※この作品はR-18です。

アニメ世界移行能力をもった俺がアニメヒロインを犯りまくる。※リクエストも可   作:みなぽん

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fate Zero セイバー、アイリスフィール、舞弥を衛宮切嗣に前でNTRしてやったぜ!

主人公 円光雄のチート能力

1 雌堕し   あらゆるアニメキャラを発情させることができる。

2 精神操作  1回中出しした相手は意のままに操ることができる。

3 覇者の波動 抵抗を封じる覇者の波動を使うことができる。

4 最強暴力 都合の悪い事を物理的に解決することができる。

5 絶対妊娠 セックスで相手を確実に孕ませることができる。

6 金の力 圧倒的な金や財宝で女を堕とすことができる。

7 麗奴召喚 犯したアニメヒロインを召喚することができる。

8 影分身  光雄の分身を作ることが出来る!

9 擬態   他人の姿や声を模倣できる

 

主人公の円光雄(まどか みつお)はオタク道を極め、遂にアニメの世界に入ることのできる能力を手に入れた!あらゆる卑劣な手段とチート能力を使って、アニメヒロインたちを犯していくのがこの男の生き甲斐だ。そして今回、彼がダイブするのはfate staynightsの世界。彼はまずは手初めに最強のギルガメッシュとそのマスターを殲滅し、女サーバントや女性マスターを狙っていく!

 

円光雄のFate/0攻略:快楽と支配の英雄譚

夕暮れの冬木市に、異質な存在が降り立った。円光雄──チート能力を駆使してアニメ世界を渡り歩く男。その視線は既に獲物を定めていた。

 

最初の標的は街外れでセイバーと交戦中のランサーだった。円光雄は《覇者の波動》を発動し、二人の動きを鈍らせる。

 

「な……体が……」

「なんだこの感覚は!?」

正々堂々の戦いに水をさされて二人が武具を向ける

「無駄だよ君たち」光雄は悠然と歩み寄る。「アニメ世界じゃ僕こそが『原作者』だからね」彼はニヤリと笑うとランサーをチートの暴力で粉微塵に砕いた!

そしてセイバーの身体が反応する間もなく、発情のチートをキメる!l甘美な刺激が全身を貫いた。

「やめ……ろぉっ……!」こんな……屈辱……があぁ……♡」

《雌堕し》効果が完全に発動した瞬間、セイバーの瞳から光が消えた。

 

チートでセイバーを堕とす夜

蒼く澄んだ光が、まるで夜空そのものを切り取ったかのように彼女の背後で揺れていた。

長い金髪は星明かりを受けて柔らかく輝き、その一本一本が風にほどけるたび、冷たい空気の中へ淡い余韻を残していく。

 

彼女は静かに剣を構えていた。

 

華奢な体つきにも見える。しかし、その立ち姿には一切の隙がない。右手に握られた白銀の剣は細く美しく、それでいて触れれば容易く命を断ち切る鋭さを感じさせた。剣先から放たれる光は、まるで意思を持つように空気を震わせ、周囲の景色さえ張り詰めさせている。

 

身に纏うのは、深い蒼と白を基調としたドレスのような鎧。優雅さと戦装束としての機能が奇妙なほど調和し、胸元や袖に刻まれた金の装飾が王族めいた気品を漂わせていた。裾は大きく広がり、風を受けるたび波のように揺れる。その姿は戦士というより、伝説の物語から抜け出した騎士姫そのものだった。

 

だが、最も目を引くのは彼女の瞳だ。

 

透き通る碧眼。感情を押し隠した静かな光を宿しながらも、その奥には決して折れない意志が燃えている。誰かを守るために立ち続け、何度傷ついても剣を手放さない者だけが持つ眼差し。

 

彼女は一歩も退かない。

 

敵がどれほど強大であろうと、絶望が世界を覆おうと、その剣を掲げる理由がある限り、前へ進む。

その背中には、孤独と誇りが同時に宿っていた。

 

そのアルトリア・ペンドラゴンの姿に、円光雄は舌なめずりをした。伝説の騎士王を目の前にしても怯むことはない。

彼にはチート能力がある。

 

「アルトリアちゃん……いやセイバーちゃん♪ 君の伝説は知ってるよ? 国のために全てを捧げた偉大なる王様だってねぇ」

 

円光雄はわざとらしく嘲笑う。

 

「黙れ!」セイバーは剣を構える。しかし彼女の身体は奇妙な熱に侵されていた。「な……何だ……これは……」

 

《雌堕し》が効き始めていた。騎士王の誇り高き心がじわじわと蝕まれていく。

 

「どうしたのかなぁ? もしかして……僕に欲情しちゃってる?」

 

「馬鹿なことを……言うな……」

 

言葉とは裏腹に、セイバーの呼吸は荒くなり、頬は上気している。円光雄はゆっくりと彼女に近づいた。

 

