※この作品はR-18です。

アニメ世界移行能力をもった俺がアニメヒロインを犯りまくる。※リクエストも可   作:みなぽん

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お兄ちゃんはおしまい! まひろちゃんを「女」にしてやんぜ!l

お兄ちゃんはおしまい!2次創作

朝の光がカーテンの隙間から差し込み、部屋の中に柔らかな白を広げていた。

 

布団の中で、小さく身じろぎする影がある。

 

「……んぅ……」

 

眠たげな声を漏らしながら、ゆっくりと目を開けたのは、まひろだった。

 

まだ夢と現実の境目にいるような顔で天井を見つめる。ぼんやりとした頭のまま、隣に置かれたスマホへ手を伸ばした。

 

画面には午前七時三十分。

 

学校へ行くには十分余裕がある時間だ。

 

だが、身体は布団から出ることを全力で拒否していた。

 

「寒い……」

 

春先とはいえ、朝の空気は少し冷える。布団のぬくもりは、まるで逃がすまいと腕を絡めてくるようだった。

 

そんな幸福な時間を打ち砕くように、ドアが勢いよく開く。

 

「お兄ちゃん、起きてるー?」

 

明るい声。

 

妹のみはりだった。

 

「起きてない……」

 

「起きてる人の返事なんだよなぁ」

 

呆れたような声が返ってくる。

 

もみじは慣れた様子でカーテンを開けた。眩しい朝日が部屋を満たし、まひろは思わず顔をしかめる。

 

「うわっ、まぶし……!」

 

「もう朝だよ。今日は買い物行くって言ってたじゃん」

 

「……そうだったっけ」

 

「言ってた」

 

断言される。

 

まひろは布団の中でしばらく抵抗したあと、観念して上半身を起こした。

 

寝癖で跳ねた髪がふわりと揺れる。

 

鏡を見ると、そこには相変わらず、自分なのに自分じゃないような姿が映っていた。

 

以前なら、朝起きて最初に見る顔は、無精ひげの伸びかけた男の顔だった。

 

けれど今は違う。

 

柔らかな輪郭、小さな肩、少し幼さの残る顔立ち。

 

見慣れたようで、まだ完全には慣れきらない。

 

「……変な感じ」

 

ぽつりと呟く。

 

すると後ろから、みはりが笑った。

 

「でも、お兄ちゃん前より表情増えたよ」

 

「え?」

 

「昔はもっと死んだ魚みたいな顔してた」

 

「ひどくない?」

 

「事実」

 

あっさり言われて、まひろはむくれた。

 

けれど否定はできなかった。

 

昔の自分は、部屋に閉じこもって、ゲームばかりして、昼夜逆転して。

 

世界と距離を取っていた。

 

外へ出ることも、人と話すことも、面倒だった。

 

でも今は。

 

制服に袖を通し、誰かと話して、笑って、疲れて帰ってくる。

 

それは以前の自分なら想像もしなかった日常だった。

 

朝食の匂いが漂ってくる。

 

焼けたトーストと、卵の香り。

 

リビングへ向かうと、テーブルには簡単な朝食が並んでいた。

 

「いただきます」

 

「はい、召し上がれ」

 

みはりが自然に返す。

 

そのやり取りが妙に落ち着く。

 

トーストをかじりながら、まひろは窓の外を見る。

 

穏やかな住宅街。

 

通学する学生。

 

犬の散歩をする老人。

 

なんでもない朝。

 

 

けれど、そのなんでもない時間が、少し好きになっていた。

 

昔なら退屈だと思っただろう。

 

刺激もない、平凡な景色。

 

でも今は違う。

 

退屈じゃない。

 

穏やかで、安心する。そんな普通の毎日。

 

それが今のまひろにとって、何より大切なものだった。

 

円光雄現る 恥辱の授業

まひろの通う中学校に新しいクラス担任がやってきたのは、季節が桜から新緑へと移ろう頃だった。

その名は円光雄。

教室に入った瞬間から、何かが違っていた。

<円光雄は普通のおじさんだった。厳格な雰囲気もなく、口調も丁寧。

だが目だけが異質だった。

常に細く笑っているようでいて、どこか虚ろなその瞳に見つめられると、まひろは背筋に冷たいものが走るのを感じた。

(まひろちゃん、可愛い❤️本当にもとが男なのか、そんなのどうでもいいよな。めちゃくちゃしてやりたいぜ)舐めるようにまひろを見る光雄

(なんか、嫌な感じがする……)

