け流し、時には指先で軌道を逸らしていく。
そして。
「北斗百裂拳!」
ドドドドドドドドッ!
凄まじい連打。
ニアの小さな身体が、何度も揺さぶられる。
「ぐっ……!」
一撃一撃は決して大きくない。
しかし、全身の氣の流れを乱すように正確に打ち込まれていた。
ニアは後退した。
「はあっ、はあっ……!」
息が乱れる。
身体が重い。
氣を循環させようとしても、思うように力が集まらない。
「どうした? さっきまでの威勢は」
光雄が笑う。
「まだまだ行くぞ!」
「くっ……!」
ニアは最後の力を振り絞り、光雄へ突進した。
彼女の拳が光雄の胸元に迫る。
その瞬間。
光雄の指が、ニアの額に触れた。
「北斗神拳秘奥義――」
トン。
「お前はもう死んでいる、なーんてな!」
静寂。
ニアは目を見開いた。
「……何?」
光雄は一歩下がった。
「どう? 秘孔を突かれた気分は」
「ふざけるな……!」
ニアは拳を握りしめた。
しかし、指先に力が入らない。
膝が震える。
全身の氣が、まるで出口を失った水のように滞っていた。
「な、なんだ……これは……!」
「君の身体にある経絡を、ちょっとばかりいじらせてもらった」
光雄は実に満足そうだった。
「まあ、北斗神拳は相手を殺すための拳法だからね。幼女相手に使うのは少し気が引けたんで、特別にエッチな気分になる秘孔で許してやった」
「私は一人前の武人だ、、幼女と呼ぶな……!」
ニアは歯を食いしばった。
しかし、身体が動かない。そして胸や股間がムズがゆい
光雄はゆっくりと近づいてきた。
「どうしたんだい顔が真っ赤だよ。切なくてたまらないだろ。裸になりなよ。可愛がってあげるからさ。」ニアの瞳から涙がこぼれた。
悔しさに震えながら、彼女は光雄を睨みつけた。
「覚えておけ…円光雄…!」
光雄は微笑んだ。
「ニアちゃん、どこまで我慢できるかな?」
ニア・リストンは苛立っていた。
「ちっ……」
ベッドの上で小さく舌打ちをする。
身体が熱い。
特に下腹部のあたりが疼くような、甘くて不快な感覚。
触りたい、自らの乳首や股間を指で触って、この切ない思いをどうにかしたい。
快楽に、震える彼女を光男がぎゅっと抱きしめた。
そして、小さな体を押さえつけて、無理矢理唇を奪う。しかも、容赦のない大人のディープキスだ。幼い少女の舌に、大人の男が舌を絡める。
「んんっくぅ、下衆が放せ。」
チュパチュパと唾液が混ざり合う音がする。ニアは抵抗しようと足をバタバタさせるが、圧倒的な体重差があるためまったく意味がない。
そして、キスをされると、気持ちよくて何も考えられない。
「んっ……」
彼女は顔を真っ赤にして抵抗するが、男は全く動じない。
そのまま、舌を入れて絡ませてくると、少女はさらに顔を赤くする。
「かわいいなぁ。まるでお人形さんなのだ。」
その表情を見て楽しむかのように、ゆっくりと時間をかけてキスを続けた。
口内を犯されている感覚に戸惑いながらも、次第に快感を得始める自分に戸惑う少女。
光男は、そのまま彼女の身体に触れ始めた。最初は服の上から優しく撫でるようにして触っていたが、徐々に激しくなっていく。
特に、胸や股間などを重点的に攻め立てるようになった頃には既に、ニアは完全に蕩けきっていた。そんな様子に満足したのか、今度は直接肌へと触れ始めた。
まずは太腿。そこからゆっくりと上に向かって進んでいくと、やがて子供用ブラジャーの中へと到達する。そこには柔らかく膨らんだものが存在しており、それを掴むように揉んだ瞬間、「ひゃう!」という可愛らしい悲鳴が上がる。
しかし、それでもなお止まることなくさらに強く握り締めていくと、
「いやぁ!」という声と共に身体を仰け反らせた。
その反応を見た男はますます興奮してきたようで、さらに強く掴み続ける。
「嫌がっている割には、乳首硬くなってるね。気持ちいいんだ?」
しばらくしてようやく解放された時には既に息も絶え絶えといった状態になっていた。
そんな姿を見て男はニヤリとした笑みを浮かべると再び顔を近づけてきて今度は耳元で囁くように言ったのだ。
「そんな顔しちゃってさ、可愛いねぇ。パンティー脱がせておまんこ見てあげる。」
すると途端にニアの頬が真っ赤になる。