「ほら……素直になろうよ。本当はもう我慢できないんじゃないかな?」

 

次の瞬間、円光雄の唇がセイバーの首筋を這った。

 

「ひっ!?」

 

雷撃のような快感が全身を駆け巡る発情の効果が加わり、セイバーは膝から崩れ落ちそうになるのを必死で耐えた。

 

「ほうら……次はどこに欲しい? 嘘でもいいから言ってごらん?」

 

円光雄の指先が鎧の隙間をぬって内腿をなぞると

 

「や……やめろ……私は……王なのに……このような事……」

 

「へぇ〜そうなんだァ、でも今君はそんな淫らになってるんだよォ」

「そんなこと無いっ!くぅっ」

円光雄の指先が鎧の隙間をぬって内腿をなぞるとセイバーの腰が跳ね上がる。「ほらほらセイバーちゃん~乳首コリッコリになってるじゃないかぁ」「くっ……離せ……!」言葉とは裏腹に身体はどんどん火照っていく。円光雄はさらに執拗に彼女の弱点を攻めたてる。

 

「ほぉらここはどうかなぁ?」

 

パンティに指を滑り込ませて掻き回す。

 

「やめろっ!あっ!!!だめぇっ……ぉ……!」

 

「セイバーちゃんの可愛い乳首……こんなに固くなってるよ?」 円光雄はセイバーの鎧をわずかに開け、露になった乳首を指で摘まむ。 「くっ……!」 伝説の騎士王は歯を食いしばりながらも声を上げてしまう。発情状態は彼女の理性を徐々に蝕んでいる。

 

「ほら、もっと感じてごらん?」 今度は舌で舐めあげる。 「ひぁっ!」 柔らかい刺激に思わず腰が浮いてしまう。円光雄は意地悪く笑う。

 

「これが騎士王の本性なんだね。もっと見せてよ……全部」

 

さらに強く吸い上げると同時に指先でクリトリスをこね回す。

「だめぇ……それ以上されたら……私…!」 身体の奥底から湧き上がる快楽の波が彼女を飲み込んでいく……。

「はぁ……ぁああ……!」

ビクンッと跳ねるように仰け反った瞬間―

 

(アルトリアは完全にイってしまった……!この男……なんてことを……私の身体を好き勝手にして……)

セイバーの呼吸は荒く乱れ、瞳からは涙が溢れていた。円光雄の唾液で濡れた股間を拭うことすらできずただ震えるしかない。騎士王としての誇りが音を立てて崩れていく……

(こんなの……ありえない……私がこんな屈辱を味わうなんて……)

それでも身体の疼きは収まらない。膣内がジンジンと熱く切なく求める衝動に抗えないのだ……

 

円光雄は満足げに微笑むと彼女の顎を掴み引き寄せた。

「まだ終わりじゃないよ?本当のお楽しみはこれからなんだからね」

そう言って再び覆い被さってくる。今度は両脚を大きく開かせ秘所を丸見えにすると躊躇なく舌を這わせ始めた。

(嘘……そこまでされるのか……!?)

驚愕とともに走る甘い電流!

「ひゃん!!ダメェ〜ッ♡」

抵抗しようにも手足は縛られて動かない。しかも《雌堕し》効果で全身性感帯になっているため舌先ひとつで簡単に達してしまう。

「おおっと危ないなぁ〜暴れちゃいけないよ〜?これから僕のエクスカリバーを入れてあげる♡」

グチュリという音と共に激しいピストンが始まる。

「ああんっ!くぅ、やめろ、こんな下衆の辱めなど、ひとおもいに私を殺せ!」

「メス堕ちチート!フルマックス!」

あまりの快感に頭が真っ白になる。意識が飛びそうな程の悦楽!

光雄の肉棒がセイバーの割れ目に触れた瞬間、彼女の全身を電気が走り抜けたかのような感覚が襲った。騎士王として常に冷静さを保っていた彼女の表情が歪み、口元からは小さな喘ぎ声が漏れ出す。

「ひぃぃんっ!そ……そこぉっ!」

秘部への直接的な刺激によって更なる興奮を覚えてしまったらしい。彼女の下半身は小刻みに震えだし愛液が洪水のように溢れ出してきた。それを確認した光雄は満足気に笑いながら言った。

「よーしセイバーアルトリアちゃん~これがお前の運命だ~僕の肉棒をたっぷりと堪能してくれたまえ」

そう言うなり勢いよく挿入するとそのまま激しく打ち付けるような動きを見せるのである。

「ぐぅ……おほぉおおおおおおっ!?何なのだ……この感覚は?んおおぉおおおっ!!」

今まで感じたことがないほどの強烈な快感に悶絶するセイバーだったがそんなことはお構いなしと言わんばかりに続けてくるのだ。

「うおおっ!凄い締め付けだ!まるで搾り取られるかのようだ!さすがは処女だな!おらっ!もっと力を抜け!」

「やめ……ろぉぉ……くうっ」

しかしいくら嫌がっていても体は正直なもので、彼女の女陰はしっかりと光雄の男性器を受け入れてしまっていたのだ。そしてついには根元まで深々と突き刺さってしまうのだった。