最初は何とも思わなかった。新任教師だから緊張しているのかと思った。

しかし、彼が3時限目の保健体育の授業で発した言葉はクラスメイトを震撼させた。

「今日はこれから保健体育の授業する❤️教材は緒山 まひろちゃんだ。」その言葉にクラスの男子たちがどよめく!なぜか抗議をするものはいない。光雄は覇者の波動でクラスメイトたちを洗脳したからだ!

 

そして、「え〜!!」と驚く女子達!

 

教室は一瞬にして奇妙な緊張に包まれた。

男女共にざわつく。

教師による異常な行為のはずなのに、それを疑問視する生徒はほとんどいなかった。

覇者の波動を受けた者はすでに思考を歪められているのだ。

 

(ヤバイ……この先生おかしい……)

まひろは恐怖を覚えつつも抵抗の意志を示した。

「ちょ、ちょっと待ってください!何言ってるんですか!」

「大丈夫だよ。これは特別講義だ。君たちには正しい性の知識が必要だよね?」

光雄は微笑みながら近づいてくる。

まひろは震える足で一歩下がる。

しかし教卓近くに座っていた他の生徒達によって道を塞がれた。

「みんな興奮してるぞ?ほら見てみろよ?」

促されるまま周囲を見回すと確かに何人もの男子たちがこちらを見ていることに気づいた。

彼らの目は狂気に染まっているように見えなくもない……

「マジかよ……まひろの裸見れるなんてラッキーすぎる」

「早く脱げよ〜!」

「そうだ!見せてくれよ!」

普段あまり仲良くもないはずの人間まで賛同している光景を見て絶望的な気持ちになった。(みんなこんな奴の言いなりになって。)

覇者の波動に洗脳されている彼らは正常ではないと分かっていても尚恐ろしく感じてしまう自分自身にも腹立たしさすら覚えた。

「ふふ、まひろちゃん、。それではスカートをたくしあげてパンティを見せたまえ」

光雄がまひろの小さな肩を抱いてクラスメイトの方を向かせる。そして大きな手のひらです。スカートをまくり上げた。プリーツのレースとフリルの水色のパンティが丸出しになる。

クラスメイト達がざわつく。

まひろは恥辱とためらいを浮かべるがすぐに覇者の波動で抵抗の意識を失った。

光雄の能力によりクラスの全員に屈辱を浮かべるまひろの痴態は鮮明に焼き付けられる。

光雄はまひろの耳元で囁いた。

「今度はブラジャーを見せてもらおうか?」(発情チートかましてやるぜ。)

そしてまひろの胸を鷲掴みにした。服越しに伝わる柔らかな感触を楽しむように揉んでいく。

「んぅ……あぁ……」(こいつの指先変な力がある。体が変になる!)

甘い吐息と共にまひろの口から喘ぎ声が漏れる。

「敏感なんだねぇ?可愛いよ」

光雄はまひろの耳元で囁き続ける。

「ほら皆見てるよ?クラスのみんなにエッチなところ晒してみよう」

まひろは羞恥心で真っ赤になりながらも必死に首を横に振った。

だが光雄は構わずまひろのセーターを捲り上げていく。

ピンク色のブラジャーに包まれた小ぶりなおっぱいが露わになったところで一旦手を止めた。

「綺麗なおっぱいだねぇ?それに乳首も硬くなってるじゃないか?」

光雄は両手を使いまひろの胸を優しく愛撫していく。

時折乳首を摘む度にまひろの身体がビクッと反応する。

 

光雄はまひろの反応に満足げに笑いながら、さらに行動をエスカレートさせていく。

 

「さてさて、ここからが本番だ。これからみんなに『前戯』のやり方を教えてあげよう」

光雄の言葉に、教室内の生徒たちは異様な熱気を帯び始めた。覇者の波動に洗脳された彼らは、目の前の光景を疑うことなく受け入れている。

 

