アニメ世界移行能力をもった俺がアニメヒロインを犯りまくる。※リクエストも可 作:みなぽん
主人公 円光雄のチート能力
1 雌堕し あらゆるアニメキャラを発情させることができる。
2 精神操作 1回中出しした相手は意のままに操ることができる。
3 覇者の波動 抵抗を封じる覇者の波動を使うことができる。
4 最強暴力 都合の悪い事を物理的に解決することができる。
5 絶対妊娠 セックスで相手を確実に絡ませることができる。
6 金の力 圧倒的な金や財宝で女を堕とすことができる。
7 麗奴召喚 犯したアニメヒロインを召喚することができる。
8 影分身 光雄の分身を4つ作ることが出来る!
9 擬態 他人の姿や声を模倣できる
怪異と乙女と神隠し - 夢幻列車編
緒川菫子、。柔らかくまとめられた茶色の髪は、活発な性格ゆえに、かつては無造作に振り乱されることの方が多かったのだろう。今はきちんと後ろで束ねられ、額にかかる前髪だけが、少しだけ無防備に揺れている。穏やかな表情――口元にはかすかな笑みすら浮かべているが、その奥の瞳は、どこか遠くを見ていた。目の焦点が、目の前の現実ではなく、もっと別の、届かない場所にあるような。
Gカップの巨乳にスレンダーなボディ。緑のパーカーに、くたびれたような濃紺のTシャツにウニクロのスカート、肩の力を抜いたその装いは、飾らない性格をそのまま表しているようでいて、同時に「何も選べなくなった」人間の無関心さも滲ませていた。
かつて――彼女は“天才”と呼ばれていた。
若くして世に出した処女作は、あまりにも鮮烈で、あまりにも完成されていた。言葉は鋭く、感情は剥き出しで、それでいて読者の心に不思議な温もりを残す。誰もが次を期待し、誰もが彼女の未来を疑わなかった。
だが、その未来は、ある日を境にして止まった。
理由を知る者は少ない。ただ、彼女自身だけが知っている。言葉が、出てこなくなった瞬間を。あれほど自然に、呼吸のように紡げていた文章が、まるで誰かに奪われたかのように消え去った。そして彼女はそんなことを悩みながら酒を飲んでいたはずだった。
いつの間にか酔いつぶれていたのだろうか。
第一幕:覚醒
「……んっ……どこだ、ここ?」
緒川菫子は重いまぶたを開けた。頭痛がガンガンと響く。どうやら自分は電車の中にいるらしい。窓の外は暗闇が広がり、街の灯りも見えない。
「確か……昨日、一人で飲んでたはずなのに……」
彼女は昨夜の記憶を辿る。自宅で仕事のストレスを紛らわすために酒を飲み、、、。だが目の前にあるのは見慣れない車両の中。
「酔っぱらって電車に乗っちゃったとか? いや、そもそもこんな車両見たことない……」
立ち上がろうとするが、体が妙に重い。そして次の瞬間、車内のスピーカーから無機質なアナウンスが流れた。
『次はオナニー、オナニー』
「……は?」
菫子は耳を疑った。冗談にしてはタチが悪すぎる。周囲を見回すが、他に乗客はいない。ただ一つのドアがあるだけだ。
「ふざけてるの? このまま乗ってていいわけ?」
再びアナウンス。
『オナニーしないと進めません』
「馬鹿にするのもいい加減にしてよ! 誰か出てきなさい!」
しかし誰も応じない。
試しにドアに向かうが、鍵がかかっているのか開かない。
「冗談じゃない……本当にオナニーしなきゃいけないわけ?」
菫子は自分の状況に呆れつつも、この奇妙な出来事が現実だと受け入れ始めた。怪異!これまでにも不可解な事件に関わってきた彼女にとって、こういった現象は日常茶飯事だった。
「もう! これで終わりなら早く終わらせよう」
彼女は覚悟を決め、車両の隅に座り込むと、指先でスカートの中を探った。その行為に羞恥心を感じるべきなのだろうが、なぜか今はそれほど抵抗がないことに気づく。
菫子はため息をつきながら座席の端に腰を下ろした。パーカーの袖をまくり、少し気まずそうに脚を組む。視線が気になって仕方がない。どこかで誰かが自分を見ている気がするのだ。あるいはこの空間そのものが監視しているのか。