 

「ふははは!どうだアルトリアちゃん!気持ち良いだろう?」

 

「こ……こんなの気持ちよくなんかぁああああんんっ!!」

その言葉通りに、秘所からは大量の蜜が流れ出していた。それは紛れもない性的快楽による証拠だった。

必死に否定しようとするものの無意識のうちに自ら腰を動かし始めてしまっていたのだ。

「ああ……違う……私は……あっ……ふあっ♡」

次第に抵抗する気力も失われ浅ましく腰を振るセイバー❤️

「とめ、てぇ…………っおちんちん、もういい、いいから……ああっ❤️あぁ、あ、とめでッ♡゛ とめ、いやぁ、、いぐぅーーーーーー!」

 

ついに限界を迎えたのか背中を大きく仰け反らせたかと思うと盛大に潮吹きしてしまったのであった。

ビクビクッ!!ビチャッ!!ビューーッ!!

噴き出した液体が床一面に広がり水溜まりを作る。

それでもなお止まらない絶頂に翻弄され続けるセイバーは涙目になりながら懇願するしかなかったのである。

「ひぎゅ、イグゥウウッ!!またイッグゥウウッ!!」

何度も繰り返される絶頂の嵐。騎士王としての誇りなどとうの昔に忘れ去ってしまっている様子であった。

「お願いします、許してください……もうやめて……」

ついには涙混じりの声で懇願するセイバー。

そんな彼女を見てニヤリと笑うと最後の仕上げにかかる光雄。

「よーしそれではここでフィニッシュといこうか!しっかり受け止めるんだぞ?」

そういうなり激しく抽送を開始したのだ。

ズプッグチャッグチョッ!!

「やあああんんっっ!!激しすぎるぅうっっ!!」

あまりの勢いに悲鳴を上げるセイバー。もはや抵抗する事すら出来ない状態となっていた。

「ほらアルトリアの中に精液出してくださいとおねだりしろ!」

「嫌だ!l…そんな恥ずかしいこと、死んでもできない……」

「ならこのまま終わるけどいいのか?」

「それはダメ……」

「ちゃんとおねだりすればしてあげるよ❤️」

「早くしてください……あなたのザーメン出して欲しいです……」

そう言いながら自分から尻を突き出すような体勢になった。

「もっと甘く媚びるんだよ!イングランドの雌豚が!l」

「あなたのおチンポミルクをブリテンの雌豚アルトリアに出してくださいっ!!l」

「堕ちたな!」

そう叫んだ途端大量の精子が注ぎ込まれていった。

ドピュッドピューー!!ビューーッ!

「ああぁっっ!!出てます……いっぱい入ってくるぅううっっ!!」

熱い奔流を受け止める度に身体が痙攣を起こしてしまう。

子宮内部に侵入してきたものが容赦なく蹂躙されていく感覚を感じ取っていた。

同時に多幸感にも包まれていたのか、頬は緩みっぱなしになってしまっていたのだ。

「ふーっ出た出た♫」

「ひゃあんっ!l」

膣壁越しに感じる熱い塊に全身を震わせるセイバー。

その顔には完全に快楽に染まった表情を浮かべていた。

「これでお前は俺の奴隷だ」

「はい……あなた様の従順な玩具になります……l」

すっかりと蕩け切った顔を見せている彼女からはかつての凛々しい面影は消え失せていたのだった。

円光雄 襲来!

「セイバーはもうダメだ撤退するぞ!き

円光雄にセイバーがメス堕ちしたを確認すると衛宮切嗣はアイリスフィール・フォン・アインツベルンと久宇舞弥(ひさう まいや)は戦場から脱出し隠れ家に逃げ帰った。

しかし隠れ家の居間にはあの戦場から瞬間移動でもしたのかブランデーを燻らす光雄と股間で頭を揺らしフェラチオするセイバーの姿があった。

 

 

「遅かったですねマスター❤️」

セイバーは光雄にひざまづくろ光雄の陰茎を丁寧に舐め始めた。

「あぁん♡ 光雄さま……もっとください♡」

彼女の声色は明らかに変わっていた。以前までの凛々しさは消え去り、完全にメスの顔をしている。その様子を見て切嗣は呆然としていた。

「まさか……セイバーがこんな姿になるなんて……」

「切嗣……逃げましょう!今すぐ!」

アイリスフィールが慌てて促すが、切嗣は動けないでいた。目の前で起きている現実はあまりにも非現実的すぎて思考が追いつかないのだ。

そんな時、突然ドアが開き舞弥が部屋に入って来た。

「切嗣!アイリスフィール逃げて!」

光雄の命令にセイバーは恍惚とした表情で答えた。舞弥はすぐに銃を構え、光雄に向けた。

 

