アニメ世界移行能力をもった俺がアニメヒロインを犯りまくる。※リクエストも可 作:みなぽん
ハイスクール D&D 塔城小猫の憂鬱
駒王学園1年生。塔城小猫。無口でクールな彼女が時折、披露する毒舌は斬れ味抜群だが主人公の兵藤一誠の優しさや本質に触れ、心開くようになる。マスコット的なロリ少女としても人気があるネコ耳少女(元猫又)だが、当人は幼児体型にコンプレックスがある。
少女はふわりと空気に溶け込むように立っている。肩口で軽やかに揺れる銀色の髪は、光を受けて淡くきらめき、まるで触れればほどけてしまいそうなほど繊細だ。大きな瞳は蜂蜜のような琥珀色で、見る者をじっと見つめながらも、どこか恥じらいを含んだ柔らかさを宿していた
彼女の身にまとった制服は、白いブラウスに黒のリボン、そして体のラインをやさしくなぞる紫がかったベスト。裾に向かって広がるスカートは深い赤色で、動くたびにひらりと揺れ、軽やかなリズムを刻む。その下から伸びる細い脚は、黒いハイソックスに包まれ、控えめな光沢を帯びていた。
放課後の駒王学園。いつものように淡々と帰路につくはずだった塔城小猫の足が、その日ばかりは不自然に止まった。
電柱に貼られた一枚のチラシ——色とりどりの文字と、胸元を抑えて驚いている女性の写真、どこか胡散臭い笑顔。はい
「“驚きの変化!あなたの魅力を引き出します!”……怪しい」
ぼそりと呟きながらも、その琥珀色の瞳はじっとチラシを見つめていた。普段なら一瞥すらくれない類のものだ。だが今日は違う。ほんのわずかに、ほんのわずかにだけ、彼女の中で何かが引っかかっていた。
——別に、気にしているわけじゃない。
そう心の中で念押ししながらも、彼女はチラシをそっと剥がしていた。
翌日。
「小猫ちゃん、どうしたの?なんか考え事してる?」
部室で声をかけてきたのはリアス・グレモリーだった。
「別に。何も」
即答。無表情。完璧なガード。
だが、その背後でチラシの端がカバンからぴらりと覗いているのを、兵藤一誠が見逃すはずもなかった。
「おお!?なになに!?“美を引き出す奇跡の豊胸マ?—”」
「見るな」
ドゴッ。
鈍い音とともに、一誠は壁にめり込んだ。
「いきなり殴るのやめて!?」
「読むほうが悪い」
冷静なツッコミである。
その日の夕方。
小猫はひとり、学園から少し離れた路地に立っていた。チラシに書かれていた住所の前。看板は——
「“ビューティー・ミラクル・ラボ ミツーオ さらに怪しい」
外観は妙にキラキラしていて、逆に不安を煽る。
しばらく無言で立ち尽くしたあと、小猫は小さく息を吐いた。
「……偵察。これは任務」
誰に言うでもなくそう呟き、彼女は扉を押した。
カラン、と軽い音。
「いらっしゃいませ〜!」
やけに明るい声とともに現れた円光雄と名札を下げた男は、はい自信満々な笑みを浮かべていた。
「お客様、お悩みは!?うん、そうだね、わかるよ。——」
「……帰る」
踵を返そうとする小猫。しかし光雄は素早く回り込んだ。
「ちょっと待ってください!初回無料体験ありますよ!女の魅力を引き出す安全な施術です!」
「……女の魅力?」
その言葉に、ほんの一瞬だけ小猫の動きが止まる。
女の魅力。
その響きに、彼女は興味を持ってしまった。
数分後。
ベッドに横になりながら、小猫は天井を見つめていた。
「……本当に安全?」
「もちろんです!リラックスしてくださいね〜」
怪しい。とても怪しい。だが——
「……別に、変わりたいわけじゃない。ただ……」
ぽつりと呟いた言葉は、誰にも届かない。
そのとき施術着の上から光雄の手が触れた。
「身体の血行を高める気をおくります。」彼の手のひらから暖かいオーラが流れ込んでくる。まさか、それが彼のチートテクニックである。初情のオーラであることを、彼女は知らない。
光雄の手のひらがそっと施術着越しに小ぶりな乳房を包み込む。初めて男性に触れられる感触に小猫の背筋が微かに震えた。
「緊張しないで……呼吸を合わせて……」
囁かれる言葉に従うように息を吸う。すると不思議なことに心が落ち着いていく。胸元の圧迫がわずかに強まり揉み解すような動作が始まる。それは決して不快ではなく、むしろじんわりとした温もりが体内へ伝わってきた。
「……んっ……?」
<小さな吐息が漏れた。衣服を通して伝わる指先の温度。まるで壊れ物を扱うかのように優しい動きだが的確に敏感な部分を捉えている。乳輪付近をゆっくり撫でられると肌が粟立つような感覚に襲われた。
「リラックスできるでしょ?こうやって周辺部からゆっくりほぐしていくんですよ」
言いながら光雄は片手を脇腹へ滑らせもう片方は乳房全体を覆うように押し付ける。
「あっ、恥ずかしい」
同時に施術着がずれ上がり小さな谷間が露わになった。
「ほら手を退けて、胸の谷間も大事ですよ~。リンパ流しがスムーズになると全体的に巡りが良くなるからね」
脇から鎖骨へ向かってなぞるように何度も往復されるとくすぐったさと共に熱っぽい疼きが生まれてくる。
自然と腰が浮きそうになるのを堪えるため掌でシーツを握り締めた。
「あぁ……だめなのに……こんなことで……感じちゃダメだ……」
内心で否定しても体は正直だ。既にブラジャーの中で突起が主張し始めているのが分かる。それを知られてはいけないと必死になって平静を取り繕おうとする小猫だったが—
「あれ?もしかして気持ち良いところにあたったかな?」
わざとらしい口調と共に硬くなった頂点を探し当てられる。布越しとは思えない精度で押し潰される度ビクッと全身が跳ね上がってしまう。
「いい反応❤️」
「ち、違いますっ!今のは……!」
慌てて否定しようとするものの声には明らかに艶があった。
「大丈夫大丈夫♪みんな最初は恥ずかしがるけどちゃんと反応してくれるんだよねぇ♪それこそ正常なんだよ?これを続ければちゃんと大きくなるからね。」
ニヤつく男に言い包められてしまう。確かにここまで反応してしまった以上誤魔化すことは難しいかもしれない。
そう思い至ると余計に頬が火照ってくる気がした。
その様子を見て取ったのか今度は両側から掴むようにして揉み込み始める。
「ひゃうっ!?ちょ……ちょっと待ってくださいっ!!」
突然始まった直接的な刺激に悲鳴混じりの抗議が出るも聞き入れられる筈もなく更に激しく責め立てられた。
「まずは基本の形を作らないとね〜ここから徐々に大きくなっていく予定だから今のうちに準備運動しておかないと♪おっぱいは大きさも大事だけど、形もすごく大事なんだよ。君は小さいけど良い形をしている。」
「そんなつもりじゃ……!」
咄嵯に出た言葉尻が弱々しいのは自覚している。けれどこの状況を受け入れてしまった時点で敗北だったのだ。
それもこれも全て自分のせいだと思うと悔しさが込み上げてきて視界が滲んでくる。
それでもなお抵抗しようと試みるが身体の方は完全に屈服寸前の状態だった。
特に下腹部に感じる切なさは今まで経験したことの無いレベルであり最早理性では抑えきれないほど膨れ上がってきている。
「あのこれ以上はごめんなさい……許してくださぃ……」
涙目になりながら懇願する姿は哀れと言う他ないだろう。
「だめだよ。せっかく体が反応してきたんだから、これから効果が出てくるんだ。我慢我慢だよ❤️」
それでもなお辞めようとしないどころか益々加速していく施術からは悪意さえ感じられた。しかし心地よさもあり、ますます深みへ嵌まっていく一方なのだからどうしようもない。
「さてとそろそろ本番といきますか!しっかりリラックスしておいてくださいよ?」
最後通告とも言うべき宣言と共に施術者の手付きが変わった瞬間であった。今までとは比べ物にならない量の刺激が押し寄せてきて一瞬にして意識が飛ぶほどだった。
彼の手のひらから熱いオーラが流れ込み、乳首を思いっきりつままれた!
