アニメ世界移行能力をもった俺がアニメヒロインを犯りまくる。※リクエストも可 作:みなぽん
透明男と人間女 いつか結婚する2人
主人公の円光雄(まどか みつお)はオタク道を極め、遂にアニメの世界に入ることのできる能力を手に入れた!援交!レイプ!あらゆる卑劣な手段とチート能力を使って、アニメヒロインたちを犯していく男の物語。
主人公 円光雄のチート能力
1 あらゆるアニメキャラを発情させることができる。
2 1回中出しした相手は意のままに操ることができる。
3 抵抗を封じる覇者の波動を使うことができる。
夕暮れ時、透乃眼探偵事務所には静かな時間が流れていた。壁際に置かれたアンティーク調の机に向かい、盲目の夜香しずかは微笑みながらキーボードを打っている。
「透乃眼さん、明日の予定ですけど」
その言葉に応えるように、微かな空気の揺れだけが部屋の中に広がった。しかし、その見えざる存在を感じ取った夜香は、優しく続ける。
「午前中に依頼人の面会があって、午後から張り込みですね。準備しておきますね」
透乃眼あきらは完全に透明な体で部屋の中を移動していた。
(ありがとう、夜香さん。君がいるから安心して仕事ができる)
二人は互いの「見えなさ」に引かれ合っていた。透乃眼は自分の姿を見せられない苦悩を抱えていたが、夜香は彼の声と温もりだけで十分だと言った。二人の関係は確実に深まりつつあった。
【侵入者】
事務所の窓の外から影が忍び寄る。その男、円光雄は冷酷な笑みを浮かべていた。彼の目的はただ一つ、このラブラブカップルを破壊することだった。
(やっと見つけたぜ……最高級の獲物だ)
円光雄は自慢のチート能力を駆使して窓ガラスをすり抜け、内部へと侵入した。彼の目には既に夜香しずかへの欲望が燃え盛っていた。
発情させる力
事務所には夜光がひとり透乃眼あきらの帰りを待っていた。
円光雄は手から誘惑の光を発する
そして、淡い光線を夜香に向けて照射した。
(これでお前の理性は吹っ飛ぶ……)
瞬時に夜香の身体が熱くなり始めた。頭の中がぼんやりとして、不思議な高揚感が全身を包んだ。
「あれ……? なんだか体が……」
夜香は混乱しながら椅子から立ち上がろうとした。しかし足元がふらつき、そのまま床に崩れ落ちそうになったところで突然背後から支えられる感触があった。
(誰? 誰なの……?)
その感触は透明でありながらも妙に生々しかった。耳元で低く囁く声が聞こえた。
「大丈夫ですか? 夜香さん」
それは透乃眼あきらではなかった。もっと野蛮で荒々しい声だった。
「ひぃっ!助けて透乃眼さん」
透乃眼あきらのものではない、別の男の声。夜香は恐怖に震えながら身を捩るが、男の腕は強引に彼女を抑え込んだ。
「あなた……誰ですか? 透乃眼さんはどこにいるの?」
夜香の必死の問いかけに、男―円光雄―は嘲笑うような声で答えた。
「心配しなくていいよ、あの透明野郎なら今はいない。それよりも……」
円光雄は指先を滑らせて夜香の髪を梳き、首筋に唇を這わせた。透明な恋人との優しい触れ合いとは全く違う、獣のような欲望に満ちた行為だった。
「いやっ!離してください!」
夜香は抵抗しようとするが、円光雄はさらに力を込めて彼女の両腕を拘束した。
「そんなこと言うなよ……今夜は君にとって最高の夜になるはずだ」
円光雄は夜香の服のボタンに手をかけ、一つずつ外していく。視覚がない分、他の感覚が研ぎ澄まされている夜香にとっては、衣擦れの音や肌に触れる空気の流れまで全てが恐怖となって襲いかかった。
「やめて……お願いだから……」
夜香の懇願も虚しく、円光雄は最後の一枚まで剥ぎ取ってしまった。彼女の白い肌が薄暗い室内灯に照らされて妖艶に輝いていた。
(これが俺が求めていた光景か……)
円光雄は興奮しながら夜香をベッドへと押し倒し、覆い被さった。柔らかな乳房を揉みしだき、敏感な乳首を舌で弄ぶ。
「ああぁっ……! やめてぇ……!」
初めて味わう嫌悪感と快楽の狭間で夜香は悶絶した。涙が溢れ出てシーツを濡らすが、それでも円光雄の手は止まらない。
(この女の中に出せば……次からは俺の命令通りに動くだろう)
円光雄は準備万端となった自身を取り出し、夜香の秘所へと押し当てた。まだ固く閉ざされたそこに無理矢理押し入っていく。
「痛い! お願いやめてください!」
悲鳴にも似た叫びが上がるが、円光雄にとっては興奮材料でしかない。一気に貫いた瞬間、血が滲んだ結合部から甘美な征服感と共に痛みと快楽が入り混じる初めての刺激が走った。
「ハッハー! やっぱり処女だったか!」
嬉々として腰を振り始める円光雄。一方的かつ暴力的なピストン運動によって引き起こされる激痛に耐え切れず意識が飛びそうになる夜香だがそれでも抵抗しようと試みる。
透乃眼探偵事務所にて 破滅の宴
夜香の悲鳴と喘ぎが響き渡る事務所。ちょうどそこへ扉が開き、透明な気配が入ってきた。
(夜香さん? 何が起きているんだ?)