「変態め……」
小さく呟きながら、パーカーの上から胸の膨らみに触れる。Gカップの乳房は柔らかく弾力があり、自分で揉むだけで心地よい刺激が走る。
「あっ……」
思わず漏れた声に顔を赤らめる。でもここで止めたら出られないかもしれない。意を決してスカートの中に手を入れる。下着越しに割れ目に触れると、熱を持っていた。
「んっ……」
ゆっくりとなぞるように動かす指先。次第に湿り気が増していくのがわかる。視線を感じる中での行為は普段とは違った興奮を呼び起こした。
(なんでこんなに感じちゃってるんだろ……)
それでも身体は正直に反応してしまう。
ブラジャーの隙間から直接乳首に触れるとビクンッと跳ね上がるほどの快感が襲ってくる。
「あぁッ!!」
歯を食い縛りながら必死で耐えるものの、下半身からはトロリとした液体が溢れ出してきた。それを掬い上げて敏感になった部分へ塗り付けるようにするとさらに強い刺激を与えられる。
「ダメぇ……!」
その瞬間、頭の中で何かが弾けたような感覚と共に全身が震えた。絶頂を迎えた証拠として足先までピンッと伸び切っている。「はぁ……はぁ……」荒くなった呼吸を整えつつ周りを見るが誰も居なかったことで安心した一方、「これで解放されるよね?」と親し空間に変化はなかった。
「まだ何かやらせるつもりね」
怒りを抑えて進む決意を固めた彼女だったが、それがさらに恐ろしい運命の始まりとは知らずにいた。
次の車両に入ると再びアナウンスが流れる。
『次はパイズリフェラチオ、パイズリフェラチオ』
「またか……」
今度こそ嫌悪感を隠せなかった。それでも指示通りに行動しない限り先へ進まないことは明白だった。
「どうせ夢だろうけど……やってみるしかないか」
自分で胸元まで服を上げて準備しようとした時だった。突然背後から白い腕が伸びてきた。
「ひゃっ!?」
驚いて振り返るとそこには黒いマネキン人形のようなものが立っていた。それは不気味にも笑みを浮かべているように見える。ただし顔そのものは平たい平面だった。
「あなたが仕掛け主?」
問いかけに対しても答えずただ手招きするばかりだ。
「命令に従えってことね……」
震える手で相手の勃起した1イチモツに触れることを余儀なくされた!
相手が促すように彼女の髪を掴んで、自らのものを押し付けてくる。
「くっ……卑怯な真似をして……」
菫子は唇を噛みしめながら、目の前の黒いマネキンが差し出したモノを受け入れるしかなかった。唾液が口内に溜まり、それを絡ませながら舌先で舐め上げる。マネキンの表面はゴムのように滑らかで冷たいのに、中央のソレは熱を持っているかのような錯覚さえ覚える。
「んっ……むぐぅ……」
喉奥まで深く咥え込んだ途端に息苦しさが襲う。しかしそれ以上に脳裏によぎるのは屈辱感。本来なら絶対に拒否したい行為だが今はそれしか選択肢がないのだ。屈辱的な思いとは裏腹に身体の方は徐々に火照っていく自分に戸惑いながらも必死に続ける菫子であった。
(なんでこんなことに……)
彼女が必死に奉仕する様子を見ていたのか分からないが突如としてマネキンから伸びた指先が彼女の秘部をまさぐり始めた!
「ひゃあ!?」
予想外の攻撃に驚愕しながらもなんとか堪える菫子だったがそれが仇となりより一層激しくなる動きへ対応できず声が出てしまう……
「あんっ!!そんなところ触らないでよぉ!!」
抗議の声をあげる暇もなく的確に弱点を突かれ続けてしまい気づけばもう限界寸前に追い込まれていた。
必死に歯を食いしばっているにも関わらず流れ落ちる涎を止める事ができない。
「あああ、、んんっ、、いっちゃ、、う」
あまりの快楽と恐怖の涙で視界が歪むなか最後の一押しが訪れたのであった!
「いやぁぁっ!!!!」
頭の中で火花が散るような衝撃とともに達してしまいガクッと脱力して地面に倒れ込んだ。
しかし男は容赦しない。倒れ込んだ彼女の上に顔の上にまたがってオナホを使うように腰を振った!