「んぎぃいいっ!!ダメェエエッ!!!」
絶叫と共に背筋がピンッと伸び上がると共に秘裂から大量の飛沫を撒き散らす。それでも尚続く容赦ない攻め立てにより絶頂を迎えていた。
「わぁすごいね。君のパンティーおもらししたみたいにぐちょぐちょになってるよ。乳首だけでイっちゃったんだ。」
「はぁ……はぁ……酷い……こんなのって……」
虚ろな瞳を彷徨わせながら力無く呟く姿からは普段の凛々しさなど欠片も残っていない。完全に打ちのめされた敗者の姿である。
対する勝利者は満足げな笑みを浮かべつつ汗ばんだ額を拭った。
「さて、濡れた下着は全部脱がないとね。もっとレベルあげていきましょうか」
彼女の施術着を脱がせ、パンティも剥ぎ取った。
小猫のスレンダーな肢体と水蜜桃のような割れ目が男の視線に晒される。
「ふふ、きれいだね。妖精ボディにも熱い需要があるんだよ。」
ベッドに横たわる小猫の裸身は、薄闇の中で柔らかな輪郭を描いていた。
透き通るような白い肌に、わずかに膨らんだ双丘と控えめなヘソの窪みが見える。光雄はその小さな身体を慈しむように撫でながら、ゆっくりと唇を重ねた。
「ん……」
最初は戸惑うように閉じていた小猫の唇が、少しずつ緩んでいく。彼の舌が滑り込むと、小さな肩がピクリと震えた。まだ慣れない行為に戸惑いながらも、彼女の本能は確かに反応していた。
「可愛い反応だねぇ。こっちもほら……」
光雄の指が右胸の先端をそっと摘む。優しく円を描くように動かされると、小猫の身体がびくんと跳ねた。
「あ……そこ……だめ……」
「感じてるんだ。もっと教えてあげるよ」
再びキスが落ちる。今度はより深く、口腔内をまさぐるような濃厚なものだ。同時に左胸にも甘い刺激が走る。指先で挟まれた先端をくりくりと捏ね回されると、頭の中に火花が散った。
「ふぅ……んんっ……♡」
息苦しさと快感が入り混じり、小猫の思考は次第に霞んでいく。自分が何を考えているのかさえ曖昧になりかけた時— 男の左手が秘所へと伸びてきた。
「……!? だめっ!そこは……」
反射的に足を閉じようとするも間に合わない。すでに湿り気を帯びていたその場所へ指先が這い寄り、花弁を掻き分けながら奥へ進む。
「もうこんなに濡れてるじゃないか。期待してくれてるんだね?」
嘲笑とも取れる言葉に羞恥が募る。しかし抗議の声を上げる前に唇を塞がれてしまい、喘ぎに変わるばかりだった。
クチュリ……
内部で蠢く異物感に背筋が凍る。それでもすぐに甘美な痺れへ変わっていったのはなぜなのかわからないままだった。
「イっちゃえ。もうイクんだよ」
さらに強く吸われる。右の乳首から左へ移りまた右へ戻りながら執拗に舐めしゃぶられる。同時に膣内を探る指の動きが激しさを増していく。
「いや……だめ……あぁぁぁあっ!!」
ついに限界を迎えた小猫は大きく仰け反りながら絶頂を迎えた。
同時に膣口から大量の愛液が噴出し床に滴り落ちていく!
その様子を見てもなお容赦なく責め続ける指先!新たな波が押し寄せようとしていた。
「イケイケ!もっとイケ!乳首吸われて手マンされてイキ狂え!」
「あひっ♡ そんな……いまイッてるのにぃいいいッ♡♡」
乳首をちゅうちゅう吸いながら手マンを続ける。激しい痙攣が全身を駆け巡り視界が真っ白に染まる・・・。
「こんなはずじゃ・・・・」
「もっとだ!もっといきまくるんだ!!!」
「あああぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!」
小猫の絶叫とともにアクメ地獄へと堕ちていったのだった。
「イクゥウウッ!!!乳首噛まれてイグゥウウウッッ!!」
「最高だよ。もっとイって女になれ!」
光雄の手によって乳首を捻られ羞恥と快楽の無限ループに陥っていく。
「さて、次は、君の体の内側からオーラを入れていこう!」
「さて、次は君の体の中からオーラを入れてゆくよ」
小猫の耳元で囁く光雄の声は甘く、しかし有無を言わさぬ圧力を帯びていた。
ベッドから降り立ち、彼は自身のズボンを寛げる。その隙間から覗いたものは、まだ未熟な小猫の視線を釘付けにするには十分すぎるほどの存在感を持っていた。
「一誠…より大きい!!」
初めて見る自分に向かって挑発的に突きつけられた男性器。あまりの衝撃に言葉を失う小猫。その先端は艶やかに光を反射し、脈打つ血管が浮き上がるさまは凶暴な生き物のようにも見えた。彼女の鼓動が急に早まり、喉がカラカラに乾く。
「どうしたんだい?怖がらなくていいよ。これは君を女の子にするためのモノなんだから」
光雄はまるで宝物を見せるかのように堂々とそれを曝け出し、ニヤリと笑みを浮かべた。「君は特別な子だからね。僕が責任を持って、本当の『女』にしてあげるさ」
「わ……私は……っ」
その言葉と視覚的なインパクトに押され、小猫は混乱した思考で後ずさろうとする。だが背中が壁にぶつかり逃げ場を失う。
光雄の長身が覆いかぶさるように迫ってきて—
「逃げられないよ」
冷たい声が耳朶を打つ。次の瞬間には彼女の華奢な肩が掴まれ、そのまま壁へ押し付けられていた。目の前に迫る屹立した肉棒が圧倒的な存在感を放つ。
「ほら見てごらん。これが君の中に入るんだ」
「やめて……こんなこと……だめ……」
消え入りそうな拒絶の声はもはや彼にとって虫の羽音に等しい。むしろ嗜虐心を煽る材料にしかならない。
「大丈夫。すぐに気持ちよくなるから」
光雄は小猫の背後に回り込み、壁に縫い付けるように押さえつけた。
彼女の小さな体はすっぽりと彼の腕の中に収まり、体重を支えるのも困難なほど密着してしまう。
「な……何をするの……?」
恐怖に震える声が漏れるが答えはない。代わりに硬く隆起した剛直が割れ目に押し当てられた。
「ひっ……!?」
一瞬で理解できてしまった未来への絶望感に支配される。
しかし逃れようともがく余裕すら与えられず—
ズブッ!!!
