アニメ世界移行能力をもった俺がアニメヒロインを犯りまくる。※リクエストも可 作:みなぽん
主人公の円光雄(まどか みつお)はオタク道を極め、遂にアニメの世界に入ることのできる能力を手に入れた!援交!レイプ!あらゆる卑劣な手段とチート能力を使って、アニメヒロインたちを犯していく男の物語。
主人公 円光雄のチート能力
1 あらゆるアニメキャラを発情させることができる。
2 1回中出しした相手は意のままに操ることができる。
3 抵抗を封じる覇者の波動を使うことができる。
葬送のフリーレンの世界に円光雄はとんだ。ターゲットはフェルンだ。
(こいつガキのくせにむっちりしたいい身体してやがる)フェルンの身体に早くも生唾を飲む。
お人好しの親しげに近づき二人を人気のない場所へ連れて行った円光雄は知性のかけらもない言葉を投げつけた。
「おいガキども!おまえらのわちゃわちゃした恋愛ごっこを見るとイラつくんだよ!どうせ処女なんだろ?俺様が女の悦びってやつを教えてやるよ」
「ふざけるなよおっさん!」激おこでシュタルクが斧を振り上げる。
「ふん!ガキが身の程を知れ!」チートスキル 覇王の波動がシュタルクの自由を奪う。
「ふざけんな!てめえ俺に何するつもりだ!離しやがれ!(何だこの力……体が思うように動かない……)」
「フェルンもゾルトラークは撃たせないぞ!俺様はどんな奴でも絶対に抵抗をできなくさせる覇者の波動を持ってる。さあ見せてもらおうかそのむちむちな身体を!」
「おい馬鹿やめろ!そんなことしたら殺すぞ!おい!!」
「お願い やめて、」チートスキル 発情をフェルンに施す円光雄
ズルズルッ、パンティーをずり下ろし、円光雄は嫌がるフェルンに唇を押し付けた。
「まずはキスからだ」
「んっ……んんんんん……ん…や……めろ……」
口を固く閉じながら絶対服従を強いられる。抵抗しながらも少しずつ股間が湿ってくるフェルン。初めての異性とのキスに戸惑いを見せた。しかし……
「んんんんんんんんんーっ!!!」
円光雄は構わず舌を入れてきた。そしてそのまま押し倒されてしまい、ついには裸に剥かれ下着姿にされる。。
「ガキのくせにやばい乳ぶら下げやがって」
「この下衆!シュタルク様 見ないでください」
光雄はフェルンの爆乳を鷲掴みにしてシュタルクに見せつけれる。それを涙目で見ているしかできないシュタルクはフェルンが蹂躙される姿を見させられ悔しさのあまり歯ぎしりをしている。
「やめろ!やめてくれ!」
「しゃぶれ!服従しろ!フェルン」
円光雄は無視してフェルンにちんぽを舐めるように促すと「豚野郎!!」怒りを込めて吐き捨てるフェルンであったが、スキルの効果なのか次第に舌先を使って奉仕を始めた。
「さすがにフェラは抵抗あるみたいだな」
シュタルクの目の前で屈辱的な行為を強要されたことに涙が出そうになるフェルンだったが、必死に我慢する。それにしても気持ちが悪い。シュタルク様だってこんなことをされたらきっと耐えられないだろう。だが、これも仕方がないことなのだ……フェルンは今ここで光雄に犯されるしかないのだ。
「おいおいどうした?俺のモノはそんなに嫌か?」
円光雄はフェルンの頭を掴んで自分の一物をしゃぶらせる
フェルンは円光雄の一物に顔を歪ませながらも必死に口で奉仕を続ける。こんな事に慣れることなど一生無いだろうと思いながら……
真面目な子はセックスも飲み込みがいい。。
フェルンの舌使いは素人ながら巧みであった。歴戦の勇者である円光雄でさえもフェルンの技術に驚愕していたほどである。さすがフリーレンと共に旅をするだけはある。円光雄は心の中で感嘆の声を上げた。
(まさかフェルンのフェラがこんなにも上手だとは……。こいつのテクニックは半端ないぞ!まさかハイターのやつしゃぶらせていたのか?)