「いい加減にしろ。変態野郎!ぶっころしてやる!」
ニアが必死に抗議している間にもどんどん服を脱がされていき遂には男の手がパンティーにかかるところまできたその時、ようやく正気に戻ったらしく慌てて両手で押さえつけようとするもののやはり力の差がありすぎて敵わずあっさり剥ぎ取られてしまった。
そして遂に全てを晒すことになってしまう。
「うわぁ〜すごーい!ツルツルのおまんこ❤️綺麗だよ!」
そんなことを言いながらジッと見つめてくる。
恥ずかしさのあまり泣き出してしまいたい。
そして男は、花の蜜を吸うように、彼女の割れ目に顔を埋めた。そして夢中になってぺろぺろと舐めまわす。ニアは男の頭を殴り必死に抵抗する。
しかしそれでも容赦なく弄られ続けて彼女が幼い割れ目は愛液でびっしょりだに濡れた
「くっ、や、やめろ!やめてくれ!!」
「イク?イキそうだよね、イキなよニアちゃん」
光男は笑うと激しく手マンを繰り返しながら同時に乳首を舐めたり吸ったりして刺激を与える。全身がとろけてしまいそうな快楽が彼女を包む。そんな快感に耐え切れずついに絶頂を迎えてしまったのであった。ビクビクッと痙攣しながら盛大に潮を吹き出す少女を見ながら男は満足げに笑っていた。
「さぁて次は何をして遊ぼうかなぁ♪」
「はぁ……はぁ……」
「おちんぽ初めてかな?今つらぬいてあげるね。」
「んっ……やっ……あっ……」
「ちっちゃなおまんこにちんぽ入れられて気持ちいいでしょう?」
「そんなわけあるかぁ!早く殺せこの腐れ外道がぁっ!ひぃぎぃいい!」
「素直じゃないですねぇ。まあ良いでしょう。これからちんぽでわからせてあげますからね?」光雄の逸物は最奥まで捩じ込まれた!
子宮を押し潰された衝撃に悶え苦しむニアに構わず抽送を開始する。パンッパァンッと乾いた音を立てながら腰を打ち付ける。
経絡秘孔をつかれた彼女の体は、まるで叫び出したいほどの快楽を伝えていた
「ひぎぃ♡お”っ♡お”ぉ♡お”お”♡」少女の口からありえない。叫び声が上がる。
「ほらどうですか?とっても気持ちいいでしょう?素直に認めるんです」
「いやっ♡いやっ♡やめろ!やめてぇぇええぇぇぇ!!!」
「はっ!はっ!はっ!はっ!」
「あぎぃぃいいい♡♡♡ダメェ♡イクゥゥウウウウウウ♡♡♡♡♡♡」
「僕もイクぞぉ!ニア!!孕めぇぇえええ!!!!!」
ビュルルルーー!!ドプッドプンドックン!ドクンドクンドクン……
「うあぁぁああぁぁ♡熱いぃ♡出てるぅうううううううう♡♡♡♡♡♡」
ニアはあまりの激しさに意識を失いかけたがなんとか持ちこたえた。
しかし光男はそれで終わらせようとしなかった。
更なる追撃を行う。
「今度は騎乗位だ。俺にまたがり自分で上下運動しろ!」
「ひっ……もう許してくれ」
「黙れ!さっさと動け!
「ううっ…うわぁぁああん!」
泣き叫ぶ声も無視して命令を下す。逆らえば何をされるか分からない恐怖心もあり渋々従うしかない。垂直にそそり立つ肉槍が動くたびに体の多くを突き上げてくる。望まない快楽がそのたびに与えられる。細い足がまるで小鹿のように痙攣している。再び絶頂に追い込まれようとしているのだ。
「うっ…ううっ……んあっ……んくっ……はぁはぁはぁはぁはぁ」
「はぁはぁはぁはぁはぁ」
「ああっ!だめぇぇええ♡♡♡♡♡♡イッちゃうぅぅうう♡♡♡♡♡♡」
「出すぞ!受け止めろぉぉおお!!」
ビューー!!ビュービューービュッビュッビュルルルーー!! ドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクン……
ニアの幼いマンコに大量のザーメンを注ぎ込む。
それと同時に彼女も果てたようで身体を大きく痙攣させていた。
「でてる、出されてる、ひぃ…」
完全に放心状態となっている少女を抱き寄せるとそのまま口付けを交わす。舌を入れると驚いたのか一瞬だけ身動ぎしたもののすぐに受け入れててしまう。
体が完全に男に屈服しているのだ。人生で初めて味わう圧倒的な敗北。
「お前は負けたんだ。しゃぶれよ。勝者のちんぽに媚びて服従するんだ。」
光男の大きな、彼女の銀色の髪をつかみ立つ意地汚く聳り立つものに押し付る!