勢いよく挿入された途端、鋭い痛みが全身を駆け抜けた。
「あ゛ぁああああッ!!痛いッ!抜いてぇええ!!」
あまりの衝撃に悲鳴を上げるが聞く耳持たない様子だ。
むしろ痛みに歪む表情を見下ろしながら楽しんでいる節さえある。
「ほぉ〜やっぱり処女だったかぁ〜 締まりもいいなぁ」
歓喜の声と共にピストン運動が始まろうとしている中—
不意に持ち上げられた小猫の両足が宙に浮いた状態となったことで完全にバランスを崩す羽目になった!!
「やだ……下ろしてぇえ……」
懇願するも無意味だと悟ってしまうまで時間はかからなかった。
体重による負荷がかからないおかげで痛みはある程度和らいだものの逆に不安定さによる焦燥感の方が際立ってしまう結果となり…… いよいよ本格的な抽送が始まろうとしていた!!
「行くぞ!しっかり掴まっていろよッ!!」
パンッパンッという音と共に激しい上下運動が始まる!! 小さな入り口は無理やり拡張され続けているために摩擦熱を感じるほどまで達しつつあった!!
しかしそれ以上に辛いのは精神的な苦痛かもしれない……
誰よりも好きな人と結ばれる夢を抱いていただけに裏切られたような気持ちになってしまうのだ!! 「いやっ!やめてええ!!」泣き叫ぶ彼女を無視して蹂躙される様子はまさに陵辱劇そのものだった。……
「あぐぅッ!ううぅっ!!」
幼い膣に肉棒を何度も叩きつけられる衝撃で涙があふれてくる。
それでもなお止められない欲望渦巻く世界へ足を踏み入れてしまった現実。
それは男に支配される女という現実だ。
「いっやだぁ……いだいよぉ……」
泣きじゃくる彼女の瞳には大粒の涙が溢れている!
「小猫ちゃん可愛い❤️❤️❤️❤️❤️」
その様子を見て興奮したのか男の動きは一段と激しさを増していき— やがて訪れるであろう結末に向けて加速し続けていくこととなった!
「よぉし出すぞッッ!!受け止めろぉおおッッ!!!」
ドクッドクンッッ!!! 熱い奔流が注がれた瞬間、仕留めらた野うさぎのように少女は跳ねて痙攣した!そして絶望と共に絶頂を迎え— 全てを飲み込まれるように意識を失ってしまった・・・・・。
「あんっ……すごっ♡♡♡ 出てる、出されてるl、、お腹の中ぁ……いっぱいぃい♡♡」
恍惚とした表情を浮かべながら身体を震わせる少女はもう抵抗すらできないくらい蕩け切っていた。
「あひぃいいいッ!?」
その時だった。
今までとは比べものにならないくらい強烈な電流が背筋を駆け巡り、頭の中で火花が弾けたように錯覚するほどの衝撃を受けたのであった!!
「おおっやっと来たねぇ〜♪」
光雄の楽しげな声が聞こえてくる中、小猫は信じられない現象を目にする事になったのである。
なんと彼女のお腹に桃色の淫紋が現れたではないか。
しかもそれは単なる模様ではなく蠢いていたのだ!!
まるで別の生命体であるかのように意志を持っているかのごとく動くソレを見てゾワリと鳥肌が立ち寒気が走る感覚に襲われる。
「きゃああ!!やだ!!助けて!」
「大丈夫だって。その淫紋はね、俺のセックス奴隷になった証だよ。。消えない、そう、一生だよ。僕のチートテクニックで刻み込んだんだ」
「イヤッ!嫌ァアアッ!!」
必死に叫ぶ彼女の声は虚しく響き渡るだけだ。
「もう逃げることもできない…… これから先ずっとこの淫紋によって支配される日々だ!小猫ちゃん、俺のちんぽをしゃぶるんだ!」光雄は小さな口にイキリ勃つ肉棒をぐいぐい押し付ける。。小猫はそれを見ると泣きながら舐め始めた。いつしか彼女のお尻に白いしっぽ、頭部には猫耳が生えている!サカリがついたのだ。。
「ジュルルル、んごおおおおおお♡」
彼の肉棒は大きく、口の奥まで到達していた。だが彼女は一生懸命舌を動かしながらしゃぶりつづけた。
「んくっ!あぁん……おいしいぃ……」
「よしよし。いい子だね~~」
光雄は頭を撫でてあげる。すると彼女は支配のチートで恍惚とした顔で微笑んだ後、再び奉仕する姿に戻って行った。幼い少女がおっさんのちんぽに服従する淫美。
「よし、口の中で出してやるぞ!」
「はい…光雄様…お願いしますぅ……」
小猫はしゃぶりながらお願いをする。
ズプウウゥウッッ!!! 一気に喉奥に根元まで飲み込んだところで一旦停止する。
そのままじっくり味わうかのように上下運動を行う!
グチョッグチチュ 激しい抽送音と共に少女の唇から男汁が飛び散る!
汗だくになりながら奉仕すら小猫!ついに光雄の絶頂が近づいてきた時のことだった…… 「おちんぽミルクちょうだい❤️」小猫の方からも求めるように動いてくる!
「よし出すぞ!」 ドピューー!!! 勢いよく放出された精液は止まることなく流し込まれていくばかりである。「んぐぅっ!ゲホゴホォ……んむぅう♡♡♡」
咳き込みながらも飲み込もうとする健気な姿に興奮する。
光雄は満足げにその姿を見守りつつも小猫の頭を撫でた。
塔城小猫は駒王学園の校舎裏にひとり佇んでいた。午後の授業を終え、何度目かも分からない溜息をついた。
「小猫ちゃん、本当に大丈夫?」兵頭一誠が声をかける。
「先輩、私、、昨日、、」涙目で訴えようとした瞬間!脳髄に光雄の声が響く!
(兵頭一誠を犯せ!淫らな小猫ちゃんの誘惑を見せてやれ!)声と同時に発情させられる小猫。
「えっと……あの……」
小猫は顔を赤くしもじもじする。可愛らしいその姿に一誠は困惑した。
「どうしたの?具合悪い?」
心配して声をかける一誠に小猫は上目遣いで誘惑を始める!
「一誠先輩、、あのお、、」
「ん?」
「体育倉庫で二人きりになりたいです……」
一誠はその言葉に固まった。小猫の顔は羞恥で真っ赤に染まっている。
「いやいや小猫ちゃん、、まずいよ!何考えてるの?」
慌てて断る一誠だったが小猫は諦めない。
「あの、わたし、、昨日ね、、その、、」
言葉を詰まらせながらも誘惑を続ける小猫。その幼い瞳には微かな涙が浮かんでいる。
一誠は良心の呵責と欲望の間で葛藤するが結局……
「ああもう分かったよ……!」
体育倉庫に二人きりになった途端小猫は豹変した。
「一誠先輩♡わたし、したいです……」
潤んだ瞳でそう呟くと一誠のベルトに手をかけた!
「え!?ちょ!小猫ちゃん!?」
驚く一誠を尻目にジッパーを下ろすと既に怒張したペニスが顔を出した。それをうっとり眺めながら舌舐めずりする小猫!
「すごい……これが大人の……♡」
そのまま亀頭をチロチロ舐め始める!