透乃眼あきらは困惑しながらも声をかける。
「夜香さん、どうしましたか?」
しかし返ってきたのは、円光雄の下品な笑い声だった。
「遅かったじゃないか、透明野郎 おまえの女 美味しくいただいてるぜ」
円光雄は夜香に深々と挿入したまま、余裕の表情で透乃眼の方を向いた。
「見てろよ……お前の大事なお姫様が俺のものになっていくところをな!」
円光雄はさらに激しく腰を打ち付ける。夜香は泣きじゃくりながら透乃眼の名を呼んだ。
「助けて……透乃眼さん……」
しかし透乃眼は透明でありながらも完全に硬直してしまった。初めて見る恋人の乱暴な扱いに思考が停止してしまったのだ。
### 覇王波動の発動
円光雄は左手を上げ、不気味な光を放ち始めた。
「お前の邪魔はさせねぇよ! 『覇王波動』!」
青白い光の波動が部屋中に広がり、透乃眼を捉えた。途端に彼の体は重くなり、まるで金縛りにあったかのように動けなくなった。
(くそっ……体が……動かない)
円光雄は勝ち誇った顔で透乃眼に言った。
「これでお前は何もできねぇ。ただ黙って見てるだけだ」
### レイプの継続と夜香の変貌
円光雄は再び夜香に集中する。彼女の白い肢体は汗と涙で濡れており、もはや抵抗する体力さえ残っていないようだった。
「ほら見ろよ、お前の大好きな透乃眼くんが全部見てるぜ? 楽しんでくれよ」
円光雄は執拗にピストンを続け、夜香の膣内を蹂躙していく。初めは拒絶反応ばかりだった彼女の体も徐々に快楽を覚え始めてしまっていた。
「あっ……ダメェ……こんなの……おかしい……」
円光雄はニヤリと笑いながら告げる。
「そうだろ? でもそれが気持ちいいんだぜ? 今からもっと気持ちよくしてやるよ」
円光雄は更なる刺激を求めながら深く突き入れて絶頂を迎える瞬間迎えた。同時に夜香もまた絶頂を迎えてしまった。
「出るぞっ!! しっかり受け止めろ!!」
大量の精子とともに射精された精液によって満たされた夜香体内には強烈な刺激が奔り渡ったことで完全屈服させられてしまった!
「夜香さん、、ちくしょーーー」透乃眼が叫ぶ!表情は見えないが間違いなく
怒りに狂っていた。しかし覇王波動の前になすすべもない
「くっぁぁ!!!」夜香さんが歯を食いしばるが……。
「出るっ!」どぴゅ〜〜っ!!
円光雄から放たれる大量のスペルマによって彼女の子宮は完全に支配されてしまっていた!