「くっ、殺せ!」「いいからしゃぶれ!」鼻をつままれ、口の中に無理矢理ねじ込まれた。男の臭いと生臭い味が口の中に広がる。嫌悪感が込み上げてきて吐き気がする。
「どうだ、勝者の匂いは!美味いか!どうだ?感謝して舐めろ!」
喉奥にまで達しているせいで呼吸すらままならない状況だ!
「おぇっ……げほっごほ……」咳き込みながらも必死に堪える姿を見て興奮したのかさらに強く押し込んでくる。
「よしよし良い子だ。その調子だ」
男は上機嫌になり頭を撫でてくる。
しかし今はそれどころではないのだ。
早くこの苦痛から逃れたい一心で必死に耐え忍ぶしかない。
「あ〜ニアの口まんこ最高!よし中に出してあげる」
「お願い…もうやめひっ!やっ、やめっ!もう、やめてくださひぃいい!!ごめんなさいいいいぃ!!」
「お前は勝負に負けて、強くてたくましいちんぽを持つオス様に服従するんだ!出してやる!俺のちんぽ汁を飲め!」ドビュッドビュッ!ビュルルルルー!! 喉の奥へ直接精液が流し込まれた。あまりの量の多さに咽てしまう。
「うっぶ……げほっ……おぇええ」
「全部飲めよ負け犬!お前はオスに負けたんだ。いいか?俺は強いんだ。お前みたいな雑魚とは違うんだ!」
「ちくしょう、ちくしょう!」悔し涙が止まらない。今まで散々人を殺してきた自分がまさかこんな扱いを受けるなんて思ってもみなかった。屈辱的すぎる!!
「さてとそろそろいいか?寝バックで最後に突いてやる。感謝しろよ?」
男のものが再び彼女の幼い割れ目の中に挿入される。先ごろのセックスで、彼女の体は男のものの形を覚えてしまっていた。
「あっ♡だめぇ♡またイっちゃうぅうぅ!」
「ははっ!本当に淫乱なメスガキだな!」
「はっ♡あっ♡あっ♡んぁ♡あん♡んん♡んほぉおぉ♡」
「ほれほれ、どうした?気持ち良すぎて声が出ないのか?」
「くっ…くそぉ……」
「素直になれよ?気持ちいいだろ?」
「ううっ…きもちいい…です…」「どこがどうなってるか教えてくれる?」
「おまんこが…ぐちょぐちょになって…あなたのおちんぽでいっぱいで…」
「あぁ、そうだ。俺のちんぽでお前のおまんこがいっぱいだ」
「うぅ…ひどい…こんなに広げられて…こんなの、おかしくなっちゃうよぉ…」
「でも嬉しいんだろ?ほら言えよ!言えったら言え!」
「ひっ♡やっ♡あぁあぁああぁぁあ!!」
パンッ!パァンッ!ズブゥウッ!ヌチャッグチョッ!グチュッグチャッグチャッグチャッグチャッ!
「言えよ!」
「はいぃぃい!!気持ちいいですぅうううう!!」
「誰が気持ちいいんだ?」
「私がです!光男様ののおちんぽが気持ちいいです!あなたのちんぽ最高です!気持ちいいです!だからもう許してくださいぃい!!」
「ああ、最高だ!」
「ありがとうございますぅうう!!」
「射精るぞ!しっかり受け止めろよ!」
ビュルルルー!!ドクッドクッドクッドクン… ドクドクッドクンドクンドクン…
「ああぁぁああぁぁぁあぁぁ…!熱いよぉおぉおぉひぃいいいい!!!いやぁああぁあぁああぁあぁあぁああぁあぁああぁあぁあぁあぁ!」
彼女は涙と鼻水と、顔をぐちゃぐちゃにしながら叫び、白目を剥いて気絶した。