ドビュッドビュッドビュッ彼女の口の中に容赦なく男が射精した。。
「んっ、、ごぼっ」
菫子は窒息と快楽の中で意識を失うしかなかった。
彼女が目が覚めると何もない空間にいた。緑色の柔らかい床と出口も窓もない部屋だ。
アナウンスされる内容、「中出し輪姦 中出し輪姦」という衝撃的なフレーズ
「勝手に弄んでいるだけでしょ?いい加減解放してよ!」反抗するものの相手方には全く届かない。
そして、壁からにじみれるように、影のような男たちが現れた。全身タイツを着ているように見えるが、股間にぶら下がっているものの形は、明確に際立っていた。それが彼らの目的を全て表していた。
窓のない空間に、8人の男たちの発するオスの匂いが満ちた!
「デカパイめ!」「小説家?。嘘だろ風俗嬢だろ。」「あんなやばいもんぶら下げて、エロアニメかと思ったぜ。」影たちは意味不明の言葉をつぶやきながら全裸の彼女を取り囲む。
8人の影男たちは順番を守るように静かに彼女を取り囲んだ。彼らはそれぞれ違う角度から彼女の身体を貪ろうとしていた。一人が正面から覆いかぶさり、二人が後ろから尻肉を掴み上げる。
「おいおい、エロすぎるだろこの体……」「もう我慢できないぜ……」
男たちの低い声が室内に響く。菫子は恐怖で縮こまるしかなかった。しかし、その恐怖はすぐに別のものへと変わっていく。突然、男たちの目が妖しく光り始めた。これは「発情のチート」と呼ばれる能力。周囲の人間を強制的に興奮させる特殊な力だ。
「……っ?!」
彼女の体が急に熱くなる。息遣いが荒くなり、体全体が甘い疼きを感じ始めた。そんな彼女の反応を見て男たちは下品に笑った。
「効果覿面じゃねぇか」「さっきまでの威勢はどうした?」
最初は抵抗する意思があったものの、体中の神経が性感帯になってしまったような感覚に陥ってしまう。抵抗すればするほどその刺激が増幅されていくのだ。
「んっ……やめっ……て……」
かすれた声で懇願するも当然聞き入れられることはない。逆にそれが彼らの欲望を煽ってしまう結果となった。
最初に彼女を貫いたのは正面の男。その巨大なモノがゆっくりと挿入されていくにつれて菫子の顔色が変わった。
「あっ……いやぁ……!」
最初は痛みと嫌悪感しかなかったはずなのに次第に別の感覚が芽生えてきた。膣内を擦られるたびにゾクゾクとした快感が背筋を駆け上がり脳天まで突き抜けていく。
(なんで……こんなのイヤなのに……)
自分の意思とは裏腹に身体はどんどん敏感になっていく。その事実を受け入れたくないと思いながらも徐々に理性が崩れていくのを感じる菫子だった。
そんな状態の中でも容赦なく続く陵辱劇。
今度は背後に立っていた男の一人が彼女の口元へとその膨れ上がった肉棒を近づける。嫌がるそぶりを見せようとした瞬間にもう片方の手によって無理矢理開かされた口腔内へ捻じ込まれてしまった!
「んぶぅ!?」
噎せ返るほどの臭気に顔を歪めるもしゃぶることを強要された
(嘘……私の身体おかしいよ……)
同時進行で行われていたアナル責めも引き裂かれるような痛みが走ったもののそれさえもすぐに甘美なものへと書き換えられてしまいまった。
「ぐりゅう……」「うへへ……こいつ最高だぜ……」
三穴同時挿入による連続ピストン運動!
男たちの筋肉質の体の間で、彼女の白い肌が揺れた。たわわな乳房は男たちの攻撃の格好の標的となった。
男たちの指先が器用に彼女のピンク色の先端を探り当てると、その瞬間彼女の体が大きく跳ねた。
「ひぃ!?」
思わず甲高い悲鳴が漏れる!
彼らは彼女の反応を見逃さず執拗に乳首を集中的に攻めていく!親指と人差し指で摘まれたり爪先で軽く引っ掻かれたりすることで更なる快感が生み出され続けていった。
「んぅ……やめてぇ……」
全身タイツの男たちは、彼女の吐息がより甘く濡れたものに変わっていくのを感じていた。彼女が感じるたびにその反応を楽しみ、より強烈な刺激を与えることを競うように行う!
「おいおい!また締め付けがキツくなったぜ!」
一人の男が叫ぶと他の者たちも笑いながら同意した。
「俺のほうも吸い付いて離れないよ!」
四人による容赦ない責め立てによって菫子の体は完全に制御不能となってしまっていた!思考力はほとんど失われ感覚だけが研ぎ澄まされている状態である!