「うっ……くぅ……!」
あまりの快感に悶える一誠を見て嬉しそうに微笑む小猫。さらに根本まで咥え込むと頭を前後させて刺激を与えてくる。ジュポォ……レロリ……
卑猥な水音を立てながら丁寧にご奉仕する姿に興奮する一誠だったが同時に罪悪感も感じていた。自分より年下の少女にこんなことをさせるなんて…… しかし下半身は正直に反応してしまう!
「小猫ちゃん……もうイきそうだ……!」
「はい♡」
小猫は口を離すとスカートを捲り上げてショーツを見せつけてきた。それはもうぐちょ濡れになっており糸を引いている。
「私のここを使って下さいね♡」
そのままマットの上でM字開脚する小猫。
そこに剛直を宛てがうと一気に貫いた!!ズプゥウウッッ!!「きゃんっっ♡♡♡」
処女膜を破られる痛みも快感に変わるようで甘い声で鳴く小猫。
「ああぁ……すごいぃいぃ♡♡♡♡」
結合部からは鮮血が流れ出ているものの本人は全く気にしていないようだ。むしろ自ら腰を振って快楽を求めている!パンッパパァーン!!
激しいピストン運動が繰り返される中徐々にペースを上げていく小猫。
それに呼応するように膣内の締め付けも強くなり射精寸前となってしまった!
「小猫ちゃん……俺もう……」
「はいぃい♡♡♡ 出してくださぁいぃい♡♡♡♡♡♡」
ドピュッドピュー!!! 大量の精子を受け止めた瞬間絶頂を迎えたらしく弓なりに仰け反って痙攣する小猫であった。
体育倉庫での情事を終えた一誠は放心状態だった。まさかあの小猫ちゃんがあんな風になるなんて…… それにあの時見た淫紋は何だったんだろう? あまりの出来事に頭が混乱していたのだ。その時、校舎の方から悲鳴が聞こえてきた!「キャー!!誰か助け……」
リアス・グレモリーの悲鳴が響き渡る。小猫との体育倉庫での出来事にまだ頭が混乱していた一誠は、その声にハッとして立ち上がった。
彼女は紅髪の滅殺姫(ルイン・プリンセス)」の異名を持つ上級悪魔で、冥界の現魔王の一人、サーゼクス・ルシファーの実妹だ。
しかし強キャラの彼女を見知らぬおっさんが圧倒していた!
体育倉庫から飛び出すと、校舎裏の駐車場に見覚えのある紅髪の少女がいた。だがその傍らには、紺のスーツ姿の中年男が立ちはだかっている。
「リアスさん!?」
一誠が駆け寄ろうとした瞬間——
バチン!!
不可視の衝撃が全身を貫いた。
まるで巨大な鉄槌に叩かれたかのような圧迫感。足が地面に縫い付けられたように動かなくなる。
「なっ……!?」
声も出せず硬直する一誠の耳に、リアスの悲痛な声が届いた。
「くっ……この男、普通じゃない……!」
リアスは赤龍帝の篭手(ブーステッド・ギア)を展開し、強力な魔力波を放とうとしていた。だが男は無造作に手を振るだけでその波動を霧散させる。
「ほう。若くして随分な魔力だ。だが……」
男がニヤリと笑った。
「兵頭一誠、小猫ちゃんの味はどうだった?キツキツのいいマンコだったろ?次はリアスをお前から奪ってやる」
男は一誠に背を向け、リアスに向き直った。その巨体から立ち昇るのは禍々しいオーラ——【覇者の波動】。
「っ……!」
リアスは咄嗟に魔力障壁を展開するが、波動が触れた瞬間、硝子細工のように砕け散った。衝撃は物理的なものではない。神経を侵食し、理性を剥ぎ取る精神攻撃だ。
(これ……魔力じゃない……! 生理的な……欲求に……!?)
「いやっ……! 身体が……熱い……!」
リアスの頬が紅潮し、呼吸が荒くなる。漆黒の制服の内側で、肌は燃えるような高熱に包まれていく。
「気高く美しいお前を雌犬に堕としてやるよ」
男は無慈悲な笑みを浮かべたまま、再び【覇者の波動】を放つ。
**ビリビリビリ……!**
「あっ……や…ぁ……!?」
二度目の波動が炸裂した瞬間、リアスの膝がガクリと折れる。魔力を集中しようとしても、身体の奥底から湧き上がる愉悦に阻まれる。
(力が……入らない……!)
灼熱の渦が脊髄を駆け上がり、脳髄を焼く。無意識に指先が自らの太腿を擦り上げるリアス。
「どうした? 冥界の滅殺姫が随分と乙な姿だな」
「く……黙れ……この下衆……!」
嘲笑にもかかわらず、口を開けば吐息混じりの嬌声が漏れ出す。三度目の【覇者の波動】が襲いかかる。
**ズゥン……!**
「ひぅっ……!?」
爆発的な快感が脳天を貫き、リアスの理性を一気に溶解させた。
(だめ……もう……耐えられない……)
膝立ちで震える彼女の視界に、男の股間が映り込む。
ズボン越しにも猛々しく盛り上がった膨らみは、獲物を狙う獣のように脈打っていた。
「ふ……くぅ……あぁ……!」
喉奥から嗚咽にも似た喘ぎ声が零れ落ちる。身体は既に屈服し、男の影に吸い寄せられるように近づいてしまう。
四度目の【覇者の波動】。リアスの理性はついに瓦解した。
「んっ……あぁっ……!」
(だめ……もう……欲しい……!)