「まずはキスからだ。ただの唇を合わせるだけの子供騙しなんじゃない。お互いの全てを求め合うような……ねっとりとしたキスだ」

 

光雄はまひろの顎を指でそっと持ち上げ、強引に唇を重ねた。

 

「んっ……!?」

 

抵抗しようとするまひろだったが、覇者の波動に支配された体は思うように動かない。

光雄の舌が口腔内に侵入し、歯列をなぞり、逃げ場を失ったまひろの舌を探り当てると、ねっとりと絡みつかせた。

 

「んぅ……ちゅぱ……れるっ……!」

「やめろ、やめてくれ」(男とキスなんて気持ち悪い!)

初めてのディープキスにまひろの脳が痺れるような感覚に襲われる。

元々男であった彼にとって、この未知の接触は衝撃的だった。

「どうだい?これが大人のキスだよ」

光雄は満足げに笑みを浮かべながら言うと、再びまひろの胸元へと手を伸ばした。

「さて次は……この可愛い膨らみを可愛がってあげよう」

光雄はまひろの胸に触れると、そのまま揉み始めた。

 

「ふぁああん♡」(ダメぇ!変な気持ちになってくる)

「柔らかいねぇ……それに温かい。まるで女の子みたいだ」

 

元男であるという事を忘れたように光雄はまひろの胸を褒め称えた。

 

「やだぁ♡やめてぇ♡」まひろはイヤイヤとかぶりを振る。しかし覇者の波動に支配された体はいうことを聞かない。むしろ自分から胸を突き出してしまっていた。

「こんなに乳首を尖らせているのに?本当はこうされたかったんだろう?」

光雄の指先がまひろの勃起した乳首を優しく弾いた。

「あん♡」(なんで俺、。)

自分の体の反応に戸惑うばかりでまひろはどうすることもできない。

クラスメイト達は覇者の波動に支配され異様な空気が流れていた。

(みんなどうして僕のこと助けようとしないんだよぉ)

「それじゃいよいよ性器について勉強するぞ。まひろちゃんのオマンコを見せてみなさい」

光雄はまひろのパンティを脱がせた。

 

まひろのおまんこが光雄によって無理やりさらけ出される。

覇者の波動に支配された生徒たちはまじまじとそれを観察している。

「おぉ~!」

「すげえなあ・・・」

「あれがまひろちゃんのマンコか・・・」

まひろの股間に群がる男子生徒達の声。

「やめろ・・・もう止めてくれよ・・・お願いだから・・・」

涙目になるまひろに対して光雄は淡々と言った。

「これが女性器だよ。みんなも触ってみなさい」

光雄はまひろのおまんこを拡げて見せる。そこには綺麗な薄桃色の粘膜組織が見えていた。

「これが膣穴だよ。処女膜もあるね」

クラスメイト達にまひろのヴァギナとクリトリスを説明して見せる。

「まひろちゃんのおまんこはすごく綺麗だねぇ」

光雄はまひろのおまんこに顔を寄せると舌でぺろりと舐めた。まひろはゾワリとした感覚を覚えるが同時に強い嫌悪感も感じる。

「嫌ああぁ!」(こんなのおかしいよ!)

 

「ほらほらクリトリスが勃起してきた。女の子はここを刺激されると気持ち良いんだぞ?」

光雄はまひろのクリトリスを弄くり回しながら説明する。

「さてとそれじゃあこれを入れてみようか?まひろちゃんは何回イケるかなあ?」

光雄はまひろの未使用のヴァージンの秘裂に人差し指と中指を挿入する。

「痛っ!」(やっぱり痛い!!)

「大丈夫大丈夫直ぐに良くなるから♪」

光雄は容赦なく二本の指をピストン運動させる。

「あっ・・・ダメェェ・・・!」

「まひろちゃんの中暖かいよ。それに凄くヌルヌルしてるな。もう濡れちゃってるのかい?」

(違う!それは俺のせいじゃない!!)

まひろは首を振り必死に訴えるものの当然聞き入れられない。

光雄は執拗に指を動かし続ける。その度にまひろの口から甲高い声が出てしまう。

「どうしたのかな?そんなに腰をくねらせて?もしかして感じてるのかい?」

「違う・・・こんなので感じるわけ・・・んぅっ・・・!」(なんでこんなことで感じちゃうんだ!?)