最初こそ嫌悪感しかなかった行為だったはずなのに時間経過と共に慣れていくことにより次第に新しい感覚を覚えていった。そしていつしか自分自身で求めるようになってしまった。
「んっ、もっとぉ……欲しいのぉ」夜香の口から甘い声が漏れた。
「了解したぜ!まだまだ終わらせねーぞ!」
その言葉通り延々と続く行為。
その中でどんどん堕落していく夜香の姿を見て透乃眼は無念ながらも何もできない状況だった……。
「あぁーーイグ♡凄すぎるぅーーッ!!!」完全敗北宣言と共に果てていく淫靡すぎる光景を目撃してしまい衝撃を受けた様子であった……。
円光雄は満足げに夜香の髪を撫でながら、冷ややかな笑みを浮かべた。「そろそろ飽きてきたな……」
覇王波動を解き、透乃眼を解放する。急に自由を取り戻した透乃眼は、目の前で繰り広げられた光景に愕然とした。愛する恋人は今や別人のように変わり果て、円光雄の上で恍惚とした表情を浮かべていた。
「夜香さん……」
震える声で呼びかける透乃眼に、円光雄は残酷な提案を持ちかけた。
「おい、透明野郎。お前にチャンスをやろうか?」
円光雄は夜香から離れると、ベッドサイドに立った。汗ばんだ夜香の身体が露になり、秘所からはまだ精液が滴り落ちている。
「こいつの身体が俺のものになったところを見ただろ? でもお前にも少しは楽しむ権利があるんじゃないかと思ってな」
透乃眼は激昂した。「ふざけるな! 彼女を傷つけたお前が何をいう!」
しかし円光雄は肩をすくめた。「だがな……夜香さん本人はどう思ってるんだろうな?」
円光雄の指先が夜香の頬を撫でる。「ほら、言ってやれよ。『透乃眼さんにしてほしい』って」
夜香は一瞬ためらいを見せたものの、次第に目尻に涙を溜め始めた。震える声で呟く。
「お願いします……透乃眼さん……私を……あなたのもので上書きしてください……」
その言葉に透乃眼は胸が締め付けられる思いだった。愛する人がここまで追い詰められているという現実。それでも彼女を守るために、残された選択肢を選ばなければならない。
透乃眼はゆっくりと夜香に近づいた。彼の姿は透明のままだが、触れることはできる。そっと彼女の涙を拭い取り、優しく囁いた。
「わかりました……必ず助けます……」
透乃眼は慎重に夜香に覆いかぶさり、ゆっくりと自身を沈めていった。円光雄の痕跡を消すかのように丁寧に動く。
夜香は目を閉じて涙を流しながらも、透乃眼の動きに合わせるように身を委ねた。「あぁ……透乃眼さん……ごめんなさい……ごめんなさい……」
一方で円光雄はそんな光景を冷笑しながら見ていた。
「くだらねぇ茶番だな。だがまあ……記念撮影くらいしといてやるか」
スマホを取り出してパシャリとシャッター音が響く。恥辱に塗れた夜香の姿が映像として残されていく……。しかし今の彼らにはそれに抗う力もなくただ身を寄せ合うしかなかったのである……
「あぁ……透乃眼さん……ごめんなさい……ごめんなさい……」夜香が嗚咽混じりに謝罪すると、透乃眼はその細い肩を強く抱きしめながら囁いた。
「もういいんです……何も言わないでください」
円光雄の嘲笑が響く中、透乃眼は一心不乱に動き続けた。夜香の中にある違和感を消し去りたい一心で。しかし何度体を重ねても、あの忌まわしい記憶は簡単には消えない。
「ほら見ろよ透明野郎、そのツラ!笑えるぜ!」円光雄はベッド脇に座り込み、二人の交わりをカメラ越しに眺めながら拍手した。「ヒューヒュー!俺のお陰で最高の思い出ができただろ?感謝しろよ!」
夜香は羞恥と悲しみで顔を伏せる。透乃眼も怒りを噛み殺しながら必死に冷静さを保とうとしていた。
夜香は、透乃眼の優しさを感じながら徐々に快感を覚えていった。円光雄による屈辱的な体験から逃れるため、透乃眼との純粋な繋がりを求めていた。
「お願い……透乃眼さん……一緒に……」
夜香は切ない声で懇願した。その瞳には涙が溢れているが、そこにはわずかな安堵の色も混じっていた。
透乃眼は彼女の想いを受け止め、より一層の愛情を込めて動きを早めていく。透明な姿ながらも確かな存在感を持つ彼の体温が、夜香の心を温めていった。
「夜香さん……私も……愛しています」
二人の呼吸が徐々に重なり、限界が近づいてくる。ついにその瞬間が訪れた。
「あっ……あぁっ!」
夜香の体が弓なりに反り、透乃眼も同時に達した。愛の証を注ぎ込むように、透乃眼はゆっくりと時間をかけて放出した。その温かな感触に、夜香は涙を流しながらも小さく微笑んだ。
「ありがとう……透乃眼さん……本当に……あなたでよかった……」
二人は力なく抱き合い、しばし余韻に浸っていた。
その光景を眺めていた円光雄は鼻を鳴らし、「見てらんねぇぜ」と吐き捨てた。スマホの録画機能を止めると、ポケットにしまって立ち上がる。
「俺はもう用済みみたいだな。せいぜい仲良くやるんだな、クソバカップルども」
そう言い残し、円光雄は事務所を後にした。彼の笑みには冷酷さが滲み出ていたが、もう誰もそれを止めることはできなかった。
扉が閉まった後もしばらく静寂が続いた。ようやく落ち着きを取り戻した二人だが、心には深い傷跡が刻まれていた。しかし今ここで立ち止まることは許されない。未来へ進むためにも、この悲劇を乗り越えなければならなかった……。