魔力で編んだ制服が解け、赤いドレスがはらりと剥がれる。露わになった白磁の肌は汗で妖しく光り、秘裂からはとめどなく愛液が溢れ出す。
「綺麗だぜ、滅殺姫」
男が囁きながら手を伸ばす。その指が触れただけでリアスの背筋は弓なりに反り返る。
「はぅっ……!」
淫蜜の泉から湧き上がる波動が、さらなる発情を呼び覚ます。彼女の秘裂はヒクヒクと蠢き、男の指先を待ち焦がれるように蜜を滴らせた。
「最後の波動だ。存分にイキ狂え」
男は右手をかざし、最大の【覇者の波動】を放つ。
**ズドォォン!!**
「あ……はぁぁぁっっっ!!!」
リアスの肉体は電撃に撃たれたように痙攣した。下腹が熱く滾り、子宮そのものが快楽を貪る淫肉へと変貌する。
「やぁ……だめぇ……もう……イくぅ……!」
男の巨大な陰茎が、リアスの眼前に突きつけられた。
「ひっ……!」
熱気と雄の匂いが鼻腔を刺す。理性が警鐘を鳴らすのに、身体は正直に反応してしまう。
「さあ、滅殺姫が跪く様を兵頭一誠に見せつけてやるんだ」
一誠は拘束されたまま、その凄惨な光景を直視するしかない。リアスの強気な瞳が涙で潤み、唇が微かに震える。
「い……いや……」
しかし身体は逆らえない。無意識に膝をつき、頭を垂れるリアス。羞恥と屈辱が入り混じった表情で男の股間を見上げる姿は、普段の威厳ある悪魔貴族からは想像もつかない。
「ほら、これが欲しかったんだろ?」
男がリアスの顎を持ち上げる。その指先が喉仏を撫でるだけで彼女の身体は微かに震えた。
「んんっ……」
リアスは震える指で男の下衣を脱がせようとする。ファスナーを下ろす金属音が駐車場に響く。
その隙間から覗いた一物は、異形とも呼ぶべき巨根だった。紫色に脈打つ血管が浮き上がり、カリ首は大きく張り出している。雄々しい形状はまさに“侵略者”そのもの。
「ふ……くぅ……」
リアスの口から漏れる吐息。無意識のうちに舌が伸びる。白魚のような指が肉幹に絡みつくと、ぬるりとした感触と共に生臭い香りが漂った。唾液が糸を引くように垂れ落ちる。
「んむっ……!」
一誠はその光景に言葉を失う。リアスが自ら男の陰茎を咥え込もうとしている──その姿に深い絶望を感じずにはいられない。
「やめろ……! リアスさん……!」
制止の声も虚しく、リアスの唇が亀頭に触れる。熱く蕩けるような感覚が伝わり、彼女の目尻から涙が溢れ落ちた。
「んぐぅ……! んっ……!」
口腔内に広がる苦みと塩気。歯列に当たらないよう慎重に迎え入れる。喉奥まで押し込まれた質量に息苦しさを感じながらも、舌先で鈴口を穿ると先走りの粘液が溢れ出す。
「ああ……リアスさん……」
一誠の嘆息が響く。リアスはフェラチオを続けながら、潤んだ瞳で一誠を見つめる。その眼差しは複雑な感情を湛えていた──後悔、悲哀、そして快楽に溺れる自己への嫌悪。
「んむっ……! んんんっ……!」
男が腰を揺らし始めると、リアスの頭が前後に動く。じゅぷっじゅぷっと淫らな水音が駐車場に響く。涎が顎を伝い落ちる様子は淫靡極まりなく、一誠の視線を釘付けにする。
「さあリアス、次は……」
男がリアスの背後から声をかけた。リアスは朦朧とした意識の中で頷き、一誠に背を向ける形で四つん這いになる。熱い吐息を漏らしながら自ら臀部を高く掲げると、彼女の秘裂から透明な愛液が太腿を伝って滴り落ちた。
「っ……!」
一誠は息を飲む。リアスの白い肌が紅潮し、背中の曲線美が月明かりに照らされている。
妖艶なまでの姿は彼の劣情を掻き立てた。
男の指がリアスの割れ目をなぞると、そこは既に洪水のように濡れている。熱い蜜穴がヒクつく様は餌を求める捕食者のようだった。
「んっ……あっ……!」
リアスが小さく呻く。男は陰茎の先端を膣口に宛がい、ゆっくりと侵入を開始した。
「ああっ……!」
リアスの声が裏返る。熱い楔が狭隘な肉壁を押し広げてゆく感覚。圧倒的な質量に内臓が圧迫され、呼吸さえままならない。
「くぅっ……んんっ……!」
リアスの拳が握りしめられ、爪が皮膚に食い込む。しかし痛みよりも快感が勝っていた。男が腰を進めれば進むほど、子宮口が悦びに打ち震える。
「ああぁぁっっ……!!」
最奥まで辿り着いた瞬間、リアスは絶頂を迎えた。脳髄を灼くような衝撃に背筋が弓なりに反り返り、四肢が痙攣する。
「はぁっ……! はぁっ……!」
乱れた吐息を繰り返すリアス。
だが男の律動は止まらない。むしろ激しさを増してゆく。パンッ! パァンッ! 高速ピストンが炸裂する度に淫水飛沫が飛び散った。
「んひぃぃっ! イクッ……イってるからぁ……!」
リアスの声は媚びるように蕩けている。一誠は目の前で繰り広げられる狂宴に呆然としながらも、勃起を抑えられずにいた。
「リアスさん……くそっ……!」
一誠が歯噛みする。目の前で愛する人が犯されている──それも自分ではなく見知らぬ中年に。
男がリアスの両腕を掴み上げると、まるで操り人形のように身体を持ち上げられた。背面駅弁という体位で結合部が露わになる。充血した陰唇が男の逸物に絡みつき、白濁混じりの愛液を垂れ流している様子が克明に見て取れた。
「あぁっ! 深いぃ……! 子宮潰れちゃうぅ……!」
リアスの表情は蕩け切っていた。焦点の定まらない瞳。半開きになった唇からは涎が流れ落ちている。快楽に屈服した雌の顔だった。
男が腰を振り立てると、ぶしゃっぶしゃっと愛液が迸る。リアスは獣じみた嬌声を上げながら幾度も絶頂に達した。その都度括約筋が収縮し肉棒を搾り上げる。
「リアス、出すぞ……! 中に出してやる!」
「だめっ……! 赤龍帝の血筋以外の子供孕みたくない……!」
リアスの悲痛な叫びも虚しく男は射精を開始した。大量の精液が子宮内に注ぎ込まれる感覚。熱い奔流が胎内で暴れ回るたびリアスの視界に星屑が散った。
「んひぃぃっ! 熱いっ……! 溢れるぅっ……!」
男が陰茎を引き抜くと大量の白濁が逆流する。リアスはその場に崩れ落ちたまま小刻みに痙攣していた。彼女の股座には黄ばんだ液体が水溜りを作っている。
男は息を荒げながらリアスを見下ろした。屈強な肉体をくねらせ快楽に溺れる姿──滅殺姫とは名ばかりの淫売だった。
一誠が悔しげに目を背けた瞬間だった。
「あはは!こんな簡単に堕ちるとは!俺の覇者波動にリアス・グレモリーも為すすべなし!もっと堕落してもらうぜ!」
男は残忍な笑みを浮かべた。
「堕ちたな。リアス・グレモリー!」
「あ……あぁ……」
リアスは焦点の定まらない瞳で虚空を見つめる。
先程までの毅然とした態度は見る影もなく、ただ快楽の余韻に浸る雌の姿があった。
「さあ……次は……どうして欲しい?」
男が低い声で囁くと同時に陰茎を眼前に突き出す。
その威容を見た瞬間──リアスの理性は完全に崩壊した。
「んぶっ……んぢゅぅっ……!」
自ら進んで亀頭にしゃぶりつくリアス。
唾液を絡ませながら舌先で尿道口を穿ったり裏筋を舐め上げたりする様はもはや娼婦そのものだ。
一誠はその光景を唖然と眺めるしかなかった。
リアスが好き好んでこんな真似をしているわけがない──そう思いながらも彼の股間は痛いほど勃起していた。
男が再び腰を使い始めるとリアスの嗚咽が高まる。
パンッ! パァンッ! と響く肉音に合わせて揺れる乳房。
結合部からは泡立った愛液が滴り落ちている。
「んんっ! あっ……! んひぃぃっ!!」
一突きごとに背筋が跳ね上がり絶頂へと追い詰められてゆく。
リアスの秘裂からは白濁が溢れ出し床に大きな染みを作っていた。
「おいおい……もう壊れちまったか?」
男が嘲るような口調で問いかけるが答えはない。
ただひたすらに快楽を享受するのみだった。
男がリアスの後頭部を掴み上げ無理矢理引き起こすと対面座位に移行する。
こちらを向いた彼女は蕩け切った表情でこちらを見据えた──瞳孔が開ききった目尻からは涙が伝っている。
「あぁん……もっと突いてぇ……!」
淫らに腰をくねらせる姿は普段の威厳ある悪魔貴族とは別人のようだ。
男が下から突き上げるとたわわな乳房が揺れ動き唇からは嬌声が溢れ出る。
一誠はそんなリアスの痴態を見つめながら自慰行為に耽っていた──背徳感と嫉妬心がない交ぜになった感情が彼を昂ぶらせる。
リアスは蕩け切った表情でこちらを見据えたまま快楽を貪る。
もはや彼女の心に残ったのは純粋な性欲だけなのかもしれない──そう思った瞬間だった。
リアスが切ない表情を浮かべたのだ。
まるで救いを求めるような眼差しだった──しかしそれも一瞬のことですぐさま快楽に溺れる雌豚へと逆戻りしてしまうのだが……
男が再び高速ピストンを繰り出すと同時にリアスの身体が激しく痙攣した。どうやら連続絶頂を迎えているようだ。
その証拠に彼女の腟内が収縮し男根を締め付けていた。男も限界に近いらしくラストスパートをかけるべく動きを加速させる──二人の動きは完全にシンクロしていた。
「リアス……出すぞ!」
「だしてぇ!中にいっぱい出してぇぇぇっ!!」
互いの想いが一つになったその瞬間──男が爆ぜた!
子宮口に押し付けられた鈴口から夥しい量の精液が迸る!リアスもまた意識を失うほどの絶頂を迎えていた──長い銀髪を振り乱しながら喘ぎ狂う姿は実に妖艶であった……。
男が陰茎を引き抜くと栓を失った秘裂からは黄濁した液体が逆流してくる。
その勢いは凄まじくアスファルトの上に水溜りを作るほどだった。
一誠はただ呆然と立ち尽くすことしかできない。
リアス・グレモリーが凌辱された──その事実だけが彼の心を抉っていたのだ……。
リアスは虚ろな目で男を見つめていた。
快楽漬けとなった身体は意思とは関係なく快楽を求めるように男に擦り寄っていく。その姿はもはや悪魔としての威厳など微塵も感じられない。
男はリアスの腰を抱き寄せると思い切り引き寄せた。
再び始まる結合。既に何度も絶頂を重ねた秘裂は簡単に男を受け入れる。
「んああっ!!」
悲鳴にも似た声が上がる。しかし直後に恍惚とした表情を浮かべるリアス。
その様子を見ていた一誠は愕然とする──あれほどプライドの高いリアスがこんな簡単に堕ちるなんて考えられない事だった。
リアスは自分で腰を動かしながら快楽を貪り続けている。もはや彼女の中にあるのは快楽だけなのだろうと思えた。一誠の心に暗い感情が芽生え始めていた──嫉妬と怒りと憎悪が入り混じったドロドロとした感情だ。
リアスの心も体も完全に男の虜となってしまっていたのだ。
「リアスさん……目を覚ましてください……!」
一誠の叫びも虚しく男との性交を続けるリアス。
一誠が絶叫する。リアスはもはや一誠の声も届かないのか、男の上で一心不乱に腰をくねらせている。背後から見るとその臀部は紅潮し、結合部からは白濁と愛液の混合物が泡立ちながら流れ出ていた。
「どうだ? お前の仲間が男に喰われる様は?」
男が嘲笑うように問いかける。リアスの膣肉は男の巨根に絡みつき、子宮口をノックされる度に甘い吐息を漏らしている。
「んあっ……気持ちいい……もっとぉ……」
普段の凛々しい口調はどこにもなく、ただ快楽だけを求める雌犬の声だ。男がリアスの乳房を鷲掴みにすると彼女は甲高い嬌声を上げた。
「リアスさん! やめろ!」
一誠が叫ぶが虚しく響く。その時――
「先輩……」
背後から囁くような声がした。振り返るとそこには小猫が立っていた。制服の裾をそっと引っ張る仕草が妙に色っぽい。
「小猫ちゃん……どうして……?」
戸惑う一誠に小猫は妖艶な笑みを浮かべる。普段のクールな表情とは違う淫蕩な笑みだ。そしてゆっくりと歩み寄ってくる。
「先輩は私が気持ち良くしてあげます」
そう言って小猫は一誠の股間に手を伸ばす。ズボンの上から撫で上げられただけで身体中に電流が走った。彼女の掌は熱く湿っていて恐ろしいほどの官能を誘う。
「ダメだ……リアスさんを助けないと……!」
抵抗しようとする一誠だったが小猫に軽々と押し倒されてしまう。
「大丈夫です先輩……私がいますから……」
そう言いながら小猫は一誠のズボンを脱がせ始めた。黒の下着越しでも分かるほど勃起した肉竿を見ると嬉しそうに微笑む。
「すごい……先輩ったらもうこんなに大きくしてるんですね……」
小猫の細い指がしなやかに蠢きながら敏感な部分を刺激してくる。その技巧は明らかに素人離れしていてまるで娼婦のようだった。
「ちょっ……待ってくれ……!」
焦る一誠に対して小猫は容赦なく責め立ててくる。裏筋を爪で引っ掻かれたり玉袋を揉み込まれたりする度に腰が跳ね上がってしまう。
「小猫ちゃん……なんでこんな事を……!」
思わず問い質す一誠に対して小猫は妖艶に微笑む。
「私……先輩の事が好きなんです……」
その言葉に胸を締め付けられる思いがした。しかしこんな状況で言われても嬉しいはずがない。むしろ彼女を利用している自分自身に強い憤りを覚えた。
「だからってこんな事……」
反論しようとする一誠だったが次の瞬間には言葉が出なくなってしまう。小猫の唇が重なり舌が侵入してきたからだ。熱くてぬめった感触と共に唾液を流し込まれる。同時に右手で肉棒を扱かれながら左手で睾丸を弄ばれるという同時多発攻撃に為す術もなく翻弄されてしまう。
「んっ……ふぅん……!」
必死に堪えようとするのだが若い男の身体は正直だった。みるみるうちに硬度を増していくペニスに気づいたのか小猫は満足げな笑みを浮かべる。
「やっぱり先輩も興奮してるんじゃないですか……?」
勝ち誇ったような口調で囁かれて顔が熱くなる。確かに先ほどから頭の中で色々な妄想をしてしまっていたのは事実だった──しかし認める訳にはいかない!
「違う……!」
否定しても遅いというのにどうしても認めたくなかった。そんな一誠の心情を見透かしたかのように小猫が追い討ちをかけてくる。
「嘘つき……先輩は本当はこういうプレイが好きなんだよね……?」
甘く囁きながら亀頭冠をカリカリと引っ掻いてくる。その刺激によって堰を切ったように先走り液が溢れ出すのを感じた。
「ほら見てください……こんなになってるんですよ?」
小猫が指先についた我慢汁を見せてくる。透明な液体は糸を引いていてとてもいやらしい光景だった。その妖しい魅力に抗えない自分がいることに苛立ちを感じた。
「さあ……次はどうしたいんですか?」
妖艶な笑みを浮かべながら問いかけてくる小猫に言葉を失う。彼女の瞳の奥には情欲の炎が燃え上がっているように見えた。一体どこまで堕ちていくつもりなのか不安になってくる。
「……」
何も言えないまま視線だけを送ると彼女は微笑むだけだった──まるで全てお見通しだと言わんばかりだ。
「いい加減素直になった方が楽ですよ……?」
そう言って耳元に口を寄せてくる。吐息がかかる距離まで近づいてきて囁きかけてくるのだ。
(やばい……)
本能的な危機感を覚えた瞬間にはもう遅かった。彼女の柔らかい唇が触れる感触と共に暖かい感触が伝わってくる。それがキスだということはすぐ理解できたが頭ではわかっていても心は追いつかないままだった……。
リアスが背後から襲われる音が遠く聞こえる。
小猫の舌が自分のを絡め取るように動いている。
「んふぅっ……先輩……好き……大好きなんですぅ……」
小猫の声が脳髄を痺れさせる。
細い指が自分の肉棒を握り込んでくる感触。
「ダメだ……小猫ちゃん……リアスさんを助けないと……」
言葉とは裏腹に身体は正直だった。若い肉棹は小猫の手の中で脈打ちながら硬度を増していく。
「でも……先輩も興奮してるんでしょう?」
そう言って彼女は自分の勃起を見つめてくる。その視線には情欲の色が滲んでいた。
「これは……」
言い淀んでいる間に小猫が行動に出た。彼女の顔が股間に近づき舌先が先端に触れる。
「ああっ……!」
思わず声が出てしまった。粘膜同士の接触。ヌルッとした温かい感触に腰が跳ね上がる。
「ふふ……美味しいですね……先輩のお汁……」
小猫が上目遣いで見上げてきた。普段の無表情な彼女からは想像も出来ないほど淫らな顔だ。
「やめろ……そんな汚いところ舐めるな……!」
止めようと手を伸ばすが逆に掴まれてしまう。細い指が指の間に滑り込んで恋人繋ぎの形にさせられた。
「先輩……私の事嫌いになりましたか……?」
寂しげな表情で尋ねてくる小猫。その瞳には薄っすらと涙が浮かんでいた。
「違うんだ……!そうじゃない……!」
慌てて否定する一誠。すると小猫は嬉しそうに微笑んで再び肉棒に舌を這わせ始めた。今度は大胆に裏筋を舐め上げてきて背筋が震え上がる。
「ああっ……! 小猫ちゃん……!」
少年のような声が出てしまった。しかしそれすらも今の彼女にとっては興奮材料の一つに過ぎないらしい。どんどんエスカレートしていき遂には口全体を使ってしゃぶりついてきたのだ。
ズプッ……ズチャッ……
淫猥な水音が夜の闇に響き渡る。リアスが犯される音と相まって不協和音を奏でていた。そのアンバランスさが一誠の情欲を更に搔き立てる。
(ダメなのに……)
頭では分かっているのに体は言うことを聞いてくれない。小猫の巧みな舌使いに翻弄されるままだった。
「んふぅ……先輩……気持ち良いですか……?」
上目遣いで見つめながら問いかけてくる彼女。その仕草は余りにも淫靡で背徳的だった。
「ダメだよ……こんなの……リアスさんが見たら……!」
そう言いながらも下半身の熱は収まるどころか益々高まっていく一方だ。若い肉茎が小猫の口腔内で暴れまわっているのが自分でも分かる。
「ふふ……先輩ったら嘘つきですね……身体はこんなに正直なのに……」
小猫の瞳が妖しく輝いたと思った瞬間だった──いきなり肉棒全体が温かい粘膜に包まれたのだ!
「うあぁっ……!?」
突然の刺激に腰が跳ね上がってしまう。しかし小猫の唇はしっかりと銜え込んで離してくれない。それどころかジュポジュポと音を立てながら吸引まで始めたのだ。
(まずい……もう耐えられない……!)
限界を感じた一誠は小猫の頭を押し退けようとするが力が入らない。むしろ彼女の髪を握り締める形になってしまい余計に密着度が増してしまった。
「出してください先輩……全部飲んであげますから……」
淫靡な囁きが理性を粉砕する。その瞬間───
ビューっ!!ドクンドクン!
大量の精液が噴き出した!小猫はそれを躊躇なく飲み干していくではないか!
「あ……ああ……」
解放感と罪悪感が入り混じった奇妙な感覚。目の前では小猫が幸せそうな表情で口元を拭っている。
「ご馳走様でした先輩……とっても濃くて美味しかったです……」
そう言いながら妖艶に微笑む姿はとても少女とは思えない色香を放っていた。
(終わった……)
絶望感に襲われる一誠。しかしこれで終わる筈が無いことは分かっていた。なぜなら彼女はまだ満足していないのだから……
小猫は妖艶に微笑むと再び一誠に跨ってきた。その淫靡な腰付きからは否応なしに期待感を煽られる。
「まだ終わりじゃないですよ……先輩……」
そう言って彼女は片手で自分のスカートを捲り上げた──先ごろのセックスで濡れた花弁を開き一誠のイチモツに再びまたがる小猫❤️
「ほら……ちゃんと見てください先輩……私のここ……こんなになっていますよ……?」
小猫の瞳が妖しく煌めいている。スカートの下から露わになった幼い割れ目
「ダメだよ……小猫ちゃん……これ以上は……!」
弱々しく抵抗を試みるが意味を成さない。
彼女は構わずに下着をずらすと秘所を見せつけてきたのだ──そこは既に洪水状態になっていて蜜が糸を引いていた。
「嘘つきですね先輩……身体は正直なんですから……」
小猫が淫靡に微笑むと一誠の股間に手を伸ばした。萎えかけていた肉棒が再び硬直していく。
(何でだよ……なんでこんな時に……)
自分の意思とは無関係に反応してしまう肉体に戸惑いを隠せない。しかし小猫はそんな一誠の様子を楽しんでいるようだった。
「ふふ……可愛いですね先輩……」
そう言って彼女は亀頭部分を指先で弄び始める。既に大量の先走り汁で濡れそぼっているそこは敏感そのもので少し触れられただけで腰が浮いてしまいそうになる程だった。
「あ……っ!」
堪らず声が出てしまった一誠を小猫が妖艶な笑みで見下ろす。
「ほら……我慢しないで下さいよ……先輩ったら意地っ張りなんだから……」
小猫が一誠の手をとり、その下腹部、淫紋に触らせる!
「先輩……これが何か分かりますか……?」
小猫が妖艶な笑みを浮かべながら尋ねてくる。
「淫紋……?」
初めて聞く単語に疑問符を浮かべる一誠だったがすぐにその意味を理解することとなる──目の前にいる少女の下腹部に浮かび上がっている模様を見れば嫌でも察しがついたからだ。
「そうですよ……私の体には『印』が刻まれてしまったんです……あの人のモノだという証としてね……」
そう言って小猫はスカートを捲り上げた。ピンクの淫紋は爛々と輝いていた。
「酷いですよね……私の体……こんな風に変えられてしまって……でも嬉しいんです……先輩も同じになってくれればいいなって……」
小猫の瞳が妖しく輝く。
「ダメだよ小猫ちゃん……!そんなの受け入れたら俺は……!」
必死に拒絶しようとする一誠だったが小猫は聞く耳を持たないようだった──むしろ積極的に誘惑してくる始末である。
「先輩……大丈夫ですよ……何も怖いことなんてありません……きっとすごく気持ち良くなれますから……さあ……早く始めましょう……」
小猫の指が一誠の肉棒を握りしめてきた。未だ硬いままのそれを優しく撫で回しながら甘い囁きを投げかけてくる。
「先輩……ほら……見えてきましたか……? 私の中……もうこんなに濡れていますよ……」
小猫がスカートを捲り上げるとそこには淫らな光景が広がっていた──薄桃色の襞が開閉を繰り返しており透明な蜜が滲み出している。時折ヒクッと震えている様子からかなり興奮していることが窺える。
「すごい……こんなに濡らして……」
思わず漏らした感嘆の声を聞き逃さなかったのか小猫は嬉しそうに微笑んだ。そして自分の指先で割れ目を開くと奥まで見えるように拡げてくれたのだった。
ピンク色の肉襞が蠢きながら透明な愛液を滴らせている様は非常に淫靡で艶めかしい光景だった。
「先輩……ここに入れてください……欲しいんです……」
小猫がそう言って両脚を開くと自らの指先で秘裂を左右に広げて見せた──既に十分すぎるほど潤っているそこは準備万端といった感じだった。
(だめだよ小猫ちゃん……リアスさんの前で……!)
倫理観と快楽の板挟みになって苦しんでいる一誠の姿を見た小猫は可笑しそうに笑う。
そして彼の耳元に顔を寄せると甘く囁いたのである──―
「大丈夫ですって…先輩だって我慢出来ないはずですよね……?」
その言葉通り確かに股間はギンギンになっており今にも暴発してしまいそうな状態になっている。理性と欲望の狭間で揺れ動く一誠に向かって小猫は更に追い打ちをかけるかのようにこう言ったのであった……。
「それに……もう先輩だってここに入れたくてたまらないんでしょう……?」
そう言いながら小猫は亀頭を自分の秘裂に押し当てて来たのだ!ぬるりとした感触と共に熱い粘膜が敏感な部分に触れる感覚に思わず身震いしてしまう……。
「あ……っ!」
堪らず声が出てしまった一誠を見て小猫は妖しく微笑むと腰を沈め始めた──ヌプヌプッといやらしい水音と共に少しずつ飲み込まれていく……。
「あ……あぁ……っ!」
未知の感覚に打ち震えながらも抵抗しようと試みるが遅かった。
腰が砕けそうなほどの快感に襲われているせいもありまったく力が入らないまま挿入されてしまうことになったのだった。
「んっ……全部入りましたよ先輩……」
満足そうな表情を浮かべる小猫だったがすぐに表情を曇らせた──何故なら膣内はまだ完全にはほぐれていなかったためかきつい締め付けがあってなかなか動けなかったからである。
「うっ……きっつい……!」
「先輩……大丈夫ですか……?」
小猫は心配そうに声をかけてきたがその表情はどこか楽しげなものでもあった。
「気持ちいい…」
一誠が答えると小猫は嬉しそうに頷き腰を動かし始める──最初はゆっくりだったが徐々にスピードアップしていった結果ガクンガクンと激しく揺さぶられるようになってしまった!その度に結合部からはグチャッ!ヌチャアッ!といういやらしい音が響き渡っていた。
「あぁっ!すごいぃぃっ!!」
これまで感じた事もないほどの快楽の嵐に襲われパニック寸前になってしまう一誠を見て小猫は更に興奮を募らせていくばかりだった──下腹部に浮かび上がった淫紋は薄紫の怪しい光を放ちながら明滅していたのである。
「先輩……どうですか……?」
小猫の声は弾んでいる。しかし一誠はそれどころではなかった──初めて経験する女性器による締め付けと摩擦の快感に全身が蕩けてしまいそうだったからだ。
「すご……気持ちい……おかしくなりそう……」
思わず本音が漏れてしまう一誠だったが小猫はニヤリと笑うとさらに動きを加速させていく──結合部からは白濁した愛液が飛び散り卑猥な水音が辺りに響き渡っていた。
「ほらほらぁ~!先輩ったらこんなに興奮してるじゃないですかぁ!」
小猫の挑発的な物言いに煽られた一誠は無意識のうちに自らも腰を突き上げてしまっていた──その瞬間今までとは比べものにならないくらい強い快感に襲われ思わず叫んでしまう。
「ああっ!!イっちゃうぅううっ!!!」
ビュルルルーーッ!!
勢いよく放出された精液が小猫の膣内を満たしていく──同時に彼女も絶頂を迎えたのか背中を大きく仰け反らせながら痙攣していた。
大量に注ぎ込まれた白濁液によって子宮口が押し広げられていく感覚に酔いしれているようである。
小猫は白目を剥きながら獣のような咆哮を上げていた──淫紋は妖しく明滅している。
「たしゅけて、、とぶ、ッ❤️とんじゃ、うう❤️犯されて、イくッ♡ イく、 イ ―――おちんぽ!っふぅ❤️んおっ❤️んっんふぅぅ❤️おちんぽほしいっっ❤️…あへぇ……」
完全に意識を失っているようでありその姿はあまりにも無防備だった。そんな様子を見ていた一誠は罪悪感と背徳感に苛まれていたが同時にどうしようもない興奮も覚えていたため我慢できなくなって再び勃起させてしまったのだった。
(ごめん小猫ちゃん……でももう止まれないんだ……!)
一誠は小猫の腰を掴むと激しく上下させ始めた──既に何度も果てているはずなのに一向に衰える気配がないどころかますます激しさを増しているような気がする。膣内ではペニスが脈打ち続けており射精前の予兆を感じ取っていたのだろう。子宮口が降りてきて亀頭部分を強く締め付けてきたのだ。
「んほぉぉっ!?ダメェ!イクッ!イッグゥウウウウッ!!」
獣じみた声を上げながら盛大に潮吹きする小猫だったが一誠はお構いなしに抽挿を続けていく──結合部からは絶えず大量の白濁液が流れ出ており床一面を白く染め上げていた。
「あひぃぃいっ!死ぬっ!死んじゃいますぅううっ!!」
完全に理性を失っているのか普段の冷静沈着な様子とは打って変わってメス犬のように腰を振り乱しながらヨガリ狂っている。
小猫の下腹部の淫紋は紫の光を帯びながら強く明滅し続ける──そしてついにその時は訪れた!
「イクぅうううううっっっっ!!!」
絶叫と共に盛大に潮吹きする小猫──同時に膣内も激しく痙攣しペニスから直接精子を取り込もうとしていた。まるでポンプのように精液を吸い取っていく感覚に一誠もたまらず絶頂を迎える。
ドピュッ!ビュルルルーーッ!!
大量の白濁液が小猫の子宮へと注ぎ込まれていった──しかしまだ足りないと言わんばかりに更なる快楽を求めて子宮口が亀頭を包み込み激しく吸引を繰り返している。
「あへぇぇ~~せっくす、すごい❤️やめ゛ッ、いや、だめ、 だめになる、。とめてぇッ♡ おほ んふぅ♡♡そ゛こ ッ♡ 突いちゃだめ゛ぇ ッッ♡♡゛ 」
白目を剥きながらビクビクと痙攣する小猫だったが一誠はそれでもなお動きを止めようとはしなかった──むしろより一層激しく腰を打ち付けていくことで更なる快楽を得ようとしていたのである。
(もうダメだ……何も考えられない……ただ気持ちよくなりたい……!)
完全に理性を失ってしまった一誠は本能の赴くままに腰を動かし続けていた──その姿はまるで飢えた獣のようで普段の面影はどこにも見当たらなかった。
「だめだったら、意地悪しないで、イグ❤️イグ❤️いったの、、もうつくの、だめッ❤️やめっお゛ぉおおぉッ❤️っ!!」
小猫は完全に白目を剥いており意識があるかどうかも分からない状態だったがそれでもなおピストン運動は続いていた──子宮口に亀頭部分が押し付けられると同時にドビュッドビュッと大量の精液がぶちまけられた。