「素直になれない子にはお仕置きだよ?」

光雄はさらに強くまひろのおまんこを掻き混ぜる。

「んひぃいいっ・・・!やめてぇ・・・壊れちゃうぅ・・・!」(もう限界だ・・・早く終わってくれ!!)

まひろは涙を流し懇願するものの全く効果はない。

光雄は一層激しく責め立てた。

まひろのおまんこからは大量の愛液が流れ出ていた。

その量は既に床に水溜まりを作るほどだった。

「まひろちゃん凄い量だねえ?エッチなんだねぇ。こんなに潮吹いちゃってさ。恥ずかしいね?」

「うう・・・ごめんなさい・・・許して下さい・・・」

「いいよ謝らなくて。でもこれでお終いだからね。最後に派手にイカせてあげるよ」

光雄はまひろのクリトリスを強く摘まんだ。

まひろの身体が大きく跳ね上がる。

「んあぁぁぁぁっ♡イックゥウウッ♡♡♡♡」

絶叫と共に盛大に達したまひろはガクリと項垂れた。

全身汗ばんでおり顔は紅潮している。

呼吸も荒い状態だった。

「まだまだこれからだよ?」

光雄は今度はまひろのおまんこをペロペロと舐め始める。最初は優しく表面を舐めただけだったが徐々に強さを増していく。舌を巧みに使いながらまひろを追い詰めていった。

まひろのヴァギナはヒクつき始め愛液が溢れ出す。

「先生、流石にやり過ぎだろう。緒山は女の子なんだぞ」と一人の男子生徒が立ち上がった。覇者の波動に支配されていない?どうやら彼女に好意を持っている男の子のよ。

「ええっとキミは誰かな?今大事な実習をしているんだよ。邪魔しないで欲しいんだけどな」

「黙れ!緒山が可哀想じゃないか!」もう1人の男の子たち上がる。この2人は以前ゲームの話題でまひろと仲良くなった男の子だ。

「正義の味方ごっこか、ガキに何ができると言うんだい?」

光雄の態度に怒り心頭に発した少年は殴り掛かる。

 

「うるさいんだよ。いい加減にしろ」

光雄は冷たい視線を送る。その眼には狂気が宿っていた。次の瞬間、彼は拳を握りしめると少年の鳩尾へと叩き込んだ。

 

「ぐっ……!」

 

鈍い音とともに、少年の体が宙に舞い上がり床に叩きつけられた。教室全体が静まり返る。

 

「おいおい。せっかく気持ちよくなってたのにさ。邪魔しないでくれるかな?」

 

もう一人の少年が駆け寄ろうとするが、

 

「おっと」

 

光雄の鋭い蹴りが腹部に突き刺さる。

 

「うっ!」

 

倒れた少年たちを踏みつけるようにしながら、

 

「まひろちゃんがどれだけ恥ずかしがるか見たかったのになぁ。邪魔する奴はこうなるんだぜ?」

 

嘲笑いながら、今度は倒れた少年たちに向かって唾を吐きかける。

 

「やめて!」

 

まひろは必死に手を伸ばすが、

 

「お前も抵抗するつもりか?」

 

光雄の手がまひろの肩を押さえつける。抵抗できないまひろを壁際まで押し込むと、

 

「おいおい。大事なクラスメイトが傷つけられるのを見たくないかい?」

 

 

まひろの体は再び覇者の波動に縛られ、自由が利かなくなる。

「さてと。じゃあ続きをしようか」

 

光雄は床に倒れている少年たちを一瞥し、

 

「安心しろよ。殺しゃしないからさ」

 

そう言うと、再びまひろの方へ向き直る。覇者の波動で拘束されたまひろはなすすべなく壁際に追いやられる。

 

「さてと。君が抵抗する理由は何かな?」

 

光雄はまひろの耳元で囁くように問いかけた。覇者の波動の影響でまひろの意識は朦朧としており正常な判断ができなくなっている。

「だって……それはおかしいよ!こんなことするなんて……!」まひろは震える声で答える。(俺は男なのに男に犯されるなんて嫌だ。)