「切嗣たちには指一本触れさせません」

 

彼女のスレンダーな体は緊張で硬直しているが、瞳には強い決意が宿っていた。光雄はニヤリと笑った。

 

「ほう……あの冴えない男が大事なんだねぇ。でもそんな武器で僕を止められると思ってる?」

光雄はわざとらしく首を傾げた。舞弥は即座に発砲した。弾丸が光雄の額めがけて飛ぶ。

 

「無駄だよ」

光雄は避けることなく弾丸を受けた。しかし次の瞬間、弾丸は空中で止まり、溶けるように消えていった。

 

「な……!」

舞弥の目が見開かれる。

 

「さあ踊ろうか、舞弥ちゃん♪」

光雄が指を鳴らした途端、彼女の足元から黒い触手が生え上がった。

 

「くっ!」

舞弥はナイフを取り出して切り裂こうとしたが、触手は蛇のように彼女の手首に巻きついた。

 

「やめ……ろっ!」

必死に振り払おうとするも触手の力は尋常ではない。そのまま宙吊りにされてしまう。

 

「見た目によらず力持ちなんだね〜。でもそろそろ限界かな?」

 

光雄はゆっくりと近づきながら耳元で囁いた。

 

「ひっ……!」

舞弥の肩が跳ねる。光雄の息遣いが首筋にかかり背筋がゾワリとした感覚に襲われる。

 

「安心して?君は最高のお人形さんになるんだから」

 

光雄の指先が服の隙間から入り込み肌に触れた瞬間―

 

「あっ……ん!」

普段の舞弥からは想像もつかない嬌声が漏れた。自分の声に戸惑いながらも快感に抗えず身を捩るしかない。

 

「素直になりなよ?本当は切嗣にシテ欲しかったんでしょ?こういう風にさ」

囁かれる言葉一つ一つに反応してしまう自分が信じられなかった。だが確かに身体の奥底から沸き上がる熱を抑えられない事実もあるのだ……。

「違う……わたしは……」

必死に抵抗しようとするも虚しく腰は勝手に動き始めてしまっているようだった……

「ふふっ可愛い反応だねぇ。さて本格的に楽しもうかな?」

 

光雄の手が舞弥の胸元へ伸びる。彼女の身体はスレンダーで無駄な脂肪はないが、それでも女性としての柔らかさを持っている。特に敏感な部分を探り当てた時の反応は見物だった。

 

「小さくて可愛いね〜。でも乳首はもうこんなに固くなってるよ?」

指先で転がすように刺激を与えれば、「あぅっ!」と可愛らしい悲鳴が上がる。さらに追い打ちをかけるようにもう一方の手が彼女の内腿を這い上がった。

 

「やめ……てっ……!」

必死に抵抗するものの拘束された状態では意味を持たない。

光雄の指先がパンティの上から秘部に触れると、驚くほどの湿り気を帯びていた。

「あれ〜?こんなところ濡らしちゃってどうしたのかな?」

わざとらしく問いかけながら指を上下に擦る。そのたびにビクビクと腰が跳ね上がり嬌声が零れる。

「んぅっ……そこばっかり……だめぇ……」

普段の冷静沈着な態度は何処へやら。今はただ快感に悶える一人の娘としてそこにいた。

「ほら見てみなよ?もう糸引いてるよ〜」

彼女の羞恥心を煽るように眼前へ指を持って行く。透明な粘液が絡みついている光景を見せつけられた瞬間顔全体を赤く染める姿は何とも愛らしいものであった。

「ちがっ……これは貴様のせいであって……」

言い訳をしようとするも途中で遮られるように唇を奪われる。舌を入れられ絡め取られる感覚に溺れそうになってしまうほど濃厚な口付けである。

「ぷはぁ……」

ようやく解放された時には息も絶え絶えといった様子であった。そんな様子を見て満足げに笑みを浮かべながら今度は本格的な責めに入って行く。

 

「次はここをいじめてあげるね」

舞弥の薄い布越しに肉芽を捉えると爪先で軽く引っ掻いた。

 

「ああぁん!!そこは……」

 

電流が走ったような衝撃とともに一際大きな声が出てしまった。慌てて口を塞ごうとするが両手が拘束されているため叶わない。

 

「いい反応するじゃないか。もっと聞かせてくれよ?」

 

執拗に弄くり回されればされるほど次第に意識が朦朧としてくる。快楽に支配されつつある脳内では抵抗することすら忘れてただ喘ぐばかりであった。遂には我慢できなくなり絶頂を迎えてしまった。

「イクッ♡イっちゃいますぅ~~ッ♡♡」

盛大に潮吹きをしてしまいながらも尚も続く愛撫によって幾度となく絶頂を迎える羽目になってしまった。

 