「ううっ……もう許してください……お願いだからぁ……」
嗚咽混じりに訴える声も虚しく男たちはさらなる欲望をぶつけてくる一方だった。
全身タイツの男たちの目が赤く輝く。発情のチートの力で彼女はますます敏感になっていく。
「んんっ! だめえ! また来る! やだやだやだ!」
男たちの激しい律動に合わせてGカップの巨乳が暴れまわる。ピンク色の先端がつんと尖って存在を主張している。
「やああああああああああ!」
「おらっ!出すぞ!しっかり受け止めろ!」
一番大きな男が腰を強く打ちつけながら叫んだ!直後熱い奔流が注ぎ込まれると同時に残り三人も同じタイミングで射精を行った!大量の白濁液が各所から溢れ出し床一面を白く染め上げていった!
精液の水溜まりの中に倒れる薫子!
男たちの狂宴は終わらない。8人の影のような男たちは満足することなく、精液まみれで横たわる彼女の身体に再び群がっていく。意識を失った彼女の頬を叩きながら、「おいおい、寝てる場合か?」と嘲るように言うと、一人が彼女の髪を掴んで強引に引き起こした。
「さあ、第二ラウンド開始だぜ」
別の男がそう言って嗤う。その手には未だ雄々しく反り返る男性自身が握られている。気絶した彼女の膣口にそれをあてがうと、容赦なく根元まで沈み込ませた。
「俺のちんぽでモーニングコールしてやるぜ!目を覚ませや!肉便器」
「……っ」
彼女の閉じていた瞼が微かに震え、呻き声が漏れる。膣内で脈打つ異物感と強烈な圧迫感に意識が引き戻されたのだ。朦朧とした頭で状況を理解しようとする彼女だったが、すぐに激しい抽送が始まり思考は中断させられる。
「んぁ……ああ……!」
「おっと、起きたみたいだな? おはようのキス代わりにくれてやるよ」
彼女を犯す男は皮肉っぽく言い放つと、より深く腰を押し付ける。
その度に結合部からは泡立った愛液と精液が入り混じったものが滴り落ちる。
「や……やめて……お願い……もう許してぇ……」
泣きじゃくりながら懇願する彼女だが、その声は全く届かない。むしろ哀願すればするほど男たちの嗜虐心を煽るだけだ。
後ろから抱きつくようにして尻肉を鷲掴みにしてきく
「ほら、ちんぽをもっと奥まで入れて欲しいんだよな!自分からおねだりしろ!……」
「ああん、やめてえっ。許してえっ!」
「そんなアヘ顔して説得力ないぞ!私をおじさんたちのオナホにしてくださいと言うんだ!」
「い、言います、言うからぁ……あああっわ、わたしのいやらしいマンコにおじさんたちのおちんちんでいっぱい気持ちよくしてくださいぃぃ!!」
薫子は輝きを失った瞳で、男に言われるがままに腰を振った!
薫子の悲痛な声が響く中、閉鎖空間の壁が蹴破られた!
「菫子さん!!」
現れたのは漆黒のコートを羽織った青年。切れ長の瞳が異常なまでに冷たく光っている。薫子を弄んでいた男たちは一斉にその侵入者を睨みつけた。
「なんだテメェ……」
「邪魔すんじゃねえ!」
影男たちが詰め寄るも青年は眉一つ動かさない。彼は右手を軽く掲げると、虚空から一本の銀色に輝く刃を召喚した。
「薫子さんをよくも!」
刃を構える姿勢には一分の隙もない。男たちが拳を振り上げた瞬間──
シュッ
鋭い音と共に男たちの全身タイツに亀裂が走る。気づけば全員が床に倒れ伏していた。
「蓮くん……?」
震える声で問いかける薫子を青年──化野蓮は厳しい眼差しで見下ろした。
「おい!この空間の後ろから覗いてる人、わかってるんですよ。出てきてくださいよ。」蓮は油断せずに壁を見つめている。
その眼光は普通の人間ではない。
次の瞬間、壁に映ったのは一人の男だった。スーツ姿がまるで場違いのように見える。
「くくく。蓮が来たか!すごいな。!」
「僕をただの人間だと思うなよ!」
蓮は手を振るうと、黒い波動を放ち空間そのものを切り裂いた!ー男の像も波打つ水面のように歪み始める。
「くくく俺のチート能力舐めるなよ!蓮!お前なんか雑魚さ!」
円光雄が笑う。化野蓮は「うるさい!」と言った後、薫子に叫んだ!