「でも俺はお前を犯したいだけなんだよね」光雄は歪んだ笑みを浮かべるとまひろの胸に手を這わせた。柔らかな乳房に掌を押し付けるように撫でまわす。

「あぁ……ダメェ……!」(またこの変な感覚が来る!)まひろのおまんこがキュッと締まるのが分かった。それに連動するように子宮が疼き始める。(まずい!このままだと本当に堕とされる!)焦燥感に駆られるまひろだったが覇者の波動によって体の自由は奪われているため為す術はなかった。

光雄はまひろの乳首を摘まむと引っ張るように捻りあげた。「いっ!!あんっ!」

「嘘つけ。本当はこうされることを望んでいるんだろう?」

(違う!こんなの望んでるわけない!!)否定したいのに口から出てくるのは嗚咽のみだった。「ほら認めたら楽になれるぞ?」「ううぅ・・・ん・・ふぅー・・・」まひろは涙を流しながら首を横に振った。(諦めちゃダメだ!絶対に耐えて見せる!)しかし光雄は容赦なく攻め立てる。乳首を甘噛みしたり舌で転がしたり時には強く吸ったりと様々な方法で責め立てる。「あぁ・・・やめぇ・・・」まひろの意思とは裏腹にどんどん感じていってしまう。(なんで俺の体はこんなに弱いんだ!?)悔しさのあまり歯を食いしばり拳を握りしめる。しかしそんなことはお構いなしと言わんばかりに更に激しく攻め立てられる。「んくぅっ!・・・ううっ!!」何度も絶頂を迎えてしまい頭が真っ白になる。「まひろちゃん可愛い声出すじゃないか」

光雄は満足げに微笑むとズボンを脱ぎ捨て下半身を露出させた。巨根と呼ぶに相応しい大きさのチンポをまひろの前に突きつけてくる。「舐めろよ」(嫌だ・・・絶対に嫌だぁ!!)

「俺の命令には逆らえないんだよ?」覇者の波動で思考が乱される。(このままじゃ本当に堕とされる・・・!)そう思ったまひろは咄嵯に右手を伸ばし光雄のモノを掴んだ。「はうっ!?」突然の行動に驚いた様子を見せるがすぐに冷静さを取り戻すと口角を上げた。「いいねぇ。積極的だな」「誰があんたみたいなクズ野郎の要求なんか聞くもんか!!」まひろは罵倒しながら亀頭を指先で強く擦る。「くぅ!やるねぇ」「ふんっ!さっさとイケ!」「なかなか強気だな。けどまだまだ俺の方が強いぜ」光雄は左手をまひろの尻に回すと鷲掴みにする。「ひゃっ!?何すんだよ!!」「まあまあ。いい子にしてればちゃんと気持ちよくしてやるからよ」「この変態野郎!!」激昂するまひろを宥めるように耳元で囁く。

「今から処女膜ぶち抜いてやるからな。これからお前は女になるんだ❤️」(嘘だろ・・・まさか本当に俺の処女を奪うつもりなのか!?)信じられない思いで目の前の剛直を凝視する。

「さあ、入れるぞ」

光雄はゆっくりと肉棒を近づける。その大きさにまひろは怯えて震えるしかない。

「怖がらなくてもすぐ慣れるから心配すんなって。まずは少しずつな」

光雄はまひろの膣口に亀頭を押し当てる。

(無理だ!そんなでかいの入るわけ無い!)

まひろが恐怖で縮こまる隙に光雄は腰を進める。

「いっ!痛い!痛い!」まひろが悲鳴をあげるがお構いなしにどんどん奥へと進んでいく。

(嘘だろ!?こんなの絶対入らないって!)太くて長い肉塊が狭い膣道を押し広げながら進んでいく。破瓜の痛みに涙を流すまひろを見て光雄は高揚感に満たされていた。「良い声で泣くなぁ。最高だよお前の啼き声。もっと聞かせてくれよ」興奮した様子で一気に最深部まで貫く。処女の血が流れ出てシーツに染みを作っていく。