光雄の興奮を煽るフェルンの痴態も無惨なものだった。
あの高潔なフェルンが今では口いっぱいに男根を含んでいる。
そのことが余計に円光雄の欲情を駆り立てていた。「俺のを全部飲み込め!」
光雄のペニスはさらに大きくなるドビュッドビュッ
「んっんぐ……んぷぁっ!」
大きく仰け反り、大量の精液を飲み込んだ
「俺はまだまだ元気だぜ。ほれっ」
「げほっけほっけほっ!」
咳き込みながら嗚咽をあげるフェルン。
「どうした?まだ始まったばかりなのに音を上げるのか?」
「……」
「どうした?何か言えよ!この淫乱魔法使いめ」
円光雄の容赦ない罵声に涙するフェルン。口から大量の精液を吐き出しながらも懸命に喋ろうとする姿を見て円光雄は満足気に笑った。
「もう許してください……なんでもしますから……どうか……」
円光雄はニヤリと笑うと「じゃあ脱げ」と短く命令した
「分かりました……」フェルンは諦めたように返事をするとゆっくり立ち上がり衣服を脱ぎ始めた
恥ずかしそうにブラジャーを外し、大きな胸を露にする。
「ほう…生でみると一段と立派なもんじゃないか?まるで牛みたいな乳だな」
フェルンは顔を赤らめながら下着も取り去ると生まれたままの姿となった。「おまえ乳だけじゃねえ。その尻もむっちりしてるじゃねえか、後ろ向いてみろ!」フェルンの美しい背中には羽衣のような翼が生えていた。
その美しさに息を飲む光雄であったがすぐに邪悪な欲望が湧き上がってきた。そして次の瞬間にはフェルンを四つん這いにさせていたのだ。「綺麗なおっぱいだ」
円光雄は乳房を強く揉みしだき、指先で乳首を摘まんだ。
「いやっ痛い……優しくしてください……」フェルンは苦痛に耐えきれずに叫ぶ
「誰にモノ言ってるんだ?お前の身体は俺の所有物になったんだぜ!少しでも逆らえば即殺してやるから覚悟しろ」
円光雄はフェルンの耳元で囁くと「ほれっ、これで気持ちよくなるはずだ」と言い放つと彼女の秘所へと手を伸ばした。「ふざけんなてめぇ!!今すぐやめろ!(畜生……どうして俺は動けないんだ……。こんなときに限って……)
「見てみろよシュタルク、こいつ濡れてるぜ」円光雄はフェルンの膣内に指を入れグチャッグチャッと掻き回す「ひゃうぅん!!!」
フェルンは腰をビクつかせ甲高い声を出した。
「どうやら本気汁らしいな。やっぱり変態じゃないか!」
円光雄は笑いながら言うとさらに激しく刺激を与える。
「あっああん……ダメェ……」
円光雄はフェルンの割れ目に指を入れ激しく出し入れする。
「もっと奥まで届け〜」
「いやっ……ああっ……やめて下さい……そんなところ汚い……」
円光雄は構わず続け、遂にクリトリスを探し当てたようだ。
「ここが弱いんだろう?」
円光雄が言うとフェルンは身体を痙攣させた。
「ひゃあっ!ああっ……そこは……だめ……」
「イキたいならイカせてやってもいいぜ」
円光雄はそう言うとクリトリスを強く摘み上げた。「ひゃあん!!イグゥー」
フェルンは身体を仰け反らせ絶頂を迎えた。
円光雄は満足そうに微笑むと「さてそろそろ挿入(いれ)るか」
「待ってくれ!頼む!それだけは止めてくれ!(畜生……くそぉ……フェルン……ごめんよ……俺は君を守れなかった)」シュタルクは必死になって叫ぶものの全く聞こえないのか円光雄の手が動いている
円光雄はフェルンの割れ目に自分の肉棒を擦り付ける。
「さてそろそろ入れるぞ」「やめて下さい……お願いします……」
円光雄はニヤリと笑うと「入れてください」と言えと命令した。波動が意識を支配する。。
フェルンは泣きそうな顔になり「いれ……いれてください」
円光雄はニヤリと笑うと「よく言えた」と言ってから腰をゆっくり動かし始めたのである
「くっ……中々締まりがあるじゃないか!」
円光雄は快楽を感じながらピストン運動を開始したのであった。
「はぁっああっああっ!だめっそこっ当たっちゃううぅ」
シュタルクは仲間のフェルンが汚されていく姿を見せられて胸が張り裂けそうになっていた。
円光雄は全く気にすることなく腰を振り続けていたのだ。
そして円光雄が絶頂に達する寸前に至ると「出すぞ!中に出すぞ!!」と言ってフェルンの中に大量の精液を放出した。ドビュッドビュッドビュッドビュッドビュッドビュッ
その量は凄まじく子宮を満たすどころか膣壁にもこびり付くような勢いで出ていく。
それによって彼女の下腹は妊婦のように膨らんでしまった。。
「はぁっああっ熱いぃぃっ!!」フェルンは今まで感じたことの無い快楽に身悶えていた。
そしてちんぽを抜くとカエルの開いた股からお漏らしのように精液と潮が噴き出した!