「薫子さんは逃げるんだ!」
「え?でも君は?危ないよ」
「僕の事は良いから!こんな奴はすぐにけりをつけてやります!」
彼女は彼の言葉に従った。異空間を形成していた部屋から脱出し、彼女は空間を飛び越えた。
飛び越えた先は彼女のマンションの部屋、部屋はすでに朝日が昇っていた。
「もう朝?」
安堵した彼女は後ろから響く爆発音に振り返るが。そこには彼が残した魔方陣だけが残っていた。
帰還から3時間、。マンションに蓮の姿はなかった。
「蓮くん……」
薫子は窓辺に座り込み、涙を流した。彼との約束を思い出しながら。
「もう大丈夫だって。彼は強いから」
しかし突然、頭の中に別の声が響いた!
『逆レイプ!逆レイプ!』
彼女の瞳孔が紅く光ったかと思うと、ベッドサイドに現れたのは円光雄の像だった。
「お前の精神に侵入させてもらったよ!」
円光雄は高笑いした。蓮はまだ来ていない。「薫子の体内に侵入して彼女の意識を支配したよ!君は蓮少年を逆レイプしたくてたまらないはずだ!」
薫子の瞳が赤く光った。彼女の頭には薫子の精神と円光雄の念が共存していた。「くそ!」
突然、薫子の身体が痙攣し始めた。
「蓮君……帰ってきて……」
「もうすぐ戻ってくるだろう?」
薫子の瞳が赤く燃え上がり、「逆レイプしなきゃ……」と呟いた。
薫子の手が空中を彷徨う。そして!蓮が虚空から帰還した!
「薫子さん、円光雄は僕が追い払いました!」逆レイプの獲物が自分から飛び込んできた。
薫子は円光雄の支配を受けている!。「うううっ!」洗脳と戦って、うめき声を上げる薫子。
蓮は彼女が苦しむ姿を想像できなかった!彼女を救おうと抱きしめた。「大丈夫ですか?」
彼の優しい言葉がトリガーとなって薫子の中で何かが弾けた。
薫子の目から涙が零れ落ちる。しかしそれは哀しみではなく快楽によるものだった。
『逆レイプしろ!』
円光雄の命令通りに身体は動き始めていたのだ!彼女は蓮の上に跨るとそのまま服を脱ぎ捨てて豊満なおっぱいで彼を挟み込んだ
「蓮くん……私…ずっとこうしたかったんだ」
薫子の顔に恍惚とした笑みを浮かべる。自分の意思とは関係なく身体が動いてしまうことに困惑しつつも喜びを感じているようでもあった。
「こんなに可愛い蓮くんを独占できるなんて……幸せ❤️」
「ちょっちょっと待ってください!薫子さんまず!落ち着きましょう!」
薫子は舌なめずりしながら太ももの付け根あたりに指を這わせていく。
「ここ気持ちいいよね、ズボンの上からでもわかるよ。硬くなってるじゃん。」
薫子はそういうと服を脱ぎ捨てて、彼女のGカップの巨乳に彼の頭を抱いた!
「うあぁ、薫子さんの大きなおっぱい」蓮も男の子だった。
「でもその前に!冷静になって下さい!何か変ですよ!」
薫子は嬉々としてショーツを脱ぎ捨てる。
既にヌルヌルになっている割れ目を見せつけるようにM字開脚の体制になる。
「ほら見ていいよ❤️」
左手で割れ目を開き右手中指を膣内に入れ激しく掻き回す姿はとても淫靡だった。
最愛の人からの淫らな誘惑に、少年は抵抗できなかった
「綺麗です……。すごく…」
薫子の秘所から愛液が滴り落ちてくる様子を見た蓮は息を飲んだ。それほど魅力的だったのだ。
「好き好き♡蓮くんのこと大好き♡」
薫子は蕩けた表情で愛を告白し始める。その言葉一つ一つが甘く響き渡った。
「僕もあなたのことが好きです!でも落ち着いてください。!」
「嘘つかないで?君は私に食べられたいんでしょ?」薫子が蠱惑的な笑みを浮かべながら蓮に近づく。
「くっ……やめてください!そんな目で見ないで!」
「ふふっかわいい♡」
薫子はそう言うと蓮の胸元をなぞり始めた。
「ひゃっ!」突然の刺激に身体が反応してしまう。
「ほらぁ〜やっぱり感じてるじゃん♡」
「そ、そんなことありません!離れてくれればすぐに収まりますから!」
「無理だよ♡だって君はこんなにも固くなっちゃってるんだもん」
薫子はそう言うと蓮のズボン越しに勃起している肉棒を撫で上げた。
「くぅっ!?だめですってばぁ!」
「素直になろうよ蓮君!私がちゃんと楽にしてあげるからさ」
薫子はそう言うと蓮のベルトを外しチャックを降ろした後パンツも下ろしてしまった。
すると今まで窮屈そうにしていたペニスが勢いよく飛び出してきた。
「きゃっ!すごい大きさね♪それにまだ成長途中でしょう?」
薫子はうっとりとした表情を浮かべるとそっと竿部分に手を添えた後優しく上下に擦り始めた。
「ああっ!駄目です!触ったらっ!」
「どうして?もっと気持ちよくなってもいいんだよ?」
薫子は妖艶な笑みを浮かべると今度は玉袋を揉みしだき始めた。
「くっ!ああっ!」
「ほらほら早くイッちゃいなさいよ♡」
薫子はさらに強く握ると激しく扱き始めた。
「くっ!出る!」
蓮は絶頂を迎え!細い腰を痙攣させながら、白濁を彼女のベッドにぶち巻いた!