「うぎぃいっ!!!……はぁ……はぁ……」

あまりの痛みにまひろは気絶寸前だった。

(何これ!?凄く苦しいんだけど!しかも熱い。中に異物感がある……)まひろが戸惑っている間にも動きは速まっていく。

「動くぞ」

光雄が抽送を開始すると激痛が走る。

(嘘でしょ!?こんなの耐えられないよ!)まひろは涙を流しながら悶絶する。

「どうしたんだよ?可愛い反応してくれないなぁ。ほら!こっち見ろって!」

まひろの顎を持ち上げ無理矢理前を向かせると唇を重ねてきた。舌を絡ませ唾液を交換し合う濃厚なキスを交わすうちに段々気持ちよくなってきたのかまひろの表情が蕩けてくる。

「ちゅぷ……れろぉ……。んむぅ……」(すごい……。こんなキス初めてかも……)まひろの抵抗が弱まったのを見計らい光雄は口を離すと再びキスをした。今度は舌を絡め合う濃厚なディープキスだ。

(なんで俺こんな人に感じてるの?信じられない!)まひろは混乱しながらも与えられる快楽に溺れていく。腰の動きが激しくなり絶頂へと導かれそうになる直前にピストン運動が止められた。

「ん?どうしたんだよ。気持ちよくてイキそうになってたんじゃないのか?」「そ、そんなことあるわけないじゃん!気持ち悪すぎて吐きそうだよ!」「そうかそうか。それならしょうがないな」光雄は再びまひろの膣内に侵入すると今までよりも激しく突き上げた。「ひぃいいいっ!!イグゥウウッ!!!」まひろはあっさりと果ててしまった。しかし休む間もなく責め続けられる。光雄はまひろを四つん這いにさせるとバックから突き入れた。犬のように繋がったまま腰を打ち付けられ続けているうちにまひろの頭の中で火花が散り始めた。(ああ!ダメェ!またイっちゃう!)まひろが限界を迎えようとしたときようやく光雄が射精した。大量の精液がまひろの子宮を満たしていくのを感じると同時にまひろは意識を失った。

「はぁ……はぁ……」息を切らしながらまひろは目を覚ました。(良かったぁ……終わったんだ……)安堵したのも束の間、まひろは自分の下腹部に違和感を覚えた。(あれ?何か入ってる?)

恐る恐る視線を落とすとそこには男根が埋まっていた。

「まひろちゃんごめん!俺、最低だ!」彼女のために戦ってボコられた男子生徒だ。

「えっ!?なにこれ!」(嘘だろ……)

まひろは慌てて抜け出そうとするが

「おっと危ない」

光雄に押さえつけられてしまう。

「言ったはずだぜ?まだ序の口だって。クラスメイトの男子、全員にやらせてやるって言ったんだよ。15人きっちり相手してもらうからな。」

(嘘でしょ!?これ以上やったら死んじゃうよ!)

「まひろちゃんの中、気持ちいい」

少年のちんぽがまひろの膣内で暴れまわる。

光雄は発情チートをキメておりまひろの身体はあつくほてる。

「ひゃん!?何これぇ……?気持ち良すぎだよぉ……」

まひろは未知の快感に翻弄されながらも快楽に身を委ねるしかなかった。

まひろの上で腰を振っていた少年は、やがて小さく呻くと、彼女の中にドビュッドビュッっと果てた。

 

「まひろちゃんのオマンコをクラスの15人連続でハメちゃおうね~♪」光雄は愉快そうに言うとまひろの両足を広げさせた。覇者の波動で理性を麻痺させられた男子生徒たちがゾンビのように集まってくる。

 

「次は僕だよ」

クラスの冴えない男の子が前に出る。彼はまひろのクラスメイトであり地味な性格の持ち主だった。そのためまひろともほとんど会話を交わしたことがない人物である。

「まひろちゃん。お口開けて」

光雄に命令されるとまひろは素直に従った。口を開くと男の子は自分のものを放り込んできた。小さいながらも硬度を保っているそれは喉の奥まで入り込んでくる。嘔吐きそうになるが何とか堪えた。

「うえっ……!」(気持ち悪い……!)