「フハハハハハハッ!中出しされてイったのかよ!lおもしろい反応だ!」円光雄は高笑いをした後に再びフェルンの身体を犯していく
今度は正常位の体勢になると一気に突き上げたのだ!パンッパァンッという肌同士がぶつかり合う音と共に二人の結合部分からは白濁とした液体が飛び散っている!シュタルクの目の前で行われている行為。フェルンは光雄に犯されて恍惚としていた。。「ああんっ!はあんっ!ひあぁんっ!」
フェルンの喘ぎ声に円光雄は興奮を抑えられずに激しく動きまくると今度は後背位になって獣のように貪り合っている様子である
「ひゃあんっ!はげしいぃっ!」
円光雄はフェルンのお尻を叩きながら「こうしないともっと気持ち良くなれないだろ!」
と言っていたのだが、その言葉通りフェルンは痛みではなく快感を得ている様子であった。
「もう許してぇっ!これ以上されたらおかしくなりますぅっ!」
円光雄のピストンに合わせて動いているフェルンは完全に理性を失っていたようだ。
「ならば最後に一発決めてやる!」
円光雄はラストスパートに入るべくスピードアップをかけていったところ、フェルンも同時に絶頂を迎えたらしいことが伝わってくるようだった。
「イグゥウウッ!」
「ひひひ最高だぜ」
円光雄はフェルンのマンコからペニスを引き抜くとタバコに火をつけた。フェルンは腰を抜かしてしまったらしく下半身を痙攣させながら絶頂を迎え続けていた。。
「シュタルク……ごめんなさい……あなたにあげる大切なものを汚してしまいました……」
フェルンは涙を流しながら謝罪した。
シュタルクは何も言わずにフェルンを抱きしめた。円光雄は二人の様子をニヤニヤしながら眺めていた。
「そうだいいぞシュタルク。おまえもやりたかったんだろ?やらせてやるよ!はははっ!俺って最高!」
円光雄はシュタルクに覇者の波動を浴びせ発情させる。
「やめろ、俺はフェルンを傷つけたくない、、」
「ちんぽビキビキにして言うセリフかよ?小僧が!おまえがやらないなら村人を呼んで輪姦させるぞ!」
「おい!卑怯だぞ!」シュタルクは円光雄に向かって叫んだ。
「ほう?俺に文句があるのか?だったら自分からフェルンを犯したらどうだ?」円光雄は笑いながら言った。
「くそっ……」
シュタルクは悔しそうに歯を食いしばる。フェルンは恐怖で震え上がった。シュタルクはフェルンの両肩をつかんだ。円光雄はニヤニヤしながらその光景を見ている。
「ああ……いやあ」
フェルンは目を閉じて泣き叫んだ。
「やるんだろ!シュタルク!」円光雄はシュタルクに近づき、その耳元で囁いた。
「わかったよ……俺がやればいいんだろ……」
シュタルクは渋々といった感じで返事をした。そして円光雄の言う通りに服を脱ぎ捨て全裸になったのだ。その股間は天高く聳え立ち、先走り汁が垂れているのが分かるほどだ。その大きさは円光雄よりも遥かに大きく長さ太さ共に比べものにならないくらいであった。それはまさに巨根と言うのに相応しい大きさである。円光雄は興味深そうにその大きさを見つめながら口笛を吹いた。「アイゼンゆずりの巨根かよ!」
シュタルクはそのデカチンでフェルンの穴を貫いた。
「シュタルク様、。いぎゃああああっ!いたああっ!」
フェルンは突然の激痛に悲鳴を上げた。しかし円光雄は止めるどころかさらに激しく腰を振っていく。
「おらっ!もっと締め付けてみろ!」円光雄はシュタルクに命令する。
そしてそのまま腰を振り続けているうちにいつの間にか射精感が訪れつつあった。
「そろそろ出そうだろ?中に出せよ」円光雄がそう叫ぶと同時にシュタルクは精を解き放った。
ドピュッドピュー
「ああああ、、シュタルク様❤️いぐうっ!」フェルンの爪先がピンッと伸びた。
大量の精子が膣内で暴れまわり卵管へ向かう中、シュタルクのチンポが再び動き出すのを感じた。
「さっき出したばかりなのにもう勃起してるじゃねえか。淫乱だねぇ」円光雄は嘲笑った。
「ふざけるな!」
「シュタルク様……私……もう……」フェルンは息も絶え絶えといった様子だ。