「いっぱい出したね。次は私の中に注ぎ込んで❤️」
薫子は嫣然と微笑むと彼の上にまたがり少年のペニスを自らの膣の中に入れた。
「童貞君のおちんちん食べちゃった❤️」
薫子は蓮の体の上で腰を上下に動かしていた。
「どうかな?気持ちいい?」
彼女は妖艶に微笑みながら尋ねる。その様子はまるで別人のようだった。
「あっ!薫子さん!ちょっと待って!やばい!まだ射精したばかりなんです!止まってください!」
「ダーメッ!今日は蓮君が枯れるまでやるんだからね!」
薫子はそう言うとさらに速度を上げていく。
「あああ!ダメですってば!これ以上されたら本当におかしくなりそうです!」
「いいのよ♪そのまま狂えばいいんだもの」
薫子は蓮の耳元で囁くと舌を入れ絡ませる。
「んん〜!チュッパァ……」
「んんっ!ぷはぁ!」
ようやく解放された時には既に遅かった。
薫子の騎乗位によって激しく責め立てられたせいで蓮はまるでおもらしするように彼女の膣穴の中に射精していた。
「あああ、出る!」ドビュッドビュッ
「ふふ、蓮君、私の中にぐいぐい押し付けて種付けしてる❤️」
「はぁ……はぁ……」
荒い呼吸を繰り返す蓮を見て満足そうな笑みを浮かべる。
「さぁてと次は何をしようかな〜」
薫子はそう呟くと今度は仰向けになると足を広げM字開脚の体制になった。
「次は蓮君から来てみてよ♪」
彼女は挑発的な視線を送る。
「わ、分かりました」
蓮は言われるがままに挑みかかった!
薫子の胸を両手で掴みながらゆっくりと挿入していく。
「んっ!んんんっ!」
「大丈夫ですか?」
「うん平気だよ、そのまま続けて♡」
薫子は甘い吐息交じりの声で答える。
「わかりました」
蓮は更に深く突いていく。
「あんっ!んんんんっ!」
薫子の喘ぎ声が部屋中に響き渡る。
「あんっ!ああっ!凄いっ!奥まで当たってる!」
薫子は悦びに満ちた表情で叫ぶ。
「すごいですね……」
蓮はその痴態を見て興奮してきたのか更に激しく動かす。
「んんんっ!ああんっ!気持ちいい!」
「薫子さん好きです!」
「私も大好きよ!もっとちょうだい!」
お互いに求め合いながら2人は絶頂に向けて駆け上がっていった。
「蓮君……一緒に逝きましょう?」
「はい!一緒に!」
「ああん!蓮君のが入ってくる!」
パンパンという音と共に2人の結合部分から愛液が飛び散る。
「くぅ!薫子さんの中が締め付けてくる!」
「だめぇ!イっちゃう!イクゥ!!」
「くっ!でる!!」
ドクンドクンと脈打ちながら大量の精液が放出されていく。
「あぁ……すごい量……まだ出てる……」
薫子はうっとりとした表情で呟いた。そして、膣内から引き抜かれると同時に栓を失ったようにドバッと溢れ出してきた。
「すいません……また中に出してしまいました……」
「謝ることないのに……私は嬉しいわよ♪」
そう言って蓮の頭を撫でてくれた。
2人だけの甘い時間が流れる。
時空の裂け目から円光雄はその様子を笑ってみていた。それは圧倒的な力の差のある彼に向かって命をかけて挑んできた少年への彼なりのたむけであった。