吐き気が収まると男の子は腰を振り始めた。まひろの頭を掴むと前後に動かす。

「じゅる……じゅぼ……んぐ……ごくっ」

(やばい。これ本格的にヤバいよぉ!)まひろは必死に耐えていた。しかし限界はすぐに訪れてしまう。男の子が射精すると同時にまひろも達してしまったのである。その瞬間まひろの子宮口に直接精液が注ぎ込まれたのだ。

 

「あああぁぁぁ♡」(熱いぃぃ♡)

 

まひろは絶叫しながら絶頂を迎えた。あまりの衝撃に失神してしまう。しかしまだ終わりではない。次の生徒が入れ替わると今度はバックから挿入されたのだ。

「うぐぅ……。苦し……い」(これヤバイって!裂けちゃうよ!)

肉棒が押し込められていくにつれて膣壁を押し広げられていく感覚に襲われる。初めは痛みだけだったが段々と別の感情が芽生え始めたようだ。

「うそ……なんでぇ?」「まひろちゃん気持ち良いかい?」

(うそぉ?気持ちよくなんてなりたくないのにぃ!)

まひろが困惑している間に二度目の絶頂が訪れたようだ。

(い、イクゥ〜!)

「まひろちゃんもうイッちゃったんだぁ。えっちな子だね」

「違うぅ!私はこんなことで感じる変態なんかじゃ……あん!ああん!」

「ほらほら!もっと喘いでみろよ!」

「だめぇ!そんなにしたらおかしくなるぅぅぅ!」

「よし!出すぞ!」

「きゃああぁぁぁっっ!!」

 

覇者の波動によって抵抗できないまひろは光雄に操られたまま犯され続けていた。

 

まひろの膣内に大量の精子を流し込むと肉棒を引き抜いた。

 

「次は俺だな」

 

ガリガリのインキャのメガネくんが前に出る。彼は陰湿な性格をしており女子からは嫌われていたタイプの生徒だ。

まひろのクラスメイトたちが順番に犯してくる。

「まひろちゃんの身体きれいだよね」

光雄の言葉を受けて少年たちは彼女の胸を揉みしだく。柔らかく弾力のある膨らみを弄ぶと乳首に吸い付いた。チュパチュパと音を立てて舐めまわすと口を離した。

「次は僕がいくね」

別の男子生徒が近づくと今度は後ろから抱き着いてきた。まひろの胸に手を伸ばすと鷲掴みにする。そのまま激しく揺さぶってきた。パンッ!パァン!! 肉を打つ音が響き渡る。結合部からは愛液と精液が混ざり合ったものが溢れ出していた。激しい抽送が繰り返される度にまひろの口から悲鳴のような声が上がる。

「痛いぃぃぃ!抜いてよぉぉぉぉ!」

「まひろちゃんの中暖かくて気持ちいいよ!君も気持ち良くなりたいでしょ?ほらほら!」

パンッパンッ!乾いた音が響く度にまひろの意識が飛びかける。それでも構わず突かれ続ける。

「まひろちゃんもっと淫乱になっちゃいなよ❤️」

光雄が囁いた途端まひろの身体に変化が訪れた。子宮の奥底から熱が込み上げてくるような感覚に襲われる。全身に電流が流れたかのように痙攣を起こすと絶頂を迎えたようだ。同時に膣内が強く締まり男根を締め付けたようだ。

「おおっ!まひろちゃん凄いな!こんなに締め付けてくるなんて!それじゃ遠慮なく中に出すからね!しっかり孕んでね!」

ドピュッドクンドクン!! インキャのメガネくんはまひろの子宮に向けて欲望を解き放ったようだ。大量の白濁液が注ぎ込まれる感覚に悶絶するまひろだったがさらに追い打ちをかけるように別の男子生徒が代わる代わるまひろを犯していく。

「まひろちゃんごめんね!我慢できないんだよぉ!」

「まひろちゃんのオマンコ気持ちよすぎだよ!」「まひろちゃん愛してる!」

「まひろちゃん!好きだぁ!」

クラスの10人の少年たちに輪姦されていく。

(みんな何考えてんの?私元男なんだよ。そんなの恥ずかしいじゃん)

覇者の波動で自我が崩壊寸前の少年たちはまひろを玩具のように扱っている。全員のものが交代でまひろの体内に放出されるたびにまひろは嬌声を上げる。

「あひゃん!ダメェ!またイクゥウウッッ!!」

(もう無理ぃ!これ以上されたら死んじゃうよぉおおおっ!!)