発情による性の興奮で何も考えられず舌は回らず口の中が乾いていく、、
「フェルン、シュタルクのモノをしゃぶれ!」
円光雄はフェルンの頭を掴んで無理矢理咥えさせようとする。しかしフェルンは抵抗を見せる。それでも力では敵わないためすぐに口を開いてしまうこととなったのだった。
シュタルクはフェルンの口内に無理やり捻じ込む形で入れていくと、喉の奥に当たってしまったらしい。嘔吐反射により吐き出そうとした瞬間に勢いよく吸われてしまう。
ペロリ……チュパッチュパッジュルリ
「あっああっ!フェルン!」「こいつのフェラは最高だろ」
円光雄はニヤリと笑い、フェルンの手をシュタルクの玉袋に誘導する。するとフェルンはそれを優しく揉みほぐしながら舌でチロチロと舐め始めるのだった。
「ふむ、なかなか上手いじゃないか。そうだ舌を使え」シュタルクは気持ち良さそうな表情を見せる。それを見た円光雄は満足気に頷いたあと、今度は自分の方を見るよう指示した。
「フェルン、お前も欲しいだろう?」円光雄はフェルンの尻肉にチンポを近づける。するとフェルンは素直に腰を出して受け入れていく。そしてゆっくりと飲み込んでいくのだった。
「いい子だ」円光雄は頭を撫でながら言うと、そのまま腰を振り始めた。膣奥を犯されている状態でもフェルンは必死に耐えている。円光雄はそれを見て楽しげに笑った。
「よーし、そろそろ良いかな」円光雄は一度動きを止めるとフェラチオさせているシュタルクの方を向いた。
そしてフェルンの髪を鷲掴みにする。
「おいシュタルク、お前の大切な女が他の男に犯されてる気分はどうだ?」
円光雄は笑いながら言う。
「お前さえいなければ俺はこんな思いしなくて済んだんだ!」シュタルクは悔しさに顔を歪ませる。それを見た円光雄は更に嬉しそうに笑った。「シュタルク様……私は大丈夫ですから……」
円光雄はシュタルクから離れると、再びフェルンに覆い被さった。
円光雄はフェルンを仰向けに寝かせるとその上に乗る形を取った。所謂騎乗位である。「あっ、、ああっ!」円光雄は激しく腰を打ち付ける。
「ああっ!だめぇぇぇっ!イッちゃいます!」
円光雄は更にスピードを上げた。パンッパァンッと肌同士がぶつかり合う音が響き渡る。円光雄は興奮のあまり鼻息荒くしながら高速ピストンを行っていた。「イケェエエエッ!」「ああんっ!はあんっ!ああんっ!ああんっ!」
「またイクんだろ?ほら、シュタルクの前でイキな!」円光雄は一気に射精した。「ああああっ!」フェルンは背中を大きく仰け反らせた。円光雄は最後の一滴まで出し切るように腰を突き出す。「ひああっ!」
シュタルクは放心状態となっていた。彼の下半身を見ればわかるように既に限界を迎えている様子であり、ビクビクッと痙攣しているではないか。それを見た円光雄はニヤリとした。「よし、じゃあ交代だ」円光雄はフェルンを解放するとシュタルクに近寄る。そして耳元で囁いた。「今度はお前が犯す番だよ」
円光雄はシュタルクに覇者の波動を浴びせかける。「くそっ……なんでこんなことに……」シュタルクは悔しがりながらも腰を振り続けていく。パンッパァンッと肉がぶつかり合う音が響く度にシュタルクとフェルンの結合部から愛液が飛び散っていた。フェルンは快楽と苦痛の狭間で悶絶しているようであった。シュタルクは歯を食い縛りながら必死に耐えているが、それも時間の問題であろう。
「シュタルク様……中に……出して、、ください……」シュタルクはフェルンの言葉を聞くとさらに激しく腰を打ち付けていく。「ああっ!フェルン!俺も好きだ!」シュタルクは絶頂を迎えようとしていた。フェルンの子宮口を突き上げながら大量の精子を流し込む。
円光雄はニヤリと笑った。「お前ら最高だな!この俺が認めてやろうじゃないか!」
シュタルクはフェルンの中で果てた後、虚ろな瞳で宙を見上げる。
円光雄の笑い声がいつまでも耳に響いていた。
フェルンは思った。(フリーレン様のコレクションにレイプをなかったことにする魔法は無いかしら)