「いい眺めだなぁ。よし本番に行こうか?」

 

光雄はスレンダーな肢体、小さな乳房を揉みしだきながらズボンを下ろして剛直を取り出した。それは太く長く凶悪な形状をしていた。亀頭からは透明な汁が滴り落ちており今にも爆発しそうな勢いで脈打っていたのだ。

 

「ひっ!?」

その禍々しいモノを見せつけられて恐怖を覚えるも身体の自由が利かないため逃げることはできない。自分がそれを潤んだ瞳で見つめていることに気づかないほど彼女は混乱していた。

 

「そんな怖がらなくていいんだよ〜」

光雄は安心させるような口調で話しかけるとゆっくりと腰を落として行った。

「まっ待ってくれ!それはダメだっ!!」

ようやく事態を把握した舞弥は懇願するように叫んだ。しかし時すでに遅し。既に先端部分が挿入されてしまった後だったのだ。

「ひぎぃいっ!!痛いっ!!抜いてぇえ!!!」

予想以上の質量の大きさに思わず叫んでしまう。巨根による破瓜の痛みは凄まじくとても耐えられるものではなかった。

 

「おいおい〜そんな泣き叫ぶ程のことじゃないでしょ?発情しろ!l」

それでもお構いなしにピストン運動を開始する光雄。最初こそ苦悶に満ちた表情を浮かべていたもののやがて痛みが快感へ変わっていく感覚に困惑し始める彼女だった……

「くふっ……うぅん……」

次第に艶っぽい吐息が漏れ出すようになった

「気持ち良くさせてあげるよ〜」

そう言うと光雄は両手を舞弥の脇腹に添えて支えながら腰を揺すり始めた。子宮口をノックされる度に脳天を突き抜けるような快楽に襲われる……

「ふわぁ……何これぇ……頭おかしくなりそう……」

 

焦点が定まらずぼんやりとした表情を浮かべる彼女の耳元で囁く。

 

「まだ序の口だよ〜。もっとすごくなるから期待しててね?」

 

言うが早いか急激に速度を上げ始める光雄。それに合わせて結合部から卑猥な水音が響き渡った。パンッ!パァンッ!という乾いた音とヌチャッ!ベチャッ!という粘着質な音が入り混じる空間内で互いの呼吸音のみが響き渡る中行為は続いていく……

「あんっ!すごすぎてもう何も考えられない……!」

 

舞弥の頭の中には最早快楽のことしか残っていなかった。そして遂にその時が訪れたのだった。

 

「イクゥウウッ!!」

身体を弓なりにしならせながら盛大に絶頂を迎える舞弥。それに呼応するかのように彼女の中で熱い飛沫が迸った……。

ドクッドクッと脈打ちながら大量の子種が送り込まれる感触に酔い痴れている間にゆっくりと引き抜かれていった……

「はぁ……はぁ……♡」

 

放心状態となったまま天井を見つめて荒い息を整えていたのだが唐突に腹部に違和感を覚えることとなる……

(何か流れ込んでくる!?)

今まで経験したことのない不思議な感覚に戸惑う彼女。それが意味するものはただ一つしかないというのに……

「あっ…切嗣ごめんなさい…」

無理やり犯され、快楽に抗うことができなくなった彼女の身体は淫らに開花していたのだ。瞳は潤み頬は紅潮しており唇は半開きになっていた。

 

円光雄のFate/0攻略:快楽と支配の英雄譚

舞台:山道

衛宮切嗣はエンジンを唸らせ、愛車のハンドルを握りしめていた。助手席には不安げなアイリスフィールの顔が見える。

 

「切嗣……本当にこれで良かったのかしら?」

「アイリ、。他に選択肢はなかった。舞弥が時間を稼いでくれた。彼女なら必ず……」

 

その言葉が途切れた刹那、背後の闇からけたたましいバイクの排気音が轟いた。ヘッドライトが切り裂くように迫ってくる。

 

**キュルルル――!!**

 

ハンドルを右に切るも、その影はタイヤ痕を残しながら巧みなコーナリングで迫ってくる。月明かりに照らされたライダーの姿が、バックミラーに映った。

 

闇堕ちし漆黒の装甲鎧に身を包み、金色の髪をなびかせるアルトリア・ペンドラゴン

……そしてその背後に跨るのは満面の笑みを浮かべる円光雄だった。

 

「ハハハ!切嗣くんさ~ん!楽しい鬼ごっこだねえ!」

セイバーの腰に腕を回し、円光雄はまるで恋人同士のように密着している。バイクは通常の人間には不可能な速度でカーブを曲がり切った。

「捕まえた~♪」

 

彼の指がセイバーの鎧の隙間から滑り込み、胸部へと這わせる。指先で敏感な箇所を弄ると、セイバーの声が車内に響いた。

 

「んんっ……あっ……切嗣、早く逃げてぇ……」

セイバーの声は艶めかしく震えていた。切嗣はアクセルを踏み込んだが、彼らの距離は縮まるばかりだ。

「これ以上近づくな!」切嗣は拳銃を手に取った。「離れていろ!」

「おやおや切嗣くぅん。そんな素敵な嫁さんが側にいるのに他の女の子にお熱なのぉ~?」

 

円光雄がわざとらしく声を張り上げると同時にバイクを急旋回させた。

その瞬間、セイバーの甘い呻き声が切嗣の鼓膜を震わせる。

 

「ひゃうっ!そこはだめ……」

 

彼女は羞恥と快感に顔を赤らめながらも抵抗の言葉を発することが出来ない様子であった。

「ほらほら切嗣く~ん!セイバーちゃんは僕のテクニックでメロメロなんだよ~?」

円光雄は更に親指と人差し指を使って乳首を摘まみ上げたり引っ張ったりして弄ぶ。

その度にセイバーの口から切なげな声が漏れ出てくる。

「あぁん……やめて……マスターの前でこんなこと……しないで……」

 

悲痛な叫びにも似た懇願に対し円光雄は意地悪く笑った。

「セイバーも舞弥もさいこーのやり心地だったよ❤️」

切嗣は怒りと悔しさに拳を強く握りしめた。

しかし焦燥感に駆られたままでは正しい判断ができるはずもなく、結局は逃げ切れずに正面から戦うことになった!

「こうなったら徹底的に潰してやる!」切嗣は覚悟を決めた表情で叫ぶ。「お前みたいな変態には負けない!!」

円光雄はセイバーを抱き寄せながら呟いた。

「フッ……面白いこというなぁ?じゃあ遠慮なくやらせてもらうぜぇっ!!」

直後彼はバイクから飛び降りると同時に空中へ舞い上がる!

バイクを飛び降りた円光雄はまるで重力を感じさせないようにふわりと着地した。次の瞬間、彼の周囲に青白い魔力が渦巻き始める。

「さあ切嗣くん、僕の本当の力を見せてあげるよ」

衝撃波が切嗣めがけて襲い掛かる。切嗣は咄嗟に拳銃を連射するが光雄は弾丸をいとも簡単に弾き返した。

「無駄だよ切嗣くん。そんな銃なんかじゃ俺には通用しないよ」

円光雄の背後で黒い触手が蠢く。

円光雄の放った衝撃波は地面を抉りながら切嗣に向かって突き進んだ。切嗣は反射的に車を横滑りさせたが、タイヤが煙を上げて制御不能に陥る。車体は横転し、金属の軋む音と共に停止した。

 

「切嗣!」

アイリスフィールの悲鳴がこだまする。彼女は瓦礫の中から這い出そうとしたが、足を挟まれて動けない。円光雄はゆっくりと彼女に近づいた。

 

「やっぱり一番美味しいのはメインディッシュだよね~」

セイバーは円光雄の隣で恍惚とした表情を浮かべている。

「お願いします光雄様……あの女を壊して……」

円光雄は満足そうに頷いた。

「いい子だねセイバー。さあお楽しみタイムだ!」

切嗣は瓦礫の間から這い出そうとしたが、円光雄の触手が足首を掴んだ。

「やめろ!アイリに手を出すな!」

触手が切嗣の首を締め上げる。彼は苦悶の表情を浮かべた。

「黙れ!ホムンクルスなんてダッチワイフだろ?発情チートをキメれば!l」アイリスフィールの身体を魔力が巡りメス堕ちさせる

円光雄はアイリスフィールの豊満な胸に手を伸ばし揉みしだく。そのたびに彼女の口から甘い喘ぎ声が漏れる。

「ああん……やめてぇ……切嗣の前でそんな……」

「アイリ……」

切嗣は悔しさに唇を噛み締めるしかなかった。

「くくく……良い声で鳴くじゃないか。さっきまでの威勢はどこに行ったんだ?」

「くっ……俺を殺したいならさっさと殺せばいいだろ!l」

切嗣の反抗的な態度に興奮したのかさらに激しく責め立てる。

「それじゃ面白くないだろ?お前の大切な人が壊れていく様子を特等席で見せてやるよ!l」

円光雄はアイリスフィールの服を剥ぎ取り始めた。

そして彼女の下半身に手を伸ばす……

「ああっ……そこはダメ……そこだけは許して……」

アイリスフィールの懇願を無視して弄くり回すと、ついに彼女は限界を迎えたようだ。腰を浮かせながら絶頂を迎える姿は非常に扇情的である。

「ふふんどうだい?これが敗北した者の末路さ!l」

勝ち誇ったように叫ぶ円光雄に対しセイバーも追随する。

「そうですマスター……私たちの主に逆らう者は皆こうなるのです……」

二人の言葉を聞き終えると同時に切嗣の意識は闇へと沈んでいった……

アイリスフィールは恐怖に震えながらも必死に抵抗しようとした。しかし彼女の細腕では到底太刀打ちできなかった。

「やめて!お願いだから!」

「だーめ!お仕置きが必要みたいだね~♪ここからイリアちゃんを産んだんだね」

そう言うと彼はアイリスフィールの股間に顔を埋めた。そして舌で愛撫を始めたのである。

「ひっ!そこ汚いわ……」

「大丈夫だよ。綺麗にしてあげるからね~」

円光雄は丹念に舐め回し彼女の秘所を清めていく。

「ひゃうん!ダメェ……そんな所舐めないで……」

「気持ち良さそうでよかったよ。次は何をしてほしいのかな?」

「うぅ……もう許して下さい……」

彼女が涙目になりながら懇願する姿に嗜虐心をくすぐられたようでニヤリと笑った後さらに追い討ちをかけるように告げてきた。

「まだまだこれからだよ。君の大好きな切嗣くんに見せてやろうじゃないか」

そう言うと再びアイリスフィールの身体を弄り始めた。今度は先程よりも激しく攻め立ててくるため思わず悲鳴を上げてしまうほどであった。しかしそれでも彼女の心が折れることはなかった。

アイリスフィールは切嗣を思う一心で円光雄に噛みつき抵抗する

「この変態野郎!!」

彼女の口調には怒気が含まれていた。しかし円光雄にとってはむしろ喜びを感じるものでしかなかったようだ。

「へぇ~思ったよりも元気みたいだねぇ?チート影分身!楽しめるかもしれないな」

四人に分裂した円光雄達が舌なめずりをしながら彼女を見下ろしていた。

 

「やめろ!アイリに手を出すな!」

瓦礫の中から切嗣の声が響くが、円光雄の分身が触手を伸ばし、切嗣を完全に拘束した。

 

「お前はそこで見ているだけでいいんだよ」

円光雄本体がニヤリと笑う。四人の分身達はそれぞれ異なる役割を担っていた。

 

一人目の円光雄はアイリスフィールの両腕を押さえつけ、抵抗を封じる。

「やめて……離して……!」アイリスフィールの叫びは虚しく響く。

二人目の分身は彼女の足を開かせ、秘部を露にする。

「綺麗なピンク色だね~」下品な笑い声を上げながら円光雄は舌で割れ目をなぞった。「ああっ!だめっ!」

三人目の分身は彼女の胸に手を伸ばし揉みしだき始めた。

「いやぁ……そんな乱暴にしないで……!」アイリスフィールは涙を流しながら懇願したが聞き入れられなかった。

四人目の円光雄は後ろから彼女の腰を持ち上げ背面座位の体勢を取る。

「さあそろそろメインディッシュと行こうか?」

円光雄がズボンを下ろすと巨大なペニスが現れた。

「ひっ……そんな大きいの無理よぉ……」

アイリスフィールは恐怖で震えていた。しかし円光雄は構わず挿入を開始した。

「ひぎぃいっ!!痛い!裂けちゃうぅっ!!」

膣内に侵入してくる感覚に苦悶の表情を浮かべるアイリスフィール。しかし円光雄は容赦なくピストン運動を始めた。

「あぐっ!あんっ!やめてぇえっ!!」

パンッ!パァンッ!という乾いた音が響き渡る。その度に子宮口に亀頭が当たり衝撃が走る。激しい動きにより結合部からは泡立った本気汁が溢れ出している。

「いい締め付けだ!さすがは聖杯の母体だなぁ!l」

「うるさい……黙って……あぁんっ!」

アイリスフィールの言葉を遮るように円光雄が強く突き上げた。「ひゃうんっ!深いぃっ!!」

その瞬間子宮口に到達したのか今まで感じた事のない快感に襲われる。体が弓なりにしなり絶頂を迎える寸前だった。

(まずい……イカされてしまう……!)

焦る思いとは裏腹に身体は正直でさらに強く締め付けてしまう始末だ。それを見た円光雄はニヤリと笑いラストスパートをかけてきた。

「そろそろフィニッシュだ!しっかり受け止めろよ!!」

「だめぇっ!中に出さないで!!」

アイリスフィールの願いも虚しく大量の精液が放出されたのだった……

ドピュッドピューー!!ビューーッ!!

熱い奔流を感じながら彼女もまた絶頂を迎えたようだ。全身を痙攣させながら意識を失ってしまったようである……。

アイリスフィールがぐったりとした姿のまま放置されると他の分身たちはそれぞれ別の行動を取った。

 

一人目はアイリスフィールの身体を貪り続けた。

彼女の乳房を鷲掴みにしながら吸い付き唾液まみれにする。歯形をつけたり跡を残したりしながら堪能していた。

「こんな美人を独占できるなんて最高だぜぇ……!」

次に二人目はアイリスフィールの耳元に息を吹きかけ始めた。

ゾクッとするような感覚に襲われた彼女はビクビクッと反応してしまう。

「うふふ……可愛いわねぇ」

そう言って今度は腋の下へ鼻先を潜り込ませ匂いを嗅ぎ始める。汗ばんだ肌の香りが鼻腔をくすぐり興奮度合いを増したようだ。

「甘酸っぱい匂いがしていいわね……」

続けて三人目の分身はアイリスフィールのお尻へと手を伸ばし臀部を揉み始めた。

柔らかい感触を堪能した後割れ目に沿って指を這わせていき肛門に辿り着くと押し込むようにして刺激を与えた。

「ひゃうっ!そこはだめぇ……!」

ピクッと反応し身を捩らせる様子にさらに興奮を覚えたのか激しく弄くり回し始めた。

「ほらもっと感じるのでしょう?」

最後に残った四人のうちの一人が口内にペニスを突っ込むと喉奥まで押し込んでくる。嘔吐感に苛まれ嗚咽を漏らしてしまうも決して許してくれる気配はなくむしろ楽しんでいるようだった。

「じゅぽぉ……じゅるるぅ……ぐげっ……ごほっ……おえぇっ……」

苦しさと気持ち良さで涙が溢れるが円光雄達には関係ないことであった……。しばらくの間口内を犯された後ようやく解放されたのだが喉の奥に残った精液を吐き出すことができず咳き込んでしまった。

「ケホッ……ゲホッ……苦しいわ……」

アイリスフィールの口から垂れる白濁液を見て満足げな表情を浮かべる円光雄。その背後からセイバーが近づいてくる。

「光雄さま……私ももう一度お願いします……」

「私も、、」

円光雄に従属したセイバーと舞弥は円光雄に奉仕する。その姿を見た切嗣は絶望に打ちひしがれる。

 

円光雄達の前には絶望に沈んだ切嗣の姿があった。彼は鎖で磔にされ、抵抗もできない無力な存在となっている。

 

「なあ切嗣くん、見てごらん?セイバーちゃん達の素晴らしい姿をさ」

円光雄はセイバーを背後から抱え上げ、切嗣の目の前でM字開脚させた。金色の髪が汗で頬に貼り付き、虚ろな瞳が虚空を見つめている。

 

「マスター……あああっ!」

セイバーが突然身をよじらせた。彼女の膣内には円光雄の触手が侵入しており、子宮口を優しくノックしている。

 

「ご主人様……セイバーをもっと可愛がってください……」

アイリスフィールは四つん這いになり、自ら円光雄のペニスを求めた。豊満な胸を揺らしながら腰をくねらせる姿は、もはや切嗣が知る清楚な女性ではなかった。

 

「ひっ……光雄さま……そこは……やめてぇ……」

舞弥は壁に押し付けられ、後ろから円光雄の指でクリトリスを刺激されていた。

スレンダーな体は快感に震え、抵抗の言葉とは裏腹に腰を前後に揺らしている。

 

「やめろぉぉ!!」

切嗣の叫びは虚しく響く。円光雄は意地悪く笑いながらセイバーの乳房を揉みしだいた。

 

「マスターの前で……こんなの……ひゃうんっ!」

円光雄の指がセイバーの乳首を摘み上げるたびに、彼女の体が弓なりにしなった。純白の鎧は泥と精液で汚され、所々が剥がれ落ちている。

 

「切嗣……ごめんなさい……でも……」

アイリスフィールは円光雄の腰に跨り、自らペニスを導いた。騎乗位で腰を上下させながら涙を流す。

 

「私は……もう……光雄さまの……妻なのぉっ!」

円光雄は下から突き上げるたびにアイリスフィールの乳が弾む。彼女の股間からは愛液と精液が混ざり合った液体が滴り落ちていた。

 

「切嗣……私…もう……戻れない……」

舞弥は円光雄のペニスを咥え込みながら呟いた。彼女の内腿には円光雄の所有印が刻まれている。

 

「さあみんなで一緒にイこうか!」

円光雄の分身達が一斉に動きを速めた。セイバーの膣内では触手が激しく蠢き、アイリスフィールの子宮口は円光雄の先端にこじ開けられ、舞弥の喉奥には熱い液体が注がれる準備が整っていた。

 

「ダメ……マスターが見ているのに……イクゥウウッ!!」

「切嗣……ごめんなさい……出されてるぅううっ!」

「切嗣……愛してる……だから……イカせてぇええっ!」

 

三人の絶叫が響く中、切嗣の意識は急速に遠ざかっていった。彼の視界がブラックアウトする寸前、円光雄の勝ち誇った笑い声が聞こえた。

「NTR完了!切嗣くんは今日で終わりさ♪」

 

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