まひろの体が何度も絶頂する。まひろは完全に壊れてしまった。身体も心もズタボロになったまひろはもう何も考えられなかった。光雄の命令通りに動くしかなかった。

「ああん!いいのぉ!もっと突いてぇ!いっぱいちょうだい!!」

まひろは自ら腰を振り始めた。

(こんなの嫌なのにぃ!勝手に体が動くぅ!)

パンッパァン!! まひろの胸が激しく揺れる。美少女として完璧なプロポーションを持つ肢体からは想像できない程の激しい動きで彼女は快楽を貪る。

(イクゥ!またイッちゃいますぅ!ああん♡)

光雄の催眠チートで狂ったように交わるまひろたち。ついに最後の1人が精を放つとようやく終わった。まひろは放心状態になっている。

(終わったんだ……やっと解放されたんだ……)

 

 

まひろの身体は精液で汚され、息も絶え絶えだった。だが光雄はまだ満足していなかった。

「まひろちゃん。まだまだこれからだよ」と言いつつ、光雄は自分の肉棒をまひろの膣内に突き入れた。他の少年たちとは比較にならない質量と長さにまひろは絶叫した。

 

「あああぁっ!!!」

 

だが光雄は構わず腰を振り始める。

「どうだい?クラスのみんなに孕まされる気分は?」

(誰がそんなことするか!)

 

まひろの必死の抵抗も虚しく、光雄は彼女の耳元で囁く。

「俺は孕ませのチートがあるんだ。これで確実に妊娠するはずだよ」

まひろは愕然とする。

(嘘だろ……!?妊娠なんてあり得ない……!)

光雄はまひろの膣を蹂躙していく。

「さあ、孕ませてあげるよ」

光雄はまひろの最奥に大量の精液を注ぎ込んだ。

ドビュッドビュッ

同時にまひろの子宮口が開き、受精を受け入れる準備をする。

 

「いやぁぁっ!!」

絶望に打ちひしがれるまひろ。その身体は光雄の精子を飲み込んでいく。

(嫌だ!やめてくれ!!)

 

まひろの願いも届かない。

「ほら、見えるかい?君のお腹が膨れていくよ」

 

まひろは下腹部に視線を向ける。そこには生命の誕生を示すように大きなお腹がうごめいていた。

(嘘だろ……本当に……?)

「この子はね、君と俺の愛情の結晶なんだ」

光雄はまひろのお腹を撫でながら言う。その優しい手つきにまひろは身震いする。

「愛しい我が子だね……」

光雄の言葉に反応するかのように胎児は脈打ち始めた。

(助けて……誰か助けてくれ……)

まひろは助けを求めて周囲を見る。しかし周りには誰もいなかった。覇者の波動に支配されたクラスメイト達はこの異様な光景をただ見つめているだけだった。

(みはり…!)まひろは涙を流しながら助けを呼ぶが誰も来なかった。

「そろそろ産まれそうだね」

光雄の言葉と同時に陣痛が始まってしまう。

(うそ……本当に赤ちゃんが産まれちゃうんだ!)

まひろは恐怖に震える。それを見た光雄はニヤリと笑う。

「怖いかい?大丈夫だよ。俺がしっかりサポートしてあげるから」

まひろの膣口が大きく開いていく。

(嫌だ!痛い死ぬ!まだこんなところで死にたくないよ!)

「もうすぐだよ」

光雄はまひろの耳元で囁く。その声を聞いた途端まひろのお腹の中で何かが蠢く感覚に襲われた。次の瞬間強烈な痛みが襲ってくる。

「うぎゃああああっ!!!」

まひろは獣のような声を上げて泣き叫ぶ。それでも痛みは止まらない。

(痛い!痛いぃぃっ!)

まひろの目からは血の涙が流れ落ちる。あまりの苦しみに失神しそうになるが次の瞬間さらに強い痛みが襲いかかる。

(嫌だ……お願い……もうやめてぇっ……)

光雄は楽しげに呟く。

「おめでとう!元気な女の子だよ!」

まひろの意識はそこで途切れた。